march

 

31日
氷川きよし一日警察署長in巣鴨という、どう考えてもオバチャンと言う名の無法者(アウトロー)どもが大量に集まりそうなイベントへ行く・・・ハズだったけど何故か雪。あまりにも寒いので巣鴨を通り越して日暮里でカレー食べて、新宿で買い物して下北でカフェに入って、そうこうするうちにすっかり大遅刻でSHELTERへ到着。久々のマーキービートです。アタマ2バンド(1番手はギョガン!)を見逃したものの、見ることが出来たガソリン、ルルーズ、ドメニコは最高に楽しかったー!!でもマーキービートニュースってもうナシなの?タノシミにしてたんでちょっと残念。

マーキーの後は渋谷でじっけんさんと待ちあわせて横浜へ。横浜駅前の「スカイスパ」へ。サウナとかオフロとかがある、いわゆる健康ランド風だけどすごい清潔だしオシャレだし安い!のんびりオフロ、たっぷりマッサージ、少し仮眠して大満足で早朝の羽田へ。朝イチの飛行機で福岡に行くのらー。(4月へつづく)

 

29日
通勤時にゴングと週プロ購入。権ゴングの表紙はウワサのPRIDEリング上でのアントン。NO FEAR高山の写真はゴングが一番カッコヨカッタなー。

 

26日
東スポ紙上に、オーチャンTシャツを着た男・清原番長が登場。人身事故を起こして謹慎中の暴走柔道王小川オーチャンに「謹慎とけたらタッグを組もうや」とかなんとか謎エール。タッグ・・・?

 

25日
PRIDE.13の日だけど仕事。夜はノーマン・ベイツさん(仮名)と渋谷のオッシャレ〜なアジアンカフェへ。生春巻きと破壊王(つまり豚)とトムヤムクンと、チャーハンみたいのとかデザートとか、いろいろ食べて女子二名のお会計が6000円とはコレいかに?飲んでもいないのに。それはともかく食事中にサク敗北の速報が!!ガーン!!うそぉ!?まあサクにもビックリだけど、試合に出るわけでもないのにリングに上がり、勝手にベルトがどーしたこーしたとブチあげたアントン+藤田+破壊王(メスカブトムシ←大森隆男・談)+カシン(普段着にマスク着用)にビックリ。いきなりベルトもらってボブちゃんもビックリでしょうに。

 

24日
うおお仕事キライ!!こんな時は現実逃避ダ★パンプ!!←つかれてるのかしら?本屋に篭ること1時間、モー娘。の内情暴露本を読破!!って何やってんだ私。結局、愛読誌「紙のプロレス」、うすた京介短編集「チクサクコール」を購入。うーん楽しい。あっ!!今テレビ観てたら缶コーヒーのCMにアントンと藤田が!!わあ気合入れしてる(笑)!!わはははは!!は〜寝よう。

 

23日
休日だけどやることがないなあ。録画したまま観てなかったビデオテープを発見したので再生してみようかな・・・ムムウ!?柔道の大会・挌闘の深夜番組・清原・氷川きよタン・タモリ倶楽部がいっぺんに入ってた。もし道端でこのテープ一本持って死んでてもすぐに身元がバレること間違いなし。トホホ。

 

22日
むかし留学した時、現地ですごく世話になった友人(日本人)が5〜6年ぶりにプチ帰国。そこで私が久々の再会場所に選んだのは我らの聖地・後楽園ホール。緒戦を見逃したくないというとんでもなく社会性あふれた理由で会社もサボる私。ホール手前の、プロレス本と巨人本をやたら売ってる本屋前にて集まった3人は人目もはばからず感動の抱擁。知らん人が観たら単なる異常なプロレスファンである。しかも観に行った試合がまた最高。
このくらい最高。あまりの楽しさに異常に盛り上る3人。そして全試合終って会場を出ると、アッ!モモさん(←選手)!第二試合に出たはずなのにまだ上半身ハダカのままのモモさん!速攻モモさんを囲んで記念撮影、ここでも無駄にハイテンション。ああこんなにもアツく感動的な再会があっていいの!?

水道橋を出ると今度は新宿へ向かい、私達のプロレス観戦が終るのを待たされてた仲間が集う居酒屋へ。ここでも時の流れを感じさせないくらい話が盛り上り、あっという間にお開き。あーたのしいなー仲間っていいなー、ホロリ。それにしても驚いたのが、純日本人だけどずーっとアメリカ暮しの彼の身のこなし。どってことない場面でもごくごく自然にレディファースト。日頃、どこへ行っても女あつかいどころかミミズなみの扱いしかしてもらえないオケラ人間の私はただただ関心。

 

21日
仕事帰りに会社のえらいひとのおごりで飲みに。明らかに元気いっぱいにガブガブ飲む私、この時すでに翌日急病を偽って会社をサボることを画策中。だって明日はノア・プロレスリング。緒戦見逃したくないんだもーん。席替えしたらヤなことばっかで会社行く気しないしさ。ケッ。

 

18日
ん?そういやこないだ映画「PARTY7」観たんだったっけ。決して死ぬ直前に思い出したりとかはしないだろうと思われるクダラナ〜イ話なんだけど、出て来る人が一人残らずダメな人で、観てて他人とは思えなかったなあ。町田康の小説とかもそうだけど、ああいうどうしようもなくダメな人たちが織り成す物語ってのは、ダメな人の筆頭をゆく自分を観てるようで、ばかばかしいんだけどどうでもいいところで泣けちゃったりする。別にこの映画では泣かなかったけど。うんこだノゾキだうんこだノゾキだ言ってる映画だったなあ。女の子がスタイル良くて可愛かった。永瀬正俊ってあんまし良さがわからないけどヤッパリわかんなかった。でもたあくんこと浅野忠信はサイコウだったなー。ウチのUFO父さんもタダノブ君なんだよなー。オープニングのアニメの使い方はピストルズのグレイトロックンロール・スウィンドルみたいでカッコよかった。高校生の時買ってた「MUSIC LIFE」の懸賞でチケット当てて、吉祥寺のバウスシアターまで観に行ったんだ、ロックンロールスウィンドル。なつかしいな。

 

16日
連休明け会社に行ったら席替えされてた。プレモとサクフィギュアと鉢植えと盆栽に溢れた私のデスクを移動してくれたひと、ゴクロウだったね。帰りの電車で筋少の曲「サボテンとバントライン」聴いてたら涙が出た。わんわん出た。つかれているのでしょうか。

 

15日
井の頭公園にてハトと戯れること2時間。ムチュウでマメをあげまくってたらフと思い出した。ココって数年前にバラバラ殺人事件があって、アタマだけまだ見つかってなかったんでは・・・ヒィィィィィ!!コワイィィィィィ!!ていうかハトってよく見ると顔が超コワイィィィィィ!!クルックゥゥゥゥゥ!!気を取り直して音源探しふたたび。某レコ屋にて、無造作にダンボールに詰め込まれあからさまに投げ売りされてたデスメタルのアナログを大量購入。キャーッ!!キャーッ!!(嬉)そしてタワレコ吉祥寺店にて遂に目標物を捕獲!!うれうれうれうれうれしいぃぃぃぃぃ!!ていうかやっぱ多摩チッカーな私は渋谷新宿はニガテ。吉祥寺スキ〜〜〜多摩地区命〜〜〜!こまぐらカフェでカレー食べつつ、一生中央線沿いで暮らそうと心に決める。夜、UFO命の父が録画したビデオに氷川きよタンが出演してた。でかしたぞ、父よ。

 

14日
渋谷〜西新宿にて、とある音源探しツアー。でも私、どうしても「めくる」行為に意識が集中しちゃって、気付くとタイトルもロクにチェックせずにひたすらパタパタパタパタめくることに全神経集中。だからいつも探し物は見つからない。今日もパタパタパタパタ、収穫なし。それはもかく99円ショップに行ったらなんと!アボカドが!もちろん買ったさ!山ほど買ったさ!でもこれってデフレなんでは・・・と思ったらやっぱりデフレらしい。コワいよう。デフレ、かっこわるい。←ちがう

 

13日
幼稚園からのオトモダチちゃんと久々に会食。彼女、有名女子短大卒、有名企業で優雅に事務のオシゴトしつつ昨年結婚。ブランド物に身を包み実に年相応。私、超アジアンな某四大卒、職は転々、身を粉にして働くも派遣なので人生何の保証もナシ、見た目は万年予備校生。いうなればきらびやかな回転木馬VS花やしきのジェットコースター。モチのロンでやっぱり話題が合わない。盛り上げねばと何故かオロオロする私、「・・・プロレス好き?」「あ!力道山?」死んでるし。しょうがないのでC-C-Bの話題で2時間。私は気を遣いすぎてヘトヘトだったのに彼女はとても楽しかったらしい。

 

12日
いま私とタマミちゃん(キノコ人間・仮名)をアツくする魅惑の食べ物、ソレはアボカド。うおおおおお緑の秘宝アボカドを食いてえええええ!!というわけでアボカドを多いに食らう会@渋谷でアボカドフィーバー。アボカドバーガーを食す。ムウウ!高さ16cm!ってどうやって食えっつーの。しかし食った。美味い!美味いよかあさん!途中から金狼さん(仮名)も参加。喋り疲れた。

 

11日
ガソリンのレコ発@渋谷エッグサイト。最高!!!!!レポだ、レポを書かなくちゃ!!→
レポ

 

8・9日
2日間ほとんど寝て暮らす。楽しいな〜楽しいな〜このまま一生寝て暮らしてもいいかな〜〜〜グフ〜〜〜。

 

7日
中澤裕子モー娘。卒業。ガーン!!オレの中澤・・・リストラ!?リストラなの!?どうなのよつんく!!つんくのくせに若いコの方がいいっていうのねキーッ!!

 

6日
最近のパソコンってスゴいんだな・・・音源をDLしまくっては聴きまくって大喜びしまくる毎日。いやぁ、いまだに高速回転中のマイWin95マッシーンは値切りに値切っても30万したのに、ニュウMe子ちゃんは半額以下でDVD付きかよ〜〜〜・・・ショッキング。しかしいろいろめんどくてこのホームページはまだ95マッシーンで作成。Me子ちゃんは音楽聴く以外出番ナシ。

 

5日
NO FEARがワンダフルに出演。さすがにワンギャル相手ならあのバカ野獣みたいな2人もデレデレしちゃうのかしら?と思ったら、ワンギャル相手に説教しまくってて大笑い。

 

3日
SHIBUYA-AXにて今年初のキングブラザーズ!!!!!かなりシッカリさんな私は、シゴトを速攻で終らせたはいいけどチケットどころか財布ごと忘れるという快挙を成し遂げ、あと一歩で今日のキングを逃すとこでした。先に行ってたマチコさんがチケットをゲットしてくれなかったら、どーなっていたことか・・・。そんなわけでライブ前にケチョンケチョンに疲れたけど、ナンバーガール・ひさこ嬢のカッコよさに目が覚めた!!あんなカッコよくギターかきむしる人見たことない!同じ女としてホント惚れる。マイ「絵になりすぎるギタリスト」の5本の指に思いっきりランクイン。ナンバーガールは今まで観てもドッキリしたことなかったんだけど今日はヤラレた。完敗。

キングはいい意味でいつもどおり。ビックリするほど何も変わってないんだけど・・・リーダーが、ビックリするほど・・・へんな・・・サブギターを御購入。ウワサでは聞いてたんだけど、フライングブイにイガイガが一個増えたようなカタチ。それならいっそのことブイでいーじゃねーかってカンジの。しかも色がまたスゴくてさとうさん(仮名)いわく「あ〜スイカみたいなギターだったね」。しかも黄色いスイカ。それはともかく、あんなにもライブやってないのに、どこからお客が集まったんだ?ワッサワッサ盛り上がってた。気づいたらマーヤがマブタ切って血みどろ。シャツを真っ赤にしたマーヤはステージを降りながらお客を見まわしてニヤリ。そんなマーヤを見て「ああ久々にマーヤをみたなあ」なんて、ちょっと嬉しくなった。

 

2日
蔵前にてトンチキ破壊王橋本(ハンバーグ大好き)のZERO-ONE旗揚げ戦を観戦。

緒戦は私とマチコさんの小鹿ちゃん・丸藤。馬場さんに憧れてプロレス入りした彼はまだとーっても若いけど、馬場さんのようにお客さんを喜ばせるプロレスをやりたい!と、体操のナショナルチームのコーチに指導を受けて空中技を研究し続ける真面目な青年。もう、どーってことない技もジャンプやバク宙と組み合わせて無駄無駄しいほどアクロバティック。しかもハンサム(死語)さん。今夜も最高に魅せる試合で快勝。

そして因縁の対決村上VS大谷。いろいろあって壮絶な喧嘩ファイトだったんだけどイチバンかわいそうだったのはレフリー。蹴られ殴られ気の毒極まりなかった。試合は大谷の失神で終了。2度もやられていいのか大谷!?そしてテロリスト役が定着してしまった村上の明日はどっちだ!?

いま最高に知性レスなナイスタッグといえばNO FEAR。アベフトシサイズ(体重はフトシ2人分)の高山&大森、金髪の男2人組仲良しこよしタッグ。知性は限りなくゼロ。でも高山、Uインター時代はこんなキャラじゃなかったのに・・・スリムだったし(いつの間にやらスーパーヘビー級)。しかしこの2人はバカ丸出しでとにかく最高です。「青コーナーから〜ァ〜」の入場テーマのみ威勢がいいアレクはハナっから相手にされず、楽勝でNO FEARの勝利。

あとはどうみても尊師な谷津がよかった。やたら谷津ファンの男がそばに居て「谷津!!間合いだ!!間合いだ!!」とコーチのように指示をトバしていたのがツボで、試合よりその人がおもろかった。ていうかプロレス会場には常にコーチ気分全開のお客がつきもので、あっちゃこっちゃからあーしろこーしろ、こう動け!と指示が飛び交い、ヘタな実況よかお客のヤジの方が100倍おもろい。また、異様にアツくなり易い人種のるつぼなので(自分含む)、とにかく客を見てるだけで飽きないのら。

そしてファイナルは永田・破壊王橋本(とんかつ大好き)VS秋山・三沢。この試合、破壊王橋本(ライス大盛り)以外の3人とも大好きな選手。従って秋山が怒れば私も怒り、永田ロックが決まれば一緒に敬礼ポーズ(永田のキメポーズ)を取り、三沢があっさり破壊王橋本(焼き鳥大好き)からピンフォールを奪って勝てば立ち上がって大絶叫。他のお客ももう、誰が何しても節操無く盛り上る盛り上る。更に待ってましたの小川乱入!総立ちの蔵前!しかし気付くと三沢が怒り秋山怒り何故かどこからとも無く現れた藤田がTシャツ脱いで臨戦態勢、そしてここでもアレクは邪魔もの扱い。翌日新聞読むまでは何が何やらサッパリ。

いや〜楽しかった、うまい具合に4団体混戦の土台ができあがっちゃったねえ、とかなんとか言いながらマチコさんと駅へ向かっていると、後ろを歩くマジメそうなサラリーマンが「三沢さあ、色白いんだよねー。チョップされたら胸、ピンクなんだもん。あとさあ、あの真っ白の肌に幼虫色のタイツなんだよねー」とかなんとか喋ってて、その「白い肌に幼虫色」のくだりがおかしくて笑いをこらえるのに死にそうでした。幼虫色・・・幼虫・・・

 

1日
とても忙しかった。

@「溺れる魚」観る。主役も脇役も一人一人ムチャクチャ設定が細かくて、ムダな登場人物が居ないの。セットも小物も聞こえる音も伏線張りまくりのネタ仕込みまくりのボケまくり。ポリデントのCMのおじさんがぶつかった相手の落とした荷物がポリデントだったり。きっと重箱のスミをつつきまくるタイプの人が作ったんだろうなーと思ったら「ケイゾク」の監督だった。なるへそ〜。しっちゃかめっちゃかな割りにわかりやすいし、とにかくおもしろい。実験的な映像は好みがわかれるトコでしょーがケイゾクとエヴァが好きだったらビンゴでしょう。つまり私ビンゴ。しかし窪塚洋介ファンのおばちゃんの集団は「結局犯人は誰なの〜?」とか騒いでた。上映中に「洋介君かわい〜」とか言ってるからわかんねんだよ!あとIZAM肌荒れ過ぎだよ!すみれセプテンバーラブ!!

A映画館の向かいのバーガーキングで、キングブラザーズのケイゾウ君のメインギターみたいな赤ラメの椅子で一休み。

B「バトルロワイアル」観る。原作はやたら議論を呼んだけど、実は生徒一人一人のバックグラウンドから死に様までが異様に細かく描かれててちゃんと命の重みが感じられたのね。でもさすがに2時間じゃ無理だったのね。それに映像だとビジュアルで「ハイ死んだー!」ってのが明快だから、なんつーか殺し合いの恐ろしさとかリアリズムは半減。でもその代わり、映画版は客観的に「大人対子供」の構図を描いてて、これはこれで面白かった。いつのまにか私も大人側の気持に共感できるお年頃になってしまったよーで、大人側についてみたり子供側に戻ってみたりいろんなことを考えた。ポンズダブルホワイトのCMのコ、それと灯台で女の子が殺し合うシーンが、女の子の心理や生理がよく出ててコワかったなあ。安藤政信が血の涙(目の下に赤黒いヒビみたいなカンジの)を流すシーンは、「みんなに大槻ケンヂみたいっていわれた」っていう話を前に公式HPで読んだせいで、「ああ、確かにオーケン・・・」って笑いそうになったけど、結局映画は映画でイイとこいっぱいあった。

C特撮の出るNHKライブビートの公録を観る。
まさか最前で特撮を(ていうかナラサキを)観る日が来るなんてウヒャヒャヒャヒャ!!オーケンはいつも通りテンパってて、でも天下の国営放送なのでいつものルーシーさんネタや織原容疑者ネタやはちょっとだけ・・・のつもりだったんだろーけど結構喋ってたよなぁ。つーかスタッフが「え〜今日は演奏は50分くらいですがトークが20分くらいになるらしいです」て前説するあたり、さすが特撮。確かに喋り倒してた。それにしてもオーケン、客からもハッキリ見えるほどデカいカンペを見ながらも歌詞を間違えるのは何故ですか?ネタですか?パンですか?タニシですか?ナニゲにナッキーもちょろちょろ間違えてて胸キュン(←ガリ憲法によりあからさまに待遇が違う)。アンコール2曲まで存分に楽しませてもらっちゃって大満足。アホさ全開の笑顔でエヘエヘ言っててホントにアホの子のようだ私。シ〜ア〜ワ〜セ〜。

D帰ってビバリーヒルズ青春白書の再放送を観る。きっと私は本当はアメリカ人なんだわ!!と思い込むほど好き。