| タイトル | 発売日 | ジャケット | コメント |
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| Believe In |
1987. 11.21 |
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谷村有美記念すべきファーストアルバム。1988年発売。デビュー曲<not for sale>では1人二役をこなす。 また<not for sale>はレコードで発売され今現在も高値を付けている。 デビューアルバムらしく、その歌声は初々しいです。 ジャケット写真ではトレードマークである泣きぼくろがごみと間違えられ修正されるというエピソードも。 |
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| Face |
1988. 9.1 |
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セカンドアルバムFACEは前作のようなスローナンバー以外にもガラスの午前4時のような、 ロックナンバーや、ライブでは無くてはならないFEEL MEなどさまざまな楽曲が盛り込まれている。 |
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| Hear |
1989. 6.21 |
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3枚目のアルバムHearは初期アルバムの名作。 本作品はCMソング、TVソング3曲を収録。 <がんばれブロークンハート>のプロモーションビデオでは谷村有美のさまざまな表情を見ることができる。 このプロモーションビデオでファンになった人も多いはず。 6曲目の<HAFE MOON>は個人的に谷村有美バラード中、ベスト3に入るほど。 |
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| PRISM |
1990. 5.12 |
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個人的には一番好きな作品。 有美さん曰く、谷村有美アルバムの中で一番マニアックな作品とのこと。 このアルバムはさまざまな曲で構成されている。 1曲目の<BLUEじゃいられない>はNO・1ポップナンバー。 落ち込んでいるときに聞けば元気が出ることまちがいなし。 10曲目の<ひとつぶの涙>は有美さんのクリスタルボイスを堪能できるはず。 |
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| 愛は元気です |
1991. 5.15 |
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通算5枚目となる作品. 前作<prism>とは打って変わり、ポップな仕上り。 アルバムジャケットは原色を使い、ヴィヴィットな印象。 内容のほうはというと、<走れ!!パンプス>、<oh my god!>など同年代のOLを題材とした曲や、<友達>など女性の気持ちを描いた曲など有美さんらしい。 SEEDのプロデューサーでもある伊秩弘将氏が作曲した<今が好き>はコニファーフォレストでも歌われた名曲。 |
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| with | 1991. 11.21 |
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谷村有美初のベストアルバム。 デビューアルバム<believe in>から3枚目のアルバム<Hear>の中から選曲。 全曲新しく録音されており、聞くたびに新たな発見が。 |
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| White Songs | 1991. 12.12 |
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Xmasプレゼントとして発売された限定ミニアルバム。 一時期、2万円以上のプレミアムがついた。 CDケースのトゥインクル・ケースは谷村有美が初採用らしい。 |
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| docile |
1992. 12.12 |
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フランス語で素直という意味。 有美さん自身一番苦労した作品らしい。 前作のポップな感じから今回は暖かい感じのアルバムになっている。 苦労した分だけ全曲粒ぞろいです。 |
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| 愛する人へ |
1993. 8.21 |
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通算7枚目となるこのアルバムは谷村有美アルバムの中で一番のお勧めアルバム。 今作品から全曲谷村有美作詞、作曲となり円熟味を増した。 特に1曲目から5曲目までのラインナップは豪華であり5曲目の<最後のkiss>はファンの中で人気のある曲である. |
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| with U | 1994. 8.1 |
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2枚目のベストアルバム 谷村有美に興味をもった人はこのアルバムをお勧め。 「最後のkiss」「いちばん大好きだった」「ときめきをBelieve」など有美さんを代表する曲を多数収録。 |
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| 幸福の場所 〜しあわせのありか〜 |
1994. 12.1 |
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初回限定版は3面デジパックで豪華な作り。 CDケースに収まらないのが難点か。 CDジャケットは有美さん自身も気に入っているらしくファンのなかでも人気がある。 秋、冬をイメージさせる曲が多く、この時期欠かせない一枚である。 |
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| 圧倒的に片思い |
1995. 10.21 |
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東京隅田川で撮影されたCDジャケットが印象的なこのアルバム。 最初に聞いた時はいまいちピンとこなかったが、噛めば噛むほど良くなっていく(するめいか)的アルバム。 「逆ふたまた」という、どきっとするタイトルの曲も。 |
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| daybreak |
1997. 10.1 |
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オリジナルアルバムとして現時点で最新アルバムとなる<daybreak>は10年のキャリアの集大成となっている。 歌詞にリアリティが増し、生々しいまでの描写で聞き手を谷村有美ワールドに引き込むだろう。<3call> <love is over>はシンプルだが洗練された曲。 また、<せめてものI LOVE YOU>は新入社員の女性を題材とした切ない歌詞で女性ファンの共感を呼んだ。 |
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| この愛の始まりも恋の終わりも |
1998. 5.20 |
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谷村有美初バラード集。 彼女に振られた時、また落ち込んだ時に効果覿面。 「hafe moon」「tonight」が入っていないのは残念だけど、女の子はその歌詞に共感できるのでは。 じっくり聞きたい1枚です。 |
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| With V 〜Best Selection〜 |
1998. 12.12 |
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活動休止宣言後に発売されたWithV。 友人の女性に見せたところCDジャケットの中で一番いいとのこと。 このアルバムでしか聞けない<our days>もいい曲です。 |
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