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| LIVE-GYM'99 "Brotherhood" in Osaka Dome | |||
| A5 5列 48番 正直チケットを手にしたときは、あんまり期待していなかったのです。A5ってゆうのが前からA1、A2とブロックがあって、5ブロック目の5列目だと思っていたのです。 当日、田舎もんの僕たちは、開場はるか前の13:00頃にドームに到着しました。ボーっと待ち続けようやく開場。 入場ゲートは、アリーナの後方でした。場所を係員のお姉さんに確認すると、すぐ前の席を指差し、「ここの・・・」と言いました。「ああ〜〜やっぱ後ろか!!」と思ったとき、「列のず〜〜〜っと一番前まで行って下さい。」(^.^)っと笑顔でおっしゃいました。 うわ〜前やん。こわ〜〜っと思いながらチケットに書かれている席へと向かいました。センターから左よりだったため、3列目から始まりで、実際は3列目。近すぎてステージ全体が見えん!!周りの人たちも前や前やの大騒ぎで感動していました。 LIVE開始!!ほんとに近い(~^T)ジーン B'zのお二人がテレビ並みの近さに見える。近くで見た稲葉さんはかなりの男前でした。 ZEROでは、僕達のちょうど目の前でラップを歌ってくれ感動の嵐でした。ONEでは、松本さんのギターについた指紋が見えるほどの近さでギタープレイを見ることができ、これまた大感動しました。ライブが終了する頃にはすっかり声が出なくなってました。 まあ、凄かったです、5列目は。二度と体験できないかもしれませんが・・・・でも、近すぎて火薬の演出などは熱くて見ることができず、ステージ全体が見えなかったため、後でビデオを見てそんなんあったんや〜〜って感じでした。でも、最高のライブでした。 |
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| LIVE-GYM Pleasure2000 "juice" in Osaka Dome | |||
| さすがに2回は続きません。千秋楽ってこともあったのでしょうか、今度は、スタンド25列目。ちょっとびっくりするぐらい後ろでした。大型モニターですら車載液晶テレビぐらいの大きさにしかみえない。でも、目の良さを最大限に利用して生B'zを見ようと努力しました。 遠くてもすばらしさに変わりはありません。前年と違い、演出はきっちりと全部確認することができました。 ALONEでは、友人とともに熱唱し、さすがに周りに聞こえたのではないかと恐縮してしまいました。(ちなみに僕も友人もカラオケボックスでは調子が出るとスピーカーの音が若干割れ気味になるくらいの声量を持っています。) スタンド後方でも感動に変わりはなかったですが、やっぱせめてアリーナが良かったなあなんて贅沢なことを考えてしまうのでした。ちなみにこのライブでも、終了後にはすっかり声が枯れて出なくなっていました。友人いわく、「まっちゃ〜〜〜ん」と連呼していたらしいです。(本人には記憶がありません・・・) |
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| LIVE-GYM2001 "ELEVEN" in Osaka Dome | |||
| 直前までライブに行く相手が決まらず。職場の後輩が一度行ってみたいということでようやく当日を迎えることができました。 後輩の車でドームへ向かったのですが、駐車場がなく(T.T )( T.T)オロオロしていると、おばちゃんが近寄って来て「軽やったらとめれるで〜」念のために軽で来ててよかった。 今度は、アリーナ22列目。かなり程よい席でした。後輩も知らないながらも楽しんでくれたみたいでほっとしました。 ちなみに今回は、周りが気になって声が枯れるまで歌えませんでしたが、スイマーよでは、かなりの勢いで泳ぎまくっていました。 |
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| LIVE-GYM2001-Extra- "ELEVEN" in Tottori | |||
| 今回から導入された地方優先予約でチケットをゲット。鳥取県って日本海側で瀬戸内海側の私たちにとってはちょっと遠いので地元最優先では当たらないと思っていたのですが、良く考えれば我が県は、鳥取県の隣接県でした。 車で行かなければ当日に帰ることができないので、駐車場の確保のため、朝早くに出発し、昼ごろには到着しました。おかげで、楽器車の近くに駐車し、写真とりまくりました。 小さい会場での初めてのB'z。3階席でも近い近い。その上、上から見下ろすって感覚はちょと不思議な感じでした。 会場が小さいだけに演出等は一切ありませんでしたが、純粋に音楽を聴くことができてすばらしかったです。会場との一体感もドームにはないものがありました。 |
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