≪masami okui NEEI TOUR 2000≫レポート
2000.08.31 in 渋谷公会堂・2F 12列56番

はじめに…
一部MCは、聴き間違いによる表記違いがあるかも知れませんか、その辺はご勘弁を(^^;

『 』内が、まっくんのMCです。



前日の仕事明けから殆ど寝ずに、08:10京都駅発の700系で東都を目指す。
寝たり起きたり、知人とメールを送ったり送られたりしながら、10:28東京駅着。
池袋(いろいろ)、新宿チルコ、青二ミュージアムなどを訪ねた後、ライヴグッズを買うために一路会場へ。
渋谷駅に着いてから、それまでパラパラと降っていた雨が土砂降りに(苦笑)
途中見つけたコンビニで、ビニール傘とペットボトル2本を購入。
そして、17:10頃会場に到着。
マフラータオル、キーホルダー、ストラップ(灰)、Tシャツ(白)をゲット。
後は、知人2人の到着を待つ。
《以下略(謎爆)》



開演18:30の予定が、まっくんの影MC(内容メモれず^^;)で実際に始まった時間は19:10
もういい加減にしてくれ!てな感じ(苦笑)

そんなこんなで、まっくんコールの中から流れてきたイントロは…

M−1.Just do it
#よし!FC会報での1曲目当てクイズは的中!!

M−2.領域〜Heaven & Hell〜
#あまりの懐かしさに唸る(^^)

M−3.紫陽花
#一部、手拍子をしていた人がいたけど・・・(苦笑)

<MC>
『1年ぶり〜(ライヴツアー)、お元気だった?』と挨拶。
外が雨なことに触れ、『(今日)洗車をした1分後には雨が降ってきたんよ。わたしって、雨女なんかな?』と笑わす(^^)

掴みはOK(!?)ということで、NEEIツアーのお友達(メンバー)紹介。
ファイヤーまさひろ(Sax)→(P.Mの副社長に昇格された、大平専務くん改め)もねパパ(Key)→あたるくん(B)→(金髪)パパゴン(D)→(渡辺格くんがサボっていたので(笑))中川さん(G)→(リーダー)遠藤たろうさん(G)→(25Kg痩せた^^)ケロさん(Cho)→ちかさん(Cho)
T.いざわさん(ミキサー)→よこたいっぺいさん(カメラクルー)

ここで、次の曲のことに触れる。
撮影隊GONSHIROの村上まさひろさんの、家族を大切にしている思いを目の当たりにし、『それぞれに守るものがある。守りたいものの為に頑張る。』と。

M−4.M.M FAMILY
#村上まさひろ一家=M.M FAMILY(笑)

M−5.OVER THE END
M−6.ほかに何が・・・
M−7.そうだ、ぜったい。

<MC>

『次の曲はCHAOSなんやけど、どうしても自分で弾きたかったんよ。』と、ギターを準備する。
『この曲、みんなには引かれると思ってたけど、結構評判が良かった。』と告白。
#詩が詩だけに…(^^;

間奏部の練習で1回ミスった後(笑)…

M−8.CHAOS

そして、アコギコーナーへ突入。

<MC>
まっくんのコーラスなどでお馴染みのそえぴーこと、副田研二さんを呼び入れる。
ノリノリそえぴー、YAZAWAで登場(爆笑)
続けてこの後、松山千春→玉置浩二のモノマネをする(^^)
Choのちかさん曰く「モノマネだったら声量ありますね!」
#きっつ〜(笑)

そのそえぴーの最近の悩みは、林原めぐみさんの編曲などをされている添田啓二さんと間違えられることだとか(更に爆笑)

M−9.物語

「東京、サイコーだぜ!」と、YAZAWAそえぴーは退場(^^)

M−10.MOON
『太陽よりも月が好き。』
月に恋した人の歌だとか。

<MC>
8/23に、DVDで「Ma-kING concert '97」と「Do-can diary」が発売されたことに触れ、『(このころは)痩せてるわ〜!』
#いやいや、今でも太ってませんって(^^)

『次の曲は、どうしてもオリジナルヴァージョンでやりたかった』と…

M−11.I can't…(original ver.)
#サビとラストの♪ラララ〜では、両腕を左右に振ってます(^^)

M−12.邪魔はさせない
#今や、過去の定番ソング…
#個人的には大好き。

M−13.Sunrise Sunset

<MC>

バンドリーダーの中川さんと、シングル「TURNING POINT」等でギターソロを演奏したスティーヴ・ルカサー(TOTO)のことに触れ、まっくん曰く『ロス(L.A)では凄い人』『L.Aの北島三郎』、中川さん曰く「ロスのうまい人」と、わけわかんない説明(ぉ

『そういえば、オリコン見たんだけど、11位!自己新記録やね!』と、CD「NEEI」の話題に。
当然、オーディエンスで「おめでとう」コール&拍手(^^)

そして、次の曲へ。
『それでは、富山の若大将に(ギターを)弾いてもらいましょう!』

M−14.TURNING POINT

タオルを準備させ…
M−15.それは突然やってくる

M−16.only one, No.1

この曲の時、多数の風船が放出される。
が、当然自分の居る2Fまでは届くハズもなく、「1Fは楽しそうだなぁ」と思いつつひたすら暴れる(笑)
#参考までに歌詞の1番と2番の間奏部は「ドキドキ ハラハラ シタイヨコレカラ キラキラ スルタメ ファイティング ナウ」(FC会報より)と言っています
#ええ、一緒に叫んでました(^^)

『最後の曲で〜す』と…
M−17.Shake it
#これまた、過去の定番ソング。
#「♪Everybody jump!」と「♪両手広げて〜」は、歌詞的なお約束(^^)

そして、アンコールへ(ぉ

まっくんのみステージに登場。
ピアノの弾き語り。
福岡では「風に吹かれて」を演奏したとのMCに、やっぱり行けばよかったかな?と、ちょっと後悔(^^;

EN−1.誰かが誰かを
演奏途中、感極まって泣き出すまっくん。
#詩の内容が内容だけに…

演奏後、『泣いたことは、誰にもナイショね!』と、照れながら言っていたけど、ゴメンナサイまっくん!
しっかりアップしちゃいました(^^;
#まぁ、イイことなのでね。

<MC>
そして、スペシャルゲストとしてシングル「CUTIE」でカッコイイギター演奏を披露してくれた北島健二(ex.PEARL 現.FENCE OF DEFENCE)さんと、東京のライヴではお馴染み(!?)ベーシストのGoddess YamaBenzさん、そして、バンドメンバー・ダンサー全員がステージに。

北島さんのMC、「みなさん、今日は長いこと待たせてスミマセン。 盛り上がってますね!? ではイキましょう!」

EN−2.CUTIE

曲が終わり、ステージから去って行くみなさん。
うーむ、何か物足りない…ていうか、暴れ足りない(^^;
考えることは皆同じ!ということで、またまたアンコール(^^)

すると、みなさん戻って来た(^^)

オーディエンスの熱気に、『最後の力を振り絞って! …溶けるまで(笑)』

EN−3.Never die
#ハンパじゃない位、タオルを振りまくり、叫びました(^^)



こうして、最後の最後にmy本命ソングで幕を閉じたライヴ(^^)
始まる前は「NEEIって大人しい曲が多いので、どんなライヴになるんだろう!?」と、期待と不安が半々だったけど、いざライヴになると、結局はいつものノリ…いや、大人しい曲が多い分、派手な曲になった時の暴れっぷりは、いつもより凄かった気がする(当社比+120%^^)

P.S
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