SHシリーズのお部屋
SHシリーズのみ別にしました。深い理由はないのですが、
このシリーズが一番我が家で多いので、、。
SH−1
他のSHシリーズと違って、オーディオアウトなどが上にあります。
普通は、背面パネルにありますが、、。音は、ベースにはあまり向かないようです。

SH−2&SH−09
この二つは結構有名でお店でも結構見かける機種です。パラメーターは
少ないですが適当にさわってもそれなりの音が出ます。

SH−5
これ自体が、ハ−ドケースになっているという運ぶことを考えたモデル。
しかし、重いです。このケースの、フタ自体が重いですから(たぶん、木製)
結構、音作りの幅は大きく効果音を作るにはもってこいです。

SH−7
SHシリーズの最高峰のモデルです。同時発音数が2音というモードが
ありますが、あまり意味はないです。3音だったらいいのにーー。
SH−5にも言えることですがこいつもでかいです。

SH−3&SH−3A
結構、ローランドの初期のほうの機種です。
SH−3と、SH−3Aの違いはフィルターらしいです。
SH−3のほうはMOOGに近いらしい、、、、。(情報求む!)
なぜ、2台とも持ってるの??って事は聞かないでください(爆笑)
