あの「娘。」に綴る一言ポエム(単なる「娘」でも可)

もはや企画趣旨は不明です。なっちかわい−で可。掲示板借りまくっているので、削除されないかシンパイ。


笑えない上司のジョーク「神話の始まり」 投稿者:ハゲツル  投稿日:11月28日(日)16時46分09秒

ボクはその日も、何気なく繁華街を歩いていた。
町は賑やか、そこらじゅうがハッピーだ。
ハッピー・・・どこがハッピーだ!
キキーッ!ドン!!
ほら、こっちに来てよ、こっちに来てボクを助けてよ!
見てみぬフリなんかしてないで、ボク、オート三輪にはねられたんだよ!
助けて・・・誰か救急車を呼んでくれ!
・・・ああそうなんだ、キミ達にはどうでもいいことだもんね。
誰も・・・誰もボクのことを・・・
「ちょっと!誰でもいいから早く救急車呼んでよ!」
え?そこのキミ、なんていったの?ボクのために?
「早く!・・・く・・・は・・や・・・」
そこからは覚えてない。
ちなみに、もうすこし遅れてたら、ボクはここにいなかったと、医者は言う。
ボクの命の恩人・・・ボクの・・・

ラ族、絶滅。「あんた、もう酒はよしとくれ・・・」 投稿者:ハゲツル  投稿日:11月28日(日)16時23分01秒

「なぜ人は生まれたの?なぜ人はここにいるの?」
ふとキミはそんな「セリフ」をぼやいた。
寒い・・・とても寒い・・・
キミの瞳はそう訴えている。
ここは北海道、確かに寒い。
だからって、そんな瞳で見つめないでくれ。
こっちまで寒くなってきた。
突然明菜(仮)は涙を流した。そして、ボクにこう言い残した。
「あたし達、まるでここ(北海道)みたいね。」
気がつくと、ボクは1人、ノサップ岬に立っていた。たった1人で。
それは、5年前の事だった。今となってはいい思い出だ。
もう泣かない、ボクはあの日、そう誓った。そして・・・

自律性の解体と重層的な非決定による<プッチブル>現象の醸成―価値の不存在と純粋自我に安倍還元― 投稿者:トラボルタ  投稿日:11月28日(日)01時36分13秒

僕はもう泣くことができない
どんな苦しみのためにも
どんな楽しみのためにも
あなたのためでさえも
けれども君は僕のために涙を流している
僕は驚いた。言葉が浮かばない
僕がいやなのは
君のその残酷なやさしさなんです
君が涙するなら
僕は笑顔で答えよう
「きらいなんです。そういうのが」

思いこみ 投稿者:カッツ  投稿日:11月27日(土)18時48分53秒

自転車で こけたその時 その人が 
          言った言葉は 今でも忘れず

説明:冬に雪が凍り付いてた時に、こけてしまった。
そして、それを見ていた20歳ぐらいに人が「大丈夫ですか?」と、声をかけてくれた事とても嬉しかった。
しかし、それ以上の進展を期待していたが、けががないと思った瞬間立ち去ってしまった。
その時味わった、体と心の痛みはいまでも忘れてません!!
期待してソンした!!

「次は、谷本小学校入口です。」 投稿者:東日本線  投稿日:11月24日(水)00時38分12秒

今日も県道をバスが走る。くすんだ建物や小学校も、
あの時のまま。
おかしいね。なんで外見はこうも変わらないんだろう。
本当にいやになる。もうここにきても仕方ないのに。

なつみ男爵安室似の長女が破壊活動防止法違反で検挙「パパ、私を売ったのね」 投稿者:トラボルタ  投稿日:11月24日(水)00時28分59秒

君の夢に住み着いていた
バクにあの話は聞きました
ムニャムニャ
昨日だったね
君がおフロ場で
首をくくったのは
君に殴られた
ほおはまだ痛みます
キーキーわめかないでください
頭が痛むから
天国賛成
地獄大反対
雪が降ってくれれば
気分もまぎれるんだろうか
冗談じゃない

僕も作ってみました(^^)初の詩! 題名は・・・「さよなら」です。  投稿者:こむ  投稿日:11月23日(火)13時33分49秒

僕はもう君の愛を受け止めることはできない・・・

君はいつも僕に笑いかけてくれた
君はいつも僕に勇気を与えてくれた
僕はいつも君に勇気付けられていた
僕はいつもそれで救われていた

だが・・・もうだめだ
君の心にまだ僕はいるかもいるかもしれないかもしれない
だが僕の心にはもう君はいないのだ
すまない
僕はもうきみを愛することはできないのだ
ゆるしてくれ

僕は君が早く僕を忘れられるよう
ここを離れようと思う
今までありがとう・・・
さようなら・・・

ちょこっと作ってみた(^-^) 投稿者:サッシャン  投稿日:11月23日(火)02時56分43秒

遠き雲を見て君を思う
白き心のままで僕の前から消えてしまった君
約束を果たせなかった僕を許しておくれ
そよ風に吹かれながら歩いた川辺の道

野辺の花を見て君を思う
いつもいつも心配ばかりかけてしまったね
もっと早くそのことに気が付けばよかったよ
写真に残った君の無邪気な笑顔

瞬く星を見て君を思う
僕の胸にはポッカリと穴が空いてしまったのさ
二度と逢えない君に誓う
僕が星になる時は君の隣に…

親愛なるなつみ様への贈り物 「そして少年は神話になった。」 投稿者:ハゲツル  投稿日:11月23日(火)02時10分06秒

「邪魔モノがキミに迫ってる。何を企んでるんだ?
ハッ!まさか!・・・・・・・・・・・・
考えるより先に、体が動いていた。
そう、邪魔モノは、ボクの前から消えた。
いや、姿を消した・・・そういっておこう。
「明菜(仮)!・・・やっと会えたね。」
「ハゲツル!・・・この前はごめんなさい!あの時私が・・・」
「いや、いいんだ、そんなことどうだって・・・」
「それじゃあ、借金はどうするの?」
「そんなもの、何とかなるさ。それより・・・」
「それより?」
「ボクと、2人で暮らそう。そして、1からやり直そう。」
・・・・・・そこから先の事は、誰も知らない。
知る必要はない、そういうべきかな。
ただ、これだけは言わせて下さい。
愛にもいろいろある、と。

エキスパンダーXさんの証言「くちばしを返して。」 投稿者:ハゲツル  投稿日:11月23日(火)01時30分23秒

やっとキミを見つけた。2年間の間、ずっと探していた。
やっとキミに会えた。今までの旅が脳裏をよぎる。
やっとキミとやり直せる。思わず涙が流れた。
やっと会えた、なのに・・・嘘だろ、ねえ。
「誰だ、この男は?」 すぐに分かった。その男が誰なのかも。
ただ、どうしても認めたくなかった。いや、認められるわけがない。
「おまえはだれだ?2人の間を邪魔するモノか?」
2人の邪魔モノ・・・そうだ、そうに違いない!
それは、木枯らしが吹き荒れる季節の出来事だった。

天空に栄えし楽園「エデン」を求めて・・・「そういや、明日香っちのラストコンサートの日って、ボクの誕生日と同じ日だった。マジで。」 投稿者:ハゲツル  投稿日:11月23日(火)00時11分59秒

おなかが空いた。もう3日になるか。
ボクは今、自転車であてのない旅をしている。
それも、キミを探すためだけに。
あの女とは2ヵ月で別れた。こうなる事は大体予測できた。
やはりキミが側にいてくれないと・・・
このままではダメになっちまう。
どこに行ったんだ、明菜(仮)・・・絶対探し出してみせる。
そして、ごめんよ、妙子(仮)・・・。

爆弾娘の午後 「鼻からのぞく脱脂綿」 いや、そんなに急がなくても・・・ 投稿者:ハゲツル  投稿日:11月22日(月)00時15分25秒

生卵を電子レンジで温めた。爆発した。実験失敗・・・。
キミも生卵を温めている。
「あれ?なぜ爆発しない?おっかしーなー。
 え?なになに・・・ふーん、結構コツがいるんだ。
 なるほど!ありがとう!妙子(仮)!」
「気にしなくていいのよ。・・・でも、それ、この前学校で習ったはずよ・・・。」
 それは言わないでくれ。あいつのこと、思い出しちゃったじゃないか・・・。
「・・・来週か、結婚式。」
「もうすぐね。」
 もう後戻りはできない。これから、キミとの新しい生活が・・・
 披露宴には、明菜(仮)は呼ばない。
 あいつは、俺の気持ちを、誰よりもわかってくれてると思うから・・・
 ・・・さようなら。

品代金は、別紙請求書のとおりでございます。 投稿者:東日本線(EJR/P)  投稿日:11月21日(日)15時17分56秒

探偵団各位          平成11年11月21日

       新会社設立のご案内

拝啓
秋も一段と深まり、ウフフな今日この頃、探偵の皆
様におかれてはいかがお過ごしでしょうか。平素は
格別のお引き立てを賜り厚く感謝申し上げます。
 さて、このたび当地の若い事業家が集まり、最新
のデザインによる生活用品の制作・販売を主な業務
とする新会社「スーパー弾丸の探偵弾」を設立致し
ました。当地の優秀な人材によって、感性豊かな洗
練された商品を制作し、今日の生活文化の向上と地
域の発展に役立ちたいと考えております。 
 何卒、絶大なるご支援ご愛顧を賜りますようお願
い申し上げます。

敬具           
            代表取締役 なつお
            常務取締役 なっちんぐ
            常務取締役 なっちゃん
            取 締 役 探偵1号
     

俺は知っている。とある蒼きロボット「D」のスリーサイズを・・・(マジ話) 投稿者:ハゲツル  投稿日:11月21日(日)02時45分06秒

「宇宙って、こんなにも寒いところなんだ。」
ふとつぶやいた。俺の想像とはあまりにも違う。
いや、何か違う。やはり、「愛」の欠落か?
でも、恋人は側にいる、いてくれているが、
何か・・・何かが引っ掛かってる。
何が?一体何がいけないんだ?
あれからガムシャラにいろんなことをした。
そして、全てを手に入れた。
だが、ボクの心の空洞は、塞がりそうも無い。
・・・なぜ?

アヴァンギァルドとモーニングイズムをめぐる<なっち>の危機 ―資本の運動と<安倍>領域の拡張― 投稿者:トラボルタ  投稿日:11月19日(金)00時52分30秒

「ねえ、聞いてる。
あんまりだから、あたし、そいつに言ってやったの、
そこはあたしのおしりですよって。
それからね、
変な外人さんが自動車で来て、
おはよう、娘さんですって、バカみたい。
あたしおかしくて駆け出しちゃったわ。
それからね、それからね・・・」
ふと耳にした少女の言葉に
不思議な世界は展開する
さびしい、たのしい世界
お嬢さん、よかったね。

「いじめはいけないことだと思います。」安倍なつみ(モーニング娘。) 投稿者:トラボルタ  投稿日:11月16日(火)22時59分35秒

それは夕暮れ時だった
いまでも僕はそれを思い出す
おそらくは雨が降っていた
それがどんな気持ちだったか
君にも想像できると思う
とつぜん彼女は立ち上がって、
うしろを振り向きながらうなずき
僕に微笑みをうかべてみせる
そのとき
彼女のかたわらには一つの建物がはてしなくのびる
それに沿って彼女は僕を誘った
そこで僕はすべてを抱いた
涙がながれた

「介護保険は税方式がいいと思います。」安倍なつみ(モーニング娘。) 投稿者:トラボルタ  投稿日:11月13日(土)23時33分53秒

駅の前で落ち葉をひろった。
どうしてみかんは知らぬ間にみかんなのでしょう。
どうしてみかんは葡萄ではなく、
葡萄はみかんではないのでしょう。
世界は不思議に満ち、
風が吹き、拾った落ち葉は飛んだ。
どうしてあなたはとぼけたように美しいの。
何も生きる意味の無い時でさえ、
その美しさは僕を引き止める。
チルチルミチル
君に一生を棒に振る男がここにいます。
ごめんなさい。そんなつもりじゃないんです。

星ぞ知る 我らが魂の器 投稿者:ハゲツル  投稿日:11月13日(土)03時52分09秒

コラッ!そんな格好をしてると風邪をひきますよ。
あれはもう随分昔のことだ。
友人は、旅に出てしまった、無一文で。
あいつらは「そんな格好」をしていたかな。
まあいい、どっちにしろ、ぼくは彼女らを忘れない。
足の遅いサンタクロースさんへ。

なつみ男爵次男が大麻所持で逮捕「僕のなつみ自慢」 投稿者:トラボルタ  投稿日:11月11日(木)00時44分01秒

ねえ、何を考えてるの、
そっちへ行ったら落ちますよ、
さあ、このお菓子をおあがりなさい、
このお菓子嫌いなの、おいしいのに、
午前一時の瞬間に満ちた空気を胸に吸って、
僕はどうしてだか両腕を開く、
全身の力を腕にこめる、
そうして娘のからだを見る。
見るんです。

浮気はスポーツのようなもの? 投稿者:ハゲツル  投稿日:11月10日(水)01時18分03秒

「愛とはなんなんだ?」
それがわからなくなった。
いや、はじめから何もわからなかった。
そうとでも言っておくか。でないと・・・
キミは今迷路の中の迷子のようなものだ。
ボクも迷子になった。むしろ、ずっと迷子だった。
愛ってやつは迷路みたいに複雑なものだ。
なんか、もうどうでもよくなってきた。
・・・キミだけはそばにいてくれていた、そう信じていた。
それも嘘という名の迷路の壁だった。
さようなら・・・まやかしの恋人よ・・・



なつみ男爵不起訴処分で自由の身に「なつみ相撲か、いいあんばいだな」 投稿者:トラボルタ  投稿日:11月09日(火)00時19分26秒

ねえ、どうします。
もしも僕が死んだとしたら?
君の疲れた両足からピンクのサンダルが落ちる
それが僕です。
そして僕といっしょに君の意味も失われる。
君はいつまでも僕を探すのでしょうか?
ねえ、どうするの?
僕は不安です。

北小金沢少年少女合唱団、増殖の危機 投稿者:ハゲツル  投稿日:11月07日(日)02時18分37秒

「Be a man」(?)
そんな寝言をつぶやいたキミ。
今日も一緒に朝を迎えられた。
ただそれだけの事なのに・・・それだけなのに・・・

なつみ男爵詐欺容疑で書類送検「マダム、なめるんですか、これを」 投稿者:トラボルタ  投稿日:11月07日(日)01時01分42秒

言葉やさしくだまして下さい
よろこばせて下さいあたたかい声で。
世間知らずの僕を
受け入れて下さい、ほめて下さい。
そして、君には誰よりも僕が必要だって
ほほえみながらだまして下さい。

追憶2 投稿者:東日本線(P)  投稿日:11月06日(土)15時38分21秒

ばらばらになったパズルをもとに戻すように
自分の片すみにある記憶をかき集めてみる

あの頃は全てが単純だったの?
それとも余裕があっただけ?

わかっていても来た道を振り返ってしまうよね。

なつみ男爵ドーピング失格で金メダル剥奪「愛って何ですか?」 投稿者:トラボルタ  投稿日:11月05日(金)00時28分36秒

もの言わぬ君よ。
ねえ君はその白い手を
何時になったら僕にさしのばすの。
秋はすっかり木の葉を落としてしまったというのに
明日にも冬がやって来るだろうに
ねえ、君はその思いを
何時になったら僕に語ってくれるの。
もっとつよく願っていいの
  僕は心臓をつかむ。

ふつうの「娘」に捧げる歌 投稿者:東日本線(P)  投稿日:11月04日(木)03時14分06秒

考えてみると、18年も前です、君が引っ越してきたのは。
自分が前に進めないうちに、君のほうが先に、遠くへ
進んでしまいました。

今はもう関係ないと思っても、気になりますよ、やっぱり。
昔の君が本当にすきだったから。幸せにね。

道産娘なっちのほそ腕奮闘記「ここが秋葉原か」 投稿者:トラボルタ  投稿日:11月03日(水)22時48分50秒

どうして、どこで、いつ、
なぜ、あの娘が僕の気に入ったのか、
僕には皆目わからない。
こんなかわいい口と
かわいく丸いほおをした娘がいようか。
僕は王子様になった気持ちになる。
夜もあの娘のそばにいられたら、
夜のこわさも忘れるだろう。
いつかあの娘を抱いて、
このはやる気持ちをしずめたい。
それでも悩みが消えぬなら、
あの娘の胸で死にもしよう。
僕よ、
もう止せ、こんな事は。


なつみの笑顔を見ているとNTT株の損失の事もつかの間忘れます 投稿者:トラボルタ  投稿日:11月02日(火)23時06分08秒

冬が又来て、空はやっぱり高く遠く
グッドバイ、秋。
ウェルカム、冬。
鎌倉のをじさん、届いた葱はおいしくいただきました
冬よ
僕に来い、僕に恋
春はいつ来る
春は春になると来る
こよい、あの娘のくちびるには
無言の真実が宿る

なつみ男爵ジャマイカで人生のリベンジ「汗して働け」 投稿者:トラボルタ  投稿日:11月01日(月)01時21分52秒

サルのようにいたずら好きでひょうきんになれたなら
ししのように強く、きつねのように知恵があったなら
君が何かに怒っていたら、僕は道化をしてみせる。
たとえ僕が何者であっても、
すべてを君にささげよう。私は君のものになる。
だけども僕はやっぱり僕、
このままの僕を受け取ってください。
もっとよい人をお望みなら、
それを作ってもらえばいい。
僕はここにいます

鎌倉のをじさんの詩「俺はまだ死んでない」 投稿者:トラボルタ  投稿日:10月30日(土)19時14分28秒

お泣きよ、おとめ、
ここが僕のお墓です。
私はここでわけもなく、ふとしたことで死にました。
だけど、それは怪しい、
僕はふとしたことでわけもなく、目お覚ますのが常だから。
ほんとに君は泣いたのだね。
ぼくがひとりで泣いたとしても
それはぼくだけの苦しみ。  花になりたい


 

なつみ男爵突然のリストラ家族は口をきかない 投稿者:トラボルタ  投稿日:10月30日(土)16時25分30秒

言ってごらん、
きのうから何が僕の身に起こったか。
わがシスターたちよ、
いとしい人が来たのです。
この幸を
歌い伝える力を誰か与えてください。
妹よ
でも控えめに言っておくれ、

なつみ銀行 投稿者:トラボルタ  投稿日:10月29日(金)00時51分10秒

たまねぎは厚めに切ってください
健康に気を使っているんです
庭先のユリの花がにおってくる
造形。 おなつさん。 空。 石炭。
そういう言葉で言えないものがあるのだ
そういう考え方に乗らないものがあるのだ
そういうものだけがいやでも己を動かすのだ
お客さんこまりますよ はちみつですか

狂者の詩 「僕たちには明るい未来がある。」 投稿者:トラボルタ  投稿日:10月28日(木)00時20分48秒

頭の中から猫が泣く
コカコオラ、THANK YOU VERY MUCH
電車、電燈、電線、電話
お花さん、お梅さん、おなつさん
己を知るのは己きりだ
コカコオラもう一杯

なっつぃはえらいねぇ 投稿者:トラボルタ  投稿日:10月26日(火)23時11分24秒

私がお前を愛しているかどうか、私は知らない。
ただ一度お前の顔を見さえすれば、
お前の目の中をただ一度見さえすれば、
私の心は悩みの跡かたもなくなる。
どんなにうれしい気持ちかは、神さまだけが知っている。
私がお前を愛しているかどうか、私は知らない。

SPEED 投稿者:トラボルタ  投稿日:10月25日(月)21時26分09秒

Ahー青い空が微笑んでくれた
幻覚なんて グッドタイイミング
こんな日もあるのね

金沢 保険金 なつみ  投稿者:トラボルタ  投稿日:10月25日(月)21時16分44秒

かわいい愚か者の願いをかなえてやって下さい。
まったくあどけなくつつましい願いです。
昼間はささやかな飾りとなり、
晩にはまた君に投げ出される。

地獄の一季(軽め)なっち編 投稿者:トラボルタ  投稿日:10月24日(日)19時06分21秒

おお、歳月よ、あこがれよ!
こいつから逃げ出せるのは、残念ながら!
僕の最後の時らしい。
おお、歳月よ、あこがれよ!

なっち探偵団に捧げるポエム 投稿者:マイキー  投稿日:10月18日(月)15時53分25秒

なつみのなの字は 涙のな♪

 なつみのつの字は 翼のつ♪

なつみのみの字は 魅力のみ♪

 なつみを司る 天使のきらめき♪

 (いつもこの掲示板を利用させていただいてるのでこのポエムを送ります。
  いかがでしょうか?管理人の東日本線さんと、探偵団の方々に捧げます!)

かおりん染色隊 投稿者:マイキー  投稿日:10月16日(土)17時18分22秒

圭織のかの字は 加速のか♪
 
 圭織のおの字は 音速のお♪

圭織のりの字は 力走のり♪

 圭織は止まらない 走り続けます♪

もう一つ 投稿者:マイキー  投稿日:10月16日(土)16時48分02秒

月の光が輝き 星の光は薄らぐ

 紗耶香の存在は まさに月明星稀

さやりん探検隊 投稿者:マイキー  投稿日:10月16日(土)14時52分40秒

ぱそそそそっと やって来る 窈窕淑女の市井紗耶香

 投稿者:やまと  投稿日:10月13日(水)22時23分52秒

投票所を作ったときの名前ですね(笑)

 6.探偵
 7.ライダー
ってのも加えといてください(爆)

EAST JAPAN RAILWAY  投稿者:東日本線  投稿日:10月13日(水)19時54分21秒

1なつみ
2なっち
3なっちゃん
4なつお
5なっちんぐ
→3が好きです。

久しぶりにカキコ 投稿者:サッシャン  投稿日:10月13日(水)18時52分12秒

真里っぺや  
    ああ  真里っぺや
              真里っぺや

(引用) 投稿者:やまと  投稿日:10月12日(火)00時58分04秒

マイキーさん専用の掲示板のようですね(笑)
探検隊でもHP作ったらワリオさんも発言してくれるでしょうか(爆)

自分では思い浮かばなかったんで…

「ぶるるんと 今日も一日 がんばっていきまっしょい」 By なっち@スパモ

久々に一つ 投稿者:マイキー  投稿日:10月11日(月)10時25分00秒

懐古的な安らぎを与えてくれる セピア色の紗耶香

 静寂の中でも強い意志を感じさせる モノクロの紗耶香

光の刺激によって写し出される 鮮やかな彩色の紗耶香

 どんな世界でも 彼女の輝きは決して変わることはない

本日も一つ 投稿者:マイキー  投稿日:10月08日(金)10時33分33秒

天使の微笑みも スマイルバッジも

 モナリザの微笑みも 氷の微笑も

  紗耶香の笑顔には かなわない

もう一つ 投稿者:マイキー  投稿日:10月07日(木)15時19分19秒

なわとび5 飯田かおりは なわとび5

かおりん染色隊初登場! 投稿者:マイキー  投稿日:10月07日(木)15時17分37秒

摩訶不思議 飯田かおりは 摩訶不思議


気をとりなおして 投稿者:マイキー  投稿日:10月07日(木)11時58分10秒

雄大な自然… 音楽…

 そして市井… もう何もいらない!

(無題) 投稿者:マイキー  投稿日:10月07日(木)11時25分38秒

世界一 市井さやかは 世界一

 (五・七・五できめてみました)

発見!!!!! 投稿者:東日本線  投稿日:10月07日(木)02時40分05秒

発見!!はっちが一人!!!!!

間違い探し…。 投稿者:いわみ  投稿日:10月07日(木)02時27分18秒

なっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち
なっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち
なっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち
なっちなっちはっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち
なっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち
なっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち
なっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち

〈無題〉 投稿者:サム  投稿日:10月06日(水)21時35分26秒

〈笑)

どこが一言? 投稿者:東日本線  投稿日:10月06日(水)21時09分02秒

なっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち
なっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち
なっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち
なっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち
なっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち
なっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち
なっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち
なっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち
なっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち
なっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっちなっち