Slow And Steady

いま・という連続の中で
常日頃とはいわないけど、「死」という避けることのできないことを
考えているし、必要であると感じているんだ。
なぜかって?
僕らが限りのある世界にいることを忘れることが、
大きな過ちを導くと考えるからさ。
2001年09月21日 9時55分48秒

これが僕の本音
「オマエ」の満足のために犠牲にしてもいい心など一つも無い。
人の心ほど傷つきやすく壊れやすいものは無いんだ!
2001年09月04日 12時35分48秒

胸によどむモノ
自分のもっている力を過信して、世間の汚さに苛立ちを感じ、
むやみやたらに心の中で、喚き散らしている自分。
そんなのはとっくに過ぎてしまったために、鼻であしらう存在。
くそったれ!
2001年09月04日 12時30分48秒

富士山を下りて
社会環境において自分の力を過信するあまり、
人間なんぞには到底かなわない力があることを忘れていた自分がいた。
なぜ自分に過信していたのかということは、
近代文明が生み出した「個人の自由意志」を現在の自分が使用し始めたことに他ならない。
「個人の自由意志」は確かに強い力ではあるが、
全く通用しない存在があることを忘れてはいけないと肝に命じようと思う。
2001年09月04日 12時30分48秒

!2
8/31~9/1にかけて富士山を制覇してきたじぇい!
STEP-E.S.S. の先輩二人とやってきたじぇい。
つもる話は、後々!
2001年09月04日 16時00分48秒

見つけ出してやるモノ
4月に降る雪
2001年08月31日 16時00分48秒

心という大海から浮かび上がった一言
愛の詰まった魔法の薬が、
人の心に奇跡を生むのさ。
2001年08月27日 15時30分48秒

春学期にストックしておいたこと。
1、暴走と力を発揮する事の履き違えをするな。
暴走後は虚無感が待つだけだ。

2、ヒトとして悲しいことは、笑顔を知らないことではないか…。

3、ヒトが持つ純粋とは、いったいどれを指すのだろうか…。

4、自然環境における強さとは、如何に生き延びるかということに他ならない。

5、心技体をヒトがどのように考え、使用し、表すかが大事なのだ。
場に適さない思いやりは、不快感を与える。
科学や理論を何の為に活かすのかと、
それを体現しなければ、自分以外のヒトには伝わらない。
それにしても、このようなことも人間だからである。
暇な生き物だからである。
他の動物は考えもしない。生存競争に明け暮れるからである。
でも「考える}からこそ、ヒトがヒト足る所以だろう。
ここで考える。
生物はその生物特有の能力を活かして、生き残る事が宿命ならば、
ヒト特有である「考え」を活かして生きる事は当然である。
つまりヒトは考える生物なのである。


こんなことを考えていました。
2001年06月26日 15時16分48秒

携帯にストックしておいたこと。第6章
受容とは受容されているヒトが、
受容されている真っ最中に、
何かを見出すかという空間であって、
それがなければ受容ではない。
2001年06月26日 15時16分48秒

携帯にストックしておいたこと。第5章
憧れとは違って、
そのヒトと一緒にいたいっていうのが、
好きとかいうのでは。
2001年06月26日 15時16分48秒

携帯にストックしておいたこと。第4章
ヒトッて、ごくたまに完全に
一人になって考えたい時ってあるよね。
考えていい時間を他人に強制的に
作られるわけでもなくさ。

これってすごいワガママだね。
2001年06月26日 15時16分48秒

携帯にストックしておいたこと。第3章
久しぶりに一日中自宅にいた。
自宅で留守番していた。

その時にフッと思った。

いつもは自分が外出している。
その間、ほかの家族が家を守っている。
家で待っている人がいることは、
掛け替えのないことだ。
2001年06月26日 15時16分48秒

携帯にストックしておいたこと。第2章
ヒトにとってどんなに苦しいことが
起ころうとも、それを乗り越える源がある。
それは愛を伴った
「笑顔」と「言葉」と「ぬくもり」
を与えてくれる存在だ。
2001年06月26日 15時09分26秒

携帯にストックしておいたこと。
宝石を与えられること
と、自分のために涙を流してくれること
の、どちらが尊くありがたいことか・・・。

ワタシは悩むことなく
後者を思う。
2001年06月26日 14時52分43秒

あるVTRをみて
  まだ、僕にはあついものが、
  頬に伝わることができる。
  そのことが何よりも嬉しく、
  自分をただ嫌うことのみに
  ならずに済んだのだ。
2001年06月22日 15時29分28秒

aru
2001年06月22日 15時22分55秒


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