|
チーム、選手名 |
プロフィール |
スポンサー |
ワークスSOGOマツダ

谷中虎之介
|
燃費が課題、設備最速ドライバー>(00): Mr.Mac
最近本格的にKe1界にデビューした。地方レース出身ドライバー。本人も車もパワーウエイトレシオが高いため燃費に問題がある。燃料を積み過ぎのきらいがあるので今後この問題をどうクリヤーするかがKe1での一次予選突破に大きく影響する。またアクセルワークに無駄がありピットレーンでの速度制限を無視してペナルティを課せられたこともある。
|
|
ワークスSOGOBMW

ゲルハルト・サトウ
|
気まぐれ大胆ドライバー >(00)<:バイエルンの嵐
レース途中棄権多々の気まぐれドライバー。マシンコンディションに対するこだわり過ぎがが災いして練習走行途中でレースを放棄することがあった。しかし今期はマシンの完成度を上げることに余念が無く、順調に仕上がれば一次予選は突破する可能性がある。アクセルワークは得意であるが、時としてブレ−キングに難があることがある。本番レースにこの癖がでなければ入賞以上の成績も夢ではない。Se1レースにも一次予選から参加する。 |

|
ワークスSOGOマツダ

ミカ・スギネン
|
太陽が眩しい、暁ドライバー >(00)<:白い稲妻
入賞多々の実力派ドライバー。ポテンシャルの高さは参加選手随一である。弱点は昼間のレースに弱いことである。夜間レースならば楽々一次予選突破は確実であるが、レギュレーションでは夜間レースは禁止されている。太陽の眩しさを克服するかどうかがによって今期の成績が左右される。Se1レースにも一次予選から参加する。 |
 |
ワークスNIKKENプジョー

カツ・プロスト
|
永遠のワークスドライバー(鴨ドライバー)>(00):プロフェッサー
ワークスを渡り歩く渡り鳥ドライバー。ドライビングの研究は人一倍熱心でプロフェッサーとも呼ばれる。Ke1業界の功労者で永久ゴールドライセンスを協会から与えられるという噂も有る。心無いファンからは鴨ドライバーとも陰口をたたかれている。今期で引退がささやかれている。そのため選手生活の最期のシーズンに金字塔を打ち立てたいと思っている。Se1レースにも決勝から参加する。 |
  |
不参加
(テスト走行中クラッシュ)
リカルド・ウチイ
|
ラテン系広島人ドライバー>(00):おフランスレーサー
今期Ke1レースには参加しないが、Se1レースに一次予選から参加する。。本来ダートレースを得意とする。ロードレースの経験が浅いためマシンの調整、特にサスペンションに重点を置いている。噂では高純度アルコール燃料を使用するスペシャルエンジンを搭載しているらしい。レース終了までエンジンが爆発しなければ好成績を残す可能性が大きい。プライベターながらあなどれない。期待のおフランスレーサーである。 |
|
ワークスNIKKENトヨタ

ジャン・ハイジ
|
デザイナー出身ドライバー>(00):荒木町の疾風
構造デザイナードライバーである。そのため車体フレームの強度・バランスは他の追随を許さないくらい洗練されている。しかし、このところKe1での入賞を逃している。サスペンションの調整がうまくいかず連続コーナでの車体とサスペンションの動きがばらばらであることが原因らしい。今期は新開発のスペシャルダンパーを搭載しコーナリング時のスタビリティを向上させて1次予選突破を狙っている。なおヘルメットは通気性の良いタイプを愛用している??? |
|
ワークスSOGOニッサン

ジェイソン・トヨン
|
ロッカー出身ドライバー>(00):風のボーカリスト
Ke1初参加のルーキードライバー。今シーズンはテストドライブのつもりで参加する。目標は来シーズン入賞である。ポテンシャルは未知数でコンディション次第では今シーズンで1次予選突破する可能性も残されている。搭載する12気筒エンジンのサウンドはアイドリング時から他を圧倒する。全開時の12気筒メロディは聞く人の感動を誘う。「うぉーーーーー、うぉぉぉぉーーーーーー」 |
|
プライベーターニッサン
アイルトン・ザッキー
|
スペシャルチューナードライバー>(00):派手なボディランゲージ
レース界屈指のスペシャルフレームチューナー。高強度フレーム、軽量フレーム、リサイクルフレームと数あるノウハウを有するザッキーモータースのチューナーである。今期は他のプライベータ−やワークスのチューニングで手一杯であるが、その傍らで自らドライバーとしてKe1に参戦することになった。研ぎすまされたセンスでレースを乗り切るか?入賞したときの派手なパフォーマンスがみものである。 |
 |
プライベーターミツビシ
デーモン・モリ
|
超ハイテクドライバー>(00):勝手にしやがれ!
屈指のハイテクマシンを操るデーモン・モリ選手がSe1につづきKe1に参戦することを明らかにした。AMDエンジン、アスステックフレーム等聞きなれないメーカーの部品を組み込んだスペシャルマシーンである。しかし、このマシーンはレギュレーションに適応しておらず、デチューンしなければレースに出場できない。ハイテクマシーンで、やや?ローテクレースをどう乗り切るかが見物である。 |
|