| ■「モテたい人」(森前総理大臣に捧ぐ) |
| うぃっス!どうもノナコです。コラムの2回目です。前回は「シュペトラとか何か」という題で、「これがコラムか?」「いいかげんにしろよ、このチョンマゲ野郎!」と罵られるような文章を書いてみました。4択の答えも4番が多かったようです。 最近些細なことに疑問を抱くようになりました。「どうして僕ははこんなコラムを書いているのか?」「どうしてシュペトラをやっているのか?」「薔薇→真紅→美→死?」 答えは簡単。ただモテたいんです。人気者になりたいんです。「今日一緒にご飯食べない?」って誘われたいんです。ダイエットコークを飲みながら「僕のママが作ったミートパイが最高なんだよ」って友達に自慢したいんです。 というわけで、今回のお題は「モテたい人」です。ちなみに僕はモテたくてパーマかけてみました。 ※ 勘違いされないために 「もてたい人」とはいわゆる「=ヤリたい人」をさします。「もてたい人」は大嫌いです。リトラくんとWAKAIくんも「もてたい人は死んでください」と訴えていました。「モテたい人」は「もてたい人」を嫌う傾向が強いと思います。また「もてたい人」も「モテたい人」を嫌う傾向があります。 ※ どうして「もてたい人」が嫌いか?(理由分析) 「もてたいひと」は「テ(ぺ)ニスサークル」に所属します。または「テ(ぺ)ニス」が好きです。ここで、「テ(ぺ)ニス」は2種類に分けることができます。1つ目は「軟式テ(ぺ)ニス」、もうひとつは「硬式テ(ぺ)ニス」です。前者は(未発達な)中学生に多く見られ、到底「ヤリたい」衝動と結びつけることはできません。しかし、後者は「硬式テ(ぺ)ニス」という名前の通り、「ヤリたい」衝動と直結します。「もてたい人」や(鬼畜)米英人は「硬式テ(ぺ)ニス」を好む傾向があります。 ※ 結論 「もてたい人=ヤリたい人=さむい人」 「もてたい人=茶パツ=(鬼畜)米英化」 ※ 考察 森前首相を見習ってください。彼は「もてたい人」ではありません。「不倫騒動」で退陣なんて考えられなかったでしょう?彼は「モテたい人」なんです。僕はいつの日か森前首相が「バカヤロー解散」ならぬ「おちんちん解散」をしてくれることを心待ちにしていました。きっとその一言(失言)さえあれば今の世の中も変っていたと思います。 なんか結局今回も何言ってるかわからないような文章でごめんなさい。いつになったら一人前の文章をかける日がやってくるのでしょうか?気長に見守っていてください。 コラムの感想など書き込みよろしくお願いします。 |
| >>> written by ノナコ |