朝までファーストフードで
みんな たわいもない話
時間が経つのも忘れていたね
共に過ごした日々が懐かしい

いつしか あなたと二人で
会う機械多くなってた
あの時のような気楽な気持ち
どこかに忘れてしまったよね

ずっと かけがえのないもの
安らぎと温もりがある
いつも 居心地のよかった
あの場所へ戻ろうよ
Best Of My Friends

口紅ぐらいはしたけど
「綺麗になったね」突然
どうしたのかな 冗談だよね
マジな顔はあなたに似合わない

すぐムキになって はしゃいで
喧嘩もしたりしたけれど
強い絆があったあの頃
これからも友達でいれるかな?

いつか 最高の自分に
生まれ変われる日が来るよ
もっと まっすぐな気持ちに
出会えると信じてる
Best Of My Friends

そう お互い恋心抱くよりも
解リ合える 語り合える
いつまでもそんな仲でいたいよ

ずっと かけがえのないもの
安らぎと温もりがある
いつも 居心地がよかった
あの場所へ戻れるのなら

いつか 最高の自分に
生まれ変われる日が来るよ
きっと 今までの二人に
戻れると信じてる
Best Of My Friends
TVから流れる冴えないニュース
もう聞き飽きた
こんな毎日でも楽しいことを
捜してるから

ただ刺激が欲しい
ねぇ そうでしょ?
今は熱い想い胸に秘めて

新しい世界へ走り出そう
まだ誰も知らない未来へ
決まりきってるルールでは
たどり着けないよ ずっと
ドキドキすることやめられない
体中熱くほてり出す
Ah どこまでも限りなく
続くよFuture World

いつも大人達のエゴに従い
いい子にしてた
ため息をつくたび
この現実壊したかった

そう笑いとばして
すぐ消したい
やり場のない感慨 塗り変えよう

ここから始まる 動き出そう
臆病な殻をやぶり捨て
優しい道はないけれど
笑顔つかまえるために
戸惑い 途方に暮れた時は
いつか見た夢を思い出す
夜空に浮かぶ星たちが
導くFuture World

ただ刺激が欲しい
ねぇ そうでしょ?
今は熱い想い胸に秘めて

新しい世界へ走り出そう
まだ誰も知らない未来へ
決まりきってるルールでは
たどり着けないよ ずっと
ドキドキすることやめられない
体中熱くほてり出す
Ah どこまでも限りなく
続くよFuture World
寂しさに耐え切れないほど
苦しい日もあるけれど
傷つくことを受け止めるたび
優しさを増してく

ありふれた出来事もきっと
何か役に立つことと
信じ続けて 見えない明日を
手探りで探そう

見せかけだけの ハンパな都会も
目覚めた時 鮮やかに輝き出すだろう

心を開いて ときめく想いが
色褪せないよに!
待ち続けるほど 夢は幻に変わってく
ためらうことなく 素直な気持ちを
今すぐ伝えて!
つまづくことなど もう恐れないよ
I Just Feel My Heart

現実と嘘の絡み合う
この世界に生まれても
歪んだ迷路 さまよいながら
答えを見つけよう

うつむかないで 涙見せずに
忘れないで いつか風向きは変わるから

振り向くことなく 走り続けたい
燃え尽きないよに!
ふと気付いたとき 昨日と違う私がいる
光解き放つ その瞬間から
勇気が生まれる!
失うことなど もう恐れないよ
I Just Feel My Heart

見せかけだけの ハンパな都会も
目覚めた時 鮮やかに輝き出すだろう

心を開いて ときめく想いが
色褪せないよに!
待ち続けるほど 夢は幻に変わってく
ためらうことなく 素直な気持ちを
今すぐ伝えて!
つまづくことなど もう恐れないよ
I Just Feel My Heart
別れ際の あなたの横顔が
今は遠く感じる
二人だけで交わした約束は
永遠に叶うことはないのだから

子供のようにはしゃいだ
それも今は帰らない現実ね

夏の終わりを感じるSeason
苦しみが優しさに変わる時
あの恋も想い出になって
明日への希望と信じるの

夕暮れ時 海辺で寄り添って
将来を語り明かした
ああ このまま時間が止まるならば
他に何も欲しくなかったけど

あなたと同じ未来を
見つめるほど大人じゃなかった

秋の気配を彩るSeason
抱きしめた想いにさよならして
緑が木々を覆う頃には
あなたと笑顔で会えるかな

夏の終わりを感じるSeason
苦しみが優しさに変わる時
あの恋も想い出になって
明日への希望と信じるの
たとえ遠く離れてても
心はいつでも一緒だよ
ずっとずっと誓えるから
あなたしか見えない

久しぶりに届いた手紙
相変わらず忙しそうね
今はまだ風が冷たくて
一人は少し寂しい

夕日が差し込むこの部屋で
思い出の曲を聴きながら
あなたの言葉を思い出す
「ずっと愛しているから」

離ればなれになってから
「やさしさ」の意味知った
今すぐにでもその温かい
温もりを伝えてほしい

たとえ遠く離れてても
二人の心は一緒だよ
いつもいつも見守ってね
会える日を待ってる
薬指にはめたリング
いつでも大切なお守り
ずっとずっと誓えるから
あなたを愛してる...

もう春は近づいてるのに
ふと見ると窓の外は雪
風邪なんかひいていないかな?
見えないと不安になる

写真立ての中の二人
慣れなくてひきつってる
初めて撮って照れすぎたから
今度は笑顔で撮ろうね

遥か遠い空の下の
あなたの姿思い浮かべ
どんなつらいことあっても
涙は見せないよ

そして幾つ月日を重ね
約束の場所で会えたなら
きつくきつく抱きしめてね
あなたを愛してる...

離ればなれになってから
「やさしさ」の意味知った
今すぐにでもその温かい
温もりを伝えてほしい


たとえ遠く離れてても
二人の心は一緒だよ
いつもいつも見守ってね
会える日を待ってる
薬指にはめたリング
いつでも大切なお守り
ずっとずっと誓えるから
あなたを愛してる...
慌ただしさに追われて
あまり言葉を交わせず
置き去りにされた愛を
探し出す暇もなくて

擦れ違う気持ちがただ
遠回りしていただけ

Looking Back On Your Love
君を想い続けたこと
Without Your Love
忘れないでほしい
Looking Back On Your Love
もう一度 楽しげな君の
Without Your Love
笑顔見せて...


二人違う場所でしか
果たせない夢のために
いつしか愛が重くて
遠ざけてしまったけど

傷つくのが怖くてただ
理由がほしかっただけ

Looking Back On Your Love
君が流した涙の訳
Without Your Love
今も残ってる
Looking Back On Your Love
本当の自分の気持ちに
Without Your Love
気づいたから...

擦れ違う気持ちがただ
遠回りしていただけ

Looking Back On Your Love
君を想い続けたこと
Without Your Love
忘れないでほしい
Looking Back On Your Love
本当の自分の気持ちに
Without Your Love
気づいたから...

Looking Back On Your Love...
ラジオから流れ出す
music透きとおる
シーツごしに伝わるよ
あなたの温もりが

雲の切れ間のぞく
太陽オレンジ色
緩やかなこの瞬間
優しく二人を包む

あどけない寝顔長いまつ毛が愛しくて
体中情熱が満ちてゆく

いつも 守っているよ心配ないから
世界中が微笑みかえすよ
ぎゅっと抱きしめること日課になるほど
二人の未来を今 見つめ合ってゆこう

昔よく見た夢に
浮かんできたあの島
なんだかちょっと
似ているね青い海と香り

蜃気楼の風に
吹かれ気が付いたこと
そのしぐさその声も
エネルギーになることを

飾らない笑顔
つぶらな瞳が眩しくて
汚れず生きること信じれる

今日も 愛しているよ他の誰よりも
約束だよ いつもそばにいる
ずっと 愛を育てよう壊れないように
この地球の星空 ステージにしようよ

いつも 守っているよ心配ないから
世界中が微笑みかえすよ
ぎゅっと抱きしめること日課になるほど
二人の未来を今 見つめ合ってゆこう
涼しげな あなたの横顔見てると
なんだか不思議な力で波打つ胸
お互いのこと知らずに過ぎたあの頃
引き寄せ合ってた だから今がある

二人の夢を分け合うように
見つめる瞳は永遠を誓うの
 
どんなに長くても あなたの勇気を
支えにして乗り越えてみせるから
昨日の夢さえも思い出せないような
そんな時代も 二人で変えてみたい


星空は なんにも話しかけないけど
想いを寄せるのは自由 いつだってね

今ごろきっと同じ夜空に
願いをかけている恋人達がいる

どんなに遠くても あきらめないでね
愛しているよ 大切なあなただけ
ひとつの恋さえも流されてしまうような
そんな時代も 二人で変えてみたい


どんなに長くても あなたの勇気を
支えにして乗り越えてみせるから
昨日の夢さえも思い出せないような
そんな時代も 二人で変えてみたい

二人で変えてみたい...
白黒だったこの街に
カラースプレー塗り
移りゆく人の波に
自分重ねて

何を求めているのか
ありもしない答え
泣き出しそうな心を
勇気づけてるだけ

強がることばかりじゃない
今なら 優しくなれるから

感じるまま 翼広げ
この地球のかなた
きっと強い力
奇跡だって起こせるよ
大きな夢追いかける
変わらぬ想いを
深呼吸して輝き続けて
Never Stop!

孤独というカゴの中で
うずくまっていたね
行方も解からないまま
1人ぼっちで

意味もない ため息だけ
積もっていったね
いつも変わらないリズム
ただ繰り返すだけ

扉はいつも開いてた
だけどね 飛ぶこと迷ってた

思い切って はばたこうよ
この時代の中で
どんな嵐だって
怖くはない だいじょうぶ
広い大地 駆けめぐる
今日の風に乗り
深呼吸して 両手広げて
Never Stop!

感じるまま 翼広げ
この地球のかなた
きっと強い力
奇跡だって起こせるよ
大きな夢追いかける
変わらぬ想いを
深呼吸して輝き続けて
Never Stop!
地下鉄の改札口
ざわめく人の群れ
「さよなら」を言うつもりが
「じゃあね」寂しいよね

あなたにはもう 会えないかと
思った途端 急に
記憶の中で蘇るよ
押さえてた涙こぼれた

I'll get over you
この心の痛みが消えたとき
今よりも確かなこと!
強くなれる 少しずつ
大人になるね

見慣れたはずの街並み
いつもと違ってた
澄みきった空 見上げて
白い息を吐いた

学校帰り よく集まった
公園 寄ってみたら
あの日 二人で書いた
落書き 今でも残っていたよ

I'll get over you
精一杯の笑顔で別れよう
思い出が遠ざかっても
いつの日にか この自分も
超えられるから

あなたにはもう 会えないかと
思った途端 急に
記憶の中で蘇るよ
押さえてた涙こぼれた

I'll get over you
この心の痛みが消えたとき
今よりも確かなこと!
強くなれる この自分も
超えられるから

La La La La La...
海辺へと続く坂道 あなたと
肩を並べて歩いて おしゃべりしてたよね
潮風が二人を優しく包み
このまま いっしょにいられると思ってた

忘れない二人傷つけ合ってた
日々も 思い出の欠片

いまでも・・・あなたが好きだから
素肌に感じる ぬくもりが欲しい
短すぎた 甘くせつない恋は
もう二度と 戻らない


砂浜に書いた”さよなら”あなたへ
波にさらわれ 消えてなくなってしまったよ
時がたち 全てを忘れさせても
今更、寂しさだけ置き忘れてくの?

どれだけの涙を流せばいいの
胸がしめつけられそう

いまでも・・・あなたが好きだから
あの日と変わらぬ笑顔に会いたい
二人だけの想い出のフォトグラフ
もう増えることはない

いまでも・・・あなたが好きだから
素肌に感じる ぬくもりが欲しい
短すぎた 甘くせつない恋は
もう二度と 戻らない
タクシーのヘッドライトが
眩しくて瞳を閉じた
頬に流れ落ちる涙
街が滲んでいた

友達から聞いたあなたの噂話
信じたくないけど...

これほどに相手を好きになること
今までなかったから
潤してほしい この熱い身体
ずっと抱きしめていて

今 誰かのそばにいるの?
なんて変な想像して
不安だけが駆けめぐるよ
かなり嫉妬してる

鍵もかけず家を飛び出した
靴の音 心に鳴り響く...

止まらない汗ばむ手を拭って
走り伝えたいよ!
これからもずっと見守っていてね
瞬間を刻み込みたい

いつも気づかないふりして
わがままを許してくれた
二人の距離が少しずつ
空いてしまうなんて

素直じゃない解かっているから
腹が立つ 強がりにさよなら!

これほどに相手を好きになること
今までなかったから
潤してほしい この熱い身体
ずっと抱きしめていて

止まらない汗ばむ手を拭って
走り伝えたいよ!
二人で一緒に想い出つくろう
瞬間を大切にして...
胸に懐かしく響くよ
二人で行った浜辺だから
だけどさみしさ誘うのは
季節のせいじゃない

波の音は昔のように
心を癒してくれるかな
今は不器用な自分を
きれいに流して!

会えば独占欲から
気持ち押しつけてた
いつも強がってたよね
本当にごめんね

きっと明日は
優しくなれるはず
揺れる景色を
ずっと眺めている

澄んだ色した
風に想い乗せて
いつか笑顔が
君に届くように...

黒いベロアのワンピース
欲しくておねだりよくしたね
「おまえが着ても似合わない」と
ひやかすばかりで...

ブーツを脱ぎ捨てたまま
砂の上歩いて
二度と戻らない記憶に
サヨナラをするから

君とどこかで
偶然出会っても
瞳そらさず
話ができるかな?

セピア色した
空に願いかけて
いつか笑顔が
自慢できるように...

会えば独占欲から
気持ち押しつけてた
いつも強がってたよね
本当にごめんね

きっと明日は
優しくなれるはず
揺れる景色を
ずっと眺めている

澄んだ色した
風に想い乗せて
いつか笑顔が
君に届くように...
昔と変わらない 映画館
初めてのデートで 行ったね
今は隣に あなたはいない
モノクロが やけに寂しい

駆け引きだけの恋なんて
映画のシナリオだけでいい

唇と唇が触れ合うたび
ドキドキしてた
何もかも ときめいてた
High School Days

いつの日か あなたと会い
そして あのセリフのように
「ごめんね」たった その一言を
素直に伝えたい


迷い道の出口を探して
お互いすれ違う毎日
「週末の予定は聞かないの?」
交わす言葉は からまわり

月日は気づかずにいつでも
思い出に変えてしまうけど

もう一度 あの頃のように
熱く激しく In your arms
早すぎた別れだから
愛しすぎるよ

もう少し ありのままに
信じあえることできたら
あなたの後ろ姿 見ること
なかったはずだから・・・


駆け引きだけの恋なんて
映画のシナリオだけでいい

約束の場所へ行くときはいつも
ワクワクしてた
日が暮れること 忘れて
騒いでいたね


いつの日か あなたと会い
そして あのセリフのように
「ごめんね」たった その一言を
素直に伝えたい


ショーウィンドウに
映る姿を見て
ため息ついた
いつか自分も
このガラスのように
ゆがむのだろうか

忙しさ 身を任せ
目の前も見えないね
少し力を抜いて歩いてゆこう

暖かい声に今 包まれながら
涙さえ勇気に変えて
届けたい素晴らしい皆んなのために
これからも ずっと ありがとう All along

夢を追うほど
夢中になりすぎて
焦ってばかり...
選んだはずの
道がいつの間にか
遠く感じた

追い風に流されて
空回りしたけれど
助けてくれた人達が
いつもいたから

たくさんな声が今 私を包み
強く心に響いてる
触れ合える大切さ教えてくれた
これからも ずっと ありがとう All along

暖かい声に今 包まれながら
涙さえ勇気に変えて
届けたい素晴らしい皆んなのために
これからも ずっと ありがとう All along

All along...
バスに乗り今日や明日のこと
周り気にせず 話してる
大人になると こんなことも
忘れてしまっちゃうのかな?
 
卒業したあとも仲良しだよね
My Hometown
La La La...

それぞれの思いを抱きしめて
約束 交わしてる

新しい季節へ出発つよ
笑顔で手を振ろう

私服に着がえて街に出て
暗くなるまで騒いでいたね
仲間と過ごせる毎日が
ずっと続くといいのにな

落ち込んだ時には相談するね
My Hometown
La La La...

人は皆 変わるというけれど
そんなことないよね?
思いでの詰まったあの場所に
また集まりたいね

好きな人できたら連絡してね
My Hometown
La La La...

駆け抜けたグラウンド後にして
約束 交わしてる
刻まれたページはこの胸に
笑顔で手を振ろう
手探りでBellを止めた
何だか気分が冴えない
本当に必要なの?
都合のいい女だから?

昨夜のキャンセルだって
妙に怪しい気配
ねぇ本音を聞かせて!

この現実壊したいの
気がついたら
振り回されている
いつもならば強がるけれど
今日の私あなたが思うほど
強くない...

男友達もたくさんいて
完ペキ一目惚れしてた
普段は2枚目なのに
私のまえでは3枚目

笑ってごまかさないで
愛が冷めないうちに
ねぇ本音を聞かせて!

好きな人に合わさないと
思ってても結局はまってる
少しぐらい束縛して!
今日の私あなたが思うほど
強くない...

昨夜のキャンセルだって
妙に怪しい気配
ねぇ本音を聞かせて!

この現実壊したいの
気がついたら
振り回されている
いつもならば強がるけれど
今日の私あなたが思うほど
強くない...
伝えたい伝えられない
もどかしい気持ちで
この胸 張ち切れそうだよ

内気な自分直せば
デートの約束も
照れずに言い出せるのに

ふいに見せた笑顔
今日も眠れない
ドキドキしている恋してる!

この恋つかみ取りたい
今は片思いだけれど
あなたを振り向かせるから
真剣に話を聞いて!

形のないものだから
いつも行方知れずの恋
誰にも もう止められない
かけがえのないときめきを


叶えたい叶えられない
あなたを想うたび
ため息増える毎日

映画のワンシーンのような
気の利いた言葉で
愛を打ち明けられたら

受話器握りしめて
彼にダイヤルした
友達以上になれるかな?

本気で恋したいから
今も大事なひとだから
勇気を出して飛び込もう
この距離が近づくように

形のないものだから
いつも行方知れずの恋
このままチャンス逃さない
二度と無い青春だから

この恋つかみ取りたい
今は片思いだけれど
あなたを振り向かせるから
真剣に話を聞いて!

形のないものだから
いつも行方知れずの恋
誰にも もう止められない
かけがえのないときめきを
Wow wow wow...

きっと きっと 誰もが
何か足りないものを
無理に期待しすぎて
人を傷つけている

Wow wow wow...

会えばケンカしてたね
長く居すぎたのかな
意地を張れば なおさら
隙間 広がるばかり

Kissをしたり
抱き合ったり
多分それでよかった
あたりまえの
愛し方も
ずっと忘れていたね

信じ合える喜びも
傷つけ合う悲しみも
いつかありのままに
愛せるように
Time goes by...

都合 悪い時には
いつも言い訳してた
そうね そんなところは
二人よく似ていたね

安らぎとか
真実とか
いつも求めてたけど
言葉のように
簡単には
うまく伝えられずに

もう一度思い出して
あんなにも愛したこと
『アリガトウ』が言える
時がくるまで
Say good bye...

残された傷あとが
消えた瞬間
本当の優しさの
意味がわかるよ きっと

過ぎた日に背をむけずに
ゆっくり時間を感じて
いつかまた笑って
会えるといいね
Time goes by...

Wow wow wow...
友達なんて あてにならないものなのかな?
こんなキモチじゃ 何も手につかなくなる

初めてみた瞬間から 走り出したこの鼓動は
ドキドキしたまま消えない 夜も眠れないくらい

なのにちょっと待って! キミは涼しげな顔で
閉じたはずの胸の隙間から滑り込んだ
好きになればきっと 友達を傷つけると
いい聞かせてみても どうしても止められない

どんな時でも悩みを聞いてくれた彼女
夜明け前は受話器で耳が痛くて

いまじゃ顔をあわせる度 なんとなくぎこちなくなる
気づいてる?まだ知らない?許してはくれないよね

だからちょっと待って! そんなに急がないでよ
中途半端なままじゃ答なんか出せないよ
けれどもっと もっと 近くで感じていたい
めぐり逢えたことを悔やんだりはしたくない

ねぇ 聞かせて 本気なの?
思うように都合よくいかないよ

そう ココロはごまかせない イヤなくらい素直になる
たとえ何を失くしてでも ゆずれないものがあるよ

だけどちょっと待って! キミの手が肩に触れる
また二人の距離が少しずつ近づいてく
こんな風に ずっと 隠したままじゃいれない
後になって ずるい言い訳はしたくないよ

だからちょっと待って! そんなに急がないでよ
中途半端なままじゃ答なんか出せないよ
けれどもっと もっと 近くで感じていたい
めぐり逢えたことを悔やんだりはしたくない

だからちょっと待って!
だからちょっと待って!
優柔不断な恋の迷路にはまりこんだ
ハンパな優しさが みんな傷つけた
さまよう交差点 シグナルを無視したら
ありふれた雑踏が 急に張りつめたよ

傷つかないように
誰もにいい顔でいたんだね
いま初めて気がついたよ

悲しみの理由さえ 強く抱きしめて
未来へと走り出すその瞬間に
なにもかもすべて脱ぎ捨てて やりなおせたなら
真実の優しさにきっと あえるね so just be you

あてもなく夜更けの 舗道にしゃがみこんで
しゃべり続けてれば それで気がすんだ
流行のメイクとか 髪を染めるとかして
ちっぽけなプライド 支えていたのかな

自分を知るたびに 立ち止まる心が
ありのまま受け止めたら 生まれ変わる

振り向いた思い出を 悔やまないように
いつだって この胸に素直でいたい
忘れかけていたあの夢を 信じられるから
輝きを もう一度取り戻せるよ so just be you

悲しみの理由さえ 強く抱きしめて
なによりも 誰よりも自分のために
忘れかけていたあの夢を 信じられるなら
輝きを もう一度取り戻せるよ so just be you
彼氏じゃないの? 彼女じゃないの?
マンネリの関係
言葉以上に 態度見せなきゃ
愛想つかれちゃうよ

買ったばかりの Game
攻略したあとは箱の中
使い捨ての時代ね
恋も それでいいのかな?

週刊誌には 欲しい物ばかり
気づけばアイツ 踊らされている

彼氏じゃないの? 彼女じゃないの?
マンネリの関係
言葉以上に 態度見せなきゃ
愛想つかれちゃうよ
少しぐらいは 自信過剰で
生きてもいいんじゃない?
気まぐれじゃなく 本気出さなきゃ
状況は待たないから

終電のホームには
疲れきった オジサンの顔が
「明日 何しようかな...」
恋も それでいいのかな?

好きになるのは 誰もできるけど
ときめく気持ち 変わらずいるのは...

退屈じゃない? 物足りないの
マンネリの恋愛
おめかしをして キレイになって
アイツ見返しちゃえ
次のデートは 気配りしてね
馴れ合いの関係
口先じゃなく 本気出さなきゃ
後悔しちゃうから

週刊誌には 欲しい物ばかり
気づけばアイツ 踊らされている

彼氏じゃないの? 彼女じゃないの?
マンネリの関係
言葉以上に 態度見せてよ
心 変わるまえに...
少しぐらいは 自信過剰で
生きてもいいんじゃない?
気まぐれじゃなく 本気出さなきゃ
後悔しちゃうから
何度も 愛のコトバ言わないで
たやすく愛の中に 逃げないで

カタチにする度
大切なものを 失くす気がするよ
たぶん足りないなにかを
確かめたがる弱さが
キミを遠ざけている...そんな気がして

かけがえのない夢だよね
忘れないで To be for you
ゆずれないもの 追いかけて生きる
きっと誰もかわれない
たった一人の君に逢いたいよ

どうしていまふたりでいるのかな
どうして抱きしめたりするのかな

噂を聞いたり
すれ違う夜は 不安になるけれど
それは自信がないから?
だからケンカするのかな
そんな切ない想い 大事にしたい

たとえば遠く離れても
忘れないよ To be for me
抱きしめたいこの想いを信じて
きっと誰もかわれない
たった一人のわたしに逢いたい

勇気を出して
もう一度 その未来を信じて
生まれ変わる だから逃げないよ
ここにいるよ 歩き出す
たった一人の君に逢うために
突然降り始めた
雨が虹になった
今朝の天気予報
見事にハズレね
行き先考えずに
車に飛び跳って
君は振り向いて
頬にKissをした

渋滞を抜けると
懐かしい薫りがした
巡り巡ってく
恋の季節

風を追い越したら彩り始める
夏色の午後 胸が騒ぐよ
隣で笑ってる君にこれからも
変わらぬ愛をあずけたいから
Wow wow wow...

君と知り合ってから
丸一年過ぎた
だけど長電話
相変わらずだね
大したことじゃないのに
ふてくされた時の
君の呆れ顔
見透かされてるよ

こんなにも自分に
正直になれるんだね
君に会うたびに
気づいたから

眩しい夏の太陽に誘われるように
二人の恋もスピード上げて
特別な約束なんかしないけど
君と未来への地図を描こう
Wow wow wow...

渋滞を抜けると
懐かしい薫りがした
巡り巡ってく
恋の季節

風を追い越したら彩り始める
夏色の午後 胸が騒ぐよ
隣で笑ってる君にこれからも
変わらぬ愛をあずけたいから
Wow wow wow...



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