|
| 何故か高い、改造費。 | ここのトヨタは大阪内に複数のデーラーを経営をしている、グループ会社の1つである。当然、下請け会社も、そのグループの1つで、経営者の親族の経営である。ここの工賃が非常に高いのである。その会社の儲けを考えてから、トヨタの工作費として値段が設定されている。同業のデーラーと値段の違いはそこに出で来るのである。走行中、溶接が外れる・・・のような低レベルの仕事をしているのに・・・・。
|
| 営業マンは泣いている。 |
大阪の商売はキツイのである。あと少し、もう少しとお客は値切る。会社からはココまでなら良いという条件がある。この一台で目標が達成できる、リストラに合わなくなる、等々、営業マンは何とかしてでも売りたい。そこで、自腹を切って注文を取る。自腹を切りすぎた人は、どこかで穴埋めをし、使い込み等が発覚する。または、ここで損をしても、こちらで儲ける、この場合は他の購入者が高く買っているということである、特にお馴染みさんの客は要注意である。
|
| 注文書の謎 | 車を契約すると、契約書を交わす事になる。一度納車完了後に、営業所へ行き、担当者のいない時に、営業所の契約書控えを見せてもらうべきである、恐るべきカラクリがあるかも・・・・・。
|
|
|
|
|
|