ガレージさぬき



このページでは、主にイオのメンテナンスや、カスタムなどを紹介します。
※内容を参考にする場合すべて自己責任で行って下さい

| ※「主にイオのメンテナンス」というより、カブ、CB、軽トラ、ミラージュ等々…、色々メンテナンスしています(^^;) |
98年式 パジェロイオZR 1,834cc 4速AT→改5速MT
| カスタム箇所など | コメント |
| リミット製FRPボンネット クスコ製ボンネットピン 04/5/17 ダートウェイにて取付 |
P&Dマガジンの人気企画、「ニシナ先生のチャレンジリポート」から誕生したFRPボンネット。 製作の様子は、P&Dマガジン7月号を見よう!(笑) 純正の約半分の重さで、仕上がりも非常にキレイ(^^) |
| フロントLSD 04/4/8 ダートウェイ |
イオのフロント用に開発されたダートウェイオリジナルLSD。 作用角(効き始め)やイニシャルトルク(常に掛かっている差動抑制)のチューニングにより クロカンでの小回り性能の確保と強力な走破性を両立している。 ヌタヌタのヒルクライムで勢いをつけずに坂道発進できる程のトラクションが得られる。 ダート・クロカン共に走ることがより一層楽しくなる一品♪ |
| マグチューン 04/2/19 |
![]() 磁石付きのバンドを燃料ホースに巻きつけ、磁力によって燃料分子結合体を燃えやすい状態にほぐし燃え残りを減らすことで燃焼効率を上げるらしい(^^;)車の下に潜って取付けました。 |
| レカロシート 04/1/28 ダートウェイにて取付 |
コーナリング中など、強い横Gが掛かっても足を踏ん張らなくて良くなり運転が楽になりました。シートの形状が熟考されていてシフト操作もしやすく、長時間座っていても腰が痛くならないところは、さすがレカロ!といった感じ。期待通りの快適さだ(^^) |
| ラリーアート MT用チタンペダルセット 04/1/22 |
![]() ブレーキ&クラッチペダルの表面には粗いサンドペーパーのような滑り止めが付いている。 |
| 排気温計取り付け 04/1/5 |
![]() 現在のピーク温度は830℃くらい。(上り坂) エンジンを低負荷でレブリミットまで回したときは約780℃ 一般的に燃焼中の空燃比が薄いと温度は高くなるが、 GDIイオの超希薄燃焼中はナゼか排気温度が下がる |
| エアクリにDSEを縛り付ける 03/12/28 頂きモノ |
![]() DSEという、マイナスイオンが発生するという小石を 金属のネットに入れたもの。ふじいさんの手作り品♪ いわゆるオカルトチューンの一種である(^^) |
| AT→MT換装 03/12/6〜20 ダートウェイにて |
![]() ![]() 駆動ロス(滑り感)がなく快適そのもの(^^) 燃費もかなりいい感じ |
| ブレーキホースを結束バンドで縛る 03/11/18〜19 |
![]() ブレーキ時に油圧を受けて膨張するホースを結束バンドで縛って抑える。ブレーキを踏んだ時の感触は明らかに硬くなったがステンメッシュに匹敵する効果かどうかは不明(定番チューンらしい) |
| もっず。遮熱板 03/11/8 |
![]() ![]() エキマニ等から受ける熱をさえぎり、熱による吸入空気中の酸素密度低下を和らげる。 |
| ラリーアート スポーツラジエータキャップ 03/10/31 |
![]() 開弁圧を0.9k→1.1kに。 冷却水の沸点が上がり、 オーバーヒートしにくくなる。 |
| HATSUTA 粉末<ABC>あんしん消火器 灯油・ガソリンが燃える油火災にも対応 |
![]() ごく普通の粉末消火器。←実際の競技でも使われる信頼の消火能力!車内への固定方法が課題。 |
| ストラットタワーバー MADE IN MODS 03/9/2 ※現在取り外し中 |
![]() ![]() ←エンジンカバーの形に合わせて手曲げされたバー(^^ |
| ベロフHIDサンダーホワイト 5,500kバルブキット 03/7/30 |
2年ほど使っていたアークホワイトの電源ユニットがそのまま使えるので、電源ユニット無しのサンダーホワイトバルブキットを購入。5,500ケルビン
輝白色 |
| ラリーアート シートベルトパッド 03/7/14 |
![]() 赤いシートベルトにラリーアートパッド 色が合ってて、お気に入り(^-^) |
| サベルト クラブマンB、4点式シートベルト(赤) 03/7/2 |
|
| ブレーキディスク、パッド交換 03/6/1 |
![]() 純正ディスク(\9,800×2)+トキコ製パッド(制動力10%アップ品) |
| ABSキャンセルスイッチ 03/5/18 ダートウェイにて |
ヒューズは抜かずに安全な方法でABSを解除。 |
| タイヤ:ヨコハマ・ジオランダーAT2 215/70R16 ブリヂストン・POTENZA GV 215/55R17 ホイール:ヨコハマAVSモデル7 |
オフロード走行向けに純正ホイール+ジオランダーAT2、オンロード走行メインの時にはモデル7+GVを使用 |
| SMCスピードメーターコントローラー ダートウェイにて |
タイヤ外径変更時のメータ誤差を補正する。 |
| ラリーアート20mmローダウンサスペンションセット | 前後、減衰力4段調整式(ショックとスプリングのセット) 現在ノーマルスプリングと組み合わせ、ショックのみ使用(ノーマル車高) |
| アディクト ラテラルロッド | 車高変更時に、リヤアクスルの左右のズレを補正する |
| アディクト アンダーガード 03/6/8 |
4mmアルミ製、強度と重量のバランスが絶妙♪ |
| アペックス S-AFC | エアフロ信号を変化させ燃料噴射量をコントロールする。±50%点火時期調整不可 ※4G93型エンジンにも対応。セッティングデータが無いので、イジるにはA/F計や排気温計が必要でしょう。散々いじった後にやっぱり±0%が良かったりする。 |
| ベリオ V.S.D.Mマフラー | 心配していた低速トルクの低下は無く、僅かにトルクアップを体感できた。触媒直後からの2ピース構成 |
| HKS スーパーパワーフロー | 以前にブリッツの純正交換タイプを付けていたからか、大幅なパワーアップは感じられない。エンジンルームのドレスアップ効果は○ |
| ラリーアート リヤサスサポートバー | コーナリング中のリヤの踏ん張りが良くなった |
| サイクロン2 | エンジン中回転付近で少しだけパワーアップ |
| アーシング | オーディオの音圧が少し強くなった。オルタネータ取り付けボルトはアースするとアイドリング時の回転が約50rpm低下した上、エンジンの振動が大きくなるので取外し |
| 純正LSD | 2駆状態でコーナリング中にリヤの片方のタイヤが空転しても、駆動力が抜け切らずに前に進む |
| 純正エアロ他 スポーティグリル、ルーフスポイラー、フロントコーナーバンパー、サイドシルガーニッシュ、マッドフラップ、ラリーアートスペアタイヤカバー、新型リヤバンパー、サイドクリアウインカーレンズ |
![]() |
| シーマホーン | ホームセンターで購入980円! |
| LEDポジションランプ(白) | ![]() 一個のウエッジバルブに4つLEDが付いている物 |
| メーター照明交換 | ![]() 現在、スピード、タコは白色LED、水温、燃料計は青色LED |
| カロッツェリアスピーカー(型番忘れた) デットニング(エーモン製マット) OFCスピーカーケーブル(ホーム用) |
純正ナビオーディオ使用 |
| ナンバーボルト照明 | ![]() ワゴンセールで買った二輪用のナンバーボルト。発光色が赤と黄しか無かったので、LED部分だけ白色に換えました。 |
| ワコーズ ギヤオイル7590 03/6/25 |
![]() LSD対応100%化学合成。リヤデフに使用。灯油ポンプで交換(笑) |