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K・ツチヤ | アウディR8C/V12/4WD | 10.63 |
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K・アカバ | アウディR8C/V12/4WD | 11.24 |
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M・ハッキネン | トヨタTS020/タミヤブラック | 11.54 |
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J・ホール | コルベットC5R/チータ | 11.80 |
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J・ハント | トヨタTS020/EVO4 | 11.89 |
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T・サトウ | メルセデスCLK GTR/BOXER | 12.24 |
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A・チェザリス | マクラーレンGTR-LM/HPI | 12.45 |
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N・ピケ | コルベットC5R/HPI/4WD | 12.55 |
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R・アルヌー | ポルシェGT3/HPI | 12.70 |
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T・クロサワ | コルベットC5R/ストック | 12.92 |
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D・クルサード | メルセデスCLK/HPI | 13.19 |
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P・ニューマン | リスター/V12/4WD | 13.34 |
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D・アーンハート.Jr. | ポルシェGT3/HPI | 13.38 |
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J・アレジ | コルベットC5R/タミヤブラック | 14.10 |
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D・アーンハート* | フェラーリF50/HPI | 13.24 |
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Y・アカバ | ポルシェGT2/HPI&V12/4WD | 14.24 |
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M・シューマッハ | コルベットC5R/チータ | 14.27 |
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M・アンドレッティ | ジャグァXJR14/V12 | 14.42 |
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N・ハットリ | ポルシェGT1EVO/ストック | 15.22 |
*2003年度バンディーニ・スーパートラックス、
サディスティック・コンペティション第3戦。
ちびっしいカテゴリーにもかかわらず集まってくれた総勢19名。*できるだけ激しいクルマで....という主旨にたがわない
強力なマシンが勢揃い。
はっきりいって難易度ウルトラDクラス。*それにもかかわらず果敢に参加してくれたルーキー
J・アレジ、N・ハットリ両選手は立派。
もうこれでどんなカテゴリーのレースでも恐くないぞ〜!
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60L |
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K・アカバ |
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K・ツチヤ |
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J・ホール |
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50L |
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J・ホール |
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A・チェザリス |
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J・ハント |
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40L |
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R・アルヌー |
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T・クロサワ |
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N・ピケ |
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40L |
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P・ニューマン |
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D・アーンハート.Jr |
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D・アーンハート |
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40L |
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M・アンドレッティ |
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Y・アカバ |
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M・シューマッハ |
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*Eメイン、すでに酒臭いシュー、マシンセッティングに苦しむマリオ
に囲まれる紅一点のユキ・アカバ。
さすがにマリオは確実な走りでトップを快走するも、ユキ・アカバ、
いい感じの走りで2位争いを制す。
「いつかアタシもAメイン」プロジェクト、一歩前進!
ルーキーのN・ハットリの健闘にも拍手。
*Dメイン、なぜか2ヒート制となったこのメイン。
アーンハートファミリーのアタックを振りきり、P・ニューマンの
2ヒート連続トップゴール。
ルーキー、アレジもよくがんばった!*Cメイン、今回のベストバウトはこのメイン。
クロサワ選手もベテラン勢に一歩もひけを取らない力走。
クルサードのマシン、今回もっとも「男気!」を感じさせる大傑作。
中盤からはアルヌーVSクロサワのマッチレース。
クロサワ選手の大応援団にアルヌーおじさんもたじたじ。
しかし固く走ってアルヌー、トップゴールを決める。
*Bメイン、まんまと1コースゲットのJ・ホール。
お得意の「ガードレール走法」炸裂。
ライバルのチェザリス、ハントもそれを猛追。
T・サトウはちびしいメンツの毒気に圧されたか?
今回はギャグなしのJ・ホール、「つまんね〜ゾ!」といわれながらも
地味に走って優勝を決め、勝ち上がり権をゲット。*Aメイン、あまりの過激なマシン開発がたたってか
「スゴイ人!」転じて「変なオヤジ....」的評判のK・アカバ(失礼!)
しかしその実力を今回は遺憾なく発揮。
P・Pのツチヤ選手も素晴らしい走り。
zi-maファミリー同士の闘いは終盤までもつれたが、
結局K・アカバ選手のトップゴール、今季2勝目をゲット。
...........次回は4月15日、ひさびさのシリアス路線
「60'sスポーツカー・プロトタイプ」クラス。
ついにあのマシンがBSTサディスティック・コンペティションに登場か?...こう御期待..........RACING EXPRESS編集部