この際好きな事いいますけれど、怒らないでね!

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CHISATO

 CYBERSOUL PAVILION

実は、音楽にのめり込んだ最初は、CHISATOだったという事実があります。久しぶりに聴いたらなんだか、やっぱりいいや!聞き慣れて馴染んだ音です。みんな良いけど色々な要素があって、拘らないのがいい。

RAMONES

 ALL THE STUFF (AND MORE) VOLUME ONE

パンク・ロックの原点は彼らだった訳ですね。「ラモーンズの激情」これこそが原点。なるほど純粋なる2分以下のロック攻撃。でも、現在における彼らの音は、純粋故にむしろ微笑ましいくらいです。

STING

 BRAND NEW DAY

絶賛!(メロディが語り出す物語り...)確かにストーリーがありますスティングは流行とかそう言った物とは無縁な独自の世界を持った人です。 
いつでも彼の生き方に沿った音楽性を追求している気がします。

     

LISA ONO

 RIO BOSSA

暖かいです。ひたすら暖かい。人柄も声も曲も。大切に作られたCDです小野リサは、アントニオ・カルロス・ジョビンも1押しの人です。     
 このCDに触れていると音楽って心が洗われます。いい絵画が心に映えるように。

KEMURI

 

未だ、発売されていないけれど、何しろブラス系好きなもので。パンクで元気になります。テナー・サックスとトランペットとトロンボーンのブラス入り。いいです。 
ギターもいいなー!
(音楽は楽しく聴きたい)にぴったり!!

       

THE CARDIGANS

 ライフ5

なんか、北欧って感じなんですね。外は冬、部屋は暖炉でぬくぬく。淡々と自然なペースで音を作っています。そんな姿勢が聴く人を自然に解き放つ。
無理しないで生きていけば良いのかも知れません。ありのままに・・・   

  


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