こんなん聞いてきました。



ここでは私の
音楽に関する遍歴を書いてます
こんなんを聞いて育ちました、
そして今にいったています・・・
(好き勝手書いてありますが
中傷、その他の悪意は全くこもってません)



中学時代


まずは中学時代から、
それ以前はまともに音楽は聞いてなかったので割愛します。
このころは兄の部屋から流れるいわゆるヘヴィメタと呼ばれる
音楽が私には非常に格好よくて
次第に私もその魅力に惹かれていきました。
そしてなんにもしらないままに買ったCDが
ブライアン・アダムスとスティングでした。
当時の私は当然激しい=COOLな人間でしたので、
なんかそのCDには退屈さを覚えました。
しかしそれを私の友人に聞かせたところ彼はとても気にいり、
私もほこらしげに感じたことを覚えています。
これが私の洋楽との出会いでした。

そして、その後は雑誌とかで情報を得ては
お金の許す限りいろんなCDを買いあさりました。
そのなかにいまならすごくいいと思うCDも有りましたが
当時の無知な私にはその魅力は解ってませんでした。
その当時はなんといってもジャーマン・メタルでした。
毎日毎日そんなんばっかり聞いてました・・・



高校時代


そのまま高校に行きました、
そこでは、我々の世代にはかかせない
いわゆるグランジがもう最高でしたね
なんかこのころはとりあえずギターが歪んでいたら、
もうそれで最高って感じでした。
  そのころに私もギターを始めました、
なんかニルヴァーナとかそんなんばっかり弾いてました
コードばっかでとても下手でした。
(今もそんなに変わりませんが・・・)
楽器のことはまたにして、音楽のことを続けます
そのころは、簡単なコード進行で、
ソロがないまたはとても簡単なものが好きでした。
そして中学のころ好きだった、
ツーバス、ハヤビキは一部のバンドを除き
かなり最悪なものだと感じ出しました。
その辺はいまの私の音楽性にも
基本的には残っていると思います。

そんなこんなでメタル批判をしていたころには、
同時にいわゆるモダンヘビィネスや邦楽も
私は全く聞かず、今思うと世間の流行には
全く疎い男になってました。
特に邦楽離れはひどいもんで本当に何にもわからなくって
カラオケとかでもなんにも解らず苦戦してました。
そんな過ちには私は気づくこともなく、
どんどんと我道をす進み続けたのでした・・・



大学時代(今)

大学に入ってからは、まぁ相変わらず
グランジ系を聞いてましたが、ある音楽サークルに入って
そこで音楽の趣味のあう人が余りいなくて、
多少変化をもたらしたと思います。
大きな変化は、歌詞を重視し出したことでしょうかね。
あとはなんか重たいものも
よく聞くようになってきたといったことでしょう。
なんかサークルの後輩には
僕は重い物の専門家みたく
思われたりしてますが・・・
当然違います。(苦笑)
それにあんなに聞かなかった邦楽も聞いたりしますね。
それにバイトもしだしてお金に多少余裕もできてきて
ライブによく行くようにもなりました、
ライブを見て初めてよいと思うバンドも
いくつかあるもので
本当にいろんなものを聞きましたね。
まぁ、ここは今のことなので、余り書くこともないので
FAVOR MUSICのところを参照して下さい。




まぁ、こんな感じでだいたいは
わかってもらえたでしょうか?
下手な文章ですが全部読んでくれた方々
どうも有り難うございます。



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