タテイシてれびじょんぬ

みんなのアイドル「タティー」ことタテイシさんが参考にする、テレビのペ〜ジだよ!

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大人のコンソメって番組があったんだよ。3月まで。。。
復活してほしいっす。


超番組評論その8/おわってたのね(from 大人のコンソメ)

「大人のコンソメ」が終わっていたんですね。。。
知りませんでした。
うーんショック。
なんであんなに面白かった番組を終わらせるのか不思議で仕方ありません。
テレビ東京の編成にセンスのなさを感じてしまいました。

ダイノジ、スピードワゴン、劇団ひとり、おぎやはぎという今花開こうとしている芸人達を使った企画勝負の番組だっただけに見ていて非常に面白かった。残念です。
HPのこのコーナーにいつ記事を書こうかと思っていたら。。。こんな形で書くことになるなんて。(涙)

清水のみっちゃんもTV.Brosの誌上で番組、番組スタッフ共々誉めていたことを思い出すと、テレビ東京の逃がした魚は大きかったのではないかと思います。
終了の原因があったのかは分かりませんが、もう一回始まってほしい限りです


超番組評論その7/紅白について(from 第54回紅白歌合戦)

正直、物心ついてから、紅白を見なかったことがないんですが、今年の紅白は、誰が一番良かったなりか?
森山直太郎ですか?坂本冬美ですか?
香西かおりと坂本冬美の区別がつかないのは私だけですか?
北島は、谷夫妻の結婚式の祭りの方が印象深いです。
ところで、ZONEは誰が抜けたんですか?
そうはいっても、世間的には、やっぱりSMAPなんですか?

そんななかで、今回私の心に最も響いたのは、「布施明/君は薔薇より美しい」でした。
見ました?布施明。
歌力(うたぢから)がすごい。(ラッキーの振り付けも。)
私の記憶の中に眠っていた「君は薔薇より美しい」が目覚めました。
気づいたら、布施明と歌ってました
懐メロ、万歳。(カサイ記者)

日本の放送文化の祖のサイト:http://www.nhk.or.jp/


超番組評論その6/小泉今日子ってやっぱおもしろいね(from マンハッタンラブストーリー)

最終回の数字は知りませんが、5.2%だそうです。視聴率。
そりゃそうだ。普通のドラマファンなら裏でやってる「白い巨塔」見ると思う。
「白い巨塔」って豪華だもんキャストとか。あれで20%取れなきゃスタッフがアホだってことになるよ。
その分、マンハッタンのスタッフはいい意味アホだった。。。

実はわたくし、人生で初めて、第一回から最終回までドラマ見ました。 そんな奴がドラマを語るなと言われそうですが、ドラマが嫌いの俺がなぜに飽きずに見れたのかなーと考えてみると、マンハッタンは「ドラマみたいなもの」であって、ドラマじゃないなあと感じたわけです。
じゃあアレは何かって問われれば、見ても全く内容が把握できない次回予告や店長(松岡(TOKIO))の付け髭、赤羽(キョンx2)のタクシー、船越を船越で出してしまうキャストなどなど、全部が全部笑いの純度を上げる前フリというか、要素であってそれをドラマという型に流し込んで繋げたようなモノだと。
但し、それを普通のドラマを求めている人間が見るかっていったら「そりゃNOだろ?」と言ったところです。
ああいうどのジャンルか解らないモノってのは、大抵の場合は一般大衆には受けないからね。
まあ、視聴率的な敗因のひとつに話の中で出てくる笑いのネタが解る世代がすっごく狭かったのもあるけど。
40〜50代の普通のオバちゃんが見て理解できる話ではないし、なんなら20代のワカモノでもサブカルチャー的な笑いが解らなきゃ、見てもちっとも楽しく無いと思う。
店長(松岡)がヒゲを取って走りだした時点で、普通の人なら「?」だよ。
そんなドラマを「白い巨塔」にブツけて木っ端微塵に砕け散ったTBSは最高です。
その昔、ドラマのTBSと言われていた時代の意地を感じました。
TBSのバラエティ班は腐ってますが、ドラマ班は変なことしなくても立派に笑いも取れるぜ!ってことです。
でも、最近のTBSドラマって凄まじく数字が悪いのが多いから、それにこの作品が混ぜられないようにして欲しいなあといったとこです。
(TBSドラマの衰退は上○彩をかわいく無いのに、強引に使い続けたのが原因だと思う。つーか俺が上戸嫌いなのもある。)

あと、あんな脚本を書けるのはクドカンだけであって、あんなのをもう一回見たいと思ったら、クドカンのドラマ(っぽいもの)を待つしかないというのは、ホント辛いとこです。
きっと、同じ辛さを味わってる奴らが、深夜で再放送を見て、レンタルビデオ屋に走ってしまうのだろうと予想されます。

来年もクドカンドラマが楽しみです。(中田編集長)


超番組評論その5/笑福亭鶴瓶って一発変換されんから面倒なんじゃい!(fromきらきらアフロ)

きらきらアフロ。 正直、マジメに面白いです。

関西以外じゃ知名度がまだ低いんで、番組内容を極簡単に書きますと笑福亭鶴瓶とオセロ松島(白)による漫才的フリートーク番組です。
東京では火曜24:09からテレビ東京で放送中です。関西じゃ2001年の4月から放送してたみたいです。

その昔、上岡龍太郎と笑福亭鶴瓶のコンビで「パペポTV」っいう名番組があって15年くらい続きましたが、アフロもあんな感じです。
(確かパペポはトーク番組の「ピー」を最初に使った番組だったと思います。)
あーパペポを知らない。。。。えーっと、「笑っていい」とも金曜日の往年の名コーナー明石家さんまとタモリのフリートークコーナーみたいな感じです。

なんでパペポを先に例で出したかといいますと、笑福亭鶴瓶が出てることです。

あー短絡的って思ったでしょ。
でもね、鶴瓶のポジションが大きく違います。
フリートークのお笑い番組っていうのは2人の間にボケ側と突っ込み側が無いと、笑いが生まれません。
パペポの頃は鶴瓶が圧倒的にボケで、上岡が突っ込みというスタイルでした。若い方がボケて、年行った方が突っ込むって奴ですな。(トークによっては立場が入れ替わるというのが、また面白い。)

アフロの方では、鶴瓶の方が突っ込みで松島がボケというのが大筋のスタイルです。
松島のトークなんて面白いのか?と思う方も多いと思いますが、彼女のちょっと大阪のオバちゃんが入っている天然のボケっぷりは非常に破壊力があって爽快です。
どうやら彼女は鶴瓶のことを芸人として本気で尊敬しているらしく、身を委ねているというか安心しきってボケているのがあの破壊力を生んでいるんだと考察します。
つまり鶴瓶が松島の破壊力を上手く引き出しているのですが、引き出し方がお見事!日頃から若手芸人と絡んで戦い続ける鶴瓶の引き出し方は非常に自然無理が無く話の出し入れが見事です。

でもやっぱり鶴瓶はボケていたいのです。「もっとおもろなりたい!」と心底思ってる芸人なので時々自虐的にボケて笑いを取りに行きます。 さすがに鶴瓶は松島の突っ込み能力には余り期待していないようです。 でも突っ込み待ちのボケをちらほらと出すので、そこらへんをまだまだ伸ばしていこうと鶴瓶は思っているのかも知れません。
そんでね、松島によって実は鶴瓶も聞き手側芸人の能力を磨いているんです。
鶴瓶の新境地。お笑いで純粋に突っ込み側というか聞き手側にいるときの引き出しを色々と模索しているんだと思います。
やっぱ鶴瓶は落語家なんで話で笑わせるのが一番好きなんだと思います。
たぶん頭の中には目標としてパペポでて鶴瓶を上手く操った上岡龍太郎とライバルとして突っ込みで自分を面白くする天才明石家さんまの存在があるんじゃないかなと思います。

こういう出演者が成長していく番組は関西の番組の特徴で、アフロも長く続いて行くと思います。
今後も2人のやり取りが熟成されていくことが非常に楽しみです。そんな訳でまだ見ていない方、必見でっせ。松っちゃんと伸助のアレより全然面白いよ。(中田編集長)

え?アフロは東京以外じゃ何時にやってるかって?じゃここのページ:http://www.tv-osaka.co.jp/ip/kirakiraafro/


超番組評論その4/Stop the 高見盛!(from大相撲)

タイトルから察しはついてるよね?
みんな解ってるよね?みんなも高見盛には不思議なアレがあるな〜って感じてるんだよね?
いや、有名人だからオーラ出てるねぇ。とかじゃないよ。
いくら相撲人気が低迷してるからって、アレを使うのは反則だろってみんな思ってるよね?

ロボットみたいな動きがコミカルでかわいい
。。。なんて思ってる輩が本当にいるのか?

すごく頑張って強引にヨイショして、且つよく言えば「コミカルの部類」だけど、それでは無いでしょ?
アレを「かわいい」にしたら、亀井静香なんてディズニーキャラだよ。
訳わからんけど、伝わればいいや。伝わってない?ああそう。

でもさー高見盛はきっといい奴なんだよ。 きっと高倉健の5000倍は不器用なだけで、本当は男気のある硬派なジェントルメンなんだよ
うんゼッタイそうだ。だから人気者なんだよな。そうだ。きっとそうだ。
「そうだよ」って誰か言ってくれ。たのむ。
でなきゃ見過ごせないよ。アレはヘ○タイでしょ。全てが。
君も「うわーヤバいもん見ちゃったな〜」って思ったことあるだろ?
だって少なくとも今の彼じゃあ、俺ゼッタイに友達になれないよ。どうしていいかわからないもん。
勿論、俺が極度の人見知りだから「どうしていいのか解らない」だけだよ。そうだ。きっとそうだ。

でも何だろう。
なんかさあ、皇族と相撲界は悪く言っちゃダメみたいなタブー感があるじゃん。

俺も大きな何か消されちゃうのかな〜。
交通事故とか家出で蒸発したようにに見えるだろうな。
あーあ、ビバ権力
高見盛で消されちゃう俺って。。。

つーかさー。相撲なんて、ぶっちゃけ興行くさいモンなんだからアメリカの某プロレス団体並にやっちゃえばいいんだよな。
九重親方(元千代の富士)がマイクパフォーマンスで二子山親方(元貴乃花)をナジった後、親方同士が土俵に上がって、九重VS二子山の因縁の対決を始めちゃうとかさー。
ボブサップ(四股名:慕武殺布)が突然土俵に乱入。横綱を挑発。とか。
なんかスゲー楽しいじゃん。
間違いなく一面だよ。視聴率30%だな。
まあ無理だな。しかも、それを見た俺は「あー昔の相撲は良かったなあ」っていうんだよ。そんなもんだ。

でも高見盛をガンガンプッシュするやり方よりかは、俺は評価するな。
あんなのをヒーローにしなきゃいけない角界なんてオカシイ。高見盛にもかわいそうだ。(中田編集長)

高見盛を知らないって?じゃあココだなのページ:http://www.sumo.or.jp/flame/index.php?p=/meikan/rikishidata/rikishi.php?A=120


超番組評論その3/なにこれ〜?ひっでぇ〜!(fromウラ関根TV)

あなたは関根勤が芸能界に2人いることをご存知ですか?
さて、話は変わってウメ番記者が毎週欠かさず見ている番組それがこの「ウラ関根TV」です。
番組の概要は以下の通り。

設定

鉄製の塀と扉で閉ざされたオープンカフェならぬ”クローズドカフェ”の 「茶すすり処関根」が番組の舞台。 (オープンカフェのオシャレさに嫌悪感を抱く関根氏の考案と思われる。)

内容

見所

本来の姿を見せる関根勤や、理不尽な映像に黙っていられなくなることと必至です。
何度か見ているうちに自然と自分の口が「ひでぇ〜」と言うようになることでしょう・・・。
上記の文章からは想像できないかと思いますが、いろんな意味で「熱い番組」です。

超番組評論その参の公式:
ウラ関根=(関根勤−テレビ向けの関根+ラジオ向け関根(主成分:コサキンDEワァオ)+わずかばかりの理性)

ご参考にされるとよいサイト:ウラ関根TVhttp:/www.tv-tokyo.co.jp/urasekine/
ご参考にされるとよいサイト:コサキン(?)http://www.tbs.co.jp/radio/profile/sekine.html



超番組評論その2/松岡修造という男について(from世界水泳バルセロナ2003)

この松岡修造という男、今はただの1キャスターとばかり想っていたが、さすがは元プロテニスプレーヤー。その力を久々見せ付けられた。
梅雨明け間近、熱帯夜になる気配もなく快眠しているのにましてや深夜の3時だというのに、なんなんだあの異様な熱さは!?
しかもヒンヤリ感を出している水泳の中継だというのに体感温度が4.2℃は上昇したぞ!
その熱さは、尊敬に値する大人がいなくなってきたこのJAPANで唯一その言葉にふさわしい人物だと感じた。
ただ、夏は涼しめでお願いしたい。

以上コラムでした。(超コバヤシフルスロットル記者)

超番組評論その2の公式:
摂氏4.2℃=(世界水泳+北島)X 松岡修三

あくまで参考サイト:世界水泳http://www.tv-asahi.co.jp/swim/



超番組評論その1/ガッテンしていただきたい(formためしてガッテン)

トリビアの泉で「へー」が始まる前から、日本には話に納得すると叩くものがあった。
そうです。それは「ガッテン」です。
しってる?ガッテンだよガッテン。立川志の輔が司会のあれ。あれはヒロミと菊間とマチャアキが健康ウンチクを語る前から、健康ウンチクしている番組であり、伊藤四郎と五月みどりが夫婦役になる前から、家庭内ウラテクを紹介してくれる番組でした。
なんと偉大なんでしょうか。ここ数年の数々のヒット番組の影に「ガッテン」ありです。
しかもトリビアの「へー」はポイントになるのに対し、「ガッテン」の方は特に意味なぞありません。一見なんとも無駄なシステムであるにも関わらず、「ガッテン」は番組タイトルにまで出てくるキーポイントなのです!いや〜民放でも出来ない荒業だと強く思います。
しかも毎回、司会者は「ガッテンしていただけましたか?」と半ば強制的に「ガッテン」を叩かせます。恐ろしき力の世界。
しかし、残念なことに「ガッテン」は番組当初は叩きたい放題だったのに現在では3回と制限されいます。これは番組の根底を揺るがしかねないルール変更です。
きっとこの大幅なルール変更には、ガッテンしすぎるあまり、腱鞘炎にでもなった森光子(時々出てる)サイド等からのクレームが関係していることは容易に想像できます。歴史の影に女ありです。
だから、これを読んだ方は、「ガッテン」に対する評価の上方修正をしていただきたい。(中田編集長)

超番組評論その1の公式:
ガッテン=(伊藤家−里佳子)+(あるある−あるある会員)+(トリビア−(無駄知識+アシモフ))

あくまで参考サイト:ためしてガッテンhttp://www.nhk.or.jp/gatten/


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