私自信が参加した(見に行った)LIVE
1996.2.18 NHKホール 2階 3列 60番
1996 Naoyuki Fjii Concert Tour「LAZY」
いや〜、雪でしたね。小学校の時からチェッカーズで1番大好きだった、尚ちゃんの(私的に)初ライヴ。
どうしようかな・・・って迷ったんですけど、1週間前になって「絶対行きたい!!!」なんて思い立ちまして
「ぴあ」に行ってみたら・・・・あったんです、チケット。3階だったけど、どうしても行きたかった。
行ってよかったです・・・まるごと尚之なライヴでした。でも、もしかしたら・・・つまらない人
にはつまらないライヴかもしれない・・・。だってマニアック・・・。でも、インストもかっこよかったし
私はやっと「Bare」(藤井尚之ファンクラブ)に入会しました。
Lazy tour member are
Key.朝本浩文 Dr.伊藤ナオキ G.ICHIRO B.中村米太郎 Per.坂井秀彰
1996.11.24
「日清パワーステーション」 174番
この日は1列目だったけれど、ステージに向かって1番左のスピーカーの前。
尚ちゃんのフルートの音が耳に突き刺さる・・・近いってステキ・・・と思いながら、
ごめんね・・・耳を手で押さえてしまいました。
初めてこんな近くで尚ちゃんを見ました。
歌詞は間違えてたけど・・・楽しかったよ、尚ちゃん。
member are
Key.朝本浩文 Dr.友田真吾 B.中村米太郎 Per.坂井秀彰 G.堀越信泰
1996.12.27
「日清パワーステーション」
尚ちゃんHappy Birthday!!今日はお祭り、だって尚ちゃんのお誕生日。めでたいねぇ♪
尚ちゃんもGINNESS片手に楽しそう。私はあまり体調もよくなかったので、今日はイスに座って見ました。
ゲストに瀬戸朝香ちゃん、MODSの森山さんが来ました。森さんとてもかっこよかったです。
朝香ちゃんはかわいそうだったね・・・うん・・・つらかったと思うよ(笑)
みんなし〜んとしていたし・・・すごい視線感じたはず・・・。
歌う声も震えてたけど。早く帰りたかったに違いない。
尚ちゃんはダブルアンコールに応えて「NEXTGENERATION」をアコギで弾いて・・・歌ったのは
みんなだったよねぇ(笑)たしか、「これなら歌える」って言って自分で選曲したのに歌詞出てこない
んだもの。こんな調子で来月から全国まわれるの〜??尚ちゃーん「NEXT〜」はともかく、他の歌詞は
しっかり覚えようよ−。
1997.1.26 スカラエスパシオ(福岡) 105番
Naoyuki Fujii Live Tour 1997「Like」
初めての福岡ライヴ。会場はきれいでガランとした感じ。ステージも高くてちゃんと後ろの方まで
見えてましたよね?!私は真ん中くらいにいたのでわかりませんが・・・。
年末のライヴを見た限り・・・尚ちゃん大丈夫ですか???そんなんで全国ツアーまわれるの???なんて
思っちゃうほど・・・だったのに・・・・・。ライヴ後ともだちに報告した私の第一声は「尚ちゃん
がたくましくなってる・・・」でしたから。確実によくなってた、尚ちゃんがんばったんだねぇ。
これからが楽しみだ!!
LIKE tour member are
Key.朝本浩文 Dr.田中徹 B.中村米太郎 Per.坂井秀彰 G.堀越信泰
1997.2.1 松山サロンキティ 67番
Naoyuki Fujii Live Tour 1997「Like」
見えない!!福岡よりも、早い番号だったのに・・・。ステージが低過ぎ!古いちっちゃな地方の
ライヴハウス。1番前の人はそれはそれは幸せでしょう・・・目の前で・・・ホントに目の前で
尚ちゃんが歌っているのだから。ものすごく近くにいるのに見えない・・・これってとってもつらい。
一緒に見ていた友達がどっかにいなくなってしまっていたのです・・・ちっちゃい会場はラストだった
ので、尚ちゃんも途中からアルコールが入って盛り上がってたんですよね、この日は。
よくしゃべったもんなぁ・・・尚ちゃんにしては(笑)ライヴもよかった。歌がどんどん上手くなって
きてるし、楽しそうになってきてるみたい・・・っていうのが伝わってきました。
1997.2.17 日清パワーステーション 40番
Naoyuki Fujii Live Tour 1997「Like」追加公演
この日は追加公演でした。今までで1番近くで見ました。ステージの上のSET LISTが見えちゃいまして・・・
ちょっとつまんないなぁ・・・と思いながらのぞいてしまいました。迫力でしたね、目の前で聴く
サックス。ギターを弾く指も、何度も何度もマイクスタンドを直して落ち着かない様子も・・・。
たまに歌詞が飛んでしまうみたいで困った顔してるとこも、すごくよく見えました。
印象的なのは、SPACECAKEがかっこよかった。演奏はもちろん、照明がよかったです。
1997.2.24 東京厚生年金会館ホール 1階 16列 52番
Naoyuki Fujii Live Tour 1997「Like」
何がダメって・・・衣装。先週のパワステのほうがずーっとよかったです。
そして、カメラ(WOWOW)がはいっていたために尚ちゃん緊張しているし。
今回のTourの総決算だったから、確かに演奏はもちろんこなれてきているみたいだし歌もどんどん
うまくなっているけれど・・・私的には2.17のパワステのほうが好きでした。
でも、ホントたくましくなってきている。嬉しいかぎり。
1998.10.3 DRUM LOGOS(福岡) 488番
Naoyuki Fujii Concert Tour 1998「CLUB KISS」
今日はライヴハウスの割には遠いところからみました。久々のライヴ楽しみでした。
今回のアルバムは今までと違っていて、それをライヴではどうやって聴かせてくれるのかも楽しみ
だったし、尚ちゃんがどこまで弾けられるか・・・も楽しみでした。
私は、前回の「What have I done?」が最高傑作だと思っているので・・・どうなの?って感じでしたよ。
でも、ライヴはなかなか聴かせてくれました。まだ初日だけあって初日っぽいところはいろいろありました
けれど、ライヴを観たら「First Kiss」が好きになってきましたもの。
CLUB KISS tour member are
Key.飯野竜彦 B.中村米太郎 Per.坂井秀彰 Dr.関慶和 G.高橋圭一
1998.10.4 鹿児島リボルバー 95番
Naoyuki Fujii Concert Tour 1998「CLUB KISS」
ここは、めっちゃくちゃ狭かったですねー。たいてい、「もうちょっと後ろにさがってくださーい!」
とStaffに言われるものですが。「もうちょっと前に詰めてー」と言われました(笑)
そんなに遅い番号でもなかったのに、尚ちゃんのことは袖くらいしか見えず・・・ギュウギュウ詰で
ちょっとつらかった思い出。でも、ライヴはとても盛り上がっていました。
1998.10.5 DRUM LOGOS(福岡) 54番
Naoyuki Fujii Concert Tour 1998「CLUB KISS」
福岡に戻ってきました。今日はきっと近くに行ける!!と思っていましたが、近かったです(嬉)。
今日はよかったですよー。近かっただけでなくって尚ちゃんホント日々成長だなぁ・・・と。
声もどんどん艶っぽくなってるっていうのかなぁ・・・尚ちゃんの声はフミヤ氏とどこか似ていて全然違うという。
ご本人かなり「大嫌い」とおっしゃるのですが、いい声なんです。渋くて・・・いい声ですよ、尚ちゃん。
「キスの嵐」の♪お前のくちびる〜♪という歌詞のところで前の方の人達に指さされて耳まで赤くなっている
そんなかわいい尚ちゃんが大好きなんですけど・・・。最後の「歩こう」で歌詞飛んじゃいましたね
♪今目の前に君がいてくれたら〜♪ってとこ、前だったからがんばって歌ってみたけれど聞こえたかな?
一瞬固まってましたけど(笑)アンコールのインストがとっても好だった、このtourですが・・・
やっぱり目の前で生できこえる楽器の音がいいです。
1998.10.12 東京厚生年金会館 2階 4列 34番
Naoyuki Fujii Concert Tour 1998「CLUB KISS」
大きい会場では初めての今回のtour。
「Rock Star」のミラーボールがとってもとってもきれいでした。
歌もよかったです。かっこよかった。拍手鳴り止まなかったですもの。今日はベタ褒めです。
「キスの嵐」♪just fall in love with you〜♪では、私に向かって指さしているのかと
勘違いしてしまうほどの好位置でした。ひとりで照れてましたが、周りの人達はみんなそう思ったみたいです(笑)
1998.10.13 東京厚生年金会館 1階 6列 24番
Naoyuki Fujii Concert Tour 1998「CLUB KISS」
ああ、今日でおわってしまうのがまったくもったいないような・・・そんな感じ。
ほんとうにいいtourでした。そして、最終日にこんなにいい席でみることができてよかったです。
ライヴハウスに比べてしまうと遠いのですが、ホールにはホールのよさがありますもんね。
「紫のライン」や「HEAVEN」そして「Rock Star」など尚ちゃんはもうやってくれないのでは?
・・・と思っていた昔のいい曲たちが聴けたし、満足の「CLUB KISS」tourでした。
1999.6.25 前橋RATTAN
Naoyuki Fujii Livehouse Tour 1999「TOUCH」 15番
なんとか、やっとこ取ってもらったチケット。こんなにいいバンゴウなのに、係りの人の手際が
悪くって結局あんまりいい位置ではなかった。もっとしっかりやってくれれば前でしっかり見えたのに!!
尚ちゃんがギター1本で歌いまくるという今回のライヴハウスtourでしたが・・・。
tourをやるたびに男っぽく成長していく尚ちゃん、今回も堂々としたものでした。
曲はいつもより少なかったですが、いいものみせてもらったわ。と思いました。
新曲のインストも聴けました。
初めてCROSSWALKの演奏も聴きましたが、これが思っていたよりすっとうまくってびっくりしました。
1999.1.5 東京厚生年金会館 1階 15列 49番
Naoyuki Fujii Concert Tour 1999「?」
「?」 tour member are
Key.飯野竜彦 B.中村米太郎 Per.坂井秀彰 Dr.関慶和 G.高橋圭一
2000.11.9 Zepp Tokyo
Naoyuki Fujii Concert Tour 2000「KONJYO」 C 277番
今日は、なんかテンション低くて後ろの方でおとなしく見ていよう・・・・って思ってました。
◆FINAL LAP・・・・いいね、チェッカーズの曲だけど。カッコイイよね。アルトだっけ?テナーだっけ?
◆Over The Mountain・・・・ああ、もう大好き。テナーだよね?・・・アルト?(泣)
◆FRIDE GREEN TOMATO・・・・1番新しいアルバムのインスト。まだ、私にはあまり馴染みがないんだけど。やっぱカッコイイ。
◆STEAK HOUSE・・・・フルート。天国〜のサントラの曲。尚ちゃんフルート上手くなってる。優しい曲。
-MC
◆レイニーストリートブルース・・・・ソプラノ。
◆恋のバカンス・・・・楽器は何持ってたかな?
◆LOVE SICK・・・・これも、何持ってたのかな?
◆Blue Sky・・・・アコースティックギター。好き、この曲。尚ちゃんのイメージはこの曲なんだよね、、、。
-MC
◆NATURALLY・・・・あはは、間違えちゃったね。やり直し〜(笑)でも、とても12年?13年?前の曲とは思えない。これはアルト。
◆蜂蜜の蜘蛛の巣・・・・アルトかテナー。F-BLOOD思い出した。
◆NANA・・・・うーん、、、そのままアルトだった、、、かな?
◆I have a dream・・・・ギター。駆け足な感じのアレンジでした。
◆クロームメタリック・・・・これも好きな曲。come on come on come on〜ってね。
◆Question・・・・ギター。去年末よりはちゃんと歌えてたらしい。ホントにQuestionになっちゃうみたいだから(笑)
◆昨日、今日、明日・・・・ギター。これは、近田さん〜〜〜って曲ね。でも、尚ちゃん、ちょっとしどろもどろ、、、
◆You Love Rock'n Roll・・・・ギター。いいよね、これ。チェの名曲。
◆CREAMSODA ONE・・・・アルト。うん、曲はいいと思う。歌詞はそんなに好きでもないけど。でも、詞先だったからこそできた曲なんだよね。
◆RAIN・・・・ソプラノ。これも、天国のサントラの曲。悲しい感じの・・・とってもきれいなソプラノだった。
◆天国までの100マイル・・・・ブルースハープとグレッチ(ギター)。尚ちゃんのハープの持ち方がとってもかわいかった♪そして、上手かった。
グレッチは、せっかく出てきたのにあまり活躍無し。
-EC
◆Monday Night・・・・今日は、私の好きな曲いっぱいやってくれて嬉しいよ♪テナーかな、、、、アルト?(泣)、、、ちゃんと見よう、聴こう!!!@私(泣)
◆嗚呼我が人生〜Who I am・・・・びっくりしたよ。急に楽器置いてスタンドマイクの前で踊りだしちゃうから(笑)めずらしいよねえ。照れてたなぁ、、、(笑)
◆生活・・・・今日の「歌」ピカイチ(私の中のランキングね。)すごいよかった。尚ちゃん歌も上手くなったよ。益々いい男になってね。
◆キスの嵐・・・・アルト?テナー?って、、、ちゃんと見たんだけど、もうぐちゃぐちゃなの、、、、。そして、静かに終わると思ったのに、、、これですか。いいけど、、、。
後には居たんだけど、、、やっぱり踊ったな。ちゃ。さんと一緒に。尚ちゃんのライヴで久々にすごいよかったかな。尚ちゃんが堂々としてて、初日とは思えなかった。
自信持ってやるのはとてもいいよね。MCもいっぱいしゃべってて、、、。インストはやっぱりすごい。尚ちゃんのサックスはイイ。
真ん中の方の曲順と、楽器は自信がイマイチ、、、特に楽器は情けなかった。もっとしっかり見るべきだ。でも、これがせいいっはいね。
全国を元気よく廻って来てね〜。
「KONJYO」 tour member are
Key.飯野竜彦 B.中村米太郎 Per.坂井秀彰 Dr.関慶和 G.高橋圭一