
| *このページはノン・フィクションであり、登場する人物・団体等は実在のものとは一切関係あるかもしれません。またここに描かれる走行シーンを真似することはあなたの自由です。車を運転する際は峠のルールを守り、安全なバトル・タイムアタックを心がけて下さい。安全運転はみんなの願い。 |
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くず達は油断すると、いつでもどこでも寝転がります。くず達と接する時は、甘やかし過ぎに注意しましょう。 |
| 2分の壁・・・。それを破るのは容易いことではない。40K看板(3Kポスト)からトンネル入り口までの区間をいかにファシルか、腕の見せ所である。Sタイヤ・スリック軍団とか、ROMイジリながらファシッテル人とか、レース車両とか、逝っちゃてる人とか、とか、とかはもう既に1分50秒台前半に突入していて、おファナシになりません。やばいけど。でも2分の壁に逝こうぜ!ほほほほほほほほーーい。 |
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車は時々、日向ぼっこをさせないとクサルそうDEATH。みんなも週に一度はやりましょう |
| ぽっくん、TO TELL THE TRUTH。初めは、峠をファシルなんて木っ端微塵も思わなかったのよ。当初は、さわやかにドライブしたり、雪山逝ったり・・・そうだね、レジャーっていうのかなぁ、ナウい言い方すればRVって感じだね。そんな風に車を使いたっかたわけ。だからワゴンを買ったのさ。さわやかな大学生じゃん、じゃん? |
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車と時々、「あっち向いてホイ」をして遊んであげないと調子悪くなるそうDEATH。みんなも月に1度はやりましょう |
| それがどうしてか、神様のいたずらって奴?堕友ドモがダイラ逝こうっていうからさ、逝ったさ、ダイラへ。初めはゆっくりと法廷速度守って、ドライブしたさ。楽しかったね、綺麗な景色見ながら。これがぽっくんの理想とする大学生のあるべき姿だと思ったね。でもね、何度か逝くうちに、何故か一人でも行くようになってさ、気がついたらABS効かせながらコーナーに侵入してたさ。びっくりだね。どうしてだろうね?なんだろな?なんでもねぇよ! |
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車は、時々服を変えてあげないと(ホイール等)言う事効かなくなるそうDEATH。みんなも年に1度はオメカシしてあげましょう |
| それからね、いろいろあってね、逝くとこまで逝けや!っちゅう事でね、イジッテね、内装取っ払ってね、パーツいろいろぶち込んだよ。そしたらね結構いろんな車、煽れるようになったんだ。シルビアとか、180とか、シルビアとか、180とか、32stとか、13シルビアとか、14シルビアとかね。弱いものいじめって面白いね。そりゃ、シルビアでもファヤイのいるけどね、そん時は、相手にせず逃げるのさ。あくまでも弱いものいじめさ。屈折してるね。イイ漢字だね。イイ感じ。 |
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くずの皆さんはタイヤが大好きです。タイヤを見るとすぐさま飛びつき離れようとしません。皆さんはくずの目の前にタイヤを置かないよう気を付けた方がいいでしょう。 |
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ダイラには時々、金にものを言わせたブルジョアが訪れます。我々ブルーカラーは米軍の兵隊さんに群がるガキ共の様に群がります。ブルジョアの皆さんは気をつけて下さい。 |