まっすぐに"音楽"から歩き出そう
〜「19才の、あの微妙な年齢をバンド名にしたかった。」〜
けんじにとってギターはもはや体の一部。実際にテレビでは弾かないんですが、
曲作りには欠かせないものです。ライブとかではもちろん、
けんじも自分のギターを持参してますね。そんなけんじ
には小さい頃から”音楽は”
はいつもそばにあった。お父さんがもともと音楽好きで、家にギ
ターもあったし、物心ついた時には自然に引き初めてたとゆう。
音楽に好奇心を強く抱いてたけんじは小学生の時からお父さんからちょっと
ずつ教えてもらいながら、作曲を始めた。そして高校卒業してからは
大阪へ行き、1995年より
数々のオーディションにて入賞。大阪は第二
の故郷と言える
かもしれないといったたくさんの思い出がつまってるのですね。その後ついに
けんじも上京し、広島
時代から一緒にバンドを組んでいたケイゴに東京
の専門学校で再び出会い、二人は音楽を始めることになった。
ケイゴとのデュオで
楽曲制作、ライヴ活動を始めたある日、ライブ後楽屋に326が彼等に興味をもった
ので訪ねてきた。
意気投合して一緒にやろうとことになり、
19とゆうバンド名を結成しけんじが歌とハーモニカ担当、ケイゴはギター
そして
歌、326は作詞で19がスタートした。特徴のあるけんじの
ナイーブな声に耳が離れませんね。これからも暖かく見守っていき
ましょう。