本当に新車? ショールムには沢山の新車が置いてある、これらの車は全て新車として、売られている。たとえどんなに展示の期間が長くても・・・・・・。屋外展示で雨風に晒されようと・・・・・・。

 

とある、車の場合(我が愛車)購入後数年経つが、ドアの一部分の色がくすんで来た、板金修理の経験も無いのに・・・・・・?。板金屋さんに見せると修復してあるとのこと、新車工場の板金技術は相当な物で、販売前の車についた傷などは、素人には全く分からなく修理し、そのまま新車で売ってるのである。

 

本当の新車を手に入れる為には、在庫の無い車を買うとまず間違いないでしょう。社員が自分の車を買うのに、寒冷地仕様とかをオプションをしているのは、納得である。

 

新車の証? キーに付いてる紙の荷札がきれい。長期に在庫をすると保管中の鍵の開け閉めで、紙製の荷札はくしゃくしゃになってしまう。もちろん納車時に付けて来ないと分からない。そこで納車予定の数日〜前日に見に行くと意外と車の状態が分かったりする。

 

シート、内張りにビニールでカバーをしてあるが、人によっては納車前に外しておいて!と言う人もあるが、これも新車の証である。不要であれば納車時に外して持って帰ってもらえば良いのである。

 

 

 



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