友人、島流し氏による紹介。

ちなみに管理人ついていけない。

コーネリアス

小山田圭吾のソロユニット。

昔は小沢健二とフリッパーズ・ギターを組んで、
俗に言う「渋谷系」の代表格だった。

そばつゆのCMに出てる田畑智子によく似てる。
天才。
岡村靖幸

少し間違えれば職務質問されそうなのに、
天才的な作詞・作曲・アレンジでカリスマにまで登りつめた人。

ミュージシャンにファンが多い。

現在は活動があまりないが、でも天才。
くるり

京都出身の三人組バンド。

アルバム毎に音楽性が変わるのでファンの入れ替わりが激しいと思われる。

個人的には現在がベスト。前作より新メンバー加入。

最近旧メンバー(ドラム)が脱退。
ドラムの無い曲ばっかり作ってたからだと思う。
スーパーカー

最先端の音楽を創り続けているが出身は青森。

別に地域差別ではない。

このバンドもアルバム毎、
特に「futurama」以前以降で音楽性が全く違う。

ピンポンの主題歌が有名。
スーパーバタードッグ

日本で一番人気のあるファンク・バンド。

歌詞のふざけっぷりと曲のレベルの高さが素敵。

キーボード・池田貴史のお笑いセンスはやけに高い。

代表曲に「さよならCOLOR」「エ!?スネ毛」など。
ハナレグミ

スーパーバタードッグのボーカル・永積タカシのソロ。

現在日本の音楽シーンの中で一番無垢な笑顔をする人。

音楽性はバンドとは全然違う。基本的には弾き語り。

かの竹中直人も絶賛している。
キセル

情報化社会への反逆か?と思うくらいゆったりした音楽。

ヒップホップ全盛の否定か?と思うくらい優しいメロディ。

たぶん僕は十年後にもこのバンドを愛していると思う。
ゆらゆら帝国

日本語のロックを追求し続ける硬派なロックバンド。

でも音はサイケ。
でも限りなくポップ。
そして天才的。

徹夜明けに聴くと本当にトんでしまいそうになるので注意 が必要。