GURUGURUというお店の、初売りのおまけCDに収録されている、プラさんの新春メッセージです。
名前→色は、
Ryutaroさん、 Tadashiさん、 Takashiさん、 Akiraさん、
になってます。



?「はい、せ〜のっ、」
「あけまして、おめでとうございま〜す」
「Plastic Treeでーす。ヴォーカルのRyutaroで〜す。」
「はい、ベースのTadashiでーす。」
「ドラムのTakashiでーす」
「ギターのAkiraで−−−−−す。」
「はい。正月だ。」
「はい」
「はい。めでたぁいです。」
「めでてぇ」
「そうね〜」
酒でも飲んで、みんな寝てるがいいさ、な。」
「ん〜しかも2000年!ん〜。」
ミレニアムだしな。」
「・・なんだミレニアムって。」
「知らん!」
「(笑)」
「いってみただけなんだけどな。」
「とりあえず、ライヴが今終ってですね、楽屋で取っているわけなんですけども。
今日はすごい、ん〜、イイライヴが出来ました。」
「うん!」
「札幌の思いでが、ん〜、しかもとてもなんか、大きな思い出が増えました。
ん〜、すごくよかったです。ありがとうございますぅ。

 まあ、これを聴いているのはね、うん。もう2000年になっていると思うんですけども。」

「うん」
「ま今年、Plastic Tree、どうなんですかね?どんな事するんですか?」
「どんなことするんですか?ギターのAkiraさん。」
「カンケーないけど、」
「はい」
「二千円札ができるらしいな。」
「ああ〜」
「うん、テレビ付けたら・・。うん、で、来年の活動なんですけど、」
「はい、」
「アルバム。な〜んかつくっちゃおうかななんて思う訳ですよ。」
「おお〜」
「オレ、俺がな(笑)。」
「あ、」
「あ、ごめん、」
「(笑)」
「みんなでな(笑)。」
「Akiraソロデビュ〜!的な(笑)・・」
「(笑)」
「そういう訳にもね。」
「頑張ってくださ〜い(微笑)。ハハハ・・(笑)!
 はい、まあ、そんな感じで、アルバムは出すと思われます。」

「うん」
「でしょうね。」
「きっと。多分。予定は未定ですがね」
「ツアーは・・」
「ツアーは、うん、やるでしょう。」
「ね。これから準備しないとねー、色々。」
「そうですね〜。」
「そんなこんなでですね、ま目がはなせないよ、今年もね。」
「ああ〜、目もね。耳もはなせないね。」
「な〜、えーと、口もな。」
「う〜ん、口も離せない。」
「う〜ん。」
「手もな。」
「う〜ん、手もね。ん〜、足もね。」
「・・全身でな。」
「(笑)」
「あの〜、抱きしめてくれと!」
?「まってるぞ〜?」
「力強く。」
「あ〜(笑)。」
「あー、そうですか。・・そうですかって・・笑。」
「(笑)」
「自分で言っといて(笑)。」
「じゃちょっと、ここで、ん〜、まあ、一言、一人づついきますかね。」
「そうね。」
「はい、たかちゃんから。」
「ぅえ?俺から??」
「うん。」
「2000年、取り敢えず頑張ろうと思いますので、応援してください。Takashiでした。」
「えーと、同じく2000年も、変らずがんばろうと思います。故郷(くに)はいいですねえ〜。Akiraでした。」
「えっとですね。札幌は本とに、ん〜、他の地域に比べても、凄く盛り上がってくれる場所なので、 僕も沢山思い出が出来た、すごい大切な場所なので、ん〜、 今年もいっぱいいい思い出を作りたいと思います。
みんなと一緒に、すごくいいライヴを作りたいと思います。
Ryutaroでした。」

「はい、まあね、最高のアルバムを引っさげて、復みなさんにお会いできる事を楽しみにしています。
またその時はよろしくー。Tadashiでした。」

「それでは、Plastic Treeがお届けしました。いいお正月を〜、さようなら〜。」
「さようなら〜」
(Akiraさんなんかぼそっと言ってるんだよなあ。。。)




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