今の気持ち集 第二十二弾
Sep.1st 2005
というわけで 昨日ついにいってきました。 一人カラオケ。 どうも、ノヴォールです。 近所のカラオケ屋さんは、 昼の12:00に始まります。 んで、夜の7時までは安いんです。それ以降よりは。 ということで、 安い時間帯をねらっていってきました。 ものすごいドキドキです。 受付にて、 「一人です。一時間で。」とつげますと、 店員のあんちゃんから 信じられないセリフが放たれました。 「お一人様は、二人分の料金をいただきます。」 (゜Д゜ ) んなバナナ ものすごい出鼻のくじかれっぷり。 しかし、おいらのカラオケいきたさは こんなもんではしょげやしないのだ。 「あの・・っが、学割は・・出来ますよね。」 「はい、出来ます。」 せめて学割くらいはつかわないと あやうくレジで泣き出しそうでした。ええいああ。 「では、ドリンクサービスをこちらから選んでください。」 そのドリンクいらんから安くして・・・ともいえず、 「アイスコーヒー」とすごすごと選びまして、 部屋に案内されました。 前に友達と3人で入ったことのある部屋でした。 二人分の料金を払わなければならない屈辱は 歌本を見た瞬間に吹き飛びました。 コーヒーが運ばれてきまして、 ついにワタシの場所、聖域、サンクチュアリができあがりました。 一曲目。 とりあえず女性曲(あにそん)を選んでみまして・・・ 歌ってみました。 ものすごい久しぶりなんです。 そしたら、 あまりにも久しぶりすぎたせいか 一曲目で声がかれるという始末。 いったいどういうことさ。 ほいでもって 二曲目、三曲目と歌いだすうちに ものすごい汗が吹き出てきまして、 なんでしょう、このテンション 楽しい、楽しすぎる。 なんでもっとはやく知ることができなかったのだろう。 これはすごい。快感フレーズすぎます。 悦。 悦。 そして、 rrrrr・・・と 残り十分を告げる電話がかかってきたときは 心底悲しかったです。 マジで延長しそうな勢いでした。危なかった。 まぁ・・なんぼ二人分の料金とはいえ 学生証みせて、会員証も見せれば なんとか一時間¥400。 なんとかがんばれる数字です。 これはすごい。 おすすめです。 結論 一人カラオケは最高。 ただし、のどのかれ方がハンパじゃないっす。 フィナーレは声がほとんどだせなかったっす。 〜〜〜〜〜〜〜〜
Sep.2nd 2005
研究室にて麻雀。 ものすごく大学生してる気分。 でも、負けちった・・・ ってか・・・二日連夜でやるという強行作戦に・・・ いやん。 〜〜〜〜〜〜〜
Sep.3rd 2005
〜ナツ、旅行、2005〜 というわけで、 今日と、できれば明日、できなきゃあさってあたりくらいアバウトにわたり 夏の旅行記です。 19日(金)の夜に出発し、22日(月)に帰ってくるというスケジュール。 毎年、やけにうちの父親がはりきるというレアなイベント。 当然、強制参加。 で、いつもは父親、母親、兄者、ワタシと4人でいくんですが、 今年に限って突然、 我が家の最終兵器、バァさんもご一緒することになりました。 そんな8月の思い出。 では、はじめるとしますか。 家族5人と5人分の大荷物が乗りまして、 千葉からまず広島へと向かうことになりました。 東名→名神→山陰と果てしない高速道路を 兄者と父親が交代で運転します。 母親はピンチヒッター。 ワタシは、 「軽以上は大型車だ。」といって普通車は運転しません。 バァさんは免許どころか シートベルトを締めるのを嫌がります。 理由を聞いても答えてくれません。 後部差席の主となりました。 というわけで、高速道路の運転は 1,2時間に一度休憩を入れないと死ぬということで、 何箇所かPA(パーキングエリア)やSA(サービスエリア)に寄りました。 そのうちのひとつ、 岡山県は吉備SAでの一枚です。 すでに日は変わり20日になっていました。
なんと、桃太郎ソフトと赤鬼ソフトという 世にも不思議なソフトクリームをうっております。 桃太郎と赤鬼の顔の絵が描いてありますが、 とってつけたようなベロがなんともいえないアクセント。 きっと付け忘れたからって最後に付け足したんでしょう。 というわけで、 早朝のSA、ものすごいやる気のうせた店員から 桃太郎ソフトを買いました。 なんかきびが入ってるらしいんですが、 そもそもきびをくったことないのでよくわかりませんでした。 ちなみに、きびだんごが一本ささっていました。つくりおきかてぇえ。 さて、岡山に別れを告げまして、 ついに目的地、広島です。 ずっと前に松島、ほいでもって去年に天橋立。 んで、ついにやってきました。 安芸の宮島。
厳島神社。
これにて日本三大名所を制覇したことになるんですが、 だからといって、特別になんか、こう、あるってわけじゃないんですが、 とにかく、まぁ、 宮島は鹿だらけでした。 そう。 宮島って島っていうだけあって本当に島でして、 フェリーにのっかって宮島に行くんですけど、 フェリー駅から出た瞬間 鼻をつんざく鹿のフンのかほり。 地面にころがる黒いつぶつぶ。 そして、完全に人間をなめきった態度の鹿。 鹿、鹿、鹿。 すごいの。鹿だらけ。 ここは奈良公園か!?とつっこみたくなるくらい鹿。
そして、神社にいった帰りに そこらへんにおいてあったベンチにて休んでいると、 目の前で鹿の脱糞ショーが始まるという始末。 ものすごい勢いでケツの肛門さまから 黒いつぶつぶが排出されていくのを まざまざとみせつけられました。 ほんとにポロポロでていくのさ。 どんだけためこんでたんだ。 時間がたって、表面がからっからの丸薬みたいなフンとは違い 出たてのはやはり新鮮というかなんというか やたらとつやつやとした黒いつぶつぶでした。 すげぇ満足げな表情で鹿が去っていきました。 名所なんだか、迷所なんだかわかりません。 ということで、 鹿に見送られつつ、宮島をあとにしまして リメンバーヒロシマ、ノーモアピカドン、 平和記念公園、原爆ドームにいってきました。
原爆関係の資料がたんまりと展示されている 博物館(広島平和記念資料館)がありまして、 そこにも入ってきました。大盛況。 ちなみに入館料は大人一枚¥50。 海外からのお客さんもかなりいました。 いろんな映像がながれています。 1945年8月6日が あたかも昨日のように再現VTR。 原爆を落としたアメリカ兵の名前とか時間とか そもそもなんで広島だったのか、とか なんで8月6日という日を選んだのか、とか すっごいいろいろいろいろ。 ここはうちの長老、バァさんに 話でも聞いてみるのがいいんではないか、と思い しげしげと展示物を眺めているバァさんに聞いて見ました。 「バァは8月6日にどこにいたの?」 「・・家、生まれた家にいた。 この年の3月に市内にアメリカの戦闘機が墜落したんだ。」 戦後60年といいますが、 まだまだ戦争体験者はたんまりと生き残っています。 しかしあと、20年もすれば、 完全に戦争は歴史上の出来事になってしまうんですね。 文字と画像と映像によって作られたものになってしまうんですね。 でも、逆を言うと歴史ってそんなもんですわな。 いろんな解釈をされたり、歪められたり、 事実よりもイメージが重要視されてきたり、 ガッコで習う歴史なんて 半分以上は 歴史研究者という名の作家が考えた脳内妄想ストーリーなんですから。 そういやこの資料館。 「はだしのゲン」をはじめとした 原爆をとりあつかったマンガや絵本なども売っていました。 あと、夏休みということで 女子中高生がいっぱいいました。 あやうく股間がきのこぐm(自主規制)。 といったわけで 旅行記前半は終了。 広島で得た教訓。 「鹿を動物だと思ってなめてかかってはいけない」 後半へ続く。 〜〜〜〜〜〜〜
Sep.5th 2005
〜ナツ、旅行、2005、後編〜 さて、旅行記も無事後編を迎えました。 広島で一泊した一行は、 愛知にて行われている万博、 その名も愛・地球博へと向かいます。 っていうか、このネーミングに そこはかとないやるせなさを感じてしまったりして。 まぁ、愛知といえば名古屋。 そして、名古屋といえば
スィートキッス (ちなみに左のはバイオニックエース) ですよね。 やはり、名古屋に来たということで ひさびさにこいつでノドをうるおすか・・・と 自販機をのらりくらりとみていましたら、
容量が増えていました。 なんと名古屋では大人気のスィートキッス。 さすが、名古屋だぎゃぁ。 さて、肝心の万博ですが、 ここはいろいろと催し物をやっているわけですが、 予約というものが必要なんです。 たとえば、トヨタとか日立とかがやってる企業ブースでの催しは、 はっきりいって予約なしでは何の抵抗もできないくらい混んでて 愛を感じることが出来ません。 哀しか感じません。 ということで、 予約もなくとびこみでいった結果の思い出をば。
ギブリ好きにはたまらん「サツキとメイの家」です。 入り口から果てしなく歩いた先に ぽつんと建っていました。 ワタシとしては、家に入り込むよりも できればサツキに会いたいくらいなので、 家なんざ遠くで見るだけで十分なのではないでしょうか。(意味不明) で、その家からの帰り道にて 不思議なものをみつけました。
小さな滝から流れ落ちた水が 意味もなく、やたらとぐるぐるぐるぐるぐると めぐりめぐって 最後、真ん中に吸い込まれていくのです。 それはもうぐるぐるぐるぐる。 やたらとぐるぐるぐるぐる。 雨が降ってもぐるぐるぐるぐる。 風が吹いてもぐるぐるぐるぐる。 ものすごい諸行無常な気持ちになってきまして、 これは沁みますよ。 へたな催し物よりも これをじっとみているほうが よっぽど意識を遠くにとばせそうでした。 さて、小腹がすいたので 昼飯でも食おうかと思いましたが、 飯をくえそうな建物は ひとひとひとひと ひとひとひとひと ひとひとひとひと ひとひとひとひと で 近づくのもはばかられるくらいだったので、 とりあえず、珍しい軽いものでも 食して 「う・ま・い・ぞおおおおおおおおおおおお」などと 味皇さまのごとく 桃源郷へと旅立ってやろうかと思いました。 で、みつけたのがこれです。
岩塩ソフトクリーム 一口たべるごとに 口の中が、しょっぱいんだか甘いんだか はっきりしてるんだかまったりしてるんだか、 んと・・・しょっぱいのが好きなんだか甘いのが好きなんだか きりんさんが好きなんだかぞうさんがもっと好きなんだか 海原雄山もうなるような複雑玄妙な味がクチの中にひろがります。 ちなみにモンゴルブースにてうっていました。 つまり、クチの中にモンゴリアンチョップをしてくる味です。 なんだそりゃ。 さて、なにかしらの催し物には 必ずといっていいほどイメージキャラクター、マスコットがつきものです。 今回の万博も
森蔵と木っ殺というキャラがマスコットですね。 自然と共に生きすぎて、草が伸び放題で かなりキワドいモニュメントに成長しておりました。 これは、もちろんそのマスコットを撮影したわけです。 ですから、その前にいる被写体はまったく意図していない 予想外なわけです。 いいですか。 予定外の出来事が発生したわけです。 マスコットをとろうとしたら。 というわけで、 万博はきびしかったです。 予約なしのおとずれは 非常に疎外感を感じてしまいます。 一見さん、おとこわり的な・・ ぶぶづけでもどないだす的な・・ 以上。旅行記終了。 旅行の教訓 「万博いくよりも 名古屋のほうが珍しいものが見れる」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Sep.6th 2005
「Sign(サイン)」という単語の 「g」のポジションが いまいちつかめません。 よんですらもらえない。 なんのサインですか? 〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Sep.7th 2005
ジーコジャパンが ホンジャマカだかどっかっつう国と サッカーらしいです。 あと、そろそろ セルジオ越後の喋り方の違和感を 取り除いて欲しい気持ちでいっぱいです。 っつうか、 ラインズマンの「ズ」はどういった「ズ」なんでしょうか。 〜〜〜〜〜〜〜
Sep.8th 2005
ホリの新ネタの アンガールズの田中が 最近妙に耳から離れない そんなノヴォールです。 さて、 来月の頭に学会があるっちゅうのは 覚悟をしていたんですが、 なんとその学会は 加賀百万石、石川は金沢でやるらしいんです。 で、ですね。 どうやっていこうかっちゅう話ですわ。 さくっと調べまして、 どうやら金沢までは すんなりと電車っつうか 新幹線がでていないっぽくてですね。 電車で行こうとすると なかなかな乗り換えと 長距離乗車が必要になるということなんですよ。 となると、 残りの選択肢としては ヤムチャもビックリの 「空(クウ)だあああああああああああああああああ」 になってしまうわけです。 あたしゃね。 古い人間ですから テツノカタマリが空飛ぶなんて 未だに信じられんのですわ。 高校の修学旅行のときなんて 頼むから落ちるな、 こんなとこでネタはいらん、 頼むから落ちてくれるな、と ムダに胸で十字架きっちゃったくらいの 信じてもないのに信心深さをアッピールしたくらいですから。 友達は、機内で出てきたウーロン茶が サントリーだってことを喜んでいましたが。 しかし、 どうやら背に腹は変えられぬ状況かしら。 クウラ・・・いやいや空路しかないようなのです。 なんでもっと早くから 武空術を身につけられなかったのかしら。 気の練り方ひとつで空とべるんだったら、 それはそれでなかなかに魅力的なんでござんすが。 いかんせん。 と、いうわけで のこり一ヶ月で その学会発表用のネタを仕込みつつ 自分自身が空のチリという 人生をかけたネタにならんのを 今から心震わせている毎日です。 それはさも男塾の田沢や松尾のように もし、青空に ワタシの笑顔が浮かんだら ああ、逝ったな。と考えていただいて まず間違いありません。 しかし、 中国四千年の秘術をもってすれば、 死亡確認と銘打たれた肉体も 完全復活することもまず間違いありません。 飛行機に王大人が同乗していることを祈るばかりです。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Sep.9th 2005
研究室飲みです。 院試に無事にうかった4年を祝います。 そして、明日は 不動産関係のごたごたです。 明後日は、 選挙日ですが、投票するには遠すぎます。 この土日の更新はありません。 あしからず。 〜〜〜〜
Sep.11th 2005
本当はガッコに来るつもりはなかったのですが、 朝っぱらから妙に蒸し暑く 度を過ぎた暑さは、 吐き気を伴うことを再確認してしまったので、 あわててガッコに涼をとりにきました。 するとどうだろう。 外からゴロゴロゴロゴロと 妙に聞きなれた恐怖の対象の音。 そして、 まさにバケツの底が抜けたような 白い服バンザイと喜びたくなるような雨。 そうです。 異様なまでの蒸し暑さは、 このやたらと激しい雷雨の予兆だったのです。 衆議員総選挙の日に 首都は雷雨で大荒れ。 今、ここを更新していますのは夕方ですから、 どういった結果になるかはまったくわかりませんが、 とりあえず、男装和泉節子もとい静香には ぜひともドロップアウトしてもらいたいばっかりです。 どうも、ノヴォールです。 さて、 事実は小説より奇ナリ という かの有名なコロ助氏の名言がありますが、 そもそもブタゴリラなるあだ名自体が もはや熊田薫の人生を狂わせたという感が否めません。 ドラえもんに登場するのはジャイアン。 ジャイアンくらいならまだしも、 本名とは何のつながりも見えないあだ名をつけr 今日はそんな話をしようと思ったわけでなく、 事実は小説より奇ナリ っつうことは、 現実はドラマよりも劇的ナリということです。 あたしゃ平々凡々と生きてきましたので、 そんな劇的なことにであったのは、 地元のお風呂屋さんにいって 水風呂にしばらく浸かっていたら きゃん玉袋の全ての痛点が刺激されたこと くらいしか ぱっとは思い浮かばないくらいです。 しかし、ついここ数日でであってしまったのです。 さすがに、 中身をここに書く気にはなれませんが、 とにかくドラマティックな 世にも恐ろしい きゃん玉袋も縮み上がるような それでいてからだは火照ってくるような そんな出来事だったのです。 といいつつも、 ワタシは自分自身の冷たさというか 人生をなめてるとしか思えないという 自分という人間の認識を再確認したというか あまりにも日常的に現実逃避しすぎるために 少々現実世界でシリアスになると すぐに脳内で処理しきれずに 目の前で起きていることに直視できないのです。 そんなものすごい一分一秒を争う展開の中で 自分の言動ひとつで もしかしたら人間一人がどうにかなってしまうのではないか、という そんな緊迫したムードの中で ワタシは このページのことが思い浮かんでしまったのです。 この目の前で起きている現実に 全身全霊をかけなければいけないときだと わかっていたはずなのに。 ここまで現実逃避癖が 自分に蔓延してしまっているのか、と。 幸い、 その場はワタシが想定していた最悪のケースにはいたらず、 なんとか なんとか丸くおさまったっちゃぁおさまったんですが、 自分としては、 もう少し現実世界に一生懸命になれるようにしなければ あまりにもネット依存症すぎるな、と 幾分、自分という人間を見つめなおす時間ではあったと思うのです。 と、いうわけで ちったぁ現実に立ち向かう練習、 ココロを鍛える、 というために 来月の頭の学会発表用のネタ仕込みに 精を出してみようかと思います。 残り二十日くらいで どれくらいの抵抗ができるかはわかりませんが、 手元には秒単位で発表が終わりそうなネタしか持ち合わせがないので なんとか持ちネタを増やしていかないとならない状況なのです。 ちゅうわけで しばらくここの更新は 果てしなく投げやりムードになること間違いないのです。 そんな今の情けない気持ちを 一枚の画像で表現してみようと思います。 すまんだっちゃわいや。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Sep.12th 2005
ごめん。 昨日あんなえらそうなこといったけど、 やっぱり現実をみつめるには まだまだあたしゃ未熟すぎますよ。 ということで、 今日もこんな一日でした。 午前
午後
らすとさむらい。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Sep.14th 2005
「短気は損気」 + 「損して得とれ」 ↓ 「短気は得?」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Sep.16th 2005
だいぶ学会がどうでもよくなってきたことと 飲みがあるんで、 この3連休は 実家にて過ごそうと思います。 やっぱね。 どうしようもないことは、 どうしようもないって。 ダメなものはダメなのさ。 〜〜〜〜〜〜
Sep.21st 2005
たまには更新でもしてみようかと。 と、いうのも。 なんか研究室に 一応本業のめっき作りにきてるんだか、 何しにきてるんだか、 あまりにも毎日が漫然と過ぎ去っていくので、 ゆうべは 研究室内での麻雀大会ですた。 んで、 夜9時くらいにスタートしまして、 気がつけば、日も変わり 気がつけば、4時とかいう 時の過ぎ去り方が明らかにおかしかったわけですが、 そんときの会話。 もう、脳みそが8割がた腐りかけてるので、 1ピンのトイツを眺めながら、 「巨乳だな。」とつぶやいてみたり、 会話のはしばしに 「ちんこ」がしょっちゅう登場してみたり。 もはや、 小学生どころか、 イマドキの幼稚園生でもしなさそうな会話が成立していました。 しかし、 改めて確信したことは、 あたしゃそういうのがえらい性にあってるな、と。 どうやら、保育園のころから あまり変わってなさそうな自分を感じましたね。 といっても、 すでに母校っていうか母園は 少子化+老朽化によりすでに消え去ってますが。 ということで、 これからはここのサイトは 「巨乳 ちんこ」とかで検索すると ひっかかってみたりしちゃうサイトになるやもしれません。 もうね。「ち○こ」とかいって隠すような 女々しさはいいませんよ。ぼかぁ。 でもね。 直よりも モザイクかかってるほうがエロいという 可能性無限大なのもまた事実。 ここらへんのナイーブな問題は 慎重に扱わないといけませんね。 かしこ。 〜〜〜〜〜〜
Sep.22nd 2005
とかちとは ちがうんだよね とまこまい 縦に読まないでくださいね☆ 〜〜〜〜〜〜〜
Sep.23rd 2005
カラオケいきてえええ しかし、なにゆえいきつけのカラオケ屋さんよ 一人でいくと二人料金なのだ。 絶対に行く気あるひとの 行く気をそいでるぞよ。 この料金体系は、 エジンバラの入り口ぐらいに厄介だ。 バ〜イ DQ3 〜〜〜〜〜〜
Sep.24th 2005
もおおお いっしょうけんめ〜 やったのにぃ 千秋のギャグ 〜〜〜〜〜〜〜
Sep.28th 2005
お菓子がおいしくてたまらない。 〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜Sep.29th 2005
('A`) まだだ、まだ終わらんよ・・ 〜〜〜〜〜〜
back