アナログのお部屋
TR−808
もう定番ですね。僕自身はDOEPFERのMSY-2(MIDI=DINSYNC)で
同期を取っています。

MC−202
貴重な、というより我が家での唯一のまともなCV対応シーケンサー。
これを使って何台かのアナログをコントロールした覚えがある。また、DINSYNCの
アウトが2つあるためDINSYNCのパラアウトとしても活用可能。

DW−8000
.DCOであるが、結構太い音を奏でてくれるMIDI対応のアナログシンセ。
メモリーが多いのも魅力です。鍵盤の調子が悪いのでMIDIエキスパンダー
状態です。
POLYSIX
かなり、お気に入りのシンセです。ポリシンセというところが良いですね。
一代目がジャンクになってしまい今使っているのは二代目です。
残念なのはCVもMIDIもついていなくて手弾きしかできないと
いうことです。

EX−8000
DW−8000のラックバージョン。こいつのシリアルナンバーは2桁なので
買うときにバグがないか心配したが、何事もなく快調に動いています。
POLYSIXの代用として、使うこともしばしば。

MONO/POLY
恐らく、現存するMONO/POLYの中では一番きれいでしょう。(だって新品だし。)
去年、某ショップで買ったのですが店頭で見たときにハードケースも本体も
ぴかぴかで思わず購入。後で、店員さんに聞いたところ、デッドストックの
ものを買い取ったらしい、、、。でも、説明書がなかったのが謎です。

SYSTEM-100 MODEL 101
100Mのほうではございません。100です。これは、サブオシレーターがないですね。
だから、モデル101だけだと、音はペラペラです。フルセットじゃないとちょっと遊べないな、
と、思います。

BIAS EXD U
こいつは、パッドがないのでアナログシンセのGATE OUTをつかって」
たたきます。表面に「ROCKKUKUN」と書かれているところをみると
シモンズを意識している感じがします。

ベースステーション
303を意識したものとして作られたようですが2VCOなので(実はDCOらしいです)
303以外のシンセベースにも使えます。サブオシレーターはなし。
今、お勧めするとすればこれよりもサブオシレーターが追加された
スーバーベースステーションのほうです。

TR−505
アナログではないですがTRシリーズなのでここに分類します。
バスドラよりもスネアの方が強いというのがはじめの印象です。
最近のローランドの音源を持っている人ならこれは必要ないです。

MKS−7
JUNO106とTR−707をドッキングしてラックにした感じです。
ただし、、エディットができません。(多分、、説明書がないし、わかりません)
こいつは、アイボリーカラーですが、黒のものも存在しているようです。

MC−4
シーケンサーなのですがここに分類です。入手したときからボタンの接触不良が多く
現在では、2つぐらいしかボタンが反応せずに、ただの置物???になっています。

Studio Electronics SE−1
MIDIMINIを作っている会社の製品です。
MOOGにプログラム機能をつけた感じです。音的にはかなり似ていると思います。
そう言えばMIDIMINIって本物のMOOGの基盤を使ってなくて
中身はすべて新品で作ったスタジオエレクトロニクスのオリジナルらしいですね。
スタジオエレクトロニクスによると本物を使ったのは200台ぐらいのみで
なまえもMIDIMOOGとなっているらしいです。、、、って言うことはSE−1が良い音がするのは当然?
