私のコンピュータについて

今までの私のコンピュータの歴史

1号機から順番に変わっていきますが数字を変える基準として、ケースが変わった時もしくはMother Boardが変わった時を数字を変更しています。

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My Computer(DeskTop)の歴史
Date Case Mother 
Board
CPU Memory Video Board HDD SCSI 
Board
Other 
Board
Periferal
1号機 '93/12〜 
'94/2
Acer 
DeskTop
Acer 
286Mother
Intel 
286
1M On Board 40M Sony 
2400Modem
2号機 ? Micronics 
JX30G
Intel 
486DX2 
66MHz
4Mx4 
SIMM
Diamond 
Stleth Pro 
1M(VL-BUS)
230M Adaptec 
AHA1542B
Creative 
Spund Bulaster16
3号機 ? Full Tower 540M AIWA 
14400Modem
3号機改 ? Intel 
486DX4 
100MHz 
(with下駄)
4号機 ? Micronics 
M4Pi
Intel 
486DX4 
100MHz
16Mx2 
SIMM
ATI 
3D Rage Pro 
2M(PCI)
1G Ethernet 
Card
28800Modem
5号機 '97/8〜 
'98/2
ASUS 
T2P4
Intel 
Pentium 
133MHz
32Mx2 
SIMM
2G Adaptec 
2940
5号機改 '98/2〜 
'98/5
Matrox 
Mistique 
4M(PCI)
6号機 '98/5〜6 SOYO 
SY-5EH5
56Kmodem
6号機改 '98/6〜8 AMD
K6-2 300
(333MHz)
6号機改U '98/8〜'99/1 AMD
K6-2 333
(350MHz)
64M
DIMM
100M
Creative
Sound
BulasterAWE32
6号機改V '99/1〜'99/6 Gallant
Illusion
RIVA128TNT
16M(AGP)
6号機改W '99/6〜'01/02 128M
DIMM
100M
4G 56Kmodem Omuron
7号機 '01/02〜 Middle Tower(ATX) A Open AX59Pro 128M
DIMM
100M
12G IEEE1394 Board

1号機
ACER 286マシン(‘93 12月〜‘94 2月位)
このマシンは捨ててあったのを拾ってきたマシンWindows3.0しか動かずほとんど役に立たなかった

2号機
上記のマシンのマザーボードを、MicronicsのJX30Gに変えた物。VL-Busをもった486のマザー、ただ元々のケースがメーカ製のためそのまま付けることが出来ず、ドリルを使い、穴を空けて加工を行なった。

3号機
2号機の筐体では5インチベイが2個しかないため拡張性に乏しいのでフルタワーに変更仕様はケース以外の変更は無し。

3号機改
CPUをDX2からDX4 100MHzに変更。JX30GがDX4に対応していないため下駄を履いて対応。この下駄の性能の問題と思われるがDX4にしてから長時間使用すると不安定になることが多くなる。下駄の発熱による暴走と思われる。

4号機
マザーボードをDX4対応の物に替え、PCIスロット付の物に変更

5号機 ('97 夏〜 '98 5月)
マザーボードをPentium用 Asus T2P4に変更する

6号機(’98 5月〜 ’01 2月)
マザーボードをSOYOの SY-EH5に変更、それに伴いPentium133から、K6-2 350に変更した。

7号機(2001 2月〜)
フリージアサポート200%でATXのMiddle Towerを購入、6480円の筐体だが電源が250Wのものだったので将来を考えて300Wタイプに変更、追加料金3000円でDelta製の330Wタイプと、追加料金4000円でSeventeam製の2種類あり音が静かなSeventeam製の電源に変更した。この電源は買った店で7980円で売られていたので元々付いていた電源を4000円で引き取ったということになるのか。とすると筐体の値段って2500円しかしないということなのであろうか。
筐体はTP-102HABKCというもので決め手はサイズとDrive Bayの数。サイズは今使用しているパソコンラックに収まるサイズとして高さ、奥行きが43cm以内という制約があった(今まで使用していたFull Towerはラックに入らないのでラックの横に置いていた)。Drive Bayも5インチがx4、3.5インチがx3(シャドーx1)と拡張性は高い。なかなかこの条件に合うものは他にはないためこの筐体を購入した。最近はやりのアルミのケースは奥行きが非常に大きいものばかりである。
当然ことながら今まで使用していたマザーボードはATなのでATXに変更する必要がある。使用していないSocket7のATXのマザーを手に入れたのでそれに変更した。HDDもついでに12Gの物に変更。
今回購入した電源は静かなタイプということで購入したが感想は電源を入れても殆ど音は気にならないというレベルの物であった。今までの電源がうるさかったので他の音が気にならなかったが今回電源を変えたことによりCPUファンの音が非常にうるさく感じるようになった。今後は静かなファンを探して付けることにしよう。

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