キャンギャルってやっぱいいっすね。デレデレ 一号G型

2000年大会出場

クラス:二人乗り
ドライバー:三羽・岩本
記録:242km/L
順位:4位

F型からの改良点:
1.車体廻りの軽量化
  -5kgぐらい
2.ブレーキ強化
3.タイヤを24インチに
4.副ドライバー変更
  軽量化-7kgぐらい
エンジンはフケきってた


ゼッケンがかっちょ悪い 一号F1型

1999走行会参加

クラス:二人乗り
ドライバー:三羽・鷹嘴
記録:220km/L

タイヤをいろいろ試した。
写真は27インチ
セミカウルの最終型

今思うとこの方が空力いいかも知んない。
ランバラル専用 一号F2型

1999年大会出場

クラス:二人乗り
ドライバー:三羽・鷹嘴
記録:288km/L
順位:5位

E型からの改良点
1.フルカウル化
2.タイヤを24インチに
  (本戦では27インチ)
3.駆動系の強化


浜名湖のうなぎうまかったっす! 一号E1型

1998マイレッジ出場

クラス:一般
(一人乗しかなかった)
ドライバー:三羽
記録:
順位:

D型からの改良点
1.セミカウル化
2.タイヤの変更
 ままチャリタイヤから
 スポーツタイヤへ
 (F:27R:24)
3.タイヤにディスクカバ ー取り付け
4.ビデオカメラ搭載
感動の三位入賞! 一号E2型

1998年大会出場

クラス:二人乗り
ドライバー:三羽・鈴木
記録:287km/L
順位:3位入賞!

E1からの改良点

1.二人乗り化
2.操作性向上の為手元カウル変更
3.ブレーキレバー強化
 のため延長
4.CCDの小型化
5.空力向上の為、頭後
 のカウル変更


なんか、ラブラブだね! 一号D型

1997年大会出場
(この年から茂木)
クラス:二人乗り
ドライバー:三羽・鈴木
記録:150km/L
順位:位

C型からの変更点
1.フレーム強化
 (サブフレーム投入)
2.タイヤ取付部強化
3.エンジン変更し、
 セルスタータ導入
4.スピードメーター導入
5.ハンドル形状変更


一号B型

1995年大会出場

クラス:二人乗り
ドライバー:三羽・船越
記録:60km/L
順位:位

A型からの変更点

1.走れるようにした
2.二人乗り化
3.カウル取り外し
4.タイダウンで補強



部員はこの時が一番多いんじゃ!? 一号A型

1989年マイレッジマラソン参加

クラス:一人乗り
ドライバー:植木

記録:リタイヤ
サークル名:
東京芸大内燃機関部
マシン名 :
小平二マーク2

詳細不明