☆囁き☆
| 題名:色 |
| 周りにそまろうとしなくていいんだよ。 君の色は君だけのものだから生まれ持った君だけのものだから。 |
| 題名:背景とにらめっこ |
| 僕は、いつも見慣れている景色といつもにらめっこしている。 景色はいつも表情を変えずにたたずんでいる。 僕は、見慣れている景色を見ながらいつも泣いたり笑ったり いろいろな感情をぶつけてきた!!景色はいつ表情を変えてくれるんだろう・・・ |
| 題名:季節 |
| 夏の車両に詰めた悲しみ切り離して 僕らを乗せた列車はまた次の季節へと走り続ける。 |
題名:電気の暖かさ
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| 電気、僕は、いつもみんなを眺めてるみんなを監視してるんだ。 明かりをいつも絶やさず与えつづけている 僕は何のために明るく光っているのか? それはみんなの明るい笑顔をお見るためだ。 そして世代交代していく・・・ 僕はいつまでもみんなの心の光となって輝きたい! |
| アスファルト |
| 暑い日も寒い日も僕はかならずここにいる。 誰かを待っているかのように。 君に出会えることを願ってる☆ |
| 道 |
| 道どこまでも遠く長い。でこぼこな道もあれば ,へいたんな道もある。まるで、 人の人生をあらわしているかのように・・・ 人は悲しいことやつらいこともあれば楽しいこともある。 人生は一歩ずつ後悔せずに歩いていかなければならない・・・ |
| 題名:魚 |
| 僕はいつも争いがたえない・・・生き抜ける確率がとても少ない。 僕らはいつも戦っている!深い冷たい水の底で・・ 短い生涯の中で僕は、精一杯生きたいと思う! |
| 題名:夢 |
| 夢、夢僕はいつも夢を見る。夢は終わりを始めにしてくれる。 夢から希望をもらい暗い暗い部屋の中から導いてくれる 夢は、食べ物であり、水であり、火であり |
| 題名:雨 |
| 雨なんて悲しい響きだろ・・・僕の心のように、 雨、助けを求める音が聞こえる。寂しい深い音。 はやく晴れないかな・・・僕の心と一緒に・・・ |
| 題名:旅立ち |
| 僕らは、誰しも旅立つ。新しい世界へ・・ 僕は、君の手の中から、暖かいぬくもりを受けて・・・ 知らないくらい世界へ・・・・僕は、歩きつづける。 自分を見つけるために!! |
| 題名:季節2 |
| 季節は巡る。時の流れとともに体に流れ込んでくる そして、大切な思い出を置いていく・・・ 僕の心も季節が変わるごとに、成長していく・・・ |
| 題名:海 |
| 海、海は僕らの心を包んでくれる。海、海は 僕らの心の支えとなってくれる。海は、みんなの癒し場。 つらいことや、嬉しいことなんでも、文句をいわず受けとめてくれる。 みんなの心の感情をぶつける箱・・・・ |
| 蝶々 |
| 蝶々、蝶々は女だ。女のように鮮やかに美しく 変身する。そして、はかない・・・・ 蝶々は、女の化身だ!甘い蜜を吸い、男をたぶらかす・・・・・ |
| 題名:声 |
| 声・・・声には、不思議な力がある。 大切な人の声・・・あの人の声は、僕を元気にしてくれる!! 声には、偉大な力がある。あの人の声・・ あの人の声は もう僕の耳には届かない・・ あの人の声、聞こえてくるのが普通だった・・・ だけど今は、あの人の声は、もう僕には聞こえない・・・ |
| 題名:天使と堕天使 |
| 映写された遠い国からの訪問者が 僕に天使と堕天使の予想図を描かせた 君は黒い天使になった。 恐怖の夢のなかで |
| 題名:化石となった魚 |
| なんと、生きいきとした動きだろ・・・ 波にさからい、海中を、元気に泳ぐ! 地震がおこり君は、自由を失い、灰に埋もれた・・・・ きみは、完全なる静止。もう、なにも見えない。 綺麗な、海も空もなにも見えない・・・ 化石・・・動きなければ命失われること 生きることは、闘い。闘いの中で前進する。 生きることそれは、かけがえのないこと・・・ |
| 題名:宇宙 |
| 宇宙、そうだいな広い空間。宇宙、僕に夢を見せてくれる。 この暗い広い不思議な空間で僕は、何をみいだせるのだろう・・・ 僕の中での宇宙は、心のゆとり。 宇宙は、人それぞれ、宇宙とゆう空間を狭くも広くも変えてしまう・・ |
| 題名:川 |
| 現実と違い、川は、綺麗で澄んでいる。 川とはうらはらに、人の心は汚れきっている・・・ 川で泳いだり魚を獲ったり人の純粋な気持ちはどこに・・・ 今の自分には、跡形もなく消えていた・・・・ |
| 題名:緑 |
| 緑、緑は、命の色。緑は、自然があふれている。 人間や動物は緑がなければ生きていけない・・ 緑は、自然の色。命の色・・・・ 人は、命の色を、大切に守らなければいけない・・ |
| 題名:夢の国 |
| 夢の国。僕は夢の国への切符を買ってしまった。 人生の険しい過酷な道から逃げてしまった。 現実からとうざかっていく僕の意識。 僕は、自殺とゆー逃げ道を作ってしまった。 夢の国とゆー逃げ道を僕は作ってしまった・・・ |
| 題名:風 |
| 風はいつも吹いている。 それは僕の心のモヤモヤを吹き飛ばしてくれる・・。 もし風が世界になかったら、 それは、俺が俺でなくなるとゆーことだ。 なぜなら俺は、風に吹かれているだけの草だから・・・ |
| 題名:熱い思い |
| 僕の熱いこの気持ち。火山よりも熱く心の中を巡っている。 強いこの気持ちを僕はどこにぶつければいいのか・・・・ この悪循環な働きが、僕の心をにぶらせる。 気持ち・・・・それは、自分に対する表現のしかた。 僕は、この強い気持ちを君にささげたい☆ |
| 題名:光の道標 |
| 僕のいつも通る道。いつもの足音が聞こえる。 それは、始まりの音。それは、突然の光。 もうすぐ見えるあの笑顔・・ そうすればおのずと感じる道。豊かなる光の道標・・・ 朝日の昇るころ、僕は、旅立つ..... |
| 題名:1人のクリスマス |
| 白く切ないクリスマス。君のあたたかい手に、 白い冷たい雪が降り注ぐ。そして、 君の体温で雪が・・・・恋の熱が溶けるように 冷たく寒い雪が溶けていく・・・・ そして、クリスマスに僕の心も、 白い雪と共に閉ざされた。 |
| 題名:闇。光 |
| 心からは何が生まれるのか?? 綺麗な心には、豊かな緑があふれている・・・ みにくい心には枯れはてた緑が広がっている・・・ 心の闇・・・・心の輝き・・・ それは、自分が歩んで育てていく心の姿。 心とは、自分自身の姿をあらわす鏡なんだ・・・ |
| 題名:包み込む力 |
| 暖かく大きい翼が僕を包み込んでいる 翼には、、魂がやどっている。 僕は、翼の力を借りて、自分の道を見つけていきたい 僕の翼の力は悪か・・・それとも聖か・・・ その力を使うのは自分だ。 今、俺の翼は、「揺るぎ、焦り」を表現している。 正しい道を進めるかは今の自分の気持ちしだいだ・・ |
| 題名:闇の手 |
| 井戸の暗い底で僕は、生きている・・・ 僕は、みんなの助けを待っているの?? 自分に問い掛ける自分がいる・・・ 人は一人では生きていけない。 僕は、井戸からロープがおりてくるのをずっと暗い井戸の底で・・・ 待っているのかもしれない。 |
| 題名:心の扉 |
| 心の空・・・・・僕の心の空は晴れてるかな?? 自分を表現できているかなぁ・・・ 空はいいよね・・・・・雨の日もあるけど 気持ちいいほどすっきりした日もある・・ 空はきまぐれだ・・・ 天気予報??あんなもんで天候がわかるものか? はずれることだってある!! 今こそ自分の力で踏み出すときだよ!! 人のひいたレールにのらず・・・自分の力で・・・ |
| 題名:青春 |
| 日が暮れるのも忘れて太陽になげかける僕が鏡に映る・・・ 僕に見えていないもの・・・・大切なこと・・・ 振り向けばいつもいる君のほほえみ・・・ 君の優しさそれが殺意いに感じられ・・・ 強い気持が心の中をめぐる・・・ ほのかに吹く風がすごく寂しく 冷たく僕の肌を突き抜ける・・・ 今・・・暗闇にむけ足を進めた俺・・・ |
| 題名:夏でいっぱい |
| 暑い照りつける太陽の中を、自分はぼんやり たっている。何を考えているんだろう・・・ 自分に問い掛ける。とてつもなく暑い夏 感情と押し潰れそうな身体。 青く輝き透き通る川。 男を感じされてくれる海・・・・ 体を波にまかせ自然に帰る自分の姿が・・・ 川の透き通る水に心安らぐ空間・・・・ 夏、一番自分に大切な季節なのかもしれない。 |
| 題名:運命 |
| 冷たく凍ったオレの心。オレは、今自分の闇の中を歩いている。 凍死しそぅにすごく冷たい…現実か夢かそれさえもわからい。 ある時一筋の光がオレめがけてやってくる。 オレの回りをあたたかい光が包みこむ。すごく懐かしくイイ気分になってくる… 人は1人では生きられない。信じ合える。大切な人を作ると森がうまれる水も流れる。 地球は人なんだ… |