ブラック F-1 World Championship '99 情報

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このページではF-1 World Champoinship '99に関する情報をお届けします。


F−1BBS

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【5月5日UP!】
'99ドライバーズポイント
順位 ドライバー チーム 合計 R1 R2 R3
ミハエル・シューマッハ フェラーリ 16
10
エディ・アーバイン フェラーリ 12 10
ミカ・ハッキネン マクラーレン 10
10
ハインツ・ハラルド・フレンツェン ジョーダン 10
ラルフ・シューマッハ ウイリアムズ
デビッド・クルサード マクラーレン

ルーベンス・バリチェロ スチュワート
ジャンカルロ・フィジケラ ベネトン
デーモン・ヒル ジョーダン

10 オリビエ・パニス プロスト

11 ペドロ・デ・ラ・ロサ アロウズ

12 ジャン・アレジ ザウバー


第3戦サンマリノGP 決勝結果
順位 カーNo. ドライバー チーム エンジン タイム/ビハインド スピード(km/h)
ミハエル・シューマッハ フェラーリ フェラーリ 1.33.44.792 195.481
デビッド・クルサード マクラーレン メルセデス 4.265 195.330
16 ルーベンス・バリチェロ スチュワート フォード 1LAP 192.259
デーモン・ヒル ジョーダン 無限ホンダ 1LAP 192.228
ジャンカルロ・フィジケラ ベネトン スーパーテック 1LAP 190.893
11 ジャン・アレジ ザウバー ペトロナス 1LAP 190.689

第3戦サンマリノGP 予選結果
順位 カーNo. ドライバー チーム エンジン タイム スピード(km/h)
ミカ・ハッキネン マクラーレン メルセデス 1.26.362 205.507
デビッド・クルサード マクラーレン メルセデス 1.26.384 205.455
ミハエル・シューマッハ フェラーリ フェラーリ 1.26.538 205.089
エディ・アーバイン フェラーリ フェラーリ 1.26.993 204.016
22 ジャック・ヴィルヌーヴ BAR スーパーテック 1.27.313 203.269
16 ルーベンス・バリチェロ スチュワート フォード 1.27.409 203.045

【4月12日UP!】
'99ドライバーズポイント
順位 ドライバー チーム 合計 R1 R2
エディ・アーバイン フェラーリ 12 10
ミカ・ハッキネン マクラーレン 10 10
ハインツ・ハラルド・フレンツェン ジョーダン 10
ラルフ・シューマッハ ウイリアムズ
ミハエル・シューマッハ フェラーリ
ジャンカルロ・フィジケラ ベネトン
ルーベンス・バリチェロ スチュワート
ペドロ・デ・ラ・ロサ アロウズ
オリビエ・パニス プロスト

第2戦ブラジルGP 決勝結果
順位 カーNo. ドライバー チーム エンジン タイム/ビハインド スピード(km/h)
ミカ・ハッキネン マクラーレン メルセデス 1.36.03.785 192.994
ミハエル・シューマッハ フェラーリ フェラーリ 4.925 192.829
ハインツ・ハラルド・フレンツェン ジョーダン 無限ホンダ 1.13.487 190.542
ラルフ・シューマッハ ウイリアムズ スーパーテック 1LAP 189.685
エディ・アーバイン フェラーリ フェラーリ 1LAP 189.677
18 オリビエ・パニス プロスト プジョー 1LAP 188.043
15 高木虎之介 アロウズ アロウズ 3LAP 184.750

第2戦ブラジルGP 予選結果
順位 カーNo. ドライバー チーム エンジン タイム スピード(km/h)
ミカ・ハッキネン マクラーレン メルセデス 1.16.568 201.797
デビッド・クルサード マクラーレン メルセデス 1.16.715 201.410
16 ルーベンス・バリチェロ スチュワート フォード 1.17.305 199.873
ミハエル・シューマッハ フェラーリ フェラーリ 1.17.578 199.169
ジャンカルロ・フィジケラ ベネトン スーパーテック 1.17.810 198.576
エディ・アーバイン フェラーリ フェラーリ 1.17.843 198.491

【4月7日UP!】
第2戦ブラジルGP(4月11日決勝)のコース紹介
[コース名]アウトドローモ・ホセ・カルロス・パーチェ
[所在地]Av.SEnador Teotonio Vilela 261 Sao Paulo BRAZIL
[全長]4.292km(×72周)
[ポールタイム]1'15"703 N.マンセル (ウイリアムズ・ルノー/1992)
[最速ラップ]1'18"397 J.ビルヌーブ (ウイリアムズ・ルノー/1997)
[98年ウイナー]M.ハッキネン 1:37'11"747 (マクラーレン・メルセデス)
高地にあり、アップダウンの激しいサーキット。その上、路面もバンビーで、コーナー付近では跳ねるマシンをねじ伏せていかなければならない。非常に高度なマシンコントロールと、思い切りも良さが問われるコース。

【4月5日UP!】
Formula 1 '99 Q&A [第5回]
F1ドライバーの契約金は?

ドライバー 契約金
1 ミハエル・シューマッハ 30億6000万円
2 ジャック・ビルヌーブ 18億0000万円
3 デーモン・ヒル 9億2000万円
4 ミカ・ハッキネン 8億2000万円
5 ジャン・アレジ 7億2000万円
F1ドライバーでチームから最も高い契約金をもらっているのは、シューマッハ。その金額は実に30億6000万円。日当にすると84万円。BARチームとの高額契約で話題になったビルヌーブが18億円で2番手。3番手のヒルが9億2000万円、昨年のチャンピオン、ハッキネンが8億2000万円ということから考えると、いくらなんでも貰い過ぎじゃないかな。だからこそ、フェラーリと何年も契約しているとも言える。

チーム紹介[第3回]
WINFIELD WILLIAMS
@チームデータ
所在地 イギリス
チームオーナー フランク・ウイリアムズ
テクニカルディレクター パトリック・ヘッド
コンストラクターズタイトル 80〜81,86〜87,92〜94,96〜97年
GP成績 出走396回/優勝103回/PP獲得108回
Aシャシー/エンジン
シャシー エンジン
ウイリアムズFW21 スーパーテックFB110
ヘビーでスローなスーパーテックエンジンでどこまでやれるか。来期からはBMWエンジン搭載。
Bドライバー
(5)アレックス・ザナルディ (6)ラルフ・シューマッハ
国籍:イタリア 国籍:ドイツ
66年10月23日生まれ(32歳) 75年6月30日生まれ(23歳)
GPデビュー:91年スペインGP(ジョーダン/決勝9位) GPデビュー:97年オーストラリアGP(ジョーダン/決勝リタイヤ)
GP成績:出走26回/PP 0回/優勝0回(通算獲得ポイント1点) GP成績:出走34回/PP 0回/優勝0回(通算獲得ポイント31点)
CARTダブルタイトルの栄誉を携え、F1復帰 あのミハエル・シューマッハの弟


【4月4日UP!】
Formula 1 '99 Q&A [第4回]
ピット作業とは?
コース場でのオーバーテイクシーンが年々少なくなっている最近のF1だが、その反面、重要さを増しているのがレース中のピットストップ。実際のレースではこのピットストップのタイミングや回数で順位が大きく入れ替わることも多く、給油やタイヤ交換を含めたレース戦略が結果を大きく左右する。
レース中のピット作業は@ルーチンワークとA緊急時の対応に大きく2分される。
@ルーチンワーク
これは、予め予定されたタイヤ交換や燃料補給作業。せっかく立てた緻密なレースプログラムも、これらの作業が僅か数秒で正確に行わなければ、大きく狂ってしまう。完璧な仕事がF1ピットクルーには求められるわけだ。
A緊急時の対応
一方、レース中に発生したマシントラブルやアクシデントによるパーツの破損に素早く対応するのもピットクルーの仕事。また、ウイングのフラップを外したり、天候の変化に合わせてタイヤやセッティングを変更したりする場合もある。
こうした緊急時の対応がチームの差となって結果に反映されることもしばしばだ。


セーフティーカーはどんな時に出るの?

アクシデントやトラブルにより、コース上の危険な場所にマシンやその破片がある場合、また、突然の雨などによってレース続行が危険と判断された場合などに、セーフティーカーが登場する。以前なら赤旗中断で再スタートとなっていたケースで、レースを中断することなくコース状況の回復を待つために導入されたのがセーフティーカーだ。
コースが危険な状態になると、『SC』と書いたボードが出されて、セーフティーカーがコースインしてトップのマシンを先導する。コースは全域で追い越し禁止の黄旗状態となり、危険が取り除かれるまでセーフティーカーのペースで周回を続けなければならない。ということは、それまでに築いた「タイム差」が無くなってしまうのだ。たとえ、トップを走るマシンと2番手のマシンに30秒という大差があっても、順位こそ変わらないが、差は全く無くなってしまうのだ。
セーフティーカーの上に付いたライトが消えると次の周からレース再開となる。ただし、コントロールラインを超えるまでは追い越しは禁止となっている。


チーム紹介[第2回]
SCUDERIA FERRARI MARLBORO
@チームデータ
所在地 イタリア
社長 ルカ・モンテゼモロ
スポーティングディレクター ジャン・トッド
テクニカルディレクター ロス・ブラウン
チーフデザイナー ロリー・バーン
コンストラクターズタイトル 61,64,75〜77,79,82,83年
GP成績 出走604回/優勝120回/PP獲得124回
Aシャシー/エンジン
シャシー エンジン
フェラーリF399 フェラーリ048
F300からのハイノーズ形状を継承しながら、各部の空力的処理を煮詰め、サスペンションも大幅改造。
Bドライバー
(3)ミハエル・シューマッハ (4)エディー・アーバイン
国籍:ドイツ 国籍:イギリス
69年1月3日生まれ(30歳) 65年11月10日生まれ(33歳)
GPデビュー:91年ベルギーGP(ジョーダン/決勝リタイヤ) GPデビュー:93年日本GP(ジョーダン/決勝6位)
GP成績:出走119回/PP20回/優勝33回(通算獲得ポイント526点) GP成績:出走82回/PP0回/優勝1回(通算獲得ポイント109点)
実力・実績ともに現役No.1ドライバー ベストナンバー2ドライバー


【4月3日UP!】
Formula 1 '99 Q&A [第3回]
空力はどうして必要?
「空力を制するものはF1を制する」と言われている。エアロダイナミクス(空力)の追求F1で最も重要な部分の一つ。時速300kmの世界では空気が及ぼす様々な影響がマシンの速さを大きく左右する。
求められる要素は簡単に言えば二つ。@空気抵抗(ドラッグ)が少なく、Aマシンを下向きに押さえつける力(ダウンフォース)が大きいこと。ドラッグが小さいほどマシンのスピードは上がり、ダウンフォースが大きければコーナーリングスピードは速くなる。時には相反するこの二つの要素をいかにバランスよくさせるかがマシンデザイナーの腕の見せ所である。
フロントウイング・・・フロントのダウンフォースをつかさどる。コースによって細かく調整する。
ターニングベイン・・・モノコック側面からサイドポンツーンへのエアの流れをコントロールする。
サイドポット・・・ラジエターへの冷却エアを充分に取り入れつつ、空気の流れを阻害しない形状が求められる。
リヤセクション・・・リヤウイングとエンジン下のディフューザーによってダウンフォースを発生させる。
リヤウイング・・・リヤウイングの形状は非常に複雑。ウイングの角度は非常に細かく調整できるようになっている。
エアインテーク・・・ヘッドレスト上のエンジンへのエアインテークの形状も重要。最近は三角断面がトレンド。


ガソリンは特殊なもの?
以前は各燃料メーカーが様々な添加物を加えた特殊燃料を開発。その効果で大幅なパワーアップが図られた時期があったが、現在はこの特殊燃料の使用は禁止されている。FIAによってガソリンの成分が厳しく制限されており、各メーカーが事前にFIAに提出して成分を検査された燃料のみを使用することが義務づけられている。

チーム紹介[第1回]
WEST McLAREN MERCEDES
@チームデータ
所在地 イギリス
会長 ロン・デニス
テクニカルディレクター エイドリアン・ニューエイ
コンストラクターズタイトル 74,84〜85,88〜91,98年
GP成績 出走477回/優勝116回/PP獲得93回
Aシャシー/エンジン
シャシー エンジン
マクラーレンMP4−14 メルセデスベンツF0110G
新型MP4−14は昨年を上回るパフォーマンスを見せる。あとは、信頼性のアップのみ。
Bドライバー
(1)ミカ・ハッキネン (2)デビッド・クルサード
68年9月28日生まれ(30歳) 71年3月27日生まれ(28歳)
国籍:フィンランド 国籍:イギリス
GPデビュー:91年アメリカGP(ロータス/決勝 リタイヤ) GPデビュー:94年スペインGP(ウイリアムズ/決勝 リタイヤ)
GP成績:出走113回/PP11回/優勝9回(通算獲得ポイント218点) GP成績:出走75回/PP8回/優勝4回(通算獲得ポイント173点)
昨年のワールドチャンピオン F1界きっての"ナイスガイ”


【4月1日UP!】
Formula 1 '99 Q&A [第2回]
運転方法は?
最近のF1マシンはセミ・オートマチックギヤボックスを使っているので、クラッチは基本的にスタートでしか使わない。ドライバーの負担を出来るだけ減らそうということから始まった。モナコグランプリなんて、以前は、ほとんど片手運転だった。
ギヤポジションはステアリングに付いている二つのパドルを操作して選択し、大抵は片側がシフトアップ、反対側がシフトダウンのスイッチになっている。最近、国産車でもよく似たものが採用されている車種があるね。
また、スタート時のクラッチ操作はステアリングに付いているレバーで行うものが主流で、足元はクラッチペダルのない2ペダル(アクセルとブレーキ)が最近のトレンド。ブレーキは左足だそうだ。
ブレーキはカーボンブレーキで、そのストッピングパワーは強烈!!こんなブレーキがあるから、300kmを越えるバトルが出来るんだね。


タイヤはどんなもの?

昨年はグッドイヤーとブリジストンの2メーカーがタイヤを供給し、激しい開発競争を繰り広げたが、グッドイヤーの撤退により、今年からはブリジストンが全チームにタイヤを供給することになった。各チームは、ブリジストンが用意するハード(路面へのくいつきよりも耐久性を重視)、ソフト(耐久性よりも路面へのくいつきを重視)二つのスペックの中からタイヤを選択することになった。
以前のタイヤは、溝のないスリックタイヤを使用していたが、昨年からスピード抑制を目的としてFIAが溝付きタイヤ、いわゆる『グルーブドタイヤ』の使用を義務づけ。(接地面積が減少するので特にコーナースピードが落ちる。)今年からはフロントタイヤの溝が1本多くなり、前後とも4本の溝が回転方向に彫られたタイヤを使用することになっている。ホイールのサイズは最大13インチと決められており、現在のタイヤはフロントが265/55/R13、リヤが325/45/R13となっている。


Formula 1 '99 新技術紹介@
FTT(フロント・トルク・トランスファー)システム
開幕戦オーストラリアGPでベネトンチームが実戦投入した。FTTは、本来フリーな状態である左右のフロントタイヤをシャフトで繋ぎ、その間にデファレンシャルを挟むことで、左右輪のトルク配分をコントロールするもの。具体的にはブレーキバランスをコントロールしていると言われている。レギュレーション違反になるが、左右輪の回転差を利用して、操舵をコントロールすることも可能。ベネトン以外にもウイリアムズも開発に着手した模様。
フレキシブルウイング
マシンのスピードが増すにつれてリヤウイングが後方に傾き、これによってウイングの角度が水平に近くなって、空気抵抗が減少するというもの。ストレートスピードの向上に大きく寄与するものといわれている。ストレートスピードを上げるためにはマシンの空気抵抗を出来るだけ低減する必要がある。このための手段としては、ウイングの角度を水平に近づけるというのが手っ取り早い。しかし、それでは、コーナーでのダウンフォース(マシンを下に押さえつける力)が不足し、コーナースピードは逆に遅くなってしまう(スピードを上げるとマシンが横滑りを起こす)。こういった問題を解決できるのが、フレキシブルウイングという訳だ。
しかし、F1では、『可変する空力デバイスの装着は禁止』とされている。では何故こういったウイングが登場したのかというと、「もともとは固定されたものとして設計・製作しているが、ダウンフォースによって自然に曲がってしまうだけ」と拡大解釈してのもの。オーストラリアGPでは、マクラーレンとフェラーリ、ザウバーが装着していたと言われている。これに対して、次回ブラジルGPでは、ウイングに過重をかけてその変化をチェックすると言われている。


【3月31日UP!】
Formula 1 '99 Q&A [第1回]
F1マシンとはどんなもの?

最新のレギュレーションでは、マシンの全幅は最大1800mm。昨年のチャンピオンカー・マクラーレンMP4-13の場合、全長は4500mm。ということは、国産大型乗用車とほぼ同サイズ。。フロントのオーバーハングは前輪の中心から1200mm以下、リヤのオーバーハングは後輪の中心から500mm以下。
エンジンは自然吸気(NA)で最大排気量3000ccの4ストローク。最高出力は750〜800馬力といったところ。
このエンジンとカーボンファイバー製のシャシーを組み合せたマシンで、1レース約300kmのスプリントレースを行い、年間のシリーズチャンピオンを争う。年間のレース数は16。ちなみに、カーボンファイバーを使用したマシンの重量は約500kgしかない。軽自動車より軽い。

F1のエンジンってどこが凄いの?
現在のF1マシンのエンジンは、全てがV型10気筒レイアウト。エンジンバランス的には12気筒が好ましいが、全長が長くなりすぎること、重量が重くなることなどから、V10型に落ち着いている。エンジンの重量は、4気筒1600ccエンジンとほぼ同等の120kgしかない。ただし、普通の市販車のエンジンは、たとえスポーツカーでも、8000回転くらいまでしか回せないが、F1エンジンは驚異的な1万6000回転以上の高回転が可能。その大きな理由は、ニューマチックバルブシステムにある。これは、コンプレッサーで加圧したエアを、金属のバルブスプリングの代わりに使うもので、このシステムにより、1万6000回転を越える高回転までバルブサージングを起こさずに回すことが可能。
出力はパワーのあるエンジンで780馬力程度とされているが、今年のメルセデスベンツとフェラーリのエンジンは、820馬力近く出ているのではない
かとも言われている。排気量1リッター当たり270馬力にもなる!


【3月27日UP!】
'99ドライバーズ・ポイント
順位 ドライバー チーム 合計 R1
エディ・アーバイン フェラーリ 10 10
ハインツ・ハラルド・フレンツェン ジョーダン 6 6
ラルフ・シューマッハ ウィリアムズ 4 4
ジャンカルロ・フィジケラ ベネトン 3 3
ルーベンス・バリチェロ スチュワート 2 2
ペドロ・デ・ラ・ロサ アロウズ 1 1


第1戦オーストラリアGP 決勝結果
順位 カーNo. ドライバー チーム エンジン タイム/ビハインド スピード(km/h)
エディ・アーバイン フェラーリ フェラーリ 1.35.01.659 190.816
ハインツ・ハラルド・フレンツェン ジョーダン 無限ホンダ 1.026 190.782
ラルフ・シューマッハ ウィリアムズ スーパーテック 7.012 190.582
ジャンカルロ・フィジケラ ベネトン スーパーテック 33.418 189.705
16 ルーベンス・バリチェロ スチュワート フォード 54.697 189.003
14 ペドロ・デ・ラ・ロサ アロウズ アロウズ 1.24.316 188.036


第1戦オーストラリアGP 予選結果
順位 カーNo. ドライバー チーム エンジン タイム スピード(km/h)
ミカ・ハッキネン マクラーレン メルセデス 1.30.462 210.997
デビッド・クルサード マクラーレン メルセデス 1.30.946 209.874
ミハエル・シューマッハ フェラーリ フェラーリ 1.31.781 207.965
16 ルーベンス・バリチェロ スチュワート フォード 1.32.148 207.136
ハインツ・ハラルド・フレンツェン ジョーダン 無限ホンダ 1.32.276 206.849
エディ・アーバイン フェラーリ フェラーリ 1.32.289 206.820