今の気持ち集 第五弾


Apr.1st 2004

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ときどきコラムを更新しました。(コラムその十) どうぞ、ごらんください。 m(_ _)m 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 回転ドアで首がもげました。 軍鶏インフルエンザがはやりだしました。 雑誌で個人のプライバシーをいくら誹謗中傷してもいいことになりました。 いかりや長介氏の細胞からクローンが誕生しました。 言っていいウソと言っちゃいけないウソの境界線がなくなりました。 やっぱり、自分女です。 以上、今日という日にちなんだ入り。 どうも、ノヴォールです。 今日、お天道様の光にあたったら、 カラダの調子がおかしくなりました。 妙にふらふらするのです。 何ゆえ!? こんな日なので ウソとしたいくらいの事実なのです。 カラダの脆弱化も ついにここまできてしまいました。 まさか、太陽光線を浴びただけで 思い知らされるなんて。 半ひきこもりな生活を続けているうちに、 カラダの中に 葉緑体と逆の仕事をしてくれそうないけないコ達ができたようです。 多分、ミトコンドリアあたりが 絶妙な突然変異をしてしまったのか・・ とにかく、健康というものとは真逆なカラダに どんどん改造されてるのは間違いない。 もしかしたら、 寝てる間にショッカー軍団でもきてるのかしらん。 目がさめたら、足がバッタとかになってたら恥ずかしいわん。 しかし、今は佐野さんのひとことで ラーメン屋が復活する時代だ。 ワタシもひょんなことで復活できるかもしれない。 ということで、 友達のアドヴァイスを聞き入れ、 睡眠時間を7時間に ・・・根本的な解決になっていないような・・・ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Apr.2nd 2004

明日3日は友達とバイクでツーリング。 そして、4日は花見。 んで、5日から東京入り。 存分に地元で楽しんでからの東京入り。 どうも、ノヴォールです。 別の局にて放送したいかりや長介氏の追悼番組が 思いのほか視聴率がとれたというので、 お台場フ○テレビも なんと映画・踊る大捜査線も交えた 4時間の追悼番組をやりだしました。 大人の世界を垣間見ました。 オイッス。 クイズ番組が大好きなワタシは 今日から某国営放送で始まったクイズ番組 ことばゲ〜ムなるものを喜び勇んでみました。 司会をしていたアナウンサーの 異様なまでの緊張、そしてかみまくりのセリフ テレビの前のワタシにも思う存分伝わってきました。 もはや、クイズの中身よりも 早く、このアナウンサーに司会になれて欲しい。 というか、とりあえず落ち着いて、リラックスして欲しい。 その一心で番組を見ていた45分でした。 番組も後半になるにつれて、 少しは落ち着いてきたのか、 だんだんと冗談というか、毒というか、 トークを交えては来たんですが、 解答者が口をはさむと、 「あ〜、そうですね〜」と軽く流していました。 どうやら、自分でいっぱいすぎて 出演者の声は聞こえていなかったようです。 いろんな意味で、今後の展開が楽しみです。 クイズの中身も面白かったです。 中でもよかったのが、 カタカナの言葉をなんとかして四字熟語風に表してみよう というクイズだったのです。 今回、出た問題としては、 「プリン」「ハイキング」「ペットボトル」「アロマテラピー」 だったんですが、 それぞれ、 「台形菓子」「野山遠足」「使捨飲瓶」「香油治療」 と、絶妙でした。 以前、同局で脳にビタミンをってなことで 脳ビタ君なるクイズ番組もやっていたんですが、 たま〜にやってて、いつのまにやら終わってしまいました。 すごく楽しみにしていたのですが・・・ この番組は、そういうことにならないように祈るのみです。 でも、すごいことに ワタシの特技として、 自分の好きなものは消えていく というものがありまして・・・ 昔よく出前をとっていた中華料理屋の ワタシの好きだったメニューが 「もう、やってないんです。」って言われたときは、 真剣にショックでした・・・(涙) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Apr.3rd 2004

今日は友達とバイクでツーリングにいってきました・・・が、 そのツーリングは午後からで、 午前中は家の手伝いをさせられていました。 そこで、左手中指を怪我しまして・・・ よくまぁ、バイクの運転できたな、と。 今日は、微妙な気合で乗り切りました。 どうも、ノヴォールです。 それよりも、今、 このページを更新させるにあたって、 その怪我がネックになっています。 ブラインドタッチをする際、 ついついいつもの調子で左手中指をつかってしまいます。 「E」「D」「C」がそうです。 ですから、「で」なんていうひらがなを入力しようものなら、 指先がしびれます。 今、この文章をうってて、 左手中指は、けっこう多用するものだな、と 妙に感心しております。 というか、あまり動かないのは、 右手の親指と小指くらいで あとの八本は、文章を書く際には、 なかなかに大活躍してくれるんですね。 まさか、痛みに耐えながらの更新になるとは・・・ だんだん、中指の先がしびれてきました。 最初は、単なる激痛ですんだんですが、 だんだん指の内側に染み込むような痛みに変わってきました。 使わなきゃいい、と思うのですが、 やはり、長い年月使ってきたものなので、 なかなかからだがいうことをききませんで んと、 指先がまるで焦げたかのような、不気味な黒い色を放っています。 親曰く、「そりゃ血豆だな。」ということですが、 普段、あまり怪我をしないようにこころがけていますので、 そして、実際に怪我をしていなかったので、 ひさびさに怪我っていう怪我をしました。 血が出たわけではないので、 正確にいうならば、 血がからだの外に出たわけではなく、 指の先端をつきやぶれずに、たまっちゃった・・・ もう、オレたちには、皮をつきやぶる元気もないようだぜ・・・ っていう感じに見受けられるキズなのでありまして。 まるで、 指先になにか黒いものを埋め込んだ手術でも施したかのよう こやつとは、長いつきあいになりそうであり、 普段は、存在を忘れていられるけれど、 ふとした瞬間に視線・・じゃなく何か硬いものにぶつかると とてつもない存在感を思い出させてくれる。 きっと、この痛みに愛着がわきだしたころには、 いなくなってしまうんだ。 なんといっても、痛いと気持ちいいは隣り合わせですからね。 で、ツーリングなんですが、 ツーリングというより、ワタシのショッピングになってしまいました。 友達は、もっと一軒一軒をゆっくりとすごしたかったんでしょうが、 まぁ、今日のところはガマンしてもらいました。 ご迷惑をおかけしました。 そして、お誘いありがとうございました。 そんな今日は、 お金で買えない価値を買いました。 それが何かって? ・・・ ・・・・ ひどく抽象的にいうならば・・・ 優しさ・・・かな。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Apr.5th 2004

昨日はすごかった。 とにかくすごかった。 あんな奇跡はありえねぇ。 あんな組み合わせはありえねぇ。 空間のゆがみと共に どうも、ノヴォールです。 そう、とにかくすごかったんですよ。 昨日は。 今日は、別にそこそこだったんですが、 昨日はありえなかった。 簡単にいうと、 笑いに対する情熱、といいますか とにかく、笑わせたほうの勝利というか 笑いへの虎視眈々とした追求。 5人集まって、 5人ともがレベル高かった。 その中の一人の感想。 「濃いね。これを外で求めちゃだめだね。」 花見という名目で集まりながら、 あいにくの雨と寒さにより、 仕方ないから、あずまんが大王の鑑賞会にしようとなりつつも、 やっぱりゲーセンにいこう、ってなことになったり、 マージャンでもやるかという状態。 あの空間の神経のはりつめかたは、 異様なまでのBP(戦闘力)の高まりを意味していました。 ひとつのボケに対する、鋭いツッコミ そして、それにかぶさるようなボケ。 もしくは、起承転結でいえば「転」にあたるような、意外な一言。 とにかくすごかった。 あんなに心地よい空間、楽しい空間は なかなか考えられない。 しかも、5人の中の一人は、会うのが2回目 という ものすごく貴重な体験をしました・・が・・・ ゲーセンにいったとき 久々にDDR(ダンスダンスレボリューション)をば プレイしたんですが・・・ 当然、一回だけ つまり、3曲。 両足筋肉痛+足の裏痛 体力のなさの実感が こんな場所で・・・ 〜〜〜〜〜〜



Apr.7th 2004

東京にいても、 実家にいても、 家からあんまりでないというところは共通しています。 今日は、久々に ゲーム12時間 なんぞを達成。 どうも、ノヴォールです。 というのも、 またどっかのページからおっことしてきた フリーなゲームなんですけど、 システム的には、 ファミコンのDQ2+3+4という感じ。 音楽、敵が2と3と4が混じってます。 おもしろいです。 t−Dragon Quest というんですが、 はじめはDragon Ouest といってたそうで、 tdqもしくは、ドラオエと略されるようです。 敵や音楽は、ファミコンのものをしようしてますが、 ストーリーは完全にオリジナル。 行方不明の父親を探す兄妹の話です。 ちなみに、母親は病弱。 そう、このゲーム。 相当ワタシにヒットしまして・・・ 昼前からやってたんですが、 途中、買出し、夕飯、テレビ休憩が入りましたが、 全部ひっくるめると 半日はやっていました。 なんとか、クリアまでこぎつけました。 何種類かオリジナルな敵やアイテムがあり、 仲間のスライムの装備が特殊だったり、と。 さまざまな工夫がなされています。 これはすごい。 正直、疲れましたよ。 ラスボスが強すぎなんですが、 なんとか、抜け穴を探し出そうとしました。 完全な攻略法があるかどうかはわかりませんが、 自分なりの戦闘の仕方をあみだしました。 いうなれば、 レビテト→重力100作戦。 まぁ、雰囲気ってことで。 なによりも、 ラストダンジョンの迷路の謎解きが あやふやだけど、 いけたからいいや、的なクリアの仕方だったんですが。 とりあえず、 これからは、 tdq2をがんばります うわ・・・ 明日はどうなることか・・・ ゲームのやりすぎかどうかはわかりませんが パソコンの調子が妙に悪くなってきてまして・・・ なにかあわただしい。 〜〜〜〜



Apr.9th 2004

やはり・・・薬に頼るしかないか・・・ ああ・・そうだ・・・ 人間なんて・・・そんなものだ。。 自分の意思とは、カラダなんて無関係なのさ・・・ 風邪がやってきました。 頭痛が荒れ狂ってます。 台風の東京湾。 だ、だれか・・・看病をば・・・ どうも、ノヴォールです。 まぁ、こんなHPを更新してるくらいだから、 まだまだエネルギーに余暇はあるんだろう、と そんな風に、自分で自分をごまかすくらいしか いい方法が思い浮かばないので、 とりあえず、時事ネタを。 今日は、金曜日。フライデー。 そうです。 先週もお伝えしたとおり、 国営放送がクイズ番組をはじめました。 夜の8時から、総合テレビです。 皆さん、ぜひみてください。 今日の創作四字熟語クイズは またもや秀逸。 今回は、正解は隠しますので、 皆さんも考えてみてください。 Ctrl+Aあたりをすれば、見れます。 「網面打玉」:「ラケット」 「砂漠三角」:「ピラミッド」 「若自由人」:「フリーター」 「機械奇虫」:「コンピューターウイルス」 どうですか? わかりましたか? よし・・少しは気がまぎれてきたぞ・・・ まさか、一人暮らし先に体温計なんていう化学兵器があるわけなく、 ジョウビヤク?は?どこぞのK−1ファイター?くらいなので 今、 必死こいて、粉茶をお湯で溶かし溶かし がぶがぶとのんでおります。 そういえば、のども痛いんです。 さて、クイズの話に戻りますか。 番組最後のクイズなんですが、 「ブヌヌでバナナ」というゲーム。 これも、なかなかに面白いんです。 これは、文字を五十音順にひとつ、もしくはふたつずつずらす。 という、ゲームです。 たとえば、 「スコア」という言葉を、 ひとつずつ下にずらしていくと、 「ス」→「セ」、「コ」→「カ」(行はずれない)、「ア」→「イ」 となり、 つまりは、「スコア」→「セカイ」となります。 また、「ワ」「ヲ」「ン」「ッ」「−」はずれません。 まず、テーマが出されて、それにそって答えます。 やはり、あせると正常に考えられないみたいで、 回答者にみなさんは、しどろもどろになってしまいます。 今回のテーマは「花」「格闘技」「定食」等があったんですが、 たとえば、ひとつ下にずらして考えて、 「シアーテパー」「ゲンギ」「オンテナエアネカ」 ふたつずらして 「ツンケタ」「プチツセレデ」「ヘンレオサ」 などがありました。 今後も注目していきたい番組です。ほんとに。 まぁ・・・きっとこのクールで終わるでしょうが、 なんとか、見逃さずにいきたいものです。 できるだけ、毎週ここに中身を更新したいものです。 今日のゲスト回答者に 大好きな伊集院光氏が出ていて、 最初、アナウンサーが紹介するときは、「雑学の多さには驚かされます。」 みたいなことをいっていて、 途中で、火星探査機の話になったときに、 「伊集院さん、火星探査機に関する”うんちく”はありますか?」 って聞き方をしたんですが、 番組最後のクイズの前には、 「伊集院さんの雑学もクイズには・・・」 っていっていました。 どうやら、国営的には 「うんちく」という単語はあまりすかれないようですね。 あと、アナウンサーは相変わらずかたいまんまですが、 先週よりは、だいぶまし。 ときどきまざる毒も、効果的で、 回答者の森口博子氏にも、いい感じで毒をはいていました。 ただ、まだまだ間の悪さがなんともいえませんね。 ただ、かたさという面では、 報道ステーションの古館伊知郎氏にはかなわない ニュースを読む仕事と、司会をする仕事と、実況をする仕事は ぜんぜんべつのようですね。 あああ・・・・ お茶があたたかい・・・ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Apr.10th 2004

♪ だって やってらんないじゃん  (゜_゜)〜 (゜_゜)〜 (゜_゜)〜 (゜_゜)〜 苦しいよりヘルシーでしょ (゜_゜)〜 (゜_゜)〜 (゜_゜)〜 (゜_゜)〜  ということで、薬屋さんにいってきました。 どうも、ノヴォールです。 さぁ、風邪薬コーナーまできました。 どの風邪薬にしようか、と悩んでいたところ 脳内のアンテナが本部からの緊急指令をキャッチしました。 バファリンは半分はやさしさでできている ということで、残り半分を見極めよ。と。 OK. なかなか厳しい仕事だが、 逆にそのほうがやりがいがあるってものさ。 どれどれ・・・ あったあった。 バファリン・・・40錠いりで¥598・・安っ! まぁ、なにはともあれ、命令には逆らえないからね。 ちゃんと遂行せねばね。 ということで、レジに並びました。 レジを打っていたのは、 ワタシよりやや年上という感じの女性の方でした。 「いらっしゃいませ〜」 そんな店員さんが、バファリンを見ると 「今、病院用バファリンが 錠数も多くて、お安くなっておりますよ〜」 !!! ほほう、病院用とな。 なにゆえ病院用がこんな薬屋さんにあるのかな? なにか、独自の仕入れルートでも開拓しちゃったのかな? とりあえず、 「こ、効果は・・??」 と、聞いてみましたらば、 「大丈夫ですよ。 普通に一回に2錠づつ飲めばいいんですよ。」 と、ものすごい笑顔で答えてくれました。 その話も終わらないうちに、 その店員さんのうしろの棚から現品を出してくれました。 おおう、まさに病院用。 紙袋の中に、アルミっぽい袋で包装された錠剤 そして、そのアルミっぽいのが輪ゴムで束ねられてる・・・ そして、 その紙袋には、 力強いフォントで・・・ 「解熱鎮痛消炎剤 15歳未満の方は服用しないで下さい」 ワタシが無言で薬から目も話せず立ち尽くしていると 「ただ、錠剤が普通のより大きいんです。 大丈夫ですか?」 と、身振り手振りを交えて一生懸命説明してくれましたよ。 ワタシをまっすぐな目で見てきます。 そ、そんな目で見ないでくれぇ・・・ ・・ふぅ。 50錠入りで、¥498だそうです。 目の前で、こんなにも一生懸命 しかも女性の方に、こんなまでされたら はっきりいって断れるわけないじゃないですか。 こうなったら、なにか気の利いたセリフでもいっとかないと。 だがしかし、女性との会話になれてないワタシが とっさのひとことなんぞ、出てきやしません。 そんな無言でいるワタシを店員さんは、 この客は何をこんなことでこんなにも迷っているんだ的な視線になることなく、 いまだまっすぐワタシに視線を投げかけています。 そこで、半分震えながらもワタシは、いってやりました。 自分なりのセリフを・・・ 自分なりのとっさのひとことを・・・ 「これが家にあったほうが・・・かっこつきますよね。」 そしたら、店員さんは笑ってくれました。 わずかながらも声を上げて笑ってくれました。 ワタシには視線を合わせながら言うなんて無理なので、 笑い声を聞いて、初めてわらっていることに気がつきましたよ。 顔を上げたときに見た店員さんの笑顔は、 さっきまでとは違った笑顔でした。 なにか・・こう・・・ ワタシは勝ちました。 そして、ルンルン気分で帰宅して、 袋から薬をだしてみました。 ふと、そのときに袋に紙がはいっていることに気がつきました。 どうやら、バファリンの説明書のようです。 さすが、病院用。 まず、説明の第一声が 「禁忌(次の患者には投与しないこと)」 と、投げかけてきます。 そして、錠剤の組成・性状。効能・効果。用法・用量。 使用上の注意。等と続きます。 まぁ、これくらいなら普通にお医者さんからの説明 相当に詳しいですが、なんとか一般人でも読める内容ですが、 次のページから本格的に病院用の病院用たるゆえんが・・・ 3. 相互作用 (1)併用禁忌(併用しないこと) 通風治療剤、スルフィンピラゾン(アンツーラン錠) スルフィンピラゾンの尿酸排泄作用を減弱させる。 本剤が・・・ 以下3ページに至り この調子が続くので、真剣に 以下略。 まさに病院用。 これを読んだら救急車に運ばれそうですよ。はははh 〜〜〜〜〜



Apr.15th 2004

さて、研究室にて更新です。 なんといっても 春休み中に終わらせる予定であった 業者による工事が まだまだ施工中ということで、 なにもできないので、 研究室に来る目的は 朝、決まった時間に来る癖をカラダにしみこませる。 くらいしかないですから。 本当に、何もしないんです。 雑用なんてものもない。 なんなんだろう。 ということですが、 さすがに、ここから毎日更新するのは スリルにあふれすぎてるので、 かんべん。 近況報告でもしますか。 とりあえず、一番イタいのが チャリが壊れました。 突然、ペダルがとれました。 どうやら、用ができました。 物置の整理で いらないものを捨てるみたいです。 では、またいつか。 といいつつ、かえってきました。 どうやら、捨てるのにもいろいろと必要な手続きがあるみたいです。 結局ほとんどが捨てられないで、終わってしまいました。 薬品がからむと大変ですね。 どうやら、先輩の話によると、 基本的にまったりできるらしいです、ここ。 まぁ、実際に研究テーマが決まって、 やりださないとわかりませんが、 とりあえず、先輩はよさそうなひとが多いので よかったです。大変に安心しています。 ただ、先輩の話によると、 教授と助手が相当な問題らしいです。 今日の昼はディープな話も聞けて面白かったです。 とりあえず、助手はネパール人で、 日本語が微妙です。 行動も微妙です。 っていうか、机が隣です。 教授は部屋にあらわれるたんびにからんできます。 どかりと椅子に座って 臨戦態勢をちゃんととってからからんですきます。 先輩いわく、 ウザいと思ったら、相手しなくていいから、 とのことです。 とくに助手は いやだといっても平気で2〜3時間からんでくるそうです。 もう一度いいます。 助手は机が隣です。 どうやら、今は様子見状態ですが、 この助手。 慣れてくると、いろいろととんでもないことを やらかしてくれるそうです。 ここの研究室。 この助手がきてから、 やたらとものが壊れるようになったらしいです。 では、改めてもう一度いいます。 助手は机が隣です。 しつこいかもしれませんが、 今、不安が背中いっぱいにひろがっています。 ・・・どうなるんだろう・・・ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Apr.16th 2004

えっと実家からの更新です。 どうやら、友達の好意を荼毘に付してしまって 友達の堪忍袋の緒の繊維を何本か切ってしまったようです。 なんとも申し訳ない気持ちでいっぱいなんですが、 今のところ、 何となく、毎日がハイテンションかつ妙にポジティブなので、 良い子、強い子、めげない子を モットーに更新していきたいと勝手に考えてるので、 とりあえず、ごめんなさい。m(_ _)m でも、 更新は続けます。 どうも、ノヴォールです。 え〜。 あんだけいっといて、 結局、第3回目の放送である今日は クイズ番組、見逃してしまいました。 ( Д ;) 間に合うように帰ろうとはしたんですが、 思いのほか、研究室内でのダベりが白熱してしまって・・・ マジメな話から、放送禁止用語まで いろいろな単語が飛び交いました。 まだ、お互い知り合って5日目です。 なかなかいい雰囲気を醸し出しております。 時計を見て、時間を気にしながら 話に参加していたんですが、 なかなか「んじゃ、オレ帰ります。」の一言がきりだせなくて・・・ で、案の定間に合わなくて、 家に帰ったら、 母親とバァさんが、 「見てた。楽しかった。」 と、満足げに話してくれました。 なんとも、やり場のないやりきれなさが 全身を包み込んだので、 どうにかしないと、と思って、 当然、無断なんですが、 リンクしちゃいました。 というわけで、ひさびさにリンクページの更新です。 小市民の小さな小さな抵抗。 ・・・抵抗!? 何がしたいんだか、つかめません。 〜〜〜〜〜〜〜〜



Apr.20th 2004

ついに研究室生活も2週目に入りました。 今、みんな部屋からでっぱらってて ワタシひとりです。 まだまだおそろしくまったりとしています。 でも、 ついに研究テーマが発表されました。 どうも、ノヴォールです。 きましたよ。 研究テーマ。 一言で言うと めっき まぁ、まだまだまったく何もつかめませんが とりあえず、決まりました。 ・・・ みんなが帰ってきました。 今、のぞかれやしないか、 何かいわれやしないか、と 妙なドキドキ 今のところ、悩みの種となりそうな 隣のネパール人も何もありません。 このネパールは、調子にのりだすと パソコンで女子十二楽坊を大音量 という、公害を出しだすそうらしいです。 たった今の、先輩の話によると、 どうやら、このネパは 女子十二楽坊がだんだん飽きてきたらしく これからは、 ラテンミュージック がかかってくるそうです。 アジア人のくせに、ラテンの血が騒ぐのでしょうか。 あ、あと チャリを研究室にあるモンキ(モンキーレンチ)を使いまして 気合で、直しました。 今日も、ちょっと最終調整をしまして・・・ いやぁ、移動手段は大事ですよね。 これで、また 近く(チャリで40分)のファミコンハウスにいけるな。 (^−^) ・・・・( Д ;)・・よ・・40分・・・ 〜〜〜〜〜〜〜



Apr.23rd 2004

今日は、明日大切な用事があるために いそいそと帰ってきました。 とりあえず、今日は今日ということで ことばゲーム きました。金曜日です。 今回は、さいしょのしりとりビンゴは見れませんでしたが、 大好きな創作四字熟語からは た〜んと見れました。 どうも、ノヴォールです。 どうやら、問題製作者側も この創作四字熟語問題の難易度を やたらと上げようと必死みたいですね。 今回の4つは、 今までにない難易度。 中でも、最後のお題は 解答者の石田靖が見事だったからよかったものの むずかしい。 では、 「葡萄酒匠」「ソムリエ」 「英悲劇王」「シェークスピア」 あとの二つは、わかりづらいので割愛。 いちおう、お題だけは・・・ 「ビタミン」「ロールキャベツ」 ・・・「ロールキャベツ」を 日本人がわかるように四字熟語にしろって・・・ 国営放送も何を考えてるんだ で、今回もやってきたみたいですね。 この女性びいき。 最後の「ブヌヌでバナナ」 母親と見てて、ふたりしてあぜん。 男性優位70点差で迎えた最終問題。 ついに、男性チーム初勝利なるか!?と 胸をどきどきさせながら見ていたのですが・・・ 2個下にする問題。 1つ答えると20点。 つまり、女性チームは男性チームよりも 4つ多く答えないと、逆転できません。 そんな最終問題。 男性チームに出されたお題は、「映画」 「ケトンク」「サテー」「ゾメカ」・・・ 妙に答えづらい、やや高めの難易度。 思った以上の苦戦で、男性チームは5問しか正解できませんでした。 だがしかし、女性チームも 当然、先週のひいきが、今週もあるわけなし!!と 意気込んではみたものの お題が発表された瞬間にその希望は消えうせました。 「からだ」 もう、この時点で 何か嫌な予感がしました。 そして、いざ問題スタート 「ホギ」「カボ」「ハツムム」「ヘ」 (# ○Д○ )なめとんのかい!!!!!!!!!! そして、できあわせたかのように 女性チームは9問正解。 ここで、改めて状況を振り返ってみましょう 男性チームと女性チームの点差は70点。 そして、一問20点の問題を 男性は5問。 そして、女性は9問。 もう・・・・ 司会者がいい具合にリラックスできてきて 安心して番組を楽しめるとか、 どうとか、 ゲストがダレだとか もう、 なにもかもが ・・・ もう一度、もう一度だけチャンスを与えよう。 もし、 もし来週も、こんな展開で女性チームが勝ったようなら もう、 おさらばです。 で、 明日なんですが、 ついに教育実習打ち合わせのために高校に出向。 もちのろんで、スーツ着用。 ゴールデンウィーク明けから ついに教育実習が始まります。 まだまだ用意しなけりゃならんことは いくらでもありますが、 とりあえず、明日。 ああ・・・ 我が母校は どんなんになっておますのやろか・・・ まぁ、自分が通ってたころよりは、 はるかに 敷居が高くなってるんかな・・・ いろんな意味で・・・ 〜〜〜〜〜〜〜



Apr.25th 2004

やりました。 ついに、 ついに、 ついに、 わがH゛君の復活の刻がやってきました。 よかった。 これにて、 隣のネパール人の顔をうかがいながらの更新なぞという 妙に寿命が縮みそうなイベントを こなさなくてすみます。 どうも、ノヴォールです。 実習の説明会にいってきたんですが、 母校ということで、 もう、 駅について、 階段を上って 駅から出て 学校までの歩いた道のり約20分。 なんか・・・なきそうでした。 ふと、 「地球か・・・何もかも皆懐かしい・・・」 という、沖田艦長の気持ちが わかりかけた気がしました。 別に、自分の出身校なんぞに なんの思い入れもない。と 思ってはいたんですが、 いざ、一歩一歩歩いていくと たとえ、ついた学校が 変に様変わりしていたとしても 十分、何かいろんなものが胸を去来するものです。 さて、担当の先生は、 自分が高3のときに教わっていた先生で、 すごくいい先生。A先生です。 もう、すごい雰囲気のいい先生で 独特の空気が流れてて、 一緒にいるだけで、すごく気持ちが落ち着きます。 こんな先生に教わってたんだなぁ・・・ 担当する教科が高校化学であるからして、 当然、化学の先生なわけで。 ある意味、「先生」というイメージの理想像のひとつだと思います。 なんといっても、 短気なワタシが一番感心したのが この先生は、どんな状況でも怒らないんです。 んで、いろいろと先生にぶっちゃけてきいてみたんです。 もう、こんな立場になっちゃったわけですし・・・ 「なんで先生って怒らないんですか?」って そしたら、 「怒ったってしょうがないじゃないですか。」 ワタシは 今まで、いろんなことで怒られ、 いろんなことを怒ってきました。 こんな一言、聞いたことありませんでした。 いろいろな話を聞いていくうちに、 だんだん今回の実習がこわくなってきました。 だって、こんなにもいい先生の授業の何時間かをいただいて まったくのズブの素人が つたない授業をするんです。 こんなにも先生にとって、 迷惑なことはないでしょう。 もう、A先生には 終始謝りっぱなしでした。 で、ワタシはいったわけですよ。もう。こんなだし。 「オレ・・・だんだん先生の代わりに 授業するの怖くなってきちゃいましたよ・・・ ほんとうにすみません。」 って そしたら、A先生はこう答えました。 「いいんですよ。 君は君なりのスタイルで リラックスして ゆっくりやってくれればいいんですよ。」 ・・・教育実習・・・ それは、3年間のつまらない教職課程のご褒美 ・・・教育実習・・・ 普段、決して触れることのできない若いエキス補給の場 ・・・教育実習・・・ 大学生活で もしかしたら一番印象に残るかもしれないイベント 大学生活のイベントの一環なのに 場所が大学以外であるという特殊性も また一興。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Apr.27th 2004

悲しいとき〜 悲しいとき〜 研究室の掃除中 ほうきで掃いてたら、 隣のネパール人の机の下から いつのかわからないマ○クのポテトが数本 ほこりまみれになって 出てきたとき〜 (繰り返し略) どうも、ノヴォールです。 ワタシは大学で化学をやっているので、 1年生のころから、白衣は着慣れていました。 そして、ついにやってきた研究室生活なんですが、 始まって、もう半月はたとうとしているんですが・・・ 未だに白衣に腕を通していません。 おかしいです。明らかにおかしいです。 本来、白衣は 化学実験で扱うアブない試薬が服などに付くのを防ぐために着るはずです。 なのに、 以前、白衣あったら着たほうがいい、 といわれたシチュエーションは、 実験室の掃除で服がよごれないように でした。 研究室の自分に割り当てられた机の引き出しに きれいに折りたたんだままの ワタシの白衣。 このまま、梅雨をむかえて、 白衣が緑衣になっちゃいそうです。 同じ研究室にいってる同級生H氏は、 しっかりと白衣を着て、合成実験をやったそうです。 そのとき、ワタシは 昭和60に製作された 「教育実習生の実習校での過ごし方」という お笑いビデオの鑑賞会の真っ只中でした。 しかも、大画面で。 自分の研究室は、学科で一番まったりとしていますが、 ひとつ上の階の同じ位置にある研究室は 学科で一番忙しいらしいです。 あまりの忙しさに ぶったおれて救急車で運ばれた人がいるという 妙にリアルなうわさがあるくらいです。 逆に、そんな研究室の真下のわが研究室は、 そりゃもう、 ヒマ疲れ。 人間、忙しくても疲れますが、 何もなくても疲れるということが実証されましたよ。 さすがに最近は、 ちったぁ、英語も読むようになったし 教科書でおべんきょもするようになりましたが、 真上の研究室にいった同級生の 疲労を隠せない顔を見ると・・・ いやぁ、あの人たちには、 ぜひとも未来に向かって羽ばたいてもらいたい 元気に、力強く、限りなく。 もちろん、ワタシを背にのせて あ〜あ・・・ 甘い汁だけを吸える生活はないものか・・・ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



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