| ■ 11月02日(日)続・最近、思ったこと 「ハロモニ。」フットサル情報で、選抜メンバーに選ばれたことの感想を語るあさみちゃん。 |
| いやぁ〜、決まったってわかったとたんに、もう めちゃくちゃうれしかったですね。もっと練習して、こう がんばんなきゃなって思いましたね、ハイ。 |
| 特別面白いことを言ってるわけではないんですが、あさみちゃんの声をTVで聞くのはかなり久しぶりだったので、嬉しくなって載せてみました。(←アホちゃうか…。) こんな感じで、わずか10秒足らずの映像をニコニコしながら繰り返し見ている僕には、新曲「先輩 〜LOVE AGAIN〜」のことをとやかく言える資格は無いように思えてきました。 『いまいちピンとこないなぁ』とか言ってても、いざTV出演となると『あさみちゃん可愛い』とか『とびっきりの美人、あさみちゃん』といった、いつもどおりの "わかりきった結論" に落ち着きそうな気がするからです。 あさみちゃんの笑顔が見られるなら歌はどうでもいい…とまでは言いませんが、客観的な評価ができなくなってきている自分に "危なさ" を感じる今日この頃です。
「スポーツフェスティバル2003」に向けての決意を、何週か前の「なんまらサイコーだべ。」で語っていたあさみちゃん&里田さん。 バトンを待ってるときの緊張感がたまらなく好きということで、リレーを楽しみにしている里田さん。今年もまた "ゴボウ抜き" してしまいそうな気がするのは僕だけでしょうか。 一方のあさみちゃん。 |
| いやぁ、今年ね、泣きたくないね。もう本当に悔しかったのぉ。(笑)そう、ハードルにつまずいてコケたの。コケたのはいいんだけどクツまで脱げちゃって。もうそれがすっごい嫌で『何であたしだけ!』って思って、すっごい悔しくてぇ。(笑)ゴールしたのはいいんだけど、もうその場にくずれてさぁ、泣いちゃって。 |
| 今年は "コケないようにする" のが目標だそうです。 大きな怪我さえしなければ、コケようと、クツを飛ばそうと、ヒザをすりむいて泣いちゃおうと、何でもアリでいいと思います。思う存分、頑張ってきてください。
最近、いちばんビックリしたこと。 みうなちゃんが、『そうじをした後に歯を磨くとシャックリが出る』と言ってたので試しにやってみたんですが、シャックリは出ずに吐き気を催してしまうことにビックリしました。純粋な心の持ち主でないとシャックリは出ないのかなぁ〜といろいろ考えたんですけど、謎なんです。
今月の「ヤンタン土曜」出演者一覧表。 15日:加藤紀子・保田圭・あさみ・里田まい 中澤さんがいないときは、あさみちゃんが目立つという "法則" みたいなものがあるようです。 さんま師匠があさみちゃんに話を振る機会が増えるからなのか、『あたしががんばんなきゃ!』と責任を感じたあさみちゃんがいつも以上に張り切るからなのか、そういったこととは関係無く、単なる偶然に過ぎないのか…。 理由はどうあれ、久しぶりに巡ってきた「あさみSP」。今からとっても楽しみです。
「ザ テレビジョン」11月14日号 北海道弁をマネるみうなちゃんに対して『言わないよ!間違った北海道弁教えたの誰!?』とつっこんでみたり 『私はもともと北海道弁出ないしね。ただ、電車のことを汽車って言ってたけど(笑)』と、軽くボケるためのネタ振りを自らこなしてしまうところとか みんなが考える "嫌な女" とは?という質問に『(クツの中に)画鋲を入れちゃうとか。そういうのはやっちゃダメだよね(笑)』と、本当に画鋲を入れてたんだろうなぁと思わせてしまう藤本さんの会話がいちばん面白いです。
ちょいと "お澄まし顔" のあさみちゃんが、ものすごく美人に見えるのは僕だけでしょうか? メイクとか照明で見栄えがよくなってるってことを差し引いても、この美しさは半端じゃありません。こういうあさみちゃんを見ていると、噂だけが先行している写真集の話も、いよいよ現実味を帯びてきたと考えてもよいのではないでしょうか。 そういった妄想を膨らませながら左側のページに目をやると、マンガみたいな顔しながら愛嬌を振りまく "いつもながら" のあさみちゃんの姿が拝めます。とびっきりの美人でありながら、場を和ませるためなら道化役にもなれるあさみちゃん。何だか妙に安心してしまいました。 【まとめ】 お澄まし顔のあさみちゃんと、わざとおもしろい顔してるときのあさみちゃんは、見た目が全くの別人。僕は後者の方が好きですけどね。そういったギャップの激しいところが、あさみちゃんの魅力なんです。(←はいはい、好きなだけ言ってなさい。)
「TVガイド」11月14日号 この曲の聴きどころを教えてくださいという質問に対し 『前回とはまったく違うので驚くと思うけど、そのギャップを見てわたしたちのいろんな面を知ってもらえたらいいな』 と答えているあさみちゃん。 確か、ハニーパイのときも似たようなことを答えていたと思います。毎回毎回、いろんな趣向で驚かせてくれるのはいいんですが、あまり度が過ぎると僕みたいな "若年寄" にはきついなぁと、リンキン・パークを聴いたこともなかった "洋楽音痴" の僕には荷が重いなぁと、紺野さんのことを "紺ちゃん" と呼びたいけど恥ずかしくて呼べない僕には辛いなぁと、そんなこと考えながら「先輩 〜LOVE AGAIN〜」を聴いている今日この頃です。
【解決!恋愛スモウ部】里田さんの苦難は続く? 『ある女の子から告白されたけど振ってしまいました。でも、時が経つにつれその女の子のことを好きになってしまいました。一回振ってるだけに、どうすればよいものかと悩んでいます』という恋愛相談に対し |
| あさみ:「ふってしまいました」って、ちょっとカッコよくない?これ。 里田:ちょっと変なところに、カッコよさを感じるのね?キミ。 あさみ:「オレは…」とか言うんでしょ?きっと。 里田:え〜、でも、自分がもしその女の子の立場だったらどうする?(笑) あさみ:あ、ちょっとかなしいね。 里田:でしょ?(笑) |
| 自由奔放トークを繰り広げるあさみちゃんを、優しく諭すようにフォローする里田さん。お姉さんモード全開なところがとってもいい感じです。 と、あさみちゃんの扱いに関しては誰よりも熟知している里田さんですが、みうなちゃんの "不可思議トーク" には未だ免疫ができていないようです。ある意味、あさみちゃん以上に手強いかも知れません。 "おっちょこ" と "おっちょこ予備軍" 相手に孤軍奮闘する里田さんには『くじけずに頑張ってください』としか言いようがありません。 これからもよろしくお願いしますね。
「CDでーた」11月20日号・「WO」11月17日号 似たりよったりの記事だったので立ち読みで済まそうと思ったんですが、秋色衣装の5人がとてもいい感じだったので、思わず買ってしまいました。 「CDでーた」:あさみちゃんのスカート姿って、かなり久しぶりのような気がします。たまには、こういった女の子っぽい衣装もいいんじゃないでしょうか。いつも以上に "ちんちくりん" なところも笑えます。 「WO」:あさみちゃんの表情がとってもいい感じです。可愛らしいだとか美人だとかいった "わかりきったこと" は言いません。カントリー娘。のビジュアルクィーンとして、これぐらいの表現力は身につけていて当然でしょう。その魅力的な表情のおかげで、眩しいほど白い太股にはこれっぽっちも目が行きませんでした。
「ボケ講座」に替わって始まった「さんまちゃんのハートをキャッチ!」のコーナーですが、不評だったのかして数週で終わってしまいました。 「ボケ講座」なのに全然ボケてないところとか、ハートをキャッチするどころか『帰れ!おまえ』みたいに言われてしまうところが逆の意味で面白かっただけに、今の「ヤンタン土曜」は "ききどころ" が少なくて残念です。 強いて "ききどころ" を挙げるとすれば 石川さんが持ってきたモーニング娘。の写真集でひとしきり盛り上がったあと |
| さんま:早く出したいねぇ、あさみちゃん。 あさみ:出したいですねぇ。(笑) さんま:そんな毎週毎週、ひとの写真集ばっかりねぇ。 あさみ:あはは…。 他の男性陣:あさみちゃんもね、スタイルいいですもんね。 あさみ:いや、ぜんぜん…。 さんま:あさみちゃんは、いちばん胸がありますから。 あさみ:ないですぅ。 他の男性陣:あるわあるわ、いやらしいわぁ。 あさみ:やらしくない…、いや本当にないです。 他の男性陣:スタイルいいよ、あさみちゃん。 あさみ:ないですってぇ。(←照れてます) さんま:そうそう、思ってるより足細いよね。あさみちゃんの顔からするイメージより足細いよね。 あさみ:そうなんですかねぇ。 さんま:だから、足太いイメージあるやんか、顔見てると。なぁ?梨華ちゃん。 石川:いや、そんなことないですよ。(汗) |
| 「足が太いように思わせてしまう顔」って、どんな顔なんでしょう?。あさみちゃんが "とびっきりの美人" にしか見えない僕には、さんま師匠の言ってる意味がよくわかりませんでした。 ややもすると埋没しそうになるあさみちゃん&里田さんを、形はどうあれ、こうやって "いじってくれる" さんま師匠には『ありがとう』のひとことに尽きます。
おいしいとこ全部、紺野さんに持ってかれました。 おかげで、あさみちゃんのメイクが濃過ぎることとか、外巻きの髪型が有閑マダムみたいで面白いこととか、『何だいソレ!?どーした!?』の声が近所のオッサンみたいになってたのが、すべて霞んでしまったほどです。 こんな感じで "美人バージョン" と "マンガバージョン" を巧みに使い分けることのできるあさみちゃん。 今週がマンガバージョンだったことを考えると、来週のスタジオライブでは、とびっきりの美人バージョンを見せてくれるに違いありません。今からとっても楽しみです。
僕は "何でも誉めたがる" 性格なので、新曲のいいところだけを書こうと思います。
お澄まし顔のあさみちゃんが超絶的に美人。「なんまらサイコーだべ。」で "おばかさん" してるひととは思えないほどです。 里田さんの "リラックスした笑顔" とか、紺野さんの "への字型" になってる口元とか、 "あやや似" みうなちゃんとか、どの写真も水準以上に写ってる藤本さんとか、そのどれもがとってもいい感じです。
あさみちゃんの "おとなっぽいのか、子供っぽいのかよくわからない" ところが魔性の女っぽくていい感じ。ハロプロワイドで "有閑マダム" みたいだったひととは思えないほどです。
カップリング曲「何が愛かわからないけど…」で、けっこう長めのソロを聴くことができます。あさみちゃんの "やや低めで暖かみのある声" が好きな僕としては、これだけで1365円分の価値があったと言えるでしょう。
「先輩 〜LOVE AGAIN〜」。小林麻美さんの「雨音はショパンの調べ」を思わせる切ないイントロが魅力的。これからの季節にピッタリな感じで、じっくり堪能させてもらおうと思います。
あさみちゃんの歌声が3曲にも渡って聴けるうえ、美人バージョンの写真が3枚、マンガバージョンの写真が1枚もついてくるんですから、買って損の無い1枚と断言してもよいでしょう。3月にリリースされる新曲まで、当分の間はこれ1枚で楽しめるような気がしてきました。
何週か前の放送で、自分たちのトークは上達したのかなぁ?みたいなこと言ってたあさみちゃん&里田さん。 【そのことについての僕なりの考え】 ふたりの "おばかさんトーク" は番組開始当初から絶好調だったこと、リスナーは "上手なトーク" をききたいわけではないことなどから、あさみちゃん&里田さんには『今のままでいてください』と言ってあげたいです。 未だに "まめまめちしき" がうまく言えなかったり、中国のことを "ちゅうがく" と言ってみたり、 "ニワトリはホ〜ホケキョと鳴く" と言ってみたりと、見かけによらず謎な部分の多い里田さん。 実体験に基づく話をしてるときは、聴く者を釘づけにするほどのマシンガントークをきかせてくれるのに、リスナーからのメールを読むときは |
| ミルフィーユとは…、え〜、せんまいの…はといういみなんです。い…く…つ…も…、いくつも…そうになった…パイが、せんまいのはに…にていますね。 |
| と、たどたどしい読み方になってしまうあさみちゃん。 でも僕は、誰にも真似できない、このふたりならではの "おばかさんトーク" が大好きです。変にうまくなろうとするよりも、今持っている魅力をそのまま伸ばしていってほしいです。
ツッコミどころ満載のあさみちゃんに絶妙なツッコミを入れるのはもちろんのこと、誉めてみたり、なだめてみたり、わざと突き放してみたり…。その都度、いろんな表情を見せてくれるあさみちゃんが何ともお茶目ですし、『このふたり、わけわかんな〜い!』なんてこと言いながらも、本当は楽しくってしょうがない里田さんがなにげにいい感じです。 【なんまら最高にするべぇ〜のコーナー】 概要:本家「カントリー娘。のなんまらサイコーだべ。」でのトークがあまりにもお寒いということから始まった特訓講座。ある言葉をキーワードに、あさみちゃん&里田さんが2分間のフリートークを繰り広げます。予定調和とは無縁の斬新なトークが魅力的です。 この日のテーマは「大阪の魅力」ということで 「たこやき、お好み焼きがおいしい」「食いだおれ人形がある」「ユニバーサルスタジオがある」「大阪のひとはフレンドリー」「関西弁が好き、カッコいい」「街並みがすごい好き」 と、大阪名物を羅列することで話を持たせていましたが、最後はネタ切れみたいな感じになり、話が行き詰まってしまいます。それでも、何とか場を繋ごうとするあさみちゃんが |
| あとねぇ…、でも、大阪ってやっぱほら、仕事とかで行くことが多いから、そんなに外、出歩いたことないからぁ…。(笑) |
| と、今までの話を全て台無しにするという超必殺技を繰り出してくれました。 絶好のツッコミどころを無防備にも提供してしまうあさみちゃん。しかも、そういったネタ振りが計算ずくではなく無意識のうちにできているところがすごいです。 相い方の里田さんには『お気の毒でした』としか言いようがありません。 "おっちょこ" あさみちゃんの言動は全て受け止めることのできる里田さんですが、あまりにも唐突なボケにはさすがに対処しきれなかったようです。 『1回、1回、1回だけあったじゃん?。みんなで買い物行ったとき(汗)』 と、焼け石に水とはわかってても懸命にフォローする里田さんが健気であり、何ともお気の毒でした。
さんま師匠の「このコーナー始まって以来、最高の出来」という言葉の "本当の意味" を理解できていないあさみちゃん&里田さん。そういった純朴なところが、ふたりのいいところなのかも知れません。 |