今の気持ち集 第二弾


Sep.3rd 2003

深爪をしました! どうも、ノヴォールです。 さて、毎回パクりをぴりりときかせた更新をしてきているわけですが、 今回は、いつもと違ったパクりをしてみたいと。 その名も、 「トリビアの泉」 ほんとは、プログラムかなんかつくって、 「へぇ〜」ってできるようなシステムをつくるなんていう 力の入りようをみせたかったりするんですが、 ムリ・・・ ということで、 えっと。トリビアです。 そうそうたんまりと書いてはインパクトも少ないだろうと考えて、 今回は、おとこらしく一発勝負に賭けてみたいと!!!!! ↓ 単に何個も思い浮かばなかっただけぢゃないぞ・・・多分・・・ ↑ では、そういうことで。 「『トリビアの泉』番組開始以来、初の100へぇ〜を 阻止したのは、はしのえみ 実際に調べてみた。 Deeper&Narrower (http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Kouen/7977/prog/trivia/index.html) にて、 2002年11月4日に放送された、第4回の放送 (http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Kouen/7977/prog/trivia/tri021104.html) でのトリビアNo.28の作品 「『できるかな』のノッポさんはしゃべったことがある」 にて、 品評員(左から)荒俣宏、はしのえみ、杉浦太陽、MEGUMI、柳沢慎吾 (品評員個々のへぇ:20,19,20,20,20) 合計:99へぇ〜 本当だった。 へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜



Sep.8th 2003 最近。 すんごくひさびさの友達と会うという なんとも、不思議な巡り会わせが続きまして。 はい。 んで、このページの存在を教えたのかどうかもよく覚えてはいなかったんですが、 なにやらともあれ、 このページのことを話題に上げてくれたんです。 「あのファミコンのやつさ、あんまりわかるゲームはなかったけど、 『あ、マイティボンジャックだ』と思ってみたら、すこし笑えた。」 「そういえば、トップがトリビアになってたね。」 などなど。 とくに、後者なんざ、「なってた」っていうことは、 なる前から、見ていたということですからね。 これは、もう・・・・ ♪ いいな〜 いいな〜 にんげんっていいな〜 ってかんじですね。 ぽかぽかお風呂入って、あったかい布団で寝たいと思います。 あ、あと。 マジで、助かります。 これからも、 週1でも、月1でもいいから、 見つづけてやってくらはい。



Sep.15th 2003 ・・・ 友達が事故った。 本当は当日の一部始終を 指の赴くままに書き連ねたい。 だがしかし、 自分の文才では、 あの日の自分の気持ちの動き、状態、心理の変化、友達の状況などを みなさんに、お伝えできないのでないか・・・ そう、思えてしまって。 だがしかし、 そうはいっても、 書いてみたい自分もいることは確かです。 書きます。 書いて見せます。 でも、そんなに期待もしないで、待っててください。 結果からいうと、 その友達は、元気です。 ピンピンしています。 むしろ、 本人よりも、あせったり、不安がったり、心配したりしたのは、自分でした。 そこらへんを、書いてみたいと思います。 もしかしたら、全然まとまりのない、読みづらい文章になるやもしれません。 まぁ、そこらへんは、 みなさんの知的好奇心(?)にゆだね・・・ もう、わけがわかりませんの。 ほんとに。 もういい。 オレは、書く!! 書く。 か・・く。 Z〜Z〜



Sep.20th 2003 もうね。 バイト奮闘記を前後編っつって、ひっぱってみたり、 ときどきコラムにいろいろとかきたいことがあるんだけど、 そんなことはとりあえず、 後にしたいサイト どうも、ノヴォールです。 なんでかっていいますと、 ついさっきまでしていた友達との会話(チャット)の中身が 自分としても、大変にすごいことになったからです。 今回は本当に、まさに「今の気持ち」を書きたい、と。(笑) まぁ、ワタシの女性の好みみたいな話になったんです。 んで、ワタシは、 「翳り(かげり)のある子が好き。」といったんですな。 当然、その友達は顔に「?」を浮かべてるわけですよ。 (チャットだから顔は見えないなんてつっこみは省略) んで、ワタシはとりあえずとある女優さんを具体例として出したんですが、 わかりにくいのと、その友達が好きだったみたいで、 おおいに反感を買ってしまったんです。 そこで、ワタシは自分なりの例を考えたわけです。 実は、この「翳りのある子」にはモデルがいまして(但し、エロゲーのキャラ)、 それを想定したような例を出そうと思ったわけです。 しかし、どうもうまく説明できないので、 せめて、ワタシの好きな表情だけでも伝えたいと思いました。 なぜなら、翳りは表情に大きく表れるからです。 そこで、どうすればそういう表情になる瞬間が来るかという例を考えました。 それがこれです。 ___ 実は、のび太は宇宙一の超極悪人のDNAを継ぐものである。 だが、地球に来た際に、その記憶をなくしてしまう。 そこで、ドラえもんは、 のび太の極悪性を覚醒すべくあらゆる手段を講じていた。 何も知らないのび太は、甘い言葉を囁くドラえもんにどんどんはまっていく。 だが、いつしかドラえもんはタイムパトロールから追われる身となってしまった。 しかし、その頃になるとドラえもんの思考回路の中に変化が現れてきた。 のび太との生活に、居心地のよさを感じ始めてしまっていた。 ただ利用するためだけにのび太に近づいたドラえもんだったが、 いつの間にやら、のび太との時間の共有を楽しんでき始めている。 それでも、やはり野望を捨てるわけにはいかない。 ドラえもんの心は揺れ動く・・・ そして、ついにドラえもんの前にタイムパトロール隊が現れた。 隊員「ドラえもん!!ついにおいつめたぞ!!覚悟しろ!!!」 ドラ「えっ?なに?何かボクがしましたか〜?」 隊員「とぼけても無駄だ!!おまえはのび太を利用して時間と宇宙全体を征服する計画を企てていた!」 ドラ「!!!!!」 ドラ「チッ・・・バレちゃぁしかたねぇなぁ・・ まったく、最近のタイムパトロールは優秀なもんだ・・・ だが、オレはあきらめん!!まだまだあきらめんぞ!!」 ____ (一部脚色あり) ってなときの、「最近のタイムパトロールは・・」ってときの表情。 っていう説明をしたんです。 よくよく考えてみると、ドラえもんってオスですね。 まず、この時点でダメですね。 おまけにこんな例でわかるわきゃぁないですね。 なんてったって、ドラえもんだもん。 案の定、友達は、「ミステリアスな雰囲気」と勘違いをしてしまいました。 んで、とあるゲームのキャラを紹介してくれました。 残念、かすっただけでした。 自分の文章力の不甲斐なさが・・・・あああ・ だがしかし、ワタシの頭に神が降臨してきまして、 ぴったりのキャラを思い浮かびました。(但し、これもエロゲー) そしたら、ようやくある程度の理解を示してくれました。 んで、とある別のゲームのキャラを紹介してくれました。 ホームランでした。 ってなわけで、 見事に言葉だけでの説明を失敗してしまったことが非常に悲しいのでありますが、 何気に、 それ以上に、 こんなわけわからんストーリーがとっさに出てきた、 自分の頭が悲しい。 でも、 こんなテンションもありかな。と思ってますんで、 もしかしたら、 この「今の気持ち」に、ふたたび思いつきのストーリーが語られるかもしれません。 ああ、最後に聞いておきますが・・・ 「翳り」を理解できました? P.S. わざと今回は具体名をすべてふせました。 大変読みづらいとは思いますが、 どう処理していいか考えた結果、こういう形になってしまったんです。 ご了承ください。 あしからず。 P.S.2 気になるかたは、 メールでもよこしてくれれば教えますぜ。 まぁ、直接聞くっていう手も残ってますが・・・



Sep.30th 2003

ついに、きました。 明日っからは、一人で暮らします。 むしろ、 独りで暮らします。 おとこ、独りの暮らしにおいて、 寂しさを紛らわすものとはなんでせうか? 最近になって、突然と、やたらとゲームを買い込んだり。 ガッコの図書館で、本を借りてみたり。 とある友達は、(←この友達は自宅通いです。) 「オレは、ネット環境が停止すると同時に、 オレのスイッチも停止するね。」 と言い切るくらい、ネットがないとヤヴァいらしいですが、 さいわい、自分はそこまでにはいたってないので、さいわいです。 一人暮らしを始める、ということを周りのひとにはなしますれば、 みなさんは、異口同音に 「一人暮らしって寂しいよ〜。」 といってきます。 どうやら、ここでワタシの悪いくせが発動してしまいまして。 自分勝手に、想像だけで疲れることができるという、くせです。 友達曰く、「デフレスパイラル」だそうです。 明日からの暮らしに、不安、心配、憔悴しきってます。 一人暮らし経験のある友達は、 「最初の1ヶ月は、辛いね。でも、3ヶ月あたりから楽しくなるよ。」 といってくれました。 ありがたいアドヴァイスであります。 現時点から数えまして、 3ヵ月後といいますと、年末ですね。 果たして、ワタシは年末までには、 一人暮らしの環境を楽しめているのでしょうか? はたまた、一人暮らしの環境に押しつぶされてしまっているのでしょうか。 ただでさえ、膨らんだ、パンパンの風船だってのに、 さらに、プレッシャーをかけるってんだから、こりゃぁ酷なこってすね。 思わず、「突然、声が聞きたくなって・・・」なんていう電話をしてしまいました。 きっと、とても疲れた声色だったんでしょう。 別に、そんな大げさに考えなくてもいいでしょうが。 どうしても、生まれて初めてのことというのは、 好奇心、冒険心というよりも、恐怖、懊悩が先行してしまいがちでして。 決してするまいと思っていた一人暮らし。 しかし、時の流れは残酷で、まさか自分に白羽の矢が立つとは・・・ ま、いつでも簡単に戻ってこられるような距離ではあるんですが、 なんてったって、今まで通ってたんだから。 そこまで、深刻に考えるこたぁないんですよね。 ですよね。 あ、そう考えれば少しは気がラクになってきました。 そうですね。ワタシにはいつでも帰れる場所がある。 ワタシを受け入れてくれる場所がある。 暮らすっというより、泊まるって考えりゃいいね。 いいんだね。 なんか、まとまりそうにないので・・・ 今のワタシの気持ちを一枚の絵で表現したいと思います。 き・も・ち



Oct.4th 2003 このトップページの更新も、 今まで以上に、しばらくのお休みとなりそうです。 今日を期に。 まぁ、わからんが。 どうも、ノヴォールです。 早速、一人暮らし的な今の気持ちを書きたいと思います。 ワタシの部屋は、角部屋です。 つまりは、お隣さんは、片方だけです。 このお隣さんの存在が、まず、恐怖でした。 というのもですね。 10月1日から、そこに住みだしたわけなんですが、 お隣さんが、これがまた静かでして・・ こんな薄っぺらいカベなんだから、 何をやろうが何を聞こうが、音が響いてきて当然なはずなのに、 お隣さんは、静かなんですわ、これが。 そんなお隣さんだと、 まるで、ワタシまで静かにしていなきゃいけないような気分に・・・ また、勝手になってしまいまして・・・ 普段以上に、ピリピリしてました。 こんな、異様な緊張は初めてでした。 特に、2日の夜は、 一人暮らし二日目にして、すでに、自分の中の何かが壊れてしまいまして。 突然、買ったばかりのゲームを壊しそうになったり、 本を破りそうになったり、 叫びたくなったり、と、ヤバかったですね。マジで。 だが、そんなこんなで10月3日になりました。 この日、ワタシの生活に大きな転機が訪れました。 お隣さんが、飲み会をやったんです。部屋で。 そりゃぁさわいでました。 飲み会ですから。 そして、そんな騒いでる声を聞いたワタシは、 (−_−)ホッとしました。(−_−) というのも、 「ああ・・お隣さんも普通の人間なんだな・・」 と、思ったからです。 飲み会になったら、こんなに騒ぐ普通の人間がお隣さんです。 一気に、胸をなでおろしまして。 マジで、安心しました。 もともと独り言も多く、 そして、声もでかいワタシにとって、 ひねもす静かにすごすということが、もっとも苦痛だということを、 改めて実感しました。 ・・・やっぱり、自然体で生きるのが一番ですね。 もう少し、自分に順応性というものが欲しい今日この頃。 アッタマ固いっていうのは、ツラいですねぇ。



Oct.23rd 2003 はいどーも。 一人暮らしっつっても、休みにゃ帰ってきてる。 そんなあまちゃんのノヴォールです。 今回は、シビアにきめたい。と。 フォントの色も変えてみたりして。 いつからだろうか ひとを笑わせることに快感を覚えるようになったのは いつからだろうか ひとから笑われることに極端に恐怖を感じるようになったのは すでに大学も3年目 もうとっくの昔に大学生活が日常になってていいはずだが どうしてだろうか いまだに大学がよそよそしい いまだに大学が非日常の空間である いまだに大学に居場所のない居心地の悪さ このまま馴染めないのだろうか どうしてここまで大学の居心地が悪いのだろうか それは地元の居心地が良すぎたためである 今思えば地元が良すぎただけだ 高校に通うようになり 少し違和感を感じたが それなりに馴染めた まぁ、楽しかった そして、大学 多少ではない、尋常ではない違和感 もう、2年半以上も通学しているのに 建物の配置、教室の場所、食堂のメニュー そんなものは熟知しているはずなのに なんなんだろう この疎外感は 思った これが普通なんだ 中学の頃は この中学という世界しか知らなかった ここが普通だと思っていた これが普通ならいくらでも学校と言う場所に通ってもいいと思っていた 高校 多少自分の周りの面々が中学とは違うが大丈夫 十分普通な空間だと思った だがしかし 大学 あまりにも違いすぎた なぜだ どうしてだ 普通じゃない そう思った でも、これが現実なんだ 普通なんだ 地元が濃すぎるだけで 地元の友達がよすぎるだけで 世間一般っていうのは、これくらいなんだ ドライなんだよ 学校って言うのは おんなじような年頃の おんなじような考え方をした おんなじようなことで笑える人間が来る場所だと思ってた おんなじような話ができる人間が集まる場所だと思ってた でも違った 普通の学校はそうじゃなかったんだ いつからだろうか 周りの人間の目ばっかり気にしてビクビクして生きだしたのは いつからだろうか 悪いのは全部自分のせいなんだと考えるようになったのは いまだに こころもからだも 地元依存率99%以上 自分が笑われるんじゃなくて 自分が笑わせることのできる場所 自分の存在が落ち着ける場所 このままではいけないとは思う でも 一度覚えた気持ちいいことは なかなか忘れることは出来ない やめることも出来ない それだけ地元はいい とにかくいい 普通と思いたい、思い直したいくらいいい あなたにとっての普通とはなんですか



Oct.25th 2003

はいど〜も。 相当ダークなTOPの更新をやってのけたばっかりに、 相当あたたかい書き込みをしていただきまして。 しかも、大勢。 大変にHOTな気分。 そんなノヴォールです。 いやぁ、マジでしばらくダークでして 友達ってなんだろう・・・ とか、 仲がいいってどういうことだろう・・・ なんていう思念が頭の中をかけめぐってましてね。 生きた心地がしませんでした。 だがしかし、 ちょっと趣味の音楽に没頭したり、 お気に入りの服を着てみたり、 そんな簡単なことで軽い気持ちになれた自分がいたりして。 そんな自分が見えた瞬間に、多少明るくなれまして。 「あ・・オレ・・まだ大丈夫だ・・」 って思ったわけです。 要するに、 自分を、自分のありのままを自分に認めさせればよかった、と。 自分じゃない自分じゃないと、自分に認められないわけじゃないと。 ・・・こんなに自分ばっかりでわかりづらいな・・・あ゛ まぁ、とにかく 生涯の友とか、 克己心だとか、 そんなむずかしいとこはやめて。 もうすこし、単純に生きてみよう。 高望みなんぞせずに。 自分が嫌われてるんなら、それでいいじゃないか。 自分が空気のような存在としてしか見られてないなら、それでいいじゃないか。 現実を直視できないのが自分なら、それでいいじゃないか と。 結局、自分の力量が足りてないことが原因としてデカいはずだから。 でも、 変わりたい、変わりたいといいながら、何もしないのが自分なら、 そういうのが自分なんだ。 と。 前に、だれかしらから言われたんですが、 「やろう、やろうっていってて何もしてないじゃん、おまえ。 っていうことはさ、それほどそれをやりたくないんだよ。」 この言葉の意味がようやくわかってきまして。 つまり。 「好きこそものの上手なれ」 ということで、 もう少し、ここのTOPにも 色濃いものをもってきてみようかな。と。 もう少し、自分というものを出してみようと。 そう。 空想と妄想とエロと2次元とその他大勢に生きるダメダメ21歳のおぢさんな自分を もっともっとさらけ出していこう、と。 もっともっと自分の色をここで出していこう、と。 もっとリアルな自分を!!!!



Oct.26th 2003

いろんな意味で最近 調子にのってきました っていうか、頭に乗ってきました ノヴォールです。 どうも。 冒頭の部分書いてから、実は2時間以上たってます。 更新しようとしたんですが、 今日、ひさびさにバイクにのってみましたところ 予想以上の風の冷たさに、 風邪がぶりっかえしてしまいまして。 風で風邪ですよ。 寒気を感じるので、あたたかしくして寝ます。 寒気以上に、頭がぼ〜〜っとします。 風で風邪ですよ。 二回いっちゃうぐらい おやすみなさい



Nov.14th 2003

はじめて土日を新居をすごしました それと、 新居にもっていってるノートパソコンが壊れました (T T) ノヴォールです。 強力なテストに向けて、勉強しようと そういうわけで 初めて、学校の図書館の営業時間すべてを図書館で過ごしました (ただし、昼飯時間のぞく) まぁ、土曜は短縮営業だから、普段よりは短いとはいえ それに、 過去問の難しさに、はなからやる気なんぞなかったおいらでした。 というのも、 まず状況説明から うちの学科は今期の実験は3つのグループにわかれました。 んで、8日かけてひとつのテーマの実験をやりまして、 8日目にいろいろやるわけです。 んで、うちのグループはテスト 一緒に、やったひとのグループはプレゼン。 というわけで、 わたしはわたしで、過去問などを解き、 他の人は、プレゼンに向けて、資料収集に奮闘していたわけであります。 まぁ、おとこ二人でしたが。 土曜の静かな図書館の二階。 うちらの笑い声がこだましました。 やはり、 お互い、話をしだしたら止まらない性格を持ち合わせておりまして なんだかんだで、 話をしていました。 してしまっていました。 そんな土曜日。 そして、空白の日曜日。 んで、勝負日月曜日。 わたしはテスト、彼はプレゼン。 そして、 夜、飲み でした。 楽しかったです。 いろいろと楽しかったです。 微妙な本音も飛び交い、よかったです。 まさか、あのひとがあんなことに・・・よかったです。 ああ、あのひととしゃべれた・・・よかったです。 足、ふらつくまで飲めなかったなぁ・・・ちょっぴり残念です。 でした。 そして、Xデイ。 水曜日。 ついに、我がノーパソ君が、音も立てず、壊れました。 終了しても、終わらないからって、 起動ボタン長押しをしすぎたのが原因ではないかというのが自分の見解であります。 午前中に、部屋の掃除の際に、CDプレイヤーになっていただいたのを最後に、 愛すべき、そしてにっくきゲイツは再び目覚めようとしません。 もともと調子わるいんだよ、てめぇ。 本題に入りますか。 ノーパソが壊れてくれたおかげで、 自分の生活、自分の毎日がノーパソにどれだけ大きく依存していたかが再認識されました。 やはり、ストレス解消に大きく貢献してくれていたようです。 そんなストレス解消剤がなくなってしまった生活。 妙にイライラ。 誰でもいいから、ケンカをふっかけたくて、ふっかけたくて仕方がありませんでした。 わたしは、煙草は好かんし、吸わんけど 喫煙してるひとが禁煙する気持ちが少しわかった気がする。 あと・・・ まだまだ足りない。 でも、おしまい。 (σ・∀・)σゲッツ P.S. 「この前の休み、更新しなかったでしょ?最近、休みには更新してたみたいだからさ。」 とか 「バイト奮闘記の後編はいつになったら更新されるんだ?」 などといった、 激励のお言葉、 本当にありがたく骨身にしみております。 ・・がんばるから・・



Nov.21st 2003

なんと まさか 自分でもびっくりしたんです。 どうも、ノヴォールです。 さて、 最近、よくよく思うんですが、 あたしってずいぶん口悪いわぁ・・と ということで、 友達と見に行きました。 「マトリックス レボリューション」 ついに見てしまいました。 3部作の3部作目。 以前、ここで2作目の「リローーデッド」を すばらしく酷評したワタシです。 3作目は、あっさりテイストで 胃に優しい、地球に優しい酷評を・・・ そうです。 やっぱり、いかんです。 アメリカは・・・ あのねぇ・ CGの細密さは、もう、十分に1作目でわかったちゅうの。 それに、アメリカの映画は アクションシーン → ラブシーン → ハッピーエンド ってなってるのは、わかりきってるんだから もうすこし、ひねりを加えようよ。 CGもネタがつきたからって、数でおすのはやめようよ。 時間長引かせるだけのシーンはやめようよ。 これじゃぁ、 「CMのあと、とんでもないことが・・・」 つって、CM入って、 CM明けにまた最初っから繰り返すかなしいバラエティー番組と一緒じゃん。 それじゃぁ、ないんだよ。 アタシが¥1500(学割)を支払ってまで見たかったのは、 アタシは映画を見に来たんだよ。映画を。 「・・・ほほう・・・CGというものはここまで発展したのか・・・」 って感心するためだったら、 DirectXのテストで十分だっつーの。 役者さんが、CGにおされちゃってるじゃん。 まさに、 あの映画自体が、マトリックスにのっとられちゃってる 落ち着こうよ。 せっかく、名目上は3部作にしたんだから、 なんでこんなに2、3作目はあわただしいのよ。 なによ、これは。 まさか、 「DVDが出るから、それを買って 自分の家でじっくり見ればいつかわかる日が来るさ。」 なんていう、 大人な理由がかかわってるとでも!? ・・・はあはあ・・・ 一緒に見に行った友達、 つまりは、オレを誘った友達なんだけど、 帰りに一緒にマックに入ってメシを食いながら・・・ 「まぁ、映画ってのは当たりはずれがあるから・・」 とか、 「これ見て、面白いっていうひともいるんだぞ」 とか、 「しかし、理由はわからないけどつまらない・・・」 などと、いってきました。 さて、 最近、よくよく思うんですが、 あたしってずいぶん口悪いわぁ・・と これじゃぁ、某番組で、 「こんな映画には☆なんぞつけられんわ!!」 などとのたまわっている某監督と一緒じゃないか・・・ ちったぁね。 誉めるっていうことも覚えないとね。 えと・・・ ( ̄^ ̄)ん〜〜 ( ̄^ ̄;)んん〜〜〜〜 ( ̄Д ̄;)んんんんんんn それはまたの機会ということで Σ(−□ー;)あ、あった。 トリニティーがあり得ない蹴りで相手を蹴るシーン ・・・でも、前作でもあったような・・・



Nov.24th 2003

ヘタの考え休むに似たり ヘタの横好き どうもノヴォールです。 だんだん一人暮らしも慣れてきてしまったのか どんどん人間が苦手になってきてしまいました。 一人暮らしもはじめの頃は、 人間が恋しくてしょうがなかったんですが、 始めて、はや一月半を越えました。 心理状態、考え方、いろいろと変化が生じてきました。 もともと得意でなかった人間が、 もう(≧Д≦;) なに考えてっかわかんねぇんだよ・・・ なにいいてえんだよ・・・ 仕方なかったんですよ。 ダメですね。ひとに頼っちゃ。 自分の問題なんだからさ。 以前、これから話そうと思った話題を、とある友達にぶつけましたらば 「それって思いっきりオレのことをバカにしてるよ〜〜」と ココロにもない怒られ方をしてしまったので、 やめます。 まぁ、簡単にいえば、友達ってなんやねん!?風な話題だったんですが 疲れてるんですね。 慣れない事は、 慣れない時と、慣れ始めた時に ぐっと疲れが来るもんですからね。 見えない疲れが、どんどんからだをむしばみだしている今日この頃 なんとか今週末までには、快復しときたいものなんですが・・・ おかしいです。 みんな・・・オラに・・オラに・・元気を・・



Nov.28th 2003 あたしんちが映画化!? なんですと!? そういやハレグゥのDVDも発売されるらしいし・・・ 12月に向けて、かなり興奮気味 どうも、ノヴォールです。 みなさんにはご迷惑をおかけしました。 おかげさまで、なんとか立ち直りまして。 きっかけは、 この前の更新の時に書いたオレを叱ってくれた友達からの電話でした・・・ あまりにも、苦しくなってメールを送ったんです。 その友達に。 「鬱だ・・・」 的な内容の そしたら、 電話がかかってきました。 あたしは、ドキドキしながら・・・「もしもし・・・」 「あのさぁ、ちょっと聞きたいことがあるんだけどさ。」 「・・・っうん。」 「ドラクエ3の勇者ってロト?それとも違う?」 「・・・・多分・・・あれ・・・どうだっけ???」 〜〜5分経過〜〜 「なるほどね・・これでだいじょうぶだわ。んじゃバイバイ」 「・・・バイバイ」 ・・・ ・・・ ・・・・・ (−▽−)すっきり・・・ そうです。 そうだったのです。 わたしの生活に足りなかったのは、これだったのです。 こういう頭の使い方だったのです。これこれ。 やっぱオレ・・ゲーム好きだわ。 大学の友達に足りない情熱が、今ここに! そんな気分でした。 ネタをネタでおおいかぶせる緊迫感 発想の鋭さ 笑わされたら、より笑わせてやろうという魂、根性 どんなネタでも拾い集める収集力、観察力、洞察力 これでした。 ゲームの話題だとわかりやすいからしやすいんですが、 ですが、うえで述べたような気合があるとなんでもネタになります。 服のデザインひとつで、気がつきゃ30分くらいたってしまったことも 笑いませう。みなさん。 笑う門には福来る。 来年のことを言うと鬼が笑う。(ちょと違う) 笑ぅセールスマン。(VIVA A先生) ですが、スマイリーキクチを最近とんとみかけませんな ドラマで見て以来。 さぁ!! 忘年会のシーズン到来か!?!!? 飲みなんぞよりも、 カラオケいきたい、あたし。 まぁ、なにを歌いたいわけじゃないんだけどぉ やっぱりぃ 声をだすんじゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 はらのそこから たとえそれが、 おとこふたりで フリータイム8時間とかになっても(実際にこなしました。) (−〜−) 今年も・・・あと1ヶ月・・・



Dec.15th 2003 レポート書こうと土日を新居で過ごしつつも 見事に 飲みました。 どうもノヴォールです。 実験のレポートだったんですが、 なにせ、あまりにもおかしすぎる実験だったんで レポートなんぞかきようがなかったんであります。 1mgまで細かく計れる量りがあるんですが、 11mgのものと、5mgのものを足したら18mgになったり。 もはや、化学以外の何かが働いていたとしか思えない状況におちいりまして。 いやぁ、実験って不思議を追及するもんなんですね。 そして、 飲みなんですが。 ええ、おとこ二人の突発的な飲みでしたよ。 ホントは、未開のラーメン屋を開拓する夕飯だけで終わるはずだったんですが、 ついついワタシが、「今夜は語りたい」といってしまって、 途中に買出しにでるも、21:00→2:00の飲み。 よくもまぁ、おとこ二人で片手いっぱい使うぐらいの時間を語り合ったものだ。 まぁ、飲みながらだから、アリだとはおもうんですが、 地元だとしらふな状態で、もっとすごいことになります。 時間軸が歪みそうなぐらい語り合う。 しかもお題は 「鳥にとって、飛ぶということはラクなことか、辛いことか」 なにやってんだか。 まぁ、つくづく思ったことは、 話すっていいことだ。 友達からの飲みの誘いを「限界を感じたから」という理由でことわったり 直進車が来てるのに強引に右折しようとして事故りそうになったり コタツで寝て案の定風邪をひいてみたり そんな毎日 だがだが ついに「ふ・ゆ・や・す・み」がやってまいります。 20日の土曜からの突入。 すでに、20日はイヴェントが組み込まれております。 さらに、22日はやめたってのに、バイト飲みです。 だがしかし、 とある誕生日(国民の祝日)の翌日、翌々日はカラッポであります。 このことがなにを意味するのか? ・・・・ 集え・・・おとこどもよ



Dec.22nd 2003 ここ1週間は、 本当にいろんなことがおきました。 いろんなイベントに参加しました。 いろんな「初物」がありました。 まず、ひとつめ。 「ラストサムライ」をみました。 手放しに誉めます。小雪以外は。 外国人が思い描く日本人の美学を、相当描ききった映画ですね。 日本人の視線で見ても、共感、感心できるシーンも多かったです。 侍を描く映画ですんで、 製作者側が是非とも撮りたいシーンというものがあったとおもいます。 ワタシは、そんなシーンを見て、 ははぁ、これを撮りたかったんだな、メリケンは。 と思いました。 具体的には、やはり ハラキリ→介錯 でしょう。 なんといっても、外国から見た日本といえばまだまだ、 ハラキリ、ゲイシャ、フジヤマ、テンプラ、スシ、・・・でしょうからね。 まぁ、ひとこと言わせてもらえば、 日本以外で、ヒットするのかこの映画? 次。 初、国内カルチャーショック 買い物についていきまして、 いった場所自体も初だったんですが、 表参道。 こんなテレビの中だけの世界だと思ったところに 自分も足を踏み入れることになるなんて、と。 地下鉄の駅から、外に出たとき少々感慨にふけっておりました。 さて、またまた初なんですが、 初ブランドショップ入店、を果たしました。 またまたテレビの中だけの世界への突入でした。 よく、どこどこにルイヴィトンの店がオープンした、とか聞きますね。 感性という言葉がありますが、 価値観という言葉がありますが、 違うっていうことはこういうことだったんですね。 オレはだまされないぞ 値札の0の数が、全部ミスプリで多く書かれてるだけなんだ。 そして、最後。 初ライブ鑑賞 知るヒトぞ知るバンド、「GO!GO!7188」 渋谷での公演でした。 寒風吹きすさぶ夜。 建物の中では、Tシャツがしぼれるほどの汗、汗、汗。 電車でいえば、乗車率200%越え。 とびはねるわ、拳をつきあげるわ、大声でさけぶわ、押すわ押されるわ・・ 全身が筋肉痛になりました。 普段使わない筋肉までフル活動させての場所取り、そしてキープ。 まさかこんなにすごいことになるとは思わなかったもんですから、 でも、薄着にならないと死ぬよ、といわれたので、 シャツに長袖の服という、12月とは思えない服装で挑んだんですが、 約2時間半の公演のあと、 両方、汗がしぼれました ライブTシャツを勢いで買ったんですが、 思わぬ形で、着替えということで役に立っていただきました。 とにかく、いろんなイベントが多く、 充実なんていう言葉ではかたりつくせない濃厚さでした。 パトラッシュ・・・ボクはもう・・疲れたよ・・・



Dec.26th 2003

最近、やたらと毎日がヘビーです。 いや、ヘヴィです。 どうも、ノヴォールです。 ここ3日間もなかなかエネルギーの消耗が激しく 地元の心強さ、暖かさを再確認できました。 しかし、「地元」の定義もまた複雑で、 高校の友達に向かって使うと、中学までで、 大学の友達に向かって使うと、高校までとなります。 同じ言葉なのに、使うシチュエーションで範囲がかわってくるなんてフシギ。 では、このエネルギッシュな3日間を振り返ってみたいと思います。 もともとなんの予定もなかった3日間でした。 〜12月24日〜 世間一般では、この日のことを何か特別なようなもののように扱ってはいますが、 ワタシなんぞにとっては、 カレンダーを見る限り、数字は黒いし、 単なる年末の水曜だろ、という認識でしかありませんでした。(まけおしみ) そんな時、地元(中学)の友達から電話がかかってきました。 しかも、マジメな声で、「大事なことをききたいんだけど・・・」って んで、ワタシも「なに?」とききかえしますわな。 そしたら、 「いま、ひま?」 「・・・・・・・うん」 「それじゃカラオケ行こう、フリータイム」 もはや、つっこむ間合いすらあたえぬまま カラオケに逝くことになりました。 近くのカラオケボックスは、会員に対してはとんでもないことになっていて 平日の昼間なら、お一人様 12:00〜20:00 ¥500 となっております。 漢二人 カラオケ フリータイム 約8時間 途中4時過ぎにランチタイムメニューを食べましたが、 帰りに払った料金は、 一人 ¥1000 正義の味方ですね。 このカラオケ屋さんは。 えっ?何を歌ったかって? 「ありがとうさようなら」 漢二人のフリータイムを 約8時間にもわたるフリータイムを た〜んと、じっくりと、しっかりとこなしたわれわれは、 帰りの車中では、 満足と充実で最高の笑顔でした。 〜12月25日〜 あいかわらず、暦どおりに単なる木曜になるはずだったんですが、 前日の夜から、急にプロジェクトが始動しだしました。 忘年会という名の。 今度は、高校の友達です。 前から、ワタシがやりてぇえぇぇぇといっていたんですが、 なんとも、みなさんへの連絡が空回りだったり、 ワタシの送ったメールがやたらと時差ぼけしてたり、 と、 トラブルつづきで、 まぁ、今年はやらないんだろうな、とくさっていたんですが、 急にやる気に満ち溢れました。 日付がかわるか、かわらないくらいに連絡のやりとりがされました。 集合時間:12月25日 午後1時。 となったんですが、 「ごめん、7時だと思ってた。」などというメールがきてみたり、 遅刻王から、案の定「今家をでたとこだから、遅れるね。」ってメールがきたり、 むかついたワタシは、 「遅刻するなら、指1本じゃなくて、首1本ね。」 っていっときました。 ギャンブルでイカサマがバレると、 二度とイカサマができないように指1本を折ります。 ということで、その風習にならい、 ワタシは、遅刻王が二度と遅刻できないように首1本を折ろうとしたんですが、 「遅刻どころか、出かけることすらできなくなるよ、やめて。」 といわれたので許してあげました。 さて、なんだかんだで1時・・・過ぎに集まったのは3人。 一人は、バイトでもともと遅れるということで、 もう一人は、7時だと思ってたなどという不届き者。 しかも、急に予定いれやがって強制的に遅れるということで。 そこでうちら3人は、予定どおり(?)カラオケへ。 ワタシにとっては、二日連チャンでカラオケ。 しかし、今度は、3人で4時間。 楽勝ですね。 えっ?何を歌ったかって? 「メトロポリタン美術館」 さて、 6時も過ぎた頃、ついに5人がフルに集まりました。 昨日の今日であわただしく連絡をとりあったにもかかわらず、 よくもまぁ集まったものだ。 みんな・・・世間一般の風潮に逆らって、 こんなにもヒマなのか??? 飲みです。 一次会、二次会とやりましたが、 高校の話したり、バイトの話したり、資格の話したり、 大学の話したり、バイクの話したり、年齢の話したり、 いろいろ話しました。 すんごく楽しかったであります。 ひさびさに、あわや終電っていう電車にのりましたね。 しかし、 漢5人の飲みだってのに、 話題がマジメなんでありまして・・・ もっともっとコワレてもいいもんだが・・・ 〜12月26日〜 目覚めると、フラフラ、ガンガン。 まさに、二日酔い。 宿酔ですね。 今度は中学の友達からメールがきました。 ちなみに、カラオケいった友達とは別の友達であります。 ゲームをやろう、といった内容です。要約すると。 午後2時ちょい前に、その友達の家につきました。 早速ということで、やりだしました。 1人でやり、 2人でやり、 キャラを変え、 ワザを変え、 「OK。んじゃ、今日はもう終わりにしよう。」 時計を見たら、 「10:13」 ( ´_ゝ`) ・・・ (´<_`  ) 帰りのワタシの車の運転のふらふら具合といったらもう そんな3日間でした。 充実の3日間でした。 ここで1句。 あまりにも ここちよすぎる ひろうかん みなさん、お疲れ様でした。 m(_ _)m



Dec.29th 2003

今年2003年は、 パソコンにとっては、 ウイルスが最悪だった年らしいです。 だがしかし、 我が家のパソコン君は、 OSがWindows98なので、 最近のウイルスからは、見向きもされません。 どうもノヴォールです。 友達にはっぱかけられて、 久々にコンテンツの中身を更新しました。 なかなか書き出すとむずかしいもので、 さらにいうと、 書き終わった後に、 ああ、あれもかいときゃよかったな、 と思いますね もしかしたら、 いつのまにやら、 コンテンツの中身に微妙な変化がおきてたり、 いっそのこと消えてたりとか、 そんなことが起きるかもしれません。 できるだけ、変更などをしたら みなさんにお伝えしたいのですが、 筆不精なワタシとしては なかなかそれすらままならない。 そんな筆不精なワタシですが、 なんとか年賀状を書きました。 みなさん、返事してね。 そういや、 大学の友達で、 住所知ってるの、一人もいねぇな。 よって、年賀状一人も書いてなし。 ( ´_ゝ`)ふっ、そんなもんか。 ま、 年賀状書くのって 今年が最後になるかもしれないな・・・



Dec.30th 2003

やっぱりボケを生かすも殺すもツッコミ次第だと思いますね。 どうも、ノヴォールです。 2003年という年も、もうそろそろ幕を閉じようとしています。 もう黒子が舞台裏でバタバタしててもおかしくない。 今年もいろいろありました。 自分の住んでいる市が隣の町と合併したり、 ダンディ坂野が年齢詐称してたり。 中でも、自分にふりかかったイベントで印象強いのは、 やはり、初ライブ鑑賞と、一人暮らしですね。 ライブでの、あの熱狂は なかなか冷めるものでなく、 逆に、一人暮らしの冷たさは、 なかなか温まるものではありません。 本当に辛いと思える時期も多々ありましたし、 一人暮らし先で、一人静かに幕を閉じようとしたこともありました。 無性に暴れたくなった時期もありました。 四六時中いらいらしていた時期もありました。 そんななか そんなワタシを そんなワタシからの苦悶の叫びともいえるメールを 暖かさと、ユーモアセンスあふれる文章で返信してくれる友人もいました。 本当に、感謝してもしきれないぐらいですね。 結局、人間なんざ一人じゃ生きられないんですね。 なんぼ一人暮らしと、銘打とうとも。 でもまぁ なんとか辛い時期は乗り越えまして、 最近は、ようやく安定というか、 とにかく衝動的に死を意識しだすようにはならなくなってきました。 もう、友達に、 「オレの一人暮らし先って4階なんだけどさ。 目の前の道路に赤いオブジェを描いてしまうかもしれない・・ヤバイ・・・」 なんていうメールを送らなくて済みそうです。当分。 どんどんいろんなものに 興味を湧かせることが出来、 関心を向かせることが出来、 純粋に楽しいと思える瞬間が来るようになりました。 車の運転すら、気分転換になるようになりました。 来年は、 ついに、 本格的な一人暮らしをスタートしなければなりません。 果たして、そうなったときに どのようなビッグウェーブがワタシに押し寄せてくるのか? 環境の変化が、ワタシの心境の変化にどのように影響するのか? 来年の目標 リラックス





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