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ザ・スミス
the smith <1984>
シングル曲を先に聴いてればまた違ったかもしれないけど、
最初は地味な印象が強くてあまり聴かなかった。
心にグサグサきたのはしばらくしてから、そしたら逃れられない恐怖(?)の1枚。 |
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ミート・イズ・マーダー
meat is murder <1985>
1曲目「ザ・ヘッドマスター・リチュアル」のギター・リフからもうぶっ飛び!
しかもこの曲のモリッシーの妙なスキャットは頭にこびりつくこと必至(笑)。
バンドとしての躍動感を見事証明してみせた、といったとこかな。 |
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ザ・クイーン・イズ・デッド
the queen is dead <1986>
この完成度!名実ともにスミスの代表作!
どの曲にも思い入れがあって紹介しきれないくらい。
特に「ゼア・イズ・ア・ライト」は感涙の名曲でしょう。 |
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ストレンジウェイズ・ヒア・ウィー・カム
strange ways, here we come <1987>
来るべき”解散”を予見してたかのように
なんとも物悲しげな雰囲気漂うラスト・アルバム。
でもこれを聴いた限りだとまだいけそうに思うんだけど・・・はぁ(ため息)。 |