春風


Sorry!

Coming Soon!

人生一度

82

HIPHOPの領域を超えた、SOFFetのバラード。
人生哲学をラップに載せ、淡々と歌い上げる。
要所要所の二人の美しいハモりが、曲全体を引き締める。

『"生きる"という義務課題をなんなくこなすが 実は何が大切か
 彼は気付かない 喉が乾いたときにはもう水は無い』

『いつも波風立てず 世間や親を安心させ明日へ
 そんな気持ちで善心を持って エンジン全開で前進してきた今
 何か足りない 無意識に曖昧な未来を
 築く事にも気付く事無く 日が沈む』

君がいるなら☆

92

ジャズテイストの名曲。
ラップ=HIP HOPというイメージを覆させるような、
心温まる一曲。

ポイントポイントで二人がハモるので、キレイで、そして躍動感が出る。

片想いしてる人に聞いていただきたい。
見事に歌詞に共感した管理人。

『今日も また高校に 登校し 校門とこであった校長に
 挨拶しちょうど 道の向かい側に彼女登場
 ほほ赤らめながら「おはよ。」の一言
 動き出してるハート 飛び跳ねる…』

『だってあの子の笑顔が好きなのさ
 がんばろうって気持ちになれるのさ
 こんなに好きで こんなにこんなにこんなに好きなのさ』

歌詞全部載せたいくらい。

がむしゃら凸凹大レース!?

85


ただ、純粋に聴いて、純粋に楽しくなれる。

YoYOとGOOFの掛け合いが絶妙。

口ずさみたくなるものの、一人では少し無理がある。

When Can I ?

65

リズムが個人的な好みに合わない。
「らしさ」が薄いかな、と思わせる曲。

SOFFetの特長の掛け合いやハモりも少なく、
少し魅力に欠ける作品。

プレミアム☆デート

85

不器用な恋愛をユニークな歌詞に表し、
ラップで軽やかに歌い上げる、SOFFetらしい一曲。

恋愛にかけるお金というのは、あまり良いイメージはないが、
それをちょっと違った視点でとらえたSOFFet。

『自慢げに走らせる赤いオープンカー
 だが持ち金全額払って実はレンタル
 まさに実は幻覚 明日実は返却っ!
 ただ喜ぶ顔が見たいから 君にあげるハイカラな貝がら』

『今日に限って 調子がいいね お金も勇気もないのに
 調子に乗って 陽気に酔って ドンペリ持ってきなさい♪』

『君の笑顔はお金じゃ買えないけど お金で買える喜びがあるから…』

Music Is My Love

80

これもジャズテイスト。
アメリカに音楽留学していたYoYoの広い音楽性が伺える。

昔の仲間で小粋なバーに集まり、指を鳴らしながら聴きたい一曲。

途中、ジャズピアノのソロが入る。

『Music is my love Music is my love
 Music is my love 気づけばいつも僕らのそばに』

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