〜〜〜 平成15年5月〜平成18年4月までの約3年間乗ったGTOのドレスアップ紹介 〜〜〜




フロントバンパー:エアロクラフトKAZE Type1
サイドステップ&ドアパネル:エアロクラフトKAZE Type1
リアバンパースポイラー:BOMEX
リアウイング:エアロクラフトKAZE type1 + ツインターボ用純正アクティブリアスポイラー
ホイール:GTO最終型純正18インチメッキホイール 8J+46
タイヤ:YOKOHAMA DNA GP 245-40-18
ボディカラー:Honda NSX ニューフォーミュラレッド 
ナビゲーション:Panasonicポータブルナビゲーション KX-60V
ナビゲーション:SONYカーナビゲーションシステム NVX-FW1
オーディオ:KENWOOD DPX-510
GPSレーダー探知機:コムテック GP-930CL
リア・リアサイドスモークフィルム
フロントバンパー内メッシュ部 ブラック塗装
フロアマット: Red×Black
マフラーカッター:クリエイト 76φ×4
ブレーキキャリパー塗装 フロント、リア
ブレーキパッド:ENDLESS フロント・リア SSY(SuperStreetY-Sports)
リアワイパー取り外し
5mmスペーサー フロント
フェンダーリップ:バトルクラブ(Lサイズ) ボディー同色塗装
HIDヘッドランプ 88HOUSE Loud 6000k H4Lo
HIDオプション 電圧降下防止リレー
エアクリーナー TRUST GRACER Airinx2(純正交換タイプ)
ウインカーポジションシステム Vaio
フューエルリッドステッカー MITUBISHI用
テールランプ・リアガーニッシュ自作 リアテールドレスアップシート使用
ACK DESIGN切り文字ステッカー エアロクラフトKAZE
SIMOTA製 RECLINING BUCKET SEAT 運転席、助手席
SIMOTAシート用・特注シートレール
キーレスエントリー アンサーコールバック ドアロッくん VR-1 Vaio
ワイドトレッドスペーサー 25mm Kics
+専用ハブセントリックリング Kics
センターピラーガーニッシュ加工
内装各部カッティングシート(カーボン調)
オーディオ枠メッキ加工
シフトゲート枠メッキ加工
メーターフードメッキ加工
サイドブレーキカバー(カーボン&メッキ)
パワーウィンドウスイッチパネルメッキ加工
ドアノブベゼルメッキ加工
スピーカー TS-J160A carrozzeria インナーバッフルボード エーモン
デジタルオーディオプレーヤー H10 5GB アイリバー+FMトランスミッター
ETC CY-ET800D Panasonic





in KANAGAWA OFF ( 2004/10/18) 画像提供 こっぴ〜さん

in OKURA FRONTIER HOTEL TSUKUBA





carrozzeriaのコアキシャルスピーカー(TS-J160A)
carrozzeria特有の黄色いケブラー製のコーンが特徴的。
ツイーターとミッドウーハーが一体になっている2Way式のスピーカーです。エーモンのインナーバッフルも併用

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音は純正品より明らかに良くなって全体的に音がはっきりと聞こえるようになりました。



パナソニック製のETC(CY-ET800D)。セパレートタイプが人気みたいですが、一体型であれば
自分で取り付けできそうだったので一体型を選択。音声で料金を通知してくれるので非常に便利です。




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ドアノブとドアノブベゼルどちらをメッキするか迷いましたが結局視覚的に分かりやすい方
(ドアノブベゼル)をメッキ化。それと同時にスイッチパネルもメッキ化して統一感を出しました。





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センターピラーガーニッシュにカッティングシートを貼りました。
ガーニッシュが経年劣化で白くすすけてきたのでシートを貼る事で新鮮な感じに。
このアイデアはクラリスさん号のドレスアップを参考にさせていただきました。




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GTOのATシフトノブ交換は困難(オーバードライブボタンがネック)だと知り、ノブ周りのドレスアップに挑戦。
シフトパネルの枠部分をメッキ加工。さらにカッティングシートでシフトゲート部分をドレスアップ。




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こちらも同様にカッティングシート&メッキ加工で高級感アップ。




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オーディオ周りやシフトノブ周りのドレスアップに合わせてサイドブレーキノブカバーも装着。
メッキ&カーボン調のカバーなので結構イイ感じになりました。




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メーターフードの塗装は結構GTOオーナーの間でもメジャーなドレスアップだったので、
あえてメッキ加工してみました。車内の雰囲気が前より明るくなりました。
ステアリングも交換したいのですがエアバッグ機能を外すのを妻に強く反対されたので断念・・。


メッキ加工をしていただいたのは『ブロス クロムカラーズ トチギ』さん。低料金でメッキ加工してくれます。
今回加工したパーツはすべて表面に凹凸があるパーツだったので研磨後(別料金)、メッキ加工してもらいました。




Kicsのワイドトレッドスペーサー(25mm)装着。これでリアバンパーとほぼツライチに。
純正メッキホイールはボルト固定ナットがテーパー型ではなく、平型なのでスペーサーを装着
するとホイールのセンターが正確に出なくなってしまいます。そこで、専用のハブリング(別売り)
を装着することでこの問題を解消しました。





海外から手荷物扱いで日本に持ち込んだと言われているレアなSIMOTA製シート。
プレリュードについていたものを譲ってもらったのでGTO用のレールは特注で製作依頼。
シートの赤×黒の配色とSIMOTAの白い刺繍のデザインがお気に入りでした。




変更前:純正ヘッドライトバルブ        変更後:HID 6000ケルビン

純正のヘッドライトは非常に暗かったので、HIDを導入。
点灯直後は白紫色の閃光を放ち、安定後は白い光になります。
純正ヘッドライトに比べて、照射範囲も明るさも格段にアップしました。光のドレスアップ効果も大です。
バッテリーからの安定的な電力を得る為、HIDのオプション品である電圧降下リレーも装着しました。



 
ウインカーポジションシステム
HIDを装着したことで、以前使用していたヘッドライトバルブに抱きつかせるタイプのポジション球が使えなく
なってしまったので、ウインカー部がポジションランプにもなるキットを装着。 



TRUST グレーサー エアインクス2 (純正交換タイプ) 
純正フィルターの寿命がきて真っ黒(参考:左上のフィルター)になっていたので社外品に交換。
運転しててパワーの変化は特に感じられませんでしたが、交換後の燃費は多少アップしました。



 
フューエルリッドステッカー
三菱車向けにMITSUBISHIの文字が入っているのがポイント。ちょっとしたサイドのアクセントに。



エアロクラフトKAZEのフロントバンパーType1。内部のメッシュ部分が当初はシルバー
だったのでブラックに塗装。ボディカラーは現行NSX純正ニューフォーミュラレッド。
中古で購入する時に、年式の古さからか塗装の劣化がみられたのでオールペン。

KAZEのサイドステップType1。ドアパネルからサイドステップまでのフェラーリ(テスタロッサ)風
デザインが気に入って購入。純正のサイドステップでも、フェラーリを意識した小さいフィンがついて
いますがKAZEのサイドはドアパネル全体にスリットが入っている所がポイント。







GTO最終型純正18インチメッキホイール。
メッキの高級感があり、6本スポークにもくぼみが入って上品なデザイン。



ブレーキキャリパーを赤に塗装。
リアはキャリパーにMITSUBISHIのステッカーが貼ってあったのでアクセントとしてその部分を残して塗装しました。





エンドレスのブレーキパッド(SSY) SSYは初期制動力を重視したスポーツパッド。










バトルクラブのフェンダーリップ。タイヤとフェンダーの隙間が以前から気になっていたので
視覚的にその隙間を埋めることができるフェンダーリップを装着




リアバンパーはBOMEX。すべてエアロクラフトKAZE仕様にしてもよかったのですが
BOMEXのディフューザ形状気に入ってたのでリアのみBOMEXに。サイドステップとの
ラインのつながりを心配したがそれほど前後で段差が出てしまう事無くうまくフルエアロが組めました。

純正マフラーカッターにツヤなくなっていたのと、バンパーの奥の方に隠れてしまっている
のが気に入らなくてマフラーカッターを4個装着しました。バンパーのラインぎりぎりまで外に
出して純正マフラーカッターより存在感を出しました。



 
純正テール→スモークスプレー自作テール→スモークフィルム自作テール
スモークスプレーを使用したテールの出来が悪く、ざらつき感があり、ツヤを出したかった
のでフィルムを使用してテールを自作。今度はウインカーの部分まで貼りました。ウインカー
部分は曲面になってるのでドライヤーで温めながらフィルムを伸ばしつつ貼ったら結構うまく
できました。バックランプ部分はフィルムを貼ってはいけないとの注意事項が書いてあったので
バックランプ部分は切り抜いて前回、スモークスプレーで処理した部分を出しました。
アクセントとして、テール中央にKAZEのスタッフの方からいただいたACKのステッカーを配置。



リアウイングはエアロクラフトKAZEタイプ1。トランク上(リアハッチ)の土台部分はGTO
ツインターボ用アクティブリアウイング。
この幅広のウイング効果で、日本車離れしたワイドなボディを一段と大きく見せてくれました。




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