今の気持ち集 第三十五弾
Oct.1st 2006
さて、 今日のプリキュアを見て いろいろと考えてみました。 まず、 元祖とMHをして 結局どうなったか決着のつかなかった なぎさと藤P先輩の恋の行方ですが、 (行動としてはクリスマスに「先輩が好き」と 中空に向かい叫んだくらいだと思います) そのうっぷんが 今作SSのサキとかずやの二人と重ねることにより 最終的なつじつまあわせをやろうとしているのではないでしょうか。 今は、 かずやにとってのサキは 妹であるマイのかわいくて元気のある同級生、な視線で まだちょっとお互い、恋愛対象とはなってはいませんが、 ゆくゆくはそういう関係に発展していくだろうと考えられます。 また、なぎさと藤P先輩はなんだかんだで なぎさの片思いなイメージでしたが、 今回は結構両方ともに好感触な様子。 今後のそういった展開にも注目されます。 しかし、 MHで臭わせたババキュアに関しては、 今作ではバァ様キャラが登場していないので 結局うやむやにされておしまいという 大人の力技な終わり方が予想されます。 そこらへんをなんとか交えらせられたら、 スタッフの意地にカンパイです。 また、 満(みちる)と薫(かおる)がアクダイカーンに滅された直後から 突如として現れて、 プリキュアに手を貸すようになった 月のムープと、風のフープ。 もはや声優がその二人と同じということで、 いつ正体を現すか、そのタイミングが難しいと思われますが、 それ以外にもヒントがあったのだと今日気付きました。 キュアブルームとキュアイーグレットは 花のフラッピと鳥のチョッピの力によるものであり、 さらにパワーアップしました、 キュアブライトとキュアウィンディは さきほどの月のムープと、風のフープの力によるものと考えられます。 そして、変身シーンに決め台詞はつきもので、 そのセリフがこれまたなるほどと思わせるものなのでした。 キュアブライトは 「天空に満ちる月、キュアブライト!」と言い、 キュアウィンディは 「大地に薫る風、キュアウィンディ!」と言うのです。 ああ、うまいことできてるな、と 内定式の前日に、 いったい何を考えているのでしょうか、ワタシは。 あとですね。 常々やりたいと思っていたFF3なんですが、 あまりにもやりたすぎてゆがんだ形が生じました。 3ってのはあれだろ。 単純に考えて1+2だろ。 ということで、 FF1&2アドバンスを 突如としてやりだしてしまいました。 今1です。 やはり1と2を終わらせてから3だろ、と 謎の洗脳を自分自身にかけるという終わりっぷり。 しかもこの1&2は 元祖ファミコン、ワンダースワン、プレステと リニューアル版は全て網羅してきているので 完成させたいという意地もあります。 もはや何をいっているのかわかりません。 さらに今、おそれているのは 友達からいただいたFF4アドバンスなんですが、 3をやる前にこれまでやってしまいそうなのです。 っていうか、むしろ相当前にもらったのに いまだに開封すらしていないというこの状況が 一番その友達に失礼極まりないってのはまた別のお話。 3ってのはあれだろ。 複雑に考えて4−1^2だろ。 ということで、 1と2と4をおわらせることにより3が完成するのだ、とか どう考えてもキチガイなことを言い出して、 結局3をやるのはいつになることか。 まぁ、その頃には さすがのFF3も二束三文でやり取りされている頃だと思います。 内定式の前日に、 いったい何を考えているのでしょうか、ワタシは。 学生生活も残り半年です。 〜〜〜〜〜〜〜〜
Oct.2st 2006
内定式にいってきました。 感想は なんといいますか・・・ 文系と理系ってのは 結構如実に差が出るものなんだなって思いました。 あのノリといいますか、 元気さ。 あれは理系の人間が なぜか理系になってしまうと 失ってしまったものなのではないでしょうか。 なんて思ってみたりしました。 さらに、 何個かサプライズもあったりして、 けっこう面白い一日だったと思います。 ワタシ、 本当に来年の春から あの会社で働くんだな・・・って ものすごい実感として肌で感じました。 ってか、 最終面接のとき おいらを言葉の暴力でずたずたに切り刻んだ張本人から 直々に内定通知書をいただいたときには なんともいえない気持ちになりました。 かなりのちょーお偉いさんだし。 とまぁ、 さまざまな思いが錯綜する内定式で あまりにも似た名前の人物がいたために 内定通知で不手際が生じるといった なかなかなハプニングを含め、 これからは愛社精神むきだしのもと 実を預ける次第であります。 飲み会のあまりのアツさに 二次会参加するぜぃ!!っていっておきながら、 すごすごと一次会が終わった時点で逃げてきました。 声かれてます。 幹事さんごめんなさい。 でも、幹事さん あの ロックマンのDr.ワイリーみたいな髪型は どうにかしたほうがいいと思います。 正直、見たとき笑いかけてしまいましたさ。 1のアイスマンとヒートマンは強いと思います。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Oct.3rd 2006
フェニックスおの 武器? どうも、ノヴォールです。 そう。 フェニックスのおなのです。 FF1を始めまして とんでもなくおどろいたことに 元祖ではなかったアイテムとしての フェニックスのおが アドバンスのには追加されているのです。 元祖では 死んだら終了なくらい とんでもない緊張感があったんですけど、 たった一つのアイテムの存在で こんなにも冒険の心構えがかわるもんなんですね。 なんといいますか、 多少の無理ならいくらでも効いちゃいそうな ポーション99個もたなくてもなんとかなりそうな そんな余裕が生まれますね。 一つの革命といっても過言ではないと思います。 それくらい元祖では 生と死には違いがありました。 しかし、このアイテムが導入されることにより 生と死のギャップが勢いよくなくなり ものすごく死が身近な存在になったのです。 具体的に言いますと、 デスを戦闘のしょっぱなから唱えてくる中ボスがいるんですけど、 元祖のころは、 デスを唱えられたら、 頼む!!死ぬな!!!と コントローラーを握りつぶさん気合で それこそ祈るような心地で、 手に汗を握りながら、画面を見守って、 結果に一喜一憂していたものですが、 フェニックスのおを持参いたしますと、 デスを唱えられましても、 そして、効いて仲間が一人やられましても、 あ、そ。 ま、生き返らせましょ。 くらいな ドライな反応なんですよね。 確かに500ぎると冒険初期にはきっついお値段なんですけど。 なんて不思議な気持ちになってました。 これは、なんといいますか、 自転車での移動が当たり前だった中学時代から 電車という交通手段を駆使しだした高校、 そして、車の運転が必須と化した大学と 移動手段に関する当たり前の変遷、 今、自転車だけの時代には決して戻れないだろうという そんな懐古。 より便利な状態を知ってしまうと その前の状態に戻ることに 極端に恐怖を覚えてしまう。 そんな気分になってしまいました。 当たり前のことに慣れるってことは それこそ当たり前なんですけど、 その当たり前が当たり前じゃなくなった瞬間を考えると、 けっこう身が凍る思いをするかもしれません。 と、まぁ 後期が始まってだいぶテンション下がってます。 というわけで、今日見つけてくすりと笑えたことを。 「鮎 塩味 オレに」で検索すると このページがトップに来ました。 VIVA!アクセス解析!! 〜〜〜〜〜〜〜
Oct.4th 2006
最近ですね。 さすがに運動不足にもほどがアルってなくらい あまりにも運動していない自分を なんとなく自覚したんですよ。 それと、 最近、 妙に食いすぎる自分も感じまして、 このままじゃぁヤバいだろ、と。 チャリにてそこらじゅうを走り回るという そんな作戦にでたんです。 ところが、 走り回ると疲れて おなかがすいて これまたご飯がおいしく食べれて ついつい食べ過ぎてしまうのです。 なんかおかしい。 このスパイラル。 〜〜〜〜〜〜〜〜
Oct.5th 2006
FF1を初めて間もないっていうのに、 FF3(σ・∀・)σゲッツ ついでに英語漬けも(σ・∀・)σゲッツ でも、とりあえず始めたからには FF1をクリアはしようということで、 3をかる〜くやってみました。 (゜Д゜ ) なんで最初一人やねん! なんと元祖は4人スタートなのですが、 なぜか主人公は一人でスタート。 おいおい、最初は仲間集めからかい。DQ2か! でも、 音楽がもう 元祖からやってる人間としては(*´∀`*) もうホクホクですよ(*´∀`*) 一番すばらしいと思ったのは 敵を倒したときの ばばばばばばっていう効果音ですね。 あれ聞いたときに鳥肌たちました。 さらに好きな音楽である ボス戦とフィールドも なかなかの仕上がり。(*´∀`*) ということで、お楽しみはのこしときまして、 とりあえずは1をさくっとクリアしてしまおうと思います。 やっぱりRPGは楽すぃですね。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Oct.6th 2006
はぁ〜、さっぱりな〜 というわけで、 しょっぱなからさっぱり妖精の登場なのですけど、 これはですね。 最近、やたらとコーヒーをがぶ飲みなワタシに 友達が 「そんなにコーヒー飲んでるなら、やせたんじゃないの?」と 何気ない質問を投げかけてきたからなのです。 そう。 以前、ワタシはここに コーヒーを飲むと、 なんかとりあえず いろんな成分がどーにかこーにかするから やせちゃったりするかもしれない、 的なことを書いたからなのでしょうか。 あまりにも その効果のさっぱりさに 自分自身、そんなものを忘れていたのですね。 コーヒーにてやせる説を。 しかも、そのコーヒーの飲み方も ほぼブラック。 たまに、さすがにブラックばかりではあれだということで クリープのようなものをまぜております程度。 やせておかしくないのですよ。 むしろ、 向こう側が透けて見えるくらいでいいのですよ。 ところがどっこい。 どうだ、このさっぱりな効果は。 ということで、 しょっぱなに登場しました さっぱり妖精がですね、 日の丸がかかれた扇子を両手で振りながら ワタシの周囲をパタパタと飛び回っておるのです。 さっぱりな。 ちねんりな。 (゜Д゜ ) !? 〜〜〜〜〜〜〜
Oct.10th 2006
ようこそ、 旧体育の日へ。 どうも、ノヴォールです。 体育の日といえば、体育祭 体育祭といえば、体操服 体操服といえば、ブルマってなもんですよ。 これはあまりにも当たり前すぎて 誰ももはや考えないような流れなわけですよ。 しかし、 最近はこの世界の摂理ともいえる方程式が 成り立たなくなりつつある、 そんなオブラートに包んだ表現でなくせば、 もはや成り立たないといってもいいでしょう。 というのも、 最近、先日の日記にかきましたように ちょくちょくチャリにのって ガッコのまわりを爆走しているのですが、 近くに中学校があるのを見つけたのですね。 ほいで、 その中学校は、 校舎とグランドが別になってまして、 ワタシが偶さか通りかかった道沿いにグランドはありました。 平日の夕方ということもあり、 中学生はグランドを所狭しと部活動にいそしんでいるわけですよ。 活動的な若者というのはやはり絵になりますな。 ところで、 ここで目を疑いたくなったのが 下半身が男子と女子で同じ構造をしている服装をしているのですね。 なんか丈が膝近くまであるという 俗に言うハーフパンツってやつですか、 あんなごっついアメフト部とかがはいてそうな 存在意義が微妙なものを身につけているのでした。 いったい何があったんだ。 もはやワタシの脳みそでは理解不可能な そんな時代の流れが 大きな流れが 何もかもを飲み込み、後には何も残さなそうな そんなすさまじい威力の流れが 押し寄せてきているとしか思えません。 時代の変化にとりのこされた我々には もはや過去を振り返りながら 「最近の若い者は・・・」っていいながら けむたがられるくらいしか手はないのでしょうか。 いや、まてよ。 逆に考えるんだ。 このはぁふぱんつにもよさがあるのでは? は(゜Д゜ ) ! そうか。ようやくわかったぞ。 そう。中学生は部活だけの土日以外は 制服を着て登下校をしなければならない。 ということは、スカートをはいてくるわけです。 これがブルマだったころは、 下着→ブルマ→スカートというのが 一切の違和感ない取り合わせとして 全国の女子中学生のスタンダードで 体育の授業の際には、 スカートを脱ぐだけでOK、 そして終わった後も、スカートをはくだけで済んだのでした。 ところが、これがハーフパンツに取って代わられた。 するとどうだろう。 体育の授業の際には・・・ 着替えなければいけないぢゃないか!! そう、まさか 下着→ハーフパンツ→スカートなどという そんな不自然なスタイルで登下校をするわけがない。 さらにこれに付随してとんでもない事実が発覚する。 それは、 平常時、つまり制服を着用時には 下着→スカートだということだ!! なるほど、今まではスカートがひらめいたときには 太ももとブルマという黄金の組み合わせであったが、 これからはそういった状況のときには、 もはやいわずもがな、 神、いわゆるゴッドが降臨するのである。 これが狙いか!!!!!!!!!!!!!!! ふふふ。なるほど。 時代の変化ってやつも なかなか捨てたもんじゃねぇな。 では、最後にうまいこといって締めようとおもいます。 更衣室は行為室 青春って何? 〜〜〜〜〜〜〜〜
Oct.11th 2006
よくよく考えてみまして。 ♪ ウララ ウララ ウラウラで ウララ ウララ ウラウラよ ウララ ウララ ウラウラの この世はワタシのためにある OK.落ち着こうか。 じっくりと腰をすえてみようか。 改めて、 この歌詞は、 あまりにもひどすぎるのではないのか? 俗に電波な曲というものは数あれど、 もはやJ−POPの電波のパイオニアが この曲なんではなかろうか。 よく電波でひきあいにだされる ♪ ドリルでルンルン クルルンルン なんてのも 一応、ドリルが回転してる様だろうなって おぼろげながら状況の予想はできるじゃぁないですか。 でも、何?ウララって キン肉マンのジェロニモ? しかも、そのウララ 「ウラウラで」 とか 「ウラウラの」 っていってますから ますますわからないってなもんです。 ワタシが思うに こんなことをつぶやいているひとが 狙い打ったとしても 間違いなく狙ったものに あたるはずがなかろうと思います。 ウラウラ という言葉の意味がわかるひとは ご一報ください。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Oct.12th 2006
夢の中で クリームまみれでした。 これは 最近の甘味成分の少なさから カラダが甘いものを欲しがっているということでしょう。 研究室に冷蔵庫がありまして、 各々方はジュースを入れたり、酒を入れたりしているんですけど、 なんか最近 突然ゼリーが大量発生しているのです。 まぁ、こんだけ数ありゃ 少しくらいなんてことないだろ、と、 むしろこんな夢を見るくらいだから 願ったり叶ったり、 渡りに舟だ、と ちょいとという表現ではあまりある拝借をしました。 返せないけど。 で、 ワタシがダイエットに成功しない理由が だんだんと如実に見えてきました。 間食。 そう。 食っちゃうんですよ。どうしても。 はっきりいって 自分で自分を保つための必須条件の一つとして ワタシの日々の生活にあまりにも当たり前に溶け込んでいたので 今まで全然注目されていなかったのですが。 これですよ。 ですから、あれだ。 そのチャリに乗ってみましたとか 散歩をちょいとしてみました、とか なんかB−29Vs.竹やりみたいな抵抗をしてみたところで、 こんなところにトラップが潜んでいては、 どうにもなりませんってものです。 このように、 あまりにも日常生活において当たり前なことを 改めて見直してみるってのも 案外必要なことなのかもしれませんね。 うん。いいこといった。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Oct.13th 2006
13日の金曜日。 どうも、ノヴォールです。 せいえき。 精液です。 どうやら 男子たるもの日々出し続けなければならぬこの精液は、 どうやって調べたのか、 平均的に一回で3ccほど出されるらしいのです。 ccというのは、そのまんまmLでOKですので、 毎日欠かさず一回ずつ出し続けますと、 1年で大体1L越えを果たすくらいの量を 体内から放出することになります。 1Lの涙っちゅうドラマなら去年だかに流行りましたけど、 1Lの精液なんて題名だったりしたら、 果たしてどんなとんでもないストーリーになったのでしょう。 少なくともエロいを通り越してグロくなりそうだなぁ・・・(´д` ) なんて考えていたら、 今日一日があっちゅう間に終わってしまったので、 今日も寝る前に燃え上がりまして、 出すもの出してから 一人静かに床に就くのです。 ちなみに最近、 醸造酒よりも蒸留酒のほうが カラダにあってるってことに気づいてきました。 酔うとおさえていたものが取り払われ エロくなるのが人間という獣の定め。 しかし、男のエクスカリバーは 酔うとふにゃらかしたまんまで使い物にならないそうなのです。 まさに エクスカリパー FF5 アドバンス 発売記念日記 〜〜〜〜〜〜〜〜
Oct.14th 2006
四の五の言わずに という表現は 1〜3までの発言権は与えているので、 まだ優しさがうかがえると思います。 どうも、ノヴォールです。 最近は ポケモンもどんどんすごいことになってきてるようでして、 ついにNDSにて発売されたのが、 パールとダイヤモンドですよ。 さて、パールといえば、 レイアースの曲でおなじみ 田村直美率いるバンドでありまして、 ダイヤモンドといえば、 やはりプリプリでしょう。 つまり、そういった世代にはたまらない・・・ なんて話をするわけじゃなくてですね。 ポケモンもなんだかんだで ゲームが発売してから今年で10年なんですね。 その間に、元祖の赤・緑から金・銀とか とんでもなくいろんな種類のが出てますけど、 あと、ポケモンショックといった 画面の中だけでない影響力を持たせ、社会現象となった すさまじいゲームの一つであります。 ・・・って書いたところで、 この先何を書いていいのかまったくわからなくなりました。 最近、以前にもまして体力、精神力がなくなってきました。 疲れが抜けません。 これがポケモンでしたら、 ポケモンセンターいって、 テンテンテロリンっつって あっちゅう間に回復なんですけど、 こちとらそんな気楽な手法はありませんで、 日々、だるさとの戦いであります。 そういや、ポケモンって ポケットモンスターの略で、 一回に6匹もって歩けたわけですけど、 モンスターボールって 手の平サイズくらいありましたから、 それ6個をポケットに入れて歩くのって けっこうすごいことになったんじゃないでしょうか。 服がパッツンパッツンになる絵が思い描かれます。 むしろ、 左右の胸ポケットに入れて 巨乳!とかやってるサトシもいたかもしれません。 むしろ、 股間に二つ入れて・・・ もう、このネタはやめましょう。 〜〜〜〜〜〜〜〜
Oct.16th 2006
鬱の宮 本日は午前中から とんでもないカラダとココロのけだるさを感じまして、 もはや廃人のような一日を過ごしました。 ずっとキン肉マン読んでました。 かるくヤバいです。 〜〜〜〜〜〜〜〜
Oct.17th 2006
アクセス解析ねた。 たまに、このページのアクセス解析を見ますと、 やはりなんだかんだで一番面白いのが リンク元URLというやつでして、 要は、 どんなページからこのページにとんできたのかな、と そういうのがわかるものなのです。 ただ、ありがたいことに お気に入りにこのページを入れていただいており、 それで一発でここに来た方の場合は この調査においては対象外となりますのです。 逆を言うと、この数字がでかいってのは 管理人冥利に尽きるというわけなんですけど。 で、ですね。 ここ1ヶ月のリンク元URLを見てみますと、 多いのが 検索サイトにて検索した結果 このページがひっかかったから ちょいと覗いてみるか、と 開いてみた、というパターンが多いんですね。 ありがたいことに ワタシのハンドルネーム「ノヴォール」でわざわざ検索して このページにきてくれる方もおられるようですね。 で、ですね。 なんか妙にひっかかったのがですね。 これとか これとか こんなキーワードで検索するひとっているんですね・・・(´・ω・`) 世の中って広いです。 〜〜〜〜〜〜〜〜
Oct.18th 2006
なをばさぬきのみやつことなむいいける 果てしなくなんとなく 一日が終わってしまいました。 疲れが抜けません。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Oct.19th 2006
料理にはまるかもです。 卵ってのはいたみやすいのにもかかわらず、 10個入りが¥112と あまりの安さに勢いあまって買ってしまいました。 せめて、6個入りとかにすればよかったのに・・・ しかし、 これを腐らすなんて そんなちんけなことはできません。 気合で使い切ります。 というわけで、 今日の昼は そんな卵を使って、 ぐっちゃぐっちゃの炒め物?いや、痛めモノをつくりまして、 もしゃもしゃうめぇうめぇいいながら食いました。 教訓。 もやしもやっぱり野菜だったんだなぁ もやしって なんかこうなかなかに洗練されたボディーをしているじゃありませんか。 そう、あの 白くてひょろっとして ですから、 ワタシは、こいつはどうあがいても このまんま完成形で 何をしようと、このまんまなんだろうな、と思ってたんです。 しかし、 今日、こいつを炒めてみてそれが勘違いだということに気づかされました。 こいつは立派な野菜でした。 そう、 炒めていくうちに どんどんと水分がでてきたのです。 それこそ怒涛のように。 そして、もやし自身にも変化がでてきました。 はじめは本当に真っ白の味気ないやつだったんですけど、 熱を通して、水分を出してくると 徐々に透明感が増してきまして、 やわらかくなってきたのです。 な、なんと こんな見慣れているはずのもやしにも ちょいと火を通すだけでこんな驚きの変化が生じたのです。 ホイミンが4章で人間になっちゃったくらいの変化です。 それはちょっといいすぎました。 結局、 ワタシの昼飯の炒め物は この意外すぎる誤算のために 悲しいくらい水っぽくなってしまいましたとさ。 もやしをなめたらあかん。 明日はどうやって卵を消費しようかな(´・ω・`) 問題は、 一日に卵食いすぎるのもよくないらしいんですよね。 コレステロールがなんちゃらかんちゃらって。 何個まで大丈夫なんでしょ? 詳細きぼんぬ 〜〜〜〜〜〜〜
Oct.20th 2006
本日は大成功。 まずは油を引きます。 そして、卵を投入。 小さいの3個いれます。 あとはひたすら炒る炒る炒る炒るぅぅぅぅぅぅぅ 全体的に固まってきたところで、 まず、卵自体に味をつけるために 味塩コショウと醤油を適量いれます。 なじんだところに ツナ缶をいれます。 そしてまたふたたび、 ぐるぐるぐるぐる 炒る炒るぅ!! 最後に、 これが今回のキーポイント。 とろけるチーズ こいつを2枚ほど ちぎっては入れ、ちぎっては入れを繰り返しまして、 再び、 箸を用いての 炒る炒る炒る!!!!!!!! 最後の最後に再び味を調節してまして、完成です!! (*´∀`*)うめえええええええええ(*´∀`*) ご飯が進むこと進むこと。 多分、これなら kg単位で食べれます。 とろけるチーズってけっこう味がしっかりしてるので、 かなり強力な調味料の一つとして使えますね。 昨日はもやしの水分にしてやられましたが、 今日はしっかりとツナの水分はしぼってから投入したので、 大大大大大大大成功でした。 あと、醤油とチーズって合います。 たった2日で10個入りの卵の半分を使い切りました。 すばらしいペースです。 これならサルモネラだかなんだかで 病院送りにならなくて済みそうです。 しかし、またしても問題が発生です。 チーズが安いからといって 勢いあまって 16枚入りを買っちゃいました。 しばらくチーズがらみの食事が続きます。 〜〜〜〜〜〜〜〜
Oct.21st 2006
今日にとっての明日って 明日になると今日になるんですよね。 残酷なことに。 昨日思い描いた明日である今日は、 あまりにも思い描いたことと違う今日で。 これからどうなるんだろうって考えて、 この先、このまんまでいいんだろうかって考えて。 こうなりたい、こうありたいって思っても、 本当にそれでいいのか、そうなれるのかなんて もっといいことが、すばらしいことがあるんじゃないかって。 正直、 今月になりまして、 今年いっぱいが正念場であるってことを感じまして、 毎日少しずつは、実験をしているわけですけど、 さぁ、20日たってみました。 一応、今月中にはここまでやっておきたい的な なんとなくなおぼろげな目標を立ててはおいたのですが、 一ヶ月の三分の二が過ぎたところで、 この理想と現実の埋められないギャップに あえぎ苦しむことになりました。 こ、こんなにも こんなにも自分は情けないイキモノだったのか、と。 ワタシ、昔から計画をたてるっていう作業がものすごく嫌いだったんですけど、 この感覚が嫌だからだと思います。 高校のときには担任と大喧嘩しましたからね。 夏休みの勉強計画をめぐって。 ワタシは 「計画なんて意味がない。計画通りにいくことなんてない。 むしろ、こんな計画をたててるくらいなら、その時間を他のことに使ったほうがいい」 といって、 結局ほぼ白紙に近い計画表を提出しました。 未来なんてこなくていい。 毎日が今日でいいと思います。 せめて明日くらいで十分で、 その先は考えてしまうと非常によろしくないのではないかと思います。 今月もあと10日です。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Oct.23rd 2006
これから先、更新のペースがおちます。 あまりにも泣き言しか書けそうにないので。 自分でまいた種とはいえ、 かなり厳しい状況であるのです。 あしからず したらな 〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Oct.29th 2006
昨日、今日と 大学が学祭をやってまして、 学内をうろつく女子高生を見て回ろうと、 うろうろ徘徊しまして、 約1ヶ月分ほどの 女子高生成分を 摂取してきました。 催し物は嫌いですけど、 こういう特典だけはありがたい限りです。 さて、 FF1をやっていたのですが、 気合のとっこみによりクリア 気合でとばしすぎましたゆえに モンスター図鑑がすっかすかという 非常に不本意なかたちになってしまいました。 しかし、 ついに3をはじめるときがきました。 最初は一人から始まるという 元祖とは違うぜ!というのを まざまざとみせつけてくれる、このリニューアル版。 なんとか4人全員仲間にしまして、 全員そろっての最初の洞窟探検です。 洞窟入りまして数歩したところで敵が現れました。 ガイコツ2体。 こっち最大HPが82. ガイコツの攻撃 どかーん クリティカル! 44のダメージ!! (ノ゜゜)ノびっくり!! ガイコツの攻撃 どかーん クリティカル! 45のダメージ!! ふらふら・・ぱたん 死 ええええええええええええええええええ 4人そろっての初めての洞窟探検は、 最初の戦闘の1ターン目にして、3人になってしまうという 堺マチャアキ審査委員長もびっくりのハプニングっぷり。 もうね。なんといいますか、 敵のクリティカル率がおかしかった。 ファミコン版のLv99のアリーナ並におかしかった。 しかも何ゆえ、4人もいるのに 一人に攻撃が集中しちゃうの? しばらくやってくるうちに ようやくおちついてきたのか、 たまにしかでなくなりましたが、 最初のころは、 当然レベルが低いころだっちゅうのにおかしかったです。 あと、 状態変化を攻撃のついでにやってしまうっていう 一石二鳥をねらった敵が多くて、 すでに 毒、石化、まひ、こんらん、ちんもく、ねむり、くらやみと さまざまな敵から さまざまな状態変化をくらってしまっています。 しかも、毒攻撃をしてくる敵が おとすアイテムが「めぐすり」っていう 絶妙な空気の読めなさ。 単純に厳しいですよ。 マザー3といい、 これといい、 昔からあるものの続編とかリニューアルとかは なかなか玄人好みの難易度を誇っているようですね。 ファミコンみたいです。 じっくりとつきあっていきたいと思います。 では、 再び女子高生探索の旅inキャンパスをしてこようと思います。 しかし、 昨日の土曜のほうが 明らかに多かったというのが事実です。現実です。 現実ってのは厳しいです。 最近はいろんな厳しさに直面している日々です。 〜〜〜〜〜〜〜〜
Nov.2nd 2006
明日は法事であり、 さらに、 年末年始を除く最後の連休ということで この3連休は実家にて過ごすこととなりました。 来週の月曜からは、 覚悟を決めてかかるしかないと思われます。 逆にこの背水の陣、 追い込まれた状況にて どれだけもがけるかを 自分の限界にチャレンジしてみよう、くらいの ちったぁポジティブシンキンしないと 生きていられない状況なので、 研究室生活3年間、そして 学生生活の総まとめは、 まさに気合。 そう、気合です。 「まだだ・・・まだ終わらんよ」 という シャアの気持ちで 華々しく散ろうと思います。 そして、修論を書き終えたとき、 こうつぶやきたいと考えています。 「燃え尽きたよ・・・真っ白にな・・」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Nov.11th 2006
たまには更新しないと 更新の仕方どころか このページの存在自体を 自分自身忘れてしまいそうなのです。 危ない危ない。 どうも、ノヴォールです。 倍率どん! さらに倍!! でおなじみ クイズダービーの解答者席のど真ん中 はらたいら氏ですが、 なんと亡くなったそうです。 しかも、 あんなやせた細いイメージなのに 肝不全て。 酒飲みすぎとかなんとか。 ご冥福をお祈りします。 3000点賭けますんで。 あと、IZAMが再婚ですってね。 めるてぃらぶ。 21世紀です。 ではまた。 〜〜〜〜〜〜〜〜
Nov.12th 2006
最近、気になっていること。 そう。 言い方は悪いですけど、 小中学生のちみっこが いじめを苦にする自殺がはやってるっつうことですね。 部活がきっつい。 担任から変なあだ名をつけられた、などなど 理由は様々。 それについて 語っているコラムがありまして、 そいつを読んで なかなかにふ〜むと思ってしまったのです。 曰く、 日本人にとって 「がんばる」というのは「ガマンする」ということと同意義。 だから、例えば、 棺桶に片足つっこんでる自分の子供から 最後の警告とばかりに 「部活をやめたい」とか「学校をやめたい」といわれても 親は「もう少しがんばってみなさい」としかいわなくて 逃げ場を失った子供は もう我慢の限界を超えてるわけで もはや「逝く」しかない、と。 んで、なぜ親はそういうことしかいえないかというと 日本人にとって、やめることは逃げることで 逃げることは美学に反する、反社会的行為だからであるからだ、と。 一度そういう行為をしたら最後、社会復帰はできないくらい難しいものとなる、と。 つまり、今のこの風潮は 子供の逃げ場を提供できない日本社会が生み出してしまった弊害である、と。 なるほど、と。 まぁ、やたらと「日本人にとって」といってるのは、 著者がチャイで、 日本とチャイと両方の事情を熟知しており、 なかなかいいコラムを書くもんで ちょくちょく拝読しておるのです。 確かに、何においてもガマンができなさすぎるのも問題ですけど、 あまりにもその人のキャパを超えたガマンを要求するってのも問題で、 でも、そのキャパってのは もちろん他人は知る由もなく、 さらには自分自身でもよくわからない部分なのですよね。 ワタシは自分自身、ガマンも考えも足らん人間であるとはつくづく思うのですけど、 今の今までなんとか命をこの世につないでいられるのは、 もしくは、他人の命をこの世から切り離したりしてないのは、 果たして何がどう作用してそうなったのかはよくわかりません。 家族、友達、趣味などなどいろんな複合的要素がからみあって さらに倫理とか道徳とか常識とかいう 非常に悩ましい共通理念とやらもあいまってそうなったんでしょうね。 まぁ、ぶっちゃけあれだ。 集団生活なんて お互いがお互いの言動に ガマンしっぱなしの緊張の空間なんですよ。 そんな中、どれだけ最適値を選べるかっていう問題なんですよ。 そのために、 どれだけ自分というものを殺して仮面をつけれるかって話ですよ。 でも、その仮面を立派にするために 今まで親に義務教育とかさらに高等教育にまで金を出してもらったわけですからね。 今更その仮面を安易に( ̄  ̄ )ノ” ⌒* ポイッ!イラン なんてできないわけです。 というわけで、今日も今日とて まだまだ十分な出来とはいえないながらも 仮面を装着して生きるのです。 これは、なんていうか がんばるとか ガマンするとかじゃなくて、 諦め だと思います。 こんな話をしたところで、 何か結論を導けるとも思えないんですけど・・・ ノヴォールでした。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Nov.29th 2006
わがPHSがそろそろ限界かもしれんのです。 電話を買ったときに一緒についてきて 初めの頃は周りがうらやむほどの仲良しだったはずの充電器との相性が 最近妙に悪くなってきまして、 何回充電器にのっけても 電話側が「オレを充電さそうなんて10年はやい」とばかりに 一切の充電を拒否するのです。 どう考えても自分で自分の首を絞めてる。 何この悪循環。 しかもなんとか説得して やっとの思いで充電したとしても 電話もメールもほとんど使わないのに 1〜2日で残量表示が1個になる始末。 さらにさらに アンテナ状況にまで異変をきたしているのです。 まったく同じ場所にいるのに アンテナ本数がすこすこ変わるという始末。 おまけにいざ使おうとすると 狙った様に本数を減らしまして、 「おかけなおしください」 っていう慇懃無礼なひとこと。 長年道具を使ってきますと その道具に愛着がわくもので、 あたかもそれが生きてるかのように感じるものですけど、 断言します。 このPHS,生きてます。 しかも、かなりいけずな性格をしている模様です。 多分、使い出したころは お互いに緊張してましたからね。 こいつも本来の性格を出さずに 真面目にPHS稼業をやっていたんでしょうけど、 数年単位で使ってくると だんだん具合がわかってきたのか、 手を抜くようになってきたようです。 ついにワタシは PHSにすらなめられる存在に成り果てたのです。 これからはもっと下手に出てみようと思います。 PHSさんにはお世話になってます。 ですから、 そろそろ別のPHSにしようと思います。 戦力外通告を出す!といえば、 ちったぁまともに働いてくれるでしょうか。 それとも真剣に首を切らなけりゃいけないんでしょうか。 長く使うと愛着がわくもんですね。 〜〜〜〜〜〜〜〜
Dec.5th 2006
ハンセンが 任天堂に ラリアート 一句。 今年だか去年だか 魁クロマティ高校の映画化の際、 本家の元巨人のウォーレン・クロマティ氏から 勝手に名前使いやがって、と 訴えられるというニュースがありました。 ほんで、 今回任天堂から新型ゲーム機 バーチャルb・・・ ウィー(旧名レボリューション)が発売されました。 ってことはあれですよ。 ウィーっつったら やはり スタン・ハンセンですよね。 ハンセンがウエスタンラリアート掲げて 任天堂に殴りこみに来てもおかしくないってことですよね。 新聞の一面あたりに ハンセンが岩田社長にラリアートくらわせてる一枚がのってたら 一生の宝物としてとっとくんですけどね、その新聞。 あと、 あのコントローラーってストラップを付けて ほいでそれを手首にぎゅっと巻きつけて ちょっと振り回したくらいじゃ大丈夫なようにするのがデフォらしいんですけど、 さっそく勢いあまって テレビ画面をぶっ壊す若人が続出らしいですね。 ストラップが切れるだか、手から外れるだかして。 これは任天堂が テレビメーカーとタッグを組んできたということでしょうか。 ウィーが売れれば売れるほど、 テレビメーカーの修理サポセンへの電話件数が増えてたら面白いですね。 画面の修理ってウン十万とかかかるらしいっす。ごっつい液晶だと。きゃは。 しかし、こう カラダを動かすのをアッピールしてるところをみると そろそろ再び ファミトレが来る!! アスレチックワールドの 3面の坂を登るのはかなり疲れますよ。 実際、汗だくになりました。 ウィーマットだか、 ウィートレーナーだかが出たら、 なんかこう 買った気分に浸れそうです。 どたどたうるさいけど。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Dec.7th 2006
やおらに ウィー!だの ハンセンだの ラリアートだのいってたら 自分の中の熱き情熱が微妙に燃え上がってきまして、 道ですれ違うチャリやバイクに ラリアートをくらわせたい症候群にかかってます。 そして高々と叫ぶのです。 ウィー!!!!!!!! とりあえず、ワタシの右側はかなり危険地帯となっております。 いつ腕が出てもおかしくありません。 どうも、ノヴォールです。 あまりにも毎日テンパって生きていますので、 凡ミスに気づかないまま一月半過ぎるなんていう この大事な時期にやってはいけないアビリティを見せつけまして もはや首をくくる以外に選択肢ができなさそうな そんな状況に陥っています。 今朝、そのミスにシャワー浴びながら気づきまして。 ちんこがもげるかと思いました。 このまんま泡となり、排水溝に一緒に流れていきたい気持ちになりました。 だって、 何をどう考えたのか知りませんが、 2×2=”8” って計算で一月半も生きていましたからね。 九九が出来ない大学生ですよ。 小二未満。 ににんがしのぶにきまってるってばよ。 何?いったいににんがはちって。 ハットリ君でござるか?ニンニン。 なんていうか、 もうこういうのおなか一杯なんですけど。 今はもう 東京直下型大地震でも起きて、 何もかもがうやむやなまんま とりあえず時期が来たので卒業!みたいな ミラクルを待つばかりです。 念! 〜〜〜〜〜〜〜〜
Dec.20th 2006
ノロりました。 普段はあまり流行なんぞというものを気にしない人間が ここぞとばかりに世間の流行を導入してしまいました。 しかも風邪と併発するという 世にも恐ろしい状態となりました。 発症は先週の水曜のことでした。 酒好きな同期とそれよりも酒好きな後輩が二人で 近所のコンビニでビールをたんまりと買ってきたので、 おいらも少々、と すきっぱらながらも冷たいビールをご相伴したのです。 正直、ビールは好きでないんですけど。 ほいで、苦手なものを飲んだばっかりにすぐ酔い、 そのまんま酔いに任せて、 机に突っ伏して寝てしまいました。 つまり、この夜 1、すきっぱらに何も食わずに 2、ギンギンに冷えたビールを飲み 3、寒い研究室にて寝てしまう という ある意味カラダにとっては三重苦を負わせてしまったのです。 これがいけなかった。 数分後、 突然、吐き気とカラダの震えと世にも奇妙な寒気にて目覚め、 同期につきそってもらい、ふらふらしながら帰宅。 そのまんま寝ました。 翌朝。 強烈な便意と共に目覚め、 トイレにかけこんで 勢い良く出すと いつもと違った感覚なのです。 ぶしゃーーーーーーーーーー(液状化現象) そういや、体調があまりにも悪く 吐き気、頭痛、腹痛、熱っぽさ 何をとっても正真正銘の病気にかかってることに気づき、 どうしたものかと考えましたが、 まさか自分がノロにかかっているとはつゆにも思わず、 まぁ気合でなんとかなるだろ、と 普通に朝の準備をして大学にいきました。 というのも、次の日には ちょいとしたはずせないイベントがあり その準備をその日のうちにしなければならないという気負いがあったからなのです。 ところがこれが気合でどうにかなるような状態ではなく パソコンを開いて作業をするも 文字を見る目が重いわ全身がだるいわ こいつぁさすがになんもできんな、と さっさと早退しました。 んで、その日の午後から本格的なノロの攻撃が始まったのです。 まず一切の食欲がなく、 飲むことしかできない状態のなか、 出す→飲む→寝る→起きる のサイクルを30分ごとに繰り返し繰り返しました。 しかし、日ごろの疲れも手伝ってか、 出すもん出したあと、また布団に入ると すっと眠れるという状態だったので、 カラダのだるさのわりには、 精神的な辛さはそこまでではありませんでした。 いつしか外も暗くなり、疲れ果て なんとか今夜で治して明日を乗り切ろう、と 就寝についたのでした。 翌朝。 大してよくなっていない絶望感と共に目覚め、 やっぱり出るものは液状化現象。 しかし、イベントを逃すわけにはいかない、と つらいカラダにむちうって学校に行きました。 ところが、 学校についてすぐ、その10分後、そして、その10分後、と ものすごい勢いでトイレにかけこむ自分を鑑みて、 ああ、布団の中はあたたかいからまだ30分のインターバルだけど 寒いと10分なのね、と こいつぁかなわん、と イベントをなんとかたのみこんで先延ばししてもらい、 早退。 この金曜日が地獄でした。 眠るってことに体力が必要だなんて今まで考えたことなかったんですけど、 前日一日何も食べなかったカラダに体力があるわけがなく、 布団に入って目をつぶろうが、何をしようがちっとも眠れないんです。 疲れているのに。 カラダはだるいのに。 そこに遠慮なくやってくる便意便意便意。 すごい勢いで減っていくトイレットペーパーとアクエリアス、そして生気。 昨日とは違い、 出す→飲む→布団でごろごろ というサイクルが繰り返されたのです。これがツライのなんの。 本気で死を考えました。 何のために生きてるのか。 こんなツライ思いまでして生きる意味があるのかって。 やっぱ目が覚めてると あることないこと、いいこと悪いこと いろんなこと考えちゃいますよね。 病院にいく体力すらないのと 病院で待たされてる自分 そして、その待ち時間にトイレにかけこんでる自分を考えると 周囲からは行けといわれた病院に行く気になれませんでした。 あとで聞いた話だと特効薬がないから、 結局病院でもおなかの痛み止めとか そういうのしかもらえないらしいのです。残念。 というわけで、晴れて今は 無事病気からは快復したのですが、 なんというかココロには若干の後遺症が残った状態でいます。 丸二日液状化された排泄物を出し続けたときに おまけで一緒に 生きるのに必要な何かまで出してしまった気がするのですよ。 たまたま今回助かる病気だっただけで いつ死んでもおかしくないんだなぁって。 ウィルスなんていう目にはとても見えないちっちゃいやつに こんなにも苦しめられる可能性を秘めつつ 毎日を過ごしているんですね。 生物って儚い。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Dec.22nd 2006
隣の陽気なネパさんが、 お国に帰ってしまわれます。 もう、この研究室は 何もできない。 何も生み出せない。 この研究室を研究室たらしめていた、 研究の全責任を一人で背負っていた、 そんな存在がいなくなりました。 もちろん1から10まで 全てを頼り切っていた我々にも 問題があることは否めません。 明日から 何をどうして、どうすればいいのか そういったものが一切誰もわからない 迷子だらけの研究室になります。 もう、終わりだ。 この船は沈む。浮くことは決してない。 破滅への片道切符を手に入れました。 そして、その列車に乗り込んでしまいました。 太陽が消え去った地球で 一体どんな暮らしをしろというのだ。 もはやいつまでも明けることない闇の中で 震えていることしか出来ないではないか。 ネパさんの存在意義 Priceless ネパさんのいない研究室 meaningless 今までありがとうございました。 そして、ご苦労様でした。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Dec.24th 2006
うおおお マイメロ見逃したああああああ 絶対今日のは見逃すまいとこころにきめたのにぃぃぃぃ (_○_;)ウォ! (_△_;)ウゲ! (_□_;)グハ! しかも、 はっと目覚めたのが まるで測ったかのように10:30というていたらく。 これは死を選ぶしかないのか。 おもわず、その後のでぶやを見てしまったではないか。 ワカサギ釣り。 最近日曜の朝が絶妙におきられないのです。 プリキュアなんて相当打率が低くなってきてまして、 しかも、大事な一話ほど見逃すという ここ一番の場面での弱さが露呈。 王女がゴーヤーンにとっつかまる回を見逃しましたしね。 少し自分というものを見つめなおす時間が必要なのではないでしょうか。 デカレンジャーとかマジレンジャーのころは、 7:30にもかかわらずおきてみてたんですけどねぇ。 ボウケンジャーはまだいいとして、 カブトがあまりにも自分には合わないせいで 起きるのが8:30でいいやってなって以来、 どんどん堕落な日曜になってきてます。やばい。バリやばい。 ただ、プリキュアは巷の噂によると 続編で5人に膨れ上がるとかいう・・・ モー娘。か! 欧米か! いや、それは違う。 戦隊、ライダー、プリキュア枠は 2月に番組が変わるので、 実はそろそろプリキュアも佳境に入るんですよね。 対して、マイメロは普通に3月いっぱいまでなはず。 もう続編は出ないでしょう。 このクオリティが崩れるくらいなら、 すっぱりと終わらせて欲しいものです。 アニ横みたいに。 ダーちゃんがドリアン大臣を使って、 果たしてどういった策略にて世界を滅ぼそうとするのか、ですね。 なんて、 冷静になればなるほど やはり死への憧れがにじみ出てしまうので、 もう忘れます。 こんな日はなかった、と。 MXTVでやってた ど根性ガエルの再放送も終わっちゃったし。 でも、代わりにおはようスパンクが帯番組になるというアツさ。 やはりMXはすさまじい。 ああ、何をいっているのだ。 とにかくあれだ。 多分、26日あたりに地元に帰って、 そのまんま果たしてまた東京に戻れるかどうか、が 一番の問題ですからね。 そのまんま、千葉の大地の一部となり 畑に埋まってしまうかもしれませんねぇ。 来年も9日から研究室は正式に始まるわけですが、 ワタシの東京入りがいつになるかは一切不明、未定。 むしろその日まで生きてる保障もないですからね。 最近、何かと自分が追い詰められてるような気がしてなりません。 神のイタズラか。 〜〜〜〜〜〜〜〜
back