
現在準備中での持ち物です、実際行くときには変わっているかも知れません。何しろ荷物は軽いに越したことないですからね。軽量化・軽量化。自分も軽量化した方が良いな・・・。軽量化は人間にとっても大事な問題???
ウエア等装着類
結構な重さになるな。
![]() |
ヘルメット | 1600g | SHOEIのシールドタイプヘルメット 友人からのいただき物。雨の日は最高。顔に当たらなくて痛くないからね。冷たくないし濡れないし最高。 |
![]() |
ゴーグル | 110g | SCOTTのゴーグル ヘルメットはシールドタイプだけど一応・・・。眼鏡用 |
![]() |
ジャケット | 1200g | モンベルハイデュラグジャケット 特に、肘や背中にプロテクターがあるわけではないけど、安かった。 ある程度の雨なら全然大丈夫。台風の中1日着ていたがこれはさすがに縫い目から染みてきた。背中と脇にベンチレーションもあり、裾にはドローコード、首にもベルクロが付いていて暑さ寒さともにベスト。 |
![]() |
パンツ | 710g | 登山用のオーバーパンツ。 中にズボンを履くことも出来るし、そのまま歩いてもいいかな?サイドにフルオープンジッパーが付いているので履きやすい物です。 |
![]() |
ブーツ | 3100g | ガエルネED−PRO すねの部分以外革製、履き心地抜群、すぐに足になじんで良い感じ。このブーツも何度も足を守ってくれた。後輪に巻き込まれても足は大丈夫。安心安心。 |
![]() |
エルボガード | 250g | FOXのエルボガード 転倒してもこれで安心。エンデューロでも守ってくれた。これはいるな。 |
![]() |
ニーシンガード | 200g | これも上記の理由で必要でしょう。 もともとすねまでガードする物を持っていたが、それではブーツを履いたときに邪魔くさかったので、膝のみのが欲しかったのである。 |
![]() |
グローブ | 80g | モンベルのグローブ バイク用グローブ内側が肉厚になっておりバイクの振動が直接ひびかないようになっている。これで長時間も安心。 |
![]() |
レインウエアー | 850g | ラフ&ロードの雨具 オークションで新品を購入。これは実際に使ったことないのでどうなのかな?けど上着の中にバックパックも背負えるそうで便利。 |
![]() |
スペアシールド | 100g | もし割れてしまったら。と言うことでスペア |
![]() |
スペアゴーグル レンズ |
30g | シールドにスモークがないのでゴーグルにスモークを装着。 |
| 小計重量 | 8520g | ||
工具類
これに関してはバイクと深くつき合いきれずどこまで必要かわからず色々調べて揃えてみた。全部必要かな?
![]() |
メガネレンチ | 350g | KTC製22mm×24mm 24mmがリヤのタイヤを外すのに必要。 |
| メガネレンチ | 130g | TOP製12mm×14mm このサイズが無くて別に購入することに。 |
|
| メガネレンチ | 60g | KTC製8mm×10mm このサイズも必要。色々と使うからね。 |
|
![]() |
ヘキサゴンレンチ | 30g | メーカー不明4,5mm 小さいところ回すもの、よく使うサイズかな? |
![]() |
ドライバー各種 | 100g | Anex製プラスNo1,2,3 マイナスNo1,2 先っぽだけ交換するタイプ普通のドライバーを持って行くより軽くてコンパクト。 |
![]() |
エアーゲージ | 40g | メーカー不明 ペンシル型のもの、コンパクト。 |
![]() |
パンク修理セット | 885g | ラフ&ロード製 タイヤレバーからポンプ、パッチも入っているセット。これ一つで十分。 |
![]() |
チェーングリス | 190g | ドライタイプの物がいいかな。ウエットタイプだと砂漠地帯でチェーンに砂が付いて噛み込んでしまうからね。 |
![]() |
潤滑剤 | 125g | ねじの固着、錆止め、電極復活色々と使える。 |
![]() |
針金 | 10g | マフラーが落ちたらつったり色々と使える。ステンレス製 |
![]() |
瞬間接着剤 | 40g | バイクはプラスチック製品が多いから持っていくことに。 |
| 小計重量 | 1935g | ||
スペアパーツ
乗るバイクが決まったら車種とその部品を書いていきます。暫定の重さと持っていく物を書いておきます。
| スパークプラグ | 20g | これはスペアが必要。2ストほどでないだろうけど。 | |
| チューブ | 2000g | パンク修理より交換の方が安心だし早いだろうからね。 | |
| レバー左右 | 50g | 一応念のために。 | |
| 小計重量 | 2070g | ||
キャンプ用品
これがなきゃ始まらないでしょ、ってそうでもないかも。
![]() |
テント | 4000g | ヨーレイカ2,3人用 これ結構快適広いしね、前室も大きい前後に2つ住まいは快適でないと疲れがとれないと思って買ったけど。ちょっと重いな。 |
![]() |
シュラフ | 1160g | モンベル3シーズン用(−4℃〜4℃) 適温がこれなのに気温8℃位の時にキャンプしたが寒くて寒くて、この適温はどういう状態で適温なのかな? |
![]() |
エアーマット | 890g | モンベル全身タイプ 快適な眠りを・・・。と思って購入。疲れを残さないために。けどベットには勝てないけどね。 |
![]() |
ストーブ | 770g | コールマン442 このモデルは、専用ガソリンの他にレギュラーガソリンも使用可能。これでバイクの燃料と共用、別に燃料持つ必要なし。 |
![]() |
コッフェル | 450g | スノーピークス・チタン製 軽い。凄すぎるね。ストーブにかけたら良い色に焼けました。 |
![]() |
マグカップ | 100g | これもチタン。凄いね。最高! |
![]() |
スプーン | 30g | ホークとスプーンとナイフが一体型それがチタン製で軽いし便利。 |
![]() |
箸 | 20g | これもコンパクトになる箸。2段の折りたたみ。これもチタン製 はやり日本人は箸が一番かな? |
![]() |
水筒 | 30g | ビニール製 けど臭いもつかない優れ物、暖めて凍らしてOK! |
![]() |
ヘッドライト | 150g | LEDが付いてるタイプ、けど普通の電球もついてて、どっちもOK! |
![]() |
ライター | 35g | 100円ライター タバコは吸わないけど、必要でしょ。 |
![]() |
防水マッチ | 40g | ライターが雨で濡れてつかなくてもこれは大丈夫点火します。 |
![]() |
紐 | 40g | テントに使われてる紐、スペアとして、けど洗濯物を干すときにも使えそう。 |
| スポンジ | 5g | 食器洗い。 | |
| 小計重量 | 8825g | ||
記録用具
思い出づくりの品々。
![]() |
システム手帳 | 340g | 日記帳やカードの紛失時の連絡先等々記載。 |
![]() |
デジカメ | 450g | オリンパスC-700 工学ズームが10倍付き、これが欲しかったの。こんな望遠ないからね。 |
![]() |
三脚 | 300g | 自分を撮るには必要だよね。 |
![]() |
充電池 | 600g | デジカメかなり電池食うので16本持参。他の物にも使うので。 |
| 充電器 | 110g | Panasonic 単3電池も単4電池も4本充電できる、しか急速充電器。 |
|
![]() |
GPS | 150g | GARMIN・LEGEND 地図搭載のアジアパシフィック版。日本の地図もオーストラリアの地図も入ってる。しかしあまり正確ではない地図なので、座標を見るくらいとだいたいの場所の確認かな。 |
![]() |
温度計・ 磁器コンパス |
10g | 温度計とコンパスが一体になった物、ちょっとしたことに便利。今何度くらいかな? |
![]() |
ラジオ | 130g | AIWA 海外でも使える物、天気予報くらい聞けるかな?スピーカも付いていてイヤホンでもどちらでも聞くことが出来る。 |
| 小計重量 | 1820g | ||
パッキング関係
これが結構重くなってしまった。ちょっと考え物。メインのバックはどっちにしようかな?ザックは重いけどいざというときは非常に便利。普通のバックは日常の荷物の出し入れは非常に楽。しかも軽い。どっちがいいのかな?
![]() |
カバン | 2000g | ノースフェイス これは出し入れ便利。しかも大きくてかなりの物が入りそう。大型ザックよりも便利だけど、ザックだったらいざというときハイカーになれるけどな、このままでいいかな? |
![]() |
振り分けバック | 2000g | モンベル バイク用防水振り分けバック。水の中に沈んだらダメだけど上から降ってくる雨に関しては完璧にガードこの中に入れておけば安心。 |
![]() |
タンクバック | 845g | モンベル タンクバック兼ウエストバック兼マップケースにもなる優れ物。この中に財布やカメラを入れておけばすぐに出せて便利。取り外しは簡単。 |
![]() |
ザックカバー | 250g | ミレー ちょっと大きかった。しかし包み込めるのでバイクの巻き上げた水しぶきも防ぎます。完全でないけど。 |
![]() |
ゴムバンド | 700g | ゴムバンド4本 これは登山店に売っていた物を使っています。しっかり縛れて良いですよ。今まで荷崩れなし。 |
![]() |
南京錠 | 120g | 南京錠 いくら治安が良いと言っても、日本よりは悪いでしょう。気休めかも知れませんが一応荷物にも鍵を。 |
![]() |
バイク用チェーン | 390g | バイク用の盗難防止 バイク用ですが、これちょっと重すぎるので軽いのに変更しようか検討中。しかし重い分丈夫さは折り紙付き。雑誌で評価されてた。 |
![]() |
予備のパック | 220g | ノースフェイスコンパクトデイパック22L 買い出しに行って物を適当に入れることが出来そうでしょ。そのままザックの中に放り込んでおいても良いからね。 |
| 小計重量 | 6525g | ||
パソコン関係(今回は結局ココの物はすべて持っていきませんでした。)
これって持っていくのに悩む物。壊れるし、盗まれるし、重いし、持っていくのやだな。けどデジカメ、GPS、HP、とかなり依存してるからな、アナログ人間のくせしてデジタル化しようとがんばった結果か?
![]() |
パソコン本体 | 2000g | FMV−MF560R もうすでに型遅れの物。しかも重い。バイオとかにすれば良かった。けどモバイルだけ使ってた訳でないのでこれを買った。今は・・・。 |
![]() |
CD−R | 200g | CD−R5枚程度 デジカメの写真を待避。もし壊れたときの保険。CD−R一杯になったら日本へ郵送。持っていても仕方ないからね。 |
![]() |
周辺用品 | 650g | ACアダプター、電話回線 充電するときに必要。電話回線から繋ぐときも必要。 |
![]() |
コンセント | 30g | 変換アダプター(O型) オーストラリアと日本とのコンセントの形が違うため、日本用に変換する物。 |
![]() |
インバーター | 500g | バイクからの直流電流を100V交流電流に変換する物。これがあれば色々な物が充電できて便利。 |
| シガーライター | 90g | バイクのバッテリーからの電流をシガーレットの形をした物へ、これでそのままつなげるよ。バッテリー上がりに気をつけて。 | |
![]() |
パソコンケース | 160g | 気休めにしかならないかもしれないが、ウレタンびきのもの。 |
| 小計重量 | 3630g | ||
日用品
これは個人差が出てしまうかも、寒がりな人は多く、自分の枕がないとダメという人は枕を・・・、って感じで。
![]() |
Tシャツ | 450g | 速乾性のTシャツ |
![]() |
パンツ | 250g | 速乾性のパンツでなくて普通の。 |
![]() |
靴下 | 200g | これも普通の靴下。 しかし何足かは、速乾性の物を持っていく。 |
![]() |
ズボン | 640g | AIGLEのチャックで半ズボンになる物。 これ暑かった外して半ズボン、寒かった長ズボンとして使う。とても便利。 |
![]() |
ジーパン | 800g | 履き慣れたジーパン。 上の物を洗っているときの履き物として。 |
![]() |
トレーナ | 550g | 汚れて捨ててしまえるような物を持っていこうかな。 |
![]() |
中間着 | 380g | ノースフェイスのインナーダウン ダウンは軽いし暖かい良いね。 |
![]() |
運動靴 | 500g | アシックスのランニングシューズ ランニングシューズは軽くて、履き心地抜群。快適これ歩くことが多くなっても足は疲れないでしょう。 |
![]() |
サンダル | 780g | ホーキンス 履き心地は良いんだけど重いね。ビーチサンダルみたいのって今日本に時期的に売って無くて、向こうで買おうかな?暑いときはこれ。 |
![]() |
予備メガネ | 80g | レイバンのサングラス 視力の悪い自分は予備のメガネが必要。そこで日差しの強いオーストラリアはサングラスも必要と言うことで、度入りレンズで作成。 |
![]() |
洗面用具 | 305g | タオル1枚、歯ブラシ、歯磨き粉、石鹸、綿棒、これが中身。シャンプーなどは持っていかない。石鹸で十分。 |
![]() |
ファーストエイド | 300g | 正露丸、解熱剤、リップ、風邪薬、頭痛薬、日焼け止め、花粉症の薬など日常使っている物。 |
| トイレット ペーパー |
50g | トイレや鼻をかむときに必要でしょ。 | |
| 小計重量 | 5315g | ||
その他
貴重品やその他諸々。
![]() |
財布 | 200g | これは皆持ってるでしょう。 |
![]() |
パスポート・ビザ | 30g | これを持っていないとオーストラリアに入国できないので必ず携帯。 |
![]() |
運転免許証 | 5g | 日本国内と国際免許証を携帯。国際免許所が無くてもオーストラリアは運転できるなどという噂もあるらしいですが、念のため。 |
![]() |
キャッシュカード | 5g | JCBは殆ど使えないそうで、VISAにmasterを持っていくことに。 |
![]() |
T/C | 60g | 安全のためにこれで持っていこう。資金の1/3位 |
![]() |
航空券 | 1g | これがなきゃダメダメ。 |
![]() |
地図 | 300g | 日本語の地図、あまり詳しくないけど |
| 保険証書 | 1g | 怪我や病気になったら困るので海外旅行用の保険をかけるのでその証書を持参。 | |
![]() |
YH会員証 | 1g | YHに泊まるならこれで安く泊まれる。 |
![]() |
JAF会員証 | 1g | JAFの会員証でオーストラリアの自動車クラブのサービスが受けられるそうな。詳しくはJAFのHPで、 |
| 小計重量 | 354g | ||
| 合計重量 | 39274g | 総重量これだけ、ずいぶんあるな・・・。 |
| そのうち荷物は? | 32024g | 着る物や装着する物を差し引くと・・・。 30kg以内を目指していたのだけど、もう少し荷物減らそうかな。 |
※軽量化しなくてはバイクに負担もかかるけど、重い荷物を載せたまま悪路を走るには自分もしんどくなる。
もっともっと荷物減らさないとな。
※このほかに、水、ガソリン、食料を時と場合によって積み込みます。