帰り道 (2000/9/23)
久々に明るいカンジの詞を作った気がする。
もともとは友達二人と一緒に「帰り道ってタイトルで合作の詞を作ろう」ということで1番だけ作った。合作ヴァージョンというのも存在するが、これとは全くの別物になっている。そして、後に最後まで作ったのがこの「帰り道」オリジナルヴァージョンである。
何となくほのぼのとした感じだが、一応Love Songである。敢えて「君」とかの二人称を使わずに、それにあたる比喩的な表現として「帰る場所」「温かい場所」「たどり着く場所」などがち使われているのだ。友達に「“ゆ○”っぽい」と言われたが、まあ作った本人それを感じていたし、また意識して作ったという面もあるので、そこはあまり突っ込まないように。