京都における
ボランティア活動のあゆみ




 1995年1月17日未明、大都市直下型の阪神・淡路大震災は、神戸市を中心に6300を超える人々が犠牲となる大災害となった。
 世界各地から延ベ130万人のボランティアが救援に駆けつけ、京都からも多くのボランティアが、被災者の心の支えとなって活躍した。

 あれから5年、ボランティアの果たす役割が広く一般市民に認識されてきているなか、京都ボランティア協会は、設立20周年を迎えようとしている。






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