らぢおのじかん
ども!いらっしゃい!このページは、らぢおあたまによる音楽にまつわるお話をする場所にしたいなぁ..。
ここでは世に生まれし多くの天才達をピックアップして紹介してこうと考えてるわけです
はっきり言って、なんの勉強にもなりません!私の自己満足にすぎないのです。
第一号 椎名林檎
らじぃが独断と偏見で
バッサリと音楽分析をさせて頂きますよ!
最近、破竹の勢いの林檎ちゃんなのです。いまでは、女性のカリスマにもなっちゃって他のページじゃ、ディスコグラフィ作って喜んでるみたいだけど、私は、辛口ですよ!そんなもん作ってもしゃーないし!
・音楽の攻撃力は多彩なのね..。なんでもアリってわけです。ロックを基本にジャズから最近のデジタルまでこなし、しいては歌謡曲までアリアリなのです。
そこが、魅力なのでしょう。「歌舞伎町の女王」は、まさに古典的歌謡曲の林檎風味..
それでも、新鮮に聴けるのは、センスなんでしょうね。
・ここで気になるのは、ベースの亀田氏ですね。林檎の曲をアレンジしてるのが彼だと
おもうんですけど..。まさに、今のはやりを知っていますねー。わかりやすく言いますと
聴きやすい綺麗な曲に対して、荒いギターをのせるもの。うーん、オルタナブーム到来?
去年ぐらいまで「オアシス」の影響か、向こうのブリティシュ系が主流だったみたいなのですが、それに派生して、こういった音楽に流れていってるもようですね。現代ロックシーンは..。そういったわけで、売れる理由はルックスとポップ性、個性、この重大要素を兼ねそろえた林檎ちゃんなのです!(あれ、誉めてるなー..)
・新曲では、かねてから尊敬してるっていう、浅井氏にギター弾かせて、うーん、かなりはまってましたよ..。(罪と罰、当然しってるか..。浅井氏=ブランキー、これも知ってるか..。)林檎の詞を見ると趣味が一目瞭然です。
ベンジー=浅井氏のこと(ブランキージェットシティー)
シド=シド・ビシャス(セックス・ピストルズ):かつて一世を風靡したパンクバンド
ジャニス・イアン=そのままじゃん!
リッケンだとか、ラットだとか、かなりやばい!!
新曲じゃ、コバーン夫妻まで引用してやんの..。
結局、林檎自身、レッチリが好きだとか、レイジ、レディオヘッドなどの名前が挙げられて
いるからオルタナなのか?
なんか、だらだら書きすぎて内容があるのかないのかわかんないけどとにかくこのページでは、「斬る」ことを前提にしてたのにあんまりきってないですねー。
しょうがないの!だってらじぃは林檎ちゃんが大好きなのですから。ゆるしてください..。
今回の俺てきに一言:なんでそう古風なんだー(詞が..)
「丸の内サディスティック」は最高ですわ!