庵 門     闇 之 庵              

壱の間         誰が来ると言う訳でもなく 誰かを待っているでもない

弐の間         歌舞伎者には歌舞伎者が良く似合います

参の間        そちらの歌舞いたお方・・・覗いて見てはいかがです

四の間        世の人はそれを・・・類友・・・と呼びますがね   庵主