2001.6.26 ワイパーブレード交換
ワイパーブレードを交換。4月にゴムだけ交換しましたが、拭き残しがでます。ブレード自体がゆがんでいるようで、ブレードごと交換。ものはピア株式会社の製品で品番は6番(ディスカウンターで860円)。ビートのワイパーはU字フックタイプなので、取り外しはブレードのホルダーについている爪を押し上げながら、ブレードをアームから引き抜くだけ。取り付けは、確実に押し込むだけの簡単交換。これで雨の日も大丈夫かな。
2001.6.20 フロアマットの交換
ビートのゼブラ柄、車の内装としては珍しいのですが、個人的には落ち着かない。とりあえず、手始めにフロアマットを交換しました。本当はホンダプリモ千波で販売しているこれらのフロアマットだとサイズ的にはぴったりのようですが、少し値が張ります。今回は量販店で売られている、一般的なフロアマットを購入しました。お値段は2980円+消費税。
助手席側のサイズが若干合いませんが、これだけでだいぶ落ち着いた雰囲気になります。次はシートのゼブラ柄か・・・
2001.6.17 ボンネットのばたつき対策
このビートを譲ってもらったときからなのですが、ボンネットの右側が浮いた感じになって、ばたつきます。ボンネットがゆがんでいるのか、車体がゆがんでいるのか定かではないのですが(なんか車体がゆがんでいるような気がしないでもない・・)、段差を越えたり、高速走行中の風の影響で、上下に揺ればたばたします・・・。
で、対策です。エーモンから出ている製品で、ゴムシール(製品名は今度チェックしておきますね)があります。テープ状になってますが、丸めたりのばしたりと形状を自由に変えることができます。これをボンネットを受けるゴム台座へぺったん!ボンネットが張り付き、めでたくばたつきはなくなりました。しかし、根本的な解決ではないので、今後どうしようか思案中です。マジックテープっていう手もあるけど、これも根本解決にはなりませんね・・・やはり、ボンネット交換か・・・
2001.6.15 MR-S用ウィンドディフレクータを装着
ウィンドディフレクータについては、D.I.Yの情報がBeat Freaks' HomePage(Katsuさん)のこのページにありますが(ここではエアロボードという名称)、最近ネット上でTOYOTA MR-Sのウィンドディフレクータが無加工で取り付け可能という情報を入手しました(情報はメカファンレポート(キタッチさん)のこのページにあります)。そこで早速、近くのトヨタ共販で注文し、手に入れました。結果は、まるでビート用に作られたかのようにぴったりです。効果は、後頭部くらいで渦巻いていた風が、頭頂をなでる位になりました。値段(\6,300)と効果に納得のパーツです。
追記 その後、高速道路でも試してみましたが、幌をあけた状態でもウィンドディフレクータを立てていれば、問題なく巡航できます(2001.6.24)。