火の中に飛び込むような恋
愚かだとわかっている
プールの底 沈んで見上げた太陽のように
ゆらめいて掴めない でもキラキラ輝いてる
黄昏に 真夜中に 明け方の空に
ギター弾くように君の名を呼ぶ
せつなくて 苦しくて
息が止まるほど君が欲しい 今すぐ
時計の針 12時指している
触れてくれ帰らずに
見つめ合うと言葉を失う
友達のままでいい 心の中ささやく声
街角で 仕事場で 地下鉄の中で
歌うように君の名を呼ぶ
愛される事なんて無いと知っていても
君が欲しい 今すぐ
ふとみせる寂しそうなしぐさ
誰かに恋してるの?
黄昏に 真夜中に 明け方の空に
ギター弾くように君の名を呼ぶ
せつなくて 苦しくて
息が止まるほど君が欲しい 今すぐ
黄昏に 真夜中に 明け方の空に
愛しい君の名を呼ぶ...
★愚かだとわかっているのに
飛び込んでしまう...
後で後悔するよりは、迷ったら
飛び込んでみる。
後悔するのは、それからでも
いいっか。。。
―by ロマンス―