エアフロ配線


Z32エアフロメーターに変更すれば容量も充分でビッグタービンに変更しても充分対応できます。更にエアフロ内径が80φの為、サクション抵抗も少なくレスポンスアップです。
↑がZ32エアフロメーターのカプラー部と品番です。品番は22680−30P00です。
定価は30,600円でしたが最近値段が上がったみたいです・・・・
左がZ32エアフロメーターで右がS13系エアフロメーターです。取り付けボルトの間隔も違います。なのでエアクリーナーの流用は出来ません。
PS13系エアフロメーターカプラー部です。カプラーは4極カプラーで右から【A】【B】【C】【D】です。
【A】は未接続。
【B】は白黒線。12V。
【C】は黒線。信号アース。

【D】は白線。エアフロ信号。
Z32エアフロ接続カプラー及びサクションキットはアペックスとかHKS等で発売になっているのでそれを使うのが簡単で良いと思います。
コンピュータのVQマップ等を変更しないとエンジンはかかりません。パワーFCだと簡単にできますけど・・・・・

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