けいごライフじゃぁ〜

まっすぐに"音楽"から歩きだそう


〜「ツアーは出会いの連続でつくづく人の大切さを感じた」〜




ケイゴはけんじよりも1才年上で、ギターの担当をしています。
アルバムに 納められている『まばたき』はケイゴが実際に森の中で、
大自然の中で収録されたとゆう一曲で、ケイゴ の暖かさまで伝わってくるこの
曲は私も大好きです。ケイゴは中学3年生の時から ギターを始めて、
広島の学校卒業後、けんじよりも一年早く1997年に上京して音楽の専門
学校に通ったのです。 しかし専門学校では先生の言った通りに遵わ
なければいけないし、ちょこちょことイヤなでき事もあった らしくて、
へこんでたから"自分らしい音楽"をけんじと始めることになった。けんじと"少年
フレンド"というユニットを組んで新宿や下
北沢あたりで弾き語りしたり、ふたりでビラを配りながらライブをやったり
もしたそうです。そんなある日、326との出会いがあって
19を結成した。"ジューク"っていう名前は 世界中どこでも通じる数字で
、19才のときのに作った曲がおおいということで漢字読
みで19"ジューク"だそうです。 ケイゴをずっと見てきた方たちはみん
な知っているを思うんですが、デビューしたからケイゴはほんとに
いろんな髪型(それか髪の色)をチェンジしてきましたね。
実は、19の二人の髪はデビューする前からお世話に なっている、
原宿にある369(ミロク)とゆう美容室で切ってるそうです。ケイゴは高校卒業す
るまでにはずっと美容師の母親に 切ってもらっていたらしい。
母親が美容室をやっていて、「ナナ美容室」で広島(?)にあるのかな?
マイペースで独特な魅力を持つケイゴをこれからも応援していきたいと思います。