過ぎて行った日の事柄が どれだけのものであったかは 今のあなたが全てでしょう
新しく集団に巻き込まれた人は 風の吹くまま 葉をひるがえす
さいころ振れば最初は6通り だけど時の流れにつれて 違ったゴールが用意されている
始まりの過ちは忘れてくれたのに 終わりの過ちは永遠のもの
過ちだらけの人間でありたい 最後の成功は人々の心を 動かすにあまりあるものだから
見せ掛け人間になりたくて 神経をすり減らしながら生きて行くのは やっぱり偉く見えるものです