| 詞 曲 メカル ジン |
| ロボアンプ タバコのケムリを吸いこんで その場で飛び出す スピーカーがどなりこんでも またグルグルとまわす やる気なくすこと言うなよ また気がめいるだろう 何も聞かずにとびこえて そして ユウユウと浮かぶ 今日のゆううつをかき消して 気分の頂上に 次はジャックをつっこんで 世界がまわり続ける様をみて 200万ボルトの電撃をこえて うなるロボアンプ 深く眠る森を つかれた街を つきぬける光速 DAWN UP 法則無視して かきならす六の弦 もう つかれても走るよ いかしたノイズが ボクのねてる間に 本日 学校ズル休み ここらでひきかえす 丘をのぼり 川をこえ 飛行船は待っている ボクのジャニスの祈り声 美しいダミ声 空気のかじ屋があれくるう ボクの部屋へひきかえす ドアを開けたら 七色に ドス黒く輝いて 待ってたギターを軽く背負い 外の空気がはじけロボがうなる 空を舞う鳥たちのさえずりを うちぬくよロボアンプ 光る大地の熱さも 緑の風もかき消すよ高音 インストゥメンタルの祈り ハイパー狂喜乱舞 だけど もう しゃべらない思い出とともに こわれたロボアンプ 200万ボルトの電撃をこえて うなるロボアンプ 深く眠る森を つかれた街を つきぬける光速 DAWN UP 法則無視して かきならす六の弦 もう つかれても走るよ いかしたノイズが ボクのねてる間に |