ORIGINAL PARTS LINENAP

★いろいろ作っちゃいました!★

★ダイレクトエアクリ−ナー

バイクのノリでクリーナーを付けてみました。
コレが効果覿面で、低中速のトルクがあきらかに
UPし、レスポンスも良くなりました。
サイドインテークから直撃なので、ラムエアーを
吸いまくってくれます。ノーマルクリーナー一式
なくなったのでE/Gルームもスッキリし、
約5キロの軽量化にも繋がりました。
アイドリングも問題無く、チェックランプが点くことも
ありません。VVT−Iコンピューターは学習能力が
あるので、コレでもOKだと思っています。
但し、プラグが白くなりすぎたので熱価を1番
上げて対応しました。ノーマルは5番なので・・・・・

★カーボンマフラー

MR−Sのマフラーは重い大きい音静かすぎ!!
と思っている方も少なくないはず・・・?
そんなんで、どーしてもコレにしたかったんです。
コレにすることによって約20キロの軽量化が
できました。カーボンなので発熱も少なく、
射熱版が不要になりました。
サウンドは一見すると爆音?と思うのですが
以外と普通です。住宅地でアイドリングしても
ほとんど気にならないぐらいです。
上を回せば音は大きくなっていきますが、
全回転域で低音で柔らかい感じの音です。

★ヘリカルアンテナ

(標準 or Bエディション)の純正アンテナは、
長すぎてカッコ悪く、オマケに立体駐車場では、
いちいち外さないといけません。
でもコレならその必要もなく、何よりカッコイイ!
純正と比べても、電波状況も変わりません。
ハードトップの脱着もラクチンです!!

★センターピラーバー

ハードトップを装着したら「幌を外したい!」と
思っている方は少なくないはずです。
しかし、MR−Sの幌は一体型のため、ただ
外してしまうとハードトップのサイド側の固定が
できなくなる上、あのタワーバーのような物も
なくなってしまうし、純正を加工してしまうと
幌は二度と使用できなくなります。
でも、これなら安心です!
ボルトオンで装着でき、見た目もレーシー!
固定の仕方も純正と同じです。
ハードトップ装着車の方、必見です!!

★クーリングリアメンバー

納車が真夏だったせいもありますが、
峠やサーキットをちょっと攻めるとE/Gルーム内
がメチャメチャ熱くなります。MRレイアウトでは
熱がこもりやすいものですが、だからといって
ほっとく訳にいかずコレを作りました。
コレがまた思った以上に効果があって
バンバン熱い空気を外ににがしてくれます。
カーボンマフラーと併用したらかなりの
クーリングができました。それにステンレス製
なので剛性もあって見た目も綺麗です!
自分では結構、気に入ってます・・・

★チタン調シフトノブ

シフトノブはやっぱこの色この形でしょ〜♪
ノーマルのやる気のなさから一変、
スポーティかつスパルタンな雰囲気になりました。
あと、この車の場合シフトゲートのラバーブッシュ
も外して地下付けにしています。これは
コーナリング時のシフトUP/DOWNの際、
ラバーブッシュだとムニャムニャしてシフトミス
するのを防ぐためです。
これでシフトタッチもよりダイレクトになりました。
ショートストロークのシフトKITを購入する前に、
一度、お試しあれ!!

★超ダウンシートレール

MR−Sにフルバケットシートとを装着したら、
ノーマルよりもハイポジになってしまいました。
市販のシートレールを買ったんですが、純正が
わりとローポジのせいもあり、意味ないジャン状態
このままでは悔しいので、市販のシートレールを
加工して写真の位置までもっていきました。
これならハードトップを付けてても、頭が気になる
ことも皆無です。
ただ、外から運転している姿を見ると首から上
しか見えないので、ちょっと恥ずかしい時も多々
あります。そんなときは腰をズラしてドアに
隠れています。(笑)

下はドアを開けた時の写真です。
シートはSPARCOのREVなんですが、完全に
ショルダー部が隠れているのが分かります。
ちなみにシートのお尻の位置は床から1センチ
ないです。これでもちゃんとスライドしてます。
ここまでローポジにして前方の視認性はというと、
MR−Sはダッシュボードが低いのと、オーバー
ハングが短いので身長168センチのモリモでも
バッチリ見えてます!
ただ、後方視界はノーマルより見えにくいです。
後続車からも、人が乗っているのが分からない
と思います。そんな時も腰をズラしてシートに
隠れています。(笑)(笑)(笑)
皆さんも一度やってみては・・・・・?

etc...

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