今の気持ち集 第三十八弾


Jul.7th 2007

び、びりぃ 大丈夫じゃありません。 なんつー、七夕。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Jul.12th 2007

むかぷん むかぷん だめでぷーん どうやら、 海の日は 梅雨と台風がいっぺんにやってくるそうですよ。 もはやカオスすぎて 何をどうしたいのか分かりません。 実家帰るのも断念。 3連休は ヨッシーアイランドDS三昧ですよ。きっと。 ようやくWorld4. World3から急に難易度があがるという あつい仕上がり。 元祖よりも100点をとりにくくなってます。 隠しがいやらしい。 なんていうか ファミコンの先祖がえりしたみたいです。 そういや、 あまりにもひどすぎる出来に原作者がブチ切れた テーマソングの歌詞が単なるパクリ でおなじみの ゲロゲド戦記が ついにDVD化ですな。 バルス 映画が違うよ・・・ まだ全然観てません。 〜〜〜〜〜〜〜〜



Jul.18th 2007

2時間かけて見たゲド戦記よりも、 30分のプリキュアのほうが面白かったです。 ってか、yes!プリキュア5史上 最高傑作だったと思います。前回の。 ゲド戦記ってことは、 ゲドっていう人物の戦いの記録ってことですよね。 読んで字の如しならば。 しかし、映画の中では ゲドは一切戦いません。 (゜Д゜ ) なにぉを!? もはやこれは、 クレヨンしんちゃんにとっての クレヨンの存在意義なみに題名がおろそかにされてますよ。いいのか。 なんだかとってもイライラするのDo−してって感じですよ。 そういや、 この前の金曜日 ジブリつながりでいいますて 「魔女たく」がやってましたな。金曜ロードショー。 ってなわけで、 たまたまテレビをつけてみましたら、 キキがほうきにまたがってパンチラというシーンが 目に飛び込んできました。 とりあえず、 はやおGJ!とココロで叫びつつ、 そのまんまテレビを消しました。 あんなドキドキは久々でした。 〜〜〜〜〜〜



Jul.22nd 2007

今年の流行語大賞は ずばり 「ワンモアセッ!」 わんもあせ ビリーの大勝利となるでしょう。 だっちゅーのには負けない。 最近、ビリーやってとびはねていましたら、 床のフローリングがギシギシいいだしてきました。 寮をぶち壊すのと 体重が軽くなるのと どっちが先か。 床壊したら、 やっぱり修理代は自分持ちなのかな・・・(´д` ) 〜〜〜〜〜〜〜〜



Jul.25th 2007

最近、妙なんですよ。 朝の通勤チャリの というか 毎日の唯一の楽しみといっても過言でない チャリ通女子高生が ここ数日、やけに数が少ないのですよ。 朝の通学コースを変えちゃったのかしら、 それとも もうこんな時期にみんな卒業しちゃったのかしら、 それとも 局地的な天変地異が女子高生に降りかかったのか、 それとも 今まで毎朝のように見ていた女子高生は全て幻だったのか、とか いろいろと想像をめぐらしたのですが、 なかなか答えが出てこなかったのですよ。 しかし今日になってようやく答えが見つかったのです。 その答えはあまりにも残酷で 現実と直視せざるを得ないものでした。 そう、もはや夢も希望もへったくれもない、 愛とか勇気とか希望とかマジカルプリンセスホーリーアップとか そういったものが全て消し飛んでしまうような すさまじい破壊力をもったものでした。 なんていいますかね。 もはや人生の楽しい部分の99.9999%くらいは かじりつくしてしまったような感覚を覚えてしまうといいますか、 あとはもう甘みの抜けたサトウキビをしゃぶるような、 そんな日々を過ごさないといけないような未来が垣間見えたような、 とにかく、そう 絶望のどん底に突き落とされたような気がしたのです。 こいつぁまいった。 いや、ここはくよくよせずに明るい気分になれるように 今度の日曜のアニメを心待ちにしようではないか。 どれどれ次回予告は・・と Yes! プリキュア5 第25話 「プリキュア合宿大作戦」 きょうからなつやすみ! のぞみには、とっておきのけいかくがあったの。 それはプリキュアがっしゅく! (゜Д゜ ) わぁお。 おねがいマイメロディー すっきり 第18話 「再会ですっきり!?」 夏休みになり柊恵一と潤が夢ヶ丘に帰ってくることに。 そして、歌やマイメロの前に現れたのは・・・ (゜∀゜ ) ひゃっほう。 (´д` )地球なんざ滅んでしまえ。 それでもビリーなら・・・ ビリーならなんとかしてくれる・・・ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Aug.4th 2007

祝! ヨッシーアイランドDS こんぷりぃぃいぃぃとおおおお!!! トラウマになるくらい ヨッシーが穴に落ちまくったり、 鋭いとげにささりまくったり、 あっつーいドロドロの溶岩にやられたり、 迫り来る壁に押しつぶされたり、 とんでもない数の屍を積みに積み ようやくのコンプリート。 全50ステージ、点数にして5000点!!! そして、スーファミのヨッシーアイランドからの伝統を しっかりと受け継いでいまして、 コンプリートによる特典一切なし! (゜Д゜ ) わお あんだけ苦労に苦労を重ねたコンプリートなのに ひとこと、 「コンプリート 5000点」 っていう やすっぽい表示が出るだけという 相変わらずの冷たさ。 なんていうか 「えっ?あー、コンプリートまでやっちゃったんだ・・あ、そう。 んじゃ、ま、ん〜と・・・とりあえずおめでとう。」 みたいな雰囲気なんですよ。 こんだけ一つ一つのステージが作りこまれてるのに 気合でやりつくしたユーザーには なんのアプローチもなく こちらとしては完全に本当に自己満足で終わるという 究極の放置プレイ。 あれだ。 多分、このゲームのステージを作り終えた時点で 製作者はある意味燃え尽きたってことですよ。 もはや、コンプリートした人間に対するどーのこーのなんざどうでもいい、と むしろ、 こんだけ脳みそをひねりつくして計算されつくした難しさの このステージたちを、 プレイできただけでもありがたいと思いやがれ!くらいの 職人気質のようなものすら感じましたさ。 すげぇ、すごすぎるぜ、任天堂。 ヨッシーアイランドというゲームは クリアを目指すぶんにはゲームだと思います。 しかし、コンプリートを目指すと もはや修行と化します。 己の両目と両手に全身全霊を集中させ、 失敗の連続、投げ出したくなるのをぐっとこらえ、 意地でも100点を。 さすがに同じミスを15回くらい繰り返したときは DSを普段曲がらない方向に折り曲げようとしてしまいました。 これからも・・・これからはゲームをしたいと思います。 〜〜〜〜〜〜



Aug.7th 2007

夏休みが正式に決定しました。 今日、総務に気合の提出をしましたので、 これ以降の変更はよっぽどでない限りないと考えられます。 来週いっぱい。 つま〜り、 今度の土曜11日から 次の日曜19日まで9連休となるのですです。 実家には12日の夜に着く予定です。 そのまんま、一生連休にしたいくらいの気持ちです。 どうも、ノヴォールです。 今月から社内で ちょいとしたチーム編成がかわりまして、 ワタシも今までと違うグループになったのです。 先月が異常なまでにぬるぅい環境だったために 仕事に対して若干なりとも余裕をもって接していました。 そのおかげか帰宅後も体力に余力があり、 その余力を使ってビリーをしていたのです。 しか〜し、 今月にはいりましたら、 だんだんと会社が本性をむき出しにしてきており、 日々疲れきってしまうのです。 そう。 最近、ビリーごぶさたなのです。 こいつぁやばいですな。 せっかく週に2,3回はビリータイムを取り入れ、 寮にある 壊れている雰囲気満々の体重計的には痩せたというのに・・・ ちなみに、寮には体重計が2個あり 普段使っているのでないほうに乗りますと、 さらにさらに4kgほど体重が軽いのです。 もはや何も信じることができない。 いいのかこれで、滋賀(゜Д゜ ) そんな不ビリーな日々なのですが、 今日先輩から追い討ちをかけるような一言を賜ったのです。 「今は長期休暇の前だからちょっとはラクだけど、 明けたら忙しくなるよ。」 (゜Д゜ ) わぁお 今、千葉に入ったら 再び千葉から出れるかどうか分かりません。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Aug.21st 2007

密かに久々の更新です。 久々に寮の自分の部屋に戻ってきたらば、 冷蔵庫の中が水浸しという 謎の怪奇現象にて ワタシの社会人初の夏休みは幕を閉じたのでした。 ところで話は変わるのですが、 「胸を撫で下ろす」 という表現がありますね。 ほっとする、とか 安心する、とか 安堵するとかいう意味で使われます。 でもですね。 よくよく考えて見ましょう。 (´д` )「撫で下ろす」って何さ? というわけで、 Yahoo辞書にて調べてみましたところ 1、なでて下のほうへ下げる 2、上から下に向けてなでる ほうほう。そうなんですか。 ってことは、 目の前で不安がってるおにゃのこがいた場合 我が掌(たなごころ)でもって 胸を撫で下ろしてあげることにより おにゃのこがほっとできるということなのでしょうか?か? 是非とも撫で下ろしてあげたい限り。 などと考えてしまうくらい 最近はテンパってきてます。 面倒見てくれてる直属の先輩の名前を間違えるという とんでもないことをしでかしてしまいました。 もう明日からどのツラさげて会社にいけと。 誰か女子限定で我が胸を撫で下ろしてくれませぬか。 暑い日が続きます・・・ 〜〜〜〜〜〜〜



Sep.1st 2007

年に一、二回やってくるんですよ。 活字欲が。 それは何かといいますと、 簡単に言って本を読みたい欲情が体内を渦巻くのです。 学校に電車で通っていた頃は こういうものはなかったのです。 なぜなら車内で読みたいときにちょびちょび読めてましたから。 しかし、 一人暮らしをするようになって 通学とか通勤が徒歩とかチャリだけになりますと 本を読む機会がぐっと減るのです。 そういう状況になって初めて この読書欲が妙に自然現象のように 体内を暴れまわるのです。 活字に飢えてる、と。 そして、 ワタシが住んでおります滋賀寮。 図書館が近所というなかなかに素晴らしいポジション。 よくよく思い起こして見ますと 学生の頃住んでたとこも 図書館が近所だったんですよ。 なんていうか偶然とはいえ よくできてるものですよ。人生。 というわけで、 今夜のように翌日が休日の夜は、 軽くお酒でもあおりながら、 まったりとした音楽を流し、 そして読書。 つまり 口からは酒、 耳からは音楽、 そして目からは活字、という もはや一つの桃源郷が今ここに!! という状態で 図書館でたまたま目に付いた本を読んでいます。 不思議な少年 まったく聞いたことのない本なんですが、 いかんせん帯の文句が気になったのです。 マーク・トウェインの死後発見された問題作 そう。マーク・トウェインなのです。 マーク・トウェインは かの有名なトムソーヤーの冒険の作者です。 もしかしたら以前もここに書いたかもしれませんが、 もしワタシが一番好きな本は?と聞かれたら トムソーヤーの冒険がベストです、というくらい トムソーヤーが好きなのです。 なぜならトムは少年なのですよ。 ピーターパン症候群なワタシがいうのもなんですが、 トムは少年なんですよ。 ピーターパンはあれはあれで少年なんですが、 大人になることを拒否して 自分の世界にこもりにこもって その中で我が物顔をしているのですよ。 ネバーランドの中で。 まぁ、ワタシももしあるならそこにいて いつまでもゲームとマンガとアニメと本と・・・ っていうのを何も考えず、何も疑わず生きていたいのはやまやまなんですが。 しかし、トムは違うのです。 いつかオトナになるはずの少年なんですよ。 少年ならではの青臭さと背伸びした考え方とを持ち合わせてて ハックのような大人びた雰囲気に妙にあこがれてみたりする そういうまさに少年たる少年なんですよ。 そんな少年が元気に暴れまわって失敗してしかられて でもまたいろいろと企てて冒険する様を描いたのが トムソーヤーの冒険なのですよ。 そんなトムを描いたトウェインの少年像というものが 私の中に非常に引っかかるんですよ。 トムソーヤーの冒険の中にも いろんな少年少女がでてきましたが、 そんないろんな少年を描いたトウェインが あえて”不思議”とつけるくらいの少年が 果たしてどんなものなのか。 図書館で見つけたときはある種の運命じみたものを感じました・・ なんていったらいいすぎですよ。 自分で何をいってるんだか。 しばらくは活字の世界に埋もれてしまおうと思います。 ゼルダDSはしばらくお休みです。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Sep.2nd 2007

昨日なんやかんやと 活字がどおーのこーのと書きましたもので 今日は外の風が妙につおいし まったりと部屋で読書でもしちゃろうかい、と 思った矢先 いやいやいや まさかまさか 読書どころではない事実が舞い込んできました。 いろいろと話題を呼んでおりますニコニコ動画。 そこにですね。 ワタシの脳みその記憶しているアニメのなかで 最も古い部類に入るものが全話どっかんとのっかっていたのです。 ドテラマン 佐藤ハジメと中村マリコが ハイパードテラを装着する、 ドテラコーティング装着、略してド着することにより ドテラマンとドテラピンクへと変身して インチ鬼大王にあやつられている鬼をたすけてあげるというお話。 ほんとは半年な2クール放映される予定が 著作権がなんちゃらがどーたらとかで 全20話で打ち切りになってしまい 本放送の’86の後、’89の再放送を最後に 日の目を見ることがなくなってしまった不遇の作品なのです。 ワタシが記憶しているのはこの再放送だと思われます。 家にあるドテラをマント代わりにして 家中駆け回ったものです。 といいつつ、 ワタシは「ドテラマン」という響きだけを覚えており 中身とかはまったくといっていいほど覚えておりませんでした。 しかし見たいという欲望は ずっと前からあったのですよ。 それが・・・それがついにかなったのです。 ちなみに ハルヒやらき☆すたでおなじみ 京アニこと、京都アニメーションがかかわっている作品だということも 判明しました。 やっぱすげー、京アニ。 おもしれーよ。 京アニとタツノコプロが組むと こんなにもすげーものができちゃうんですね。 ぶっちゃけ今でも十二分に通用すると思うんですけど・・・ な・ん・に・せ・よ 面白かった。 よかったよかった。 気がつきゃ一日終わってましたけど。 明日からまた仕事だ。鬱だ死のう。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Sep.30th 2007

活字欲はあるものの 体力と精神力がついてこず、 夜寝る前に本をば開きましても 2ページ読むか読まないかのうちに 気がつけば睡魔のいざないに負けてしまう日々。 一気に4冊も本を借りたはいいが そんなペースでとても読み終わるはずもなく 図書館に泣きつくように延長の電話。 なんとかOKをもらい、安堵。 ただ、先日更新しました、「不思議な少年」は読み終わりました。 感想は・・・ テーマは良かったけれど、 物語としては今一歩。 そう。 なんというか、惜しい作品だと思いますよ。 まず、 舞台が1490年のオーストリアの印刷工場て。 ちょっと、ちょっとちょっと。 もうね。 現実世界から活字世界に逃げ込みたい自分を どうして「印刷」という文字にて引き戻さんとするわけ。勘弁して。 しょっぱなの舞台設定から打ちのめされましたよ。 印刷なんて大嫌い。 「ホントこの会社は外面だけはいいよな。」 寮内喫煙所と化してます場所にて 同期で会社のグチをいいまくるのが たまのココロの洗濯となっております日々。 「この会社は一応大企業であるくせに、そのありがたみが何もないな。」 会社の休憩室では先輩から突然こんな切り口の話題がふられたり・・・ って 本の話ですよね。多分。 で、本の話としては テーマは一言でなかなかいいにくいんですけど、 今、自分が目の前で見ているものは 自分が作り出したイメージなのであって、 実在するものは自分の考えそのものしかない。 ・・・何をいいたいのかよくわからないですね。はい。 なんといいますか、 過去とか現在とか未来とか こことかそことかあそことか さらにいえば、生とか死とか そういったものは全て自分の考えが生み出した世界なのだ、と。 大本として存在するのは、「考え」だけなのだ、と。 ・・・なんか余計に混乱してきた。 まぁ、そんななのですよ。 多分、ワタシの勝手な想像では 作者は自分が老人になって なんで年なんざとるんじゃろけ。 なんで時間なんぞというものに支配されなきゃならんのじゃい。 と、 この世界の存在自体にむかぷん状態になっちゃったのではないですかね。 軽くFF1のカオスのような状態ですな。違います。 こういう厭世的な考えを このような形に昇華するのは大好きなんですけど、 ストーリーがいかんせん ワタシ好みではなかったのですよ。残念。おしかった。印刷だし。 ってか500年前の印刷用語いわれても何一つわかるわけないってばよ。 むしろあれですよ。 ゼルダDSって ワタシのほうが先に始めたのにさ。 「なんかDSでおもしろいゲームない?」「んじゃ、ゼルダだべ」 って 友達にすすめたはいいけど、 その友達に一瞬で越されて、 挙句の果てに先にクリアされるってどういうことさ。 久々にこういうやきもきを味わった。そりゃもう。 ジダンが地団駄踏むくらい。 ネタが古いですね。そうですね。 ああもう。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Oct.16th 2007

ともだちんこ 〜〜〜〜〜〜〜〜



Oct.20th 2007

会社の先輩から、 「趣味はなんなの?」と聞かれても、 なんと答えてよいのやら。 ほんと、この質問は困りますよ。 「休日なにしてんの?」と聞かれるのも、 なかなか難しいものがありますよね。 まさか、正直に パソコンに終始向かってます、 主にニコニコ動画とYoutubeと、そしてエロサイトを少々、 というのもなんなんでして。 なんかこううまい言い方ないんですかね。 結局「ゴロゴロしてます。」としかいえないわけですよ。 で、一般的に ”ゴロゴロする”というのは、 どうやらイコール暇という方程式がなりたっているようでして、 ぶっちゃけワタシの場合は逆な気がするのですよ。 暇だったら家にいないと思うのですよ。 ”家の中で暇を解消できない状態”にあるからこそ、 外にその解消策を模索しに出かけるのだと思うのです。 ですんで、 休日に家にいる人間は暇だからなのではなくて、 家の中でもやること、やりたいことがあるからなのだと思うのですよ。 それがゲームであれ、昼寝であれ、読書であれ、動画観賞であれ。 ・・・なんて話もできるわけなく、 「おまえって暇なやつだなー」と言われるのです。 「じゃぁ、これやったらストレス解消になる とかいうのはないの?」という 別の切り口での質問がなされたので、 ようやく 「カラオケっすね。」 と答えてはみたものの、 言った瞬間、 「うわ・・・オレこっち来てから全然カラオケいってねぇ」 という事実に改めて気づいてしまったのですよ。 正確に言ういいますと、1回だけ。 というわけで、 ひっさびさにやってみますか一人カラオケ なモードになったのです。 近所にカラオケボックスは2軒。 1軒はチャリで5分という近場、でもまだいったことなし。 2軒目はチャリだと30分弱という若干遠場、 でも1回いったことがある店。 どうせなら近場を開拓したほうがいいだろう、と チャリでキコキコいってみたのです。近場。 するとどうだろう。 料金表を見てびっくり。 久々に見ましたルーム料金。 土日休日は 一部屋1時間¥1890ナリ。 こいつぁまいった。 カウンターで固まってしまいましたさ。 こいつぁムリ。 でも、店員さんがこっち見てるしどうしませう。 あわてて電話を取り出しつつ 「あ、この店ってルーム料金なんすね・・なるほど。 すんません。また来ます。」と いもしない連れと連絡をとるふりをしながら逃げました。 あぶねぇあぶねぇ。 独り身に対する世間の冷たい風をもろにくらいまして、 いたく傷心。 とりあえず寮に戻り、布団に包まりふてくされました。 しばしの煩悶の後、一念発起。 よし、もう一軒の方に行こう。 チャリをへ〜こらへ〜こらばひんばひんとこいで 着きましたよ。2軒目。 ここは1階がゲーセン。 2階がカラオケとなってる いろいろと遊べる場所なのです。 さて、2階へと続く階段を意気揚々と上っていきます。 すでに来たことある店なので、料金制度はわかってます。 ちゃんと人数制です。大丈夫。 一段一段踏みしめるように昇っていきますと、 受付カウンターが見えてきました。 「一人です。2時間で。」と言おう、 そう固く決意をした瞬間でした。 カウンターの上に表示がしてあり、 「ただいま満室」 (゜Д゜ ) !? ほんと〜に趣味というものは 難しいものです。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Dec.8th 2007

「ありのままに」 この花も その花も ありのまま 色美しく あの人も どの人も ありのままに 心優しく ああ 光の空の下 わきたつ命は 神のみわざ 同じみわざ みんながひとつ ひとつがみんな ああ 輝く大地の上 ふきだす命は 神の血潮 同じ血潮 みんながひとつ ひとつがみんな Ah〜 ツライ。 ただただツライ。 先輩がぼそっと 自分の日々を振り返って、 「このままだと 自殺するか、過労死するかのどっちかだな。 とつぶやいたのが生々しく思われます。 なんていうかこう 生きていてごめんなさい 生まれてきてごめんなさい というか こんな思いまでして 会社というものにしがみつく必要ってあるんだろうか、とか 自分なんて大嫌い、 社会なんて大嫌いだ、と 酒をひとり、部屋で飲みながら 呪いの言葉をつぶやいてみたり かと思えば、 「やっぱり会社を辞めることにしました。」とかいう内容のメールを とある友人からもらったり、 「大晦日に退職だよ!」と 元バイト先の社員のOさんからもらったり、で (ええ〜〜〜) 自分も会社という組織から一歩身を引いてみるのもありかな、なんて そんな風に思えてくるのもまた事実。 もう疲れましたわ。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Dec.15th 2007

「近道したい」 毎日がとても つまらなくって いつだって 負けそうになるの 恋をしていても 遊んでても なんだか 先が見えないよ 目を開いたら すぐ魔法みたいに 幸せが訪れると いいよね たまには 近道をしたい ダメかしら 苦労はしないで のんびり過ごしたい どこかで 近道をしたい ダメかしら 常識なんて 誰かが決めた事 ん〜ん〜んんん〜 頬杖をついて 考えると いつだって ため息が出るの 苦労は買ってでも するものだと なんだか ピンと来ないけど 運も実力 大切にしましょう 幸せに出会えたら いいよね たまには 近道をしたい ダメかしら 明日は みんなで楽しく過ごしたい どこかで 近道をしたい ダメかしら 考えすぎずに 気楽に歩きましょう ん〜ん〜んんん〜 テレビドラマの ラストシーンみたいに 幸せをつかめたら いいよね たまには 近道をしたい ダメかしら 運命の女神 微笑みかけるから どこかで 近道をしたい ダメかしら いろんな生き方探して 歩きましょう 歩きましょう 年末年始。 東京への往路な新幹線は乗ったとしても 復路のチケットは破り捨てる可能性が・・・ もう買っちゃったんですけど・・・ で、 もんのすごく混むかもしれん、っちゅうことで 初の指定席とやらで購入してみたとですよ。 いつもは自由なんですけど。 で、この指定席って当然 乗る電車も指定されるわけですよ。 つまり、発車時刻ですな。 もし、この電車に乗り遅れたらこのキップってどうなっちゃうんでしょう・・・ なんていう不安に買ってから襲われているのです。 週末は酒。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Dec.19th 2007

過食やね。 ここ1ヶ月くらい 寝る前にある程度食い物を腹に詰めんと 落ち着いて寝られへんという状態が続いており、 するとどうだろう。 こうかはばつぐんだ。 ふくらんだこと、ふくらんだこと。 どうも、ノヴォールです。 もんのすごい痛い口内炎が出来ていまして、 こいつがまた治る気配を見せやしないのです。 何かを口に入れるたびに 泣きたくなるほどの自己主張をしてくるのです。 こんなのとうまくやっていくとか絶対にムリ。 これはだめかもわからんね。 〜〜〜〜〜



Dec.22nd 2007

今や 先週の日曜のビデオを 土曜に見るというのが日課・・じゃなくて、週課となっておりまして、 めっきり寒くなってきました昨今、 プリキュアを見ながら なんとも薄着なんだなぁ・・・若さか・・・と一人お酒をちびりちびり。 関東でいうテレ朝は 滋賀ではABCテレビと申しまして、 6chにて放送がなされております。 ちなみにテレ東系列なテレビ大阪は 滋賀ってか、うちには入りません。あなかなしや。 で、 テレ朝の日曜朝の番組は 多局との差別化を測るために 番組改変期を2月としておるわけですな。 ということは、 年を越すっていうタイミングは同時に ここらへんの番組が終末期であることをつげるんだなぁ、と 一人物思いにふけっておるわけです。 思えば、 ワタシがここらへんの時間帯の番組を見出すきっかけは、 地元の友達から 「今、すごい滑舌の悪い仮面ライダーが話題になっているから見てみろ」という お勧めから始まったのでした。 過去こそ自分のあった場所ですよ。 どうも、ノヴォールです。 食っちゃ寝。 それは日々の日課。 運動不足。 それは自分の言葉。 今や 平日の朝、目が覚めて 会社のことを考えるだけで、 胃が痛むという時期に陥っております。 さらに、 運動不足に食っちゃ寝に過食という 不健康極まりない毎日。 出来るだけ早くこのカラダが壊れてほしい。 豪快にぶっ倒れてほしい。 あらん限りの吐血をばら撒いてほしい。 そうすれば、 実家に帰れる。 地元に戻れる。 何にでもきっかけって必要でしょ、と思う毎日。 缶チューハイをあおりながらの更新ですよ。 今、たとえ幻だとしてもアルコールの力を借りての つかの間の上機嫌でふらふらしているわけで。 3連休なんだから、ひきこもりな自分も ちったぁどっかしらにいってみようかしら、なんて 思うのはいけないんすかね。 そんな気持ちが見透かされたかのように外は土砂降り。 明日も雨だってさ。 先週分のビデオが見終わりました。 電王がまったく意味わからんことになってきましたね。 いいっすね。この視聴者おいてけぼり感。 ワタシも過去に逝きたいわ。飛びたいわ。 戻るとしたら・・・・’95くらいな。 そこらへんから、一旦リスタートを切るってのもいいかもわからんね。 酒入ると眠いのれす。 寝て覚めての更新なのれす。 なんの脈絡もないのです。 会社と寮の間にすき家があって、 そこでバイトしてる姉ちゃんがかわいいという好条件 というわけで、 いくたびにじろじろと視姦た〜いむとしゃれこんでいましたら、 最近、その姉ちゃんが ワタシが店内に入るなり、 奥に引っ込んでしまうようになったのですよ。 これって犯罪? なにさ。あたしゃ客なんだよ。 いっつも同じメニューしか頼まないけどさ。 数万分の一くらいは売り上げに貢献してるはずさ。 ああ、犯罪おかしてとっつかまるのも なんというか一つの手段なんだなぁ。 なんてことを 通勤チャリを走らせながら すれ違う女子高生を見て思うのです。 罪・・か。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Dec.24th 2007

何が うぉううぉううぉうぉうぉう この空に届くのだろう だけど うぉううぉううぉうぉうぉう 明日の予定もわからない〜〜〜〜〜〜〜 明日からまた会社だと思うだけで なんだこの鬱は。 自分自身びっくりですわ。 それまでの休日なテンションから すとーんと落ちた。 一切の抵抗も、何の躊躇もなしに。 現実なんて現実なんて。 年末年始に 会おう遊ぼう飲もうと、 いってくださる方々に本当に申し訳ないのですよ。 マジで予定がたたん。 いったいわたしゃいつからいつまで休みなんだ。 本当に会社に申請した12/29〜1/6の9連休でいいのか。 むしろ、 12/29〜無制限のほうがいいかも・・・( ̄− ̄) 予定が決まったら連絡入れるよん。と 気楽な気持ちで先月末とか今月頭とか答えたのに 未だにこちらからの連絡が出来てない状態。 マジで申し訳ない。 生きてて申し訳ない。 ほんとオメガに頼んでサークルくらいたい。 なんかこう電王とPAPUWAがかぶってきたー。 「過去は変えられないけど、未来なら変えられる。」って まー確かにそうですね。 過去を変えちゃうと、タイムパトロールに逮捕されちゃいますからね。 ギガゾンビみたいに。 めどい 〜〜〜〜〜〜〜〜



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