今の気持ち集 第四十弾


Jun.2nd 2008

雨が降ったり 密かにこの土日は実家に帰ってたり ラジバンダリ と なかなか純粋なる「虫コナーズ」パワーを 味わえないという なんとももどかしい日々をすごしております。 どうも、ノヴォールです。 梅雨だし、 国民の休日なんてものもねぇし、と 来ても嬉しくない月ランキングをやったら 間違いなくTOP3に入るであろう6月に入り、 ワタシの勤務体系も 通常の9:00〜18:00という いわゆる常日勤の定時までということになりました。 正直いって長く感じます。 机で座りながら寝かけた。危なかった。 とにもかくにも この時間の長さは会社にいるということに 一刻も早くカラダに慣れさせなければなりません。 まぁ、しかし うちの職場は10時が定時みたいなとこが 実際問題としてあるので、 次はその時間まで?とか考えてると 非常に憂鬱になってきます。 仕事の辛さって実際のところ 肉体面よりも精神面のほうが ばびっとココロにカラダにダメージを与えるものってことが 少なくとも自分の場合はそうだということが 今回の長期休暇をもってわかったので、 次、またあんな精神状態になるようだったら とっとと会社やめてニートにでもなったほうがましだ、という 危ない覚悟はできています。 なんとなく梅雨入りしたっぽい天気予報になってきました。 雨は鬱です・・・・ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.3rd 2008

雨上がりの夜という フライング系の虫にとっては かなり絶好調ともいえる条件がそろいました。 今夜こそ虫コナーズの真価が問われる戦いが 繰り広げられることでしょう。 今のところ、部屋には一匹ほどしか虫がおりません。 明らかに少ない。 これはまさに虫コナーズ効果なのか。 だとしたらきたる夏に備えてオトナ買いしてもいいんじゃないか。 そんないろんな意味であつい夜です。 どうも、ノヴォールです。 明日はどうやら創立記念日らしいのです。会社の。 ですんで、会社休んでいいらしいのです。 国民の休日もへったくれもない月に 意外なプレゼント的な休日があったものです。 というより、うちの会社に まさか創立記念日なるものがあり、 その日に社員を休ませるような気概があるなんて 喜びよりも驚きのほうが大きい そんなまさにサプライズな休日をゲットです。 週の真ん中に突然ぽっかりとあいた休日ですよ。 いったい何をしろというんですかね。 とりあえず、部屋を掃除しようという気だけはあるんですが。 そういえば、 最近、派遣の女性の方が会社をやめたんですが、 理由が 「パソコン業務が長すぎて、目に負担がかかりすぎる」だそうでして、 おいおい、冗談はよしてくれないか、と それ ワタシの休日と何が違うんですか。 ・・・人として間違ったことをいってるのはわかります。 たまにはそんなこともいいたくなるんです。 わかってください。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.4th 2008

午前中を布団の中で過ごし、 午後になって ようやくもそもそと動き出すという まさに まさに休日たる休日を過ごした今日。 心配事としては 本当に今日休んでよかったのかっていう 微妙な不安・・・ これで明日会社にいって 「なんで昨日は何の連絡もなしに来なかったの?」 なんて上司に言われたら 何て言い訳しちゃおうかしら・・・ 「病院にいってました。」 これだと、連絡一つしなかったことに対して 何一つカバーできてない。 「ハハキトク スグカエレ」 釣りバカ日誌のハマちゃんみたいことに。 ハマちゃんは親戚のおじさんを3,4回殺してますからね。 「目が覚めたら今日だったんです。」 軽いタイムトリップを味わったことにするのが 一番いいかもしれませんねぇ。 といった具合に 軽い不安をぬぐいきれないまま 今日という日は終わりゆくのです。 明日はどんな仕事が待ち受けているのやら。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.5th 2008

よかった。 昨日はやっぱり休みでよかったんだ。 何食わぬ顔して出社しましたけど、 内心どっきどきでしたわ。あはははは。 どうも、ノヴォールです。 この前の土日に 密かに実家に戻ったなんていうことは すでにここに書いたとおりなんですが、 実家戻りーのの新幹線の中で読むようにと 友達から絶賛借り入れ中の 涼宮ハルヒの第5巻をかばんに忍ばせておいたのです。 誰が名づけたのか、いわゆるライトノベルだと思うのですが、 よくぞいったもので、 本当にライトな感じで読めるんですよね。 軽〜い気持ちでさくさく読める。 第5巻、「涼宮ハルヒの暴走」も これまたなかなかの面白さでして、 帰りの電車と新幹線の中で読みきってしまうという 気合の荒業をやってのけてしまいました。 うわ、そしたら 滋賀行きの新幹線の中はどうすっぺ?ってことになるわけで、 そんなわけで、 家で眠ってた 「昔読んだけど今や内容なんざまったく覚えてないぜベイベー」な本 それこそ数知れずそんな本があるのですが、 一時期結構本を読みまくってた時期がありますもので・・・ ともかく、そんな本の中から新潮文庫「楽園」を選びました。 ちなみに作者は鈴木光司氏。 あの「リング」「らせん」の作者。 ホラー以外も面白いですよ。 んで、滋賀行きの新幹線の中にて 「楽園」を読みながら、ふと思ったのです。 なんか妙に読むのに時間がかかるな、と。 そうなのです。 最近、ザ・ライトノベルなハルヒばっか読んでて 妙にさくさく読めるので不思議だったのですが、 もともとワタシは本を読むのが遅いたちだったのですよ。 しかも、読むのに時間がかかるわりには 内容を覚えてないというけっこう悲しいケースなんですが。 ともかく、 このふと思い立った感触が どういうことか検証してみたのです。 「楽園」は前述のように新潮文庫。 「涼宮ハルヒシリーズ」は角川スニーカー文庫。 何がどう違うのか。 もう単純明快。 1ページの情報量が違ったのです。 ちまちまと数えてみました。 そしたら、 「楽園」は41文字が18行。 「ハルヒ」は42文字が15行。 ちょちょいと計算しますれば、 738文字と630文字で 約100文字もの差があるのです。 あくまで理論値ですが。 これですよ。これ。 ライトがライトたるゆえんが今ここに。 つまり1ページの情報量が普通のノベルよりもライトなんですよ。 どうりで「楽園」を読んでて、 1ページ1ページに時間がかかるな、と思ったわけです。 ってか、その感覚は間違ってなかったわけです。 最近、「ハルヒ」しか読んでなかったわけですからね。 これがIQサプリだったら、 間違いなくスッキリの花がにょきにょき生えてきそうなくらい もやが晴れたような気がしました。 今夜は気分よく寝れそうです。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.7th 2008

♪ 誕生日を迎えるたびに  何を祝うのかが ずっとナゾだった 見えなくなってしまったものは 二度と返らないと 知ったとき 年をとるごとに後悔と 一日が過ぎていく恐怖を感じた どうにもならない今日だけど 平坦な道じゃきっとつまらない きみと生きてく明日だから 這い上がるくらいでちょうどいい というわけで、 本日6月7日は 不肖ノヴォールの誕生日なのであります。 ^(ノ゜ー゜)ノ☆パチパチ☆ヾ(゜ー゜ヾ)^ 自分で自分を祝おうということで 近所のスーパーで やたらと大きさだけをほこる 「ビターショコラタルト」なるものを買い込みました。¥600 早速、うちに持って帰り タルト生地にふんわりなショコラ こりゃ雄山も「ぬぅ・・これは・・」とうなるような一品だろうな、さぞかし、と フォークを突き刺してみると、 なんか妙にショコラな部分が予想以上に固いのです。 おや?と思いながらも かぶりついてみると これがまたすげーパサパサ。 口の中の水分がどんどんもっていかれます。 こ、これが等価交換か・・・とか思いながら お茶をがぶ飲みしつつ、悶絶。 な、なんだこれは。 まさに食べきるのは格闘、フードファイト。 負けられない戦いがここにある! どう考えても一人が一気に食う量じゃないということを 痛感しました。¥600 ご、ごちそうさま。こんちくしょう。 かと思ったら、 親からメールが来ました。 「誕生日おめでとう(^.^)荷物おくったよ」 いったいぜんたいどんな風のふきまわしだい、と 送られてきた箱を開けてみると、 いったいどんなオシャレ魔女がいたずらな魔法をかければ ここまでの代物に仕上がるのかわからない ユニークなデザインの長袖のシャツが2着入っていました。 ああ、着るさ。着てやるさ。 こいつらを着こなせるのはワタシくらいしかいやしねぇぜ、と 非常にありがたく誕生日をかみしめるのでありました。 といった具合で ムダに齢を重ねているわけですが、 これからもこのページともども ノヴォールをよろしくお願いしますです。はい。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.8th 2008

最近、話題がハルヒばかりというのも 読書という行為を日常のひとこまとしているわけでして 家の中にいるのにもかかわらず こんなにも読書に時間をさくような状態は 非常に珍しい。 かつて、読書にはまった時期というのは 電車で学校に通っていたころ、 電車の中でのひまつぶしとしてだったので、 電車に日常的に乗らなくなった今となっては 普通に考えれば本なんぞ読まなくなると思ったのですが、 会社から定時に帰れるという変に余裕がある状況が、 今のこの読書な時間を作っているのでしょう。 さて、 そのハルヒシリーズなんですが、 以前いいましたように友達から7巻まで借りてます。 そして、ついに6巻まで読み終わりまして 第7巻を文庫カバーに入れた状態となりました。 ここで気になってくるのはさらなる展開なのです。 そうです。 ハルヒシリーズ自体は今現在9巻まで発売しており、 7巻を読み終わってしまうと 8巻と9巻をいったいどうしてくれようという状況に陥るのです。 というわけで、 今日は一縷の望みをかけて 近所にある図書館にまで足を運んだのでした。 もしかしたらおいてあるかもしれない。 たとえ貸し出し中だとしても待てばいいのだ。 なんだったら予約だっていとわない。 最近の図書館もハイテク化が進んできまして、 本の検索なんつうもんが パソコン使ってバビッとできるんですね。 そこで、作者名「谷川流」で検索ですよ。 結果→(≧≦) ゴメンヨー ひととおり、図書館を見てまわったんですが、 パソコンの結果の単なる裏打ちにしかならず 確かにハルヒシリーズは一冊も存在しませんでした。 ってか、日本人作者の文庫の量がすげー乏しい。あの図書館。 明らかに外国人枠に負けてた。 もう少し日本人を大事にしましょうってばよ。 仕方なく、 検索パソコンの拡張機能 市内の図書館も全部ひっくるめ検索をやってみました。 そしたらようやくひっかかってくれました。谷川流。 どうやら別の図書館ならおいてあるようなのです。 貸し出し中でしたけど。 でもさ、 市内といいつつ 自転車だと軽く一時間半はかかる距離なので 結局はあってもなくてもおんなじという結果に終わりました。_| ̄|○ いけねーよ。そんな距離。 というわけで、 せっかく図書館きたんだし、と 適当なハードカバーを一冊借りまして、 とぼとぼと帰路に着くのでした。 人生とはこうもうまくいかないものなのかなぁ、と感じつつ 近所の本屋で5時間くらい立ち読みしたろか、という 無謀なチャレンジをかかげてみたりするのでした。 実現可能性限りなく0。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.9th 2008

毎日定時に帰る閑職というのは、 今現在の自分を示すのにぴったりの表現であり、 はたして今自分はなんのために毎日会社にいっているのか よくわからないというのが正直な意見であることは間違いなく、 っていうか、少なくとも ワタシがいなくとも仕事はスムーズに進むことは目に見えており、 ワタシがやっていることは おまけもおまけ、ビックリマンチョコのシール未満であることは間違いない。 そんな日々の会社生活に 一抹のむなしさを感じつつある毎日ですが、 はたして無事に本格的な復帰となった場合に この閑職を続けることになるのか、 もしくは仕事の鬼と化しなければならないような 現場最前線に送り込まれることになるのかは 未だによくわからず、 復帰の際の上司との話し合いで決まることと思われます。 そんな不安が毎日よぎりながら 今日も今日とて今の上司から 相変わらずひどく抽象的な話を持ちかけられており、 はたしてその無理難題に近い題目をどのようにして 具体的なかたちにおとしこむかが毎日の課題となっております。 そう、今の上司は非常に話が抽象的であり、 なんとなく具体的なことをいっているようで 結局なにをいっているのかがよくわからないというのが 日常茶飯事。 自分自身でなんとかして噛み砕いて咀嚼を反芻を 何回も繰り返すことでなんとかかたちにできるのであります。 まさに上司はマヌーサにかかっているのです。 時間が解決してくれるのを待つしかないのでしょうか。 しかし、果たして時間がたつだけで この雲をつかむような仕事内容を把握できる日がくるかどうかは保障もくそもなく 一抹の不安を抱き続ける毎日なのであります。 ってか、50代のおっさんとどんな話をすれば 話があうのかまったくわからん。 世間話もくそもあったもんじゃない。 一緒にメシ食ってるときもなんの話をすればいいのかわからない。 仕事自体が楽なのが唯一の救いであり、 精神面には少しながらだんだんと いやな雰囲気が蝕んでいるというのは確実。 果たしてこれからどうしていけばいいものやら・・・と 物思いにふけりつつ また明日もあの上司の相手をしなければならないのです。 果たして明日はいったいどんな抽象論をぶつけてくるのでしょうか。 ・・・自分自身、いったい何をかいているの まったくわからない状態での更新です。 だって、睡眠薬がいい感じにきいてきて 半分寝ている状態での更新をしているのです。 たまにはこういう半トリップ状態での更新も いいんじゃないでしょうか。 読み返すのも億劫です。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.13th 2008

なんとか今日で いわゆる定時までのリハビリ勤務を 2週間こなしました。 んで、明日久々に医者にいくので たとえ強迫まがいの行為をしてでも リハビリ終了の診断をだしてもらおうと思います。 いい加減、無給で働くのにも飽きてきたんですよ。 いくら残業のないぬるい状態とはいえ。 あの鬼の残業生活に戻らないといけないという 多少なりとも覚悟じみた決意は必要とはいえ。 ほいでもって、 毎週火曜に会社にやってくる 産業医とやらと面談をして、 無事に復職を果たすのですよ。ワタシは。 多分来週のどっかしらから 突然ぱったりとこのページの更新が止まってしまうと思います。 もう今週の時点で止まってたとか言わないでください。 まぁ、その 便りがないのはなんとやらというじゃないですか。 とかいいながら、 密かにちょこちょこ更新するかもしれないし・・・と、 果たして来週どういった動きになるのかが 非常にどっきどきの週末。 んで、突然テレビの話なんですが、 今夜はどうやらイチローが犯人役の古畑任三郎が再放送されてますよ。 懐かしいですねぇ。 どうやら放送されたのは’05年っぽいですが、 ワタシの知る限り、 ドラマにでたスポーツマンでぴか一の演技力を誇ったのがイチローだと。 ゴルフの中嶋常幸はすばらしすぎる棒読みであぜんとさせられましたからね。 まぁいいです。 滋賀は何気に関西圏のようでして、 関東とやってるテレビが微妙に違います。 金曜のゴールデンに「さんまのまんま」がやってたり、 土曜日なのにもかかわらず 「王様のブランチ」も「メレンゲの気持ち」もやってなかったり。 トミーズ健を日常的に見れたり。 やしきたかじんのレギュラー番組を見れたり。 なのに滋賀なのに関西なのに テレビ大阪が映らない!!! 伊達に「のぞみ」が止まらない県じゃねぇぜ!!! 新型のN700系に乗れる日は 来るんでしょうか・・・ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.14th 2008

今から3週間前の話になります。 9:16発の電車に乗りまして、 大体9:35頃に医者についた時点で 9時から診療スタートのそのクリニック、 すでに駐車場は満車状態。 そして、クリニック内も人で満載という 覚悟をしなければならない状況に陥りました。 ほいで、クリニック内でハルヒを読んで待つこと2時間、 わずか5分の診療のためとはいえ 周囲を見知らぬ人間に囲まれた時間をすごすのは 非常に心労を伴うものでした。苦痛。 そこで、一本早い電車に乗れば 緩和が見込めるだろうという思惑を決意したのでした。 一本早い電車は8:59発。 医者には9:15頃に着くはずです。 これなら大丈夫。まさか2時間待ちなんてことはもうないだろう。 そうふんでいたのですが。 さて、晴れ+曇り÷2みたいな天気の中 電車にのって意気揚々と医者にむかいました。 今日はそんなに読書時間をとらなくてすむだろう、と。 しかし、滋賀の医療事情はそんなに甘くはないようです。 予定通り9:15頃に医者についたのですが、 そこで見た景色には愕然とさせられました。 そこにはびっしりと車がひしめく駐車場が・・・ もはや意味が分からない。デジャブかこれは。 15分ってそんなに集客できる時間なのか。 何度も腕時計で時間を確認しちゃいました。 案の定、クリニック内待合室は いつもとかわらぬ風景の人・人・人。 ここ儲かって仕方ないんじゃないのか。 ちくしょう開業医って儲かるんだな、と 一人ハルヒを読み待つことやはり2時間。 やっぱり5分ほどの診療でした。 この医者はいったいどうなっているんだ。 これより早い電車となると ついに9時より前に医者に着く時間帯となります。 オープン前に行列でもできてるっていうんでしょうか。 PS3の発売日かここは。 患者診るっていうレベルじゃねぇぞ。 とはいえ、 定時勤務はしてもいいんでないの、という お墨付き診断書は書いてもらったので、 ワタシの復職はカウントダウン開始ということになりました。 一応やることはやってもらいました。 次は8:36発という電車に乗り、 8:50すぎに医者に着くという オープン待ちの客になってみようと思います。 こうなったら一番乗りでもなんでもやってやるぜ。 ただ今日の待ち時間たんまりのおかげで 無事にハルヒ7巻を読み終わりましたので、 これにてしばらくハルヒは凍結することになりました。 やっぱりハルヒは長編のほうがおもしろいですね。短編より。 ほいで、 ハルヒを貸してくれた友達から 実は密かにハルヒ以外にも本を借りていまして。 「灼眼のシャナ」なるものなるのですが、 今度は15巻分もあります。 角川スニーカー文庫に引き続き、 電撃文庫に移行です。 どうやら両方とも角川が根っこにあるようです。やるな角川。 どうやらシャナもアニメ化されたっぽいですね。 果たしてこれから先の日々で 読書にどれだけ時間をさけるのかはわかりません。 なんせ来週の予定は 今後のワタシの生活にとって けっこう大きなウェイトをしめることは間違いないのですから。 というわけで、 なんだかんだで滋賀の医療事情には嘆息以外の何も表現できないのですが 次、医者にいくのは3週間後ということになりました。 7月の頭ですな。 さぁ、2時間待ちをしなくていい日がやってくるのかどうか。 今からどきどきです。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.15th 2008

趣味は?ときかれたら 昼寝です。とこたえてはばからないくらいに この休日は寝まくっていました。 すげー寝てました。 どうやら精神安定剤がうまい具合にきいているのかどうかしりませんが、 とにかく眠いのです。 睡魔の魔法がやたらと強力なのです。 昨日今日の二日間でどれだけの睡眠をとったか 考えたくもありません。 あと、読書。 とりあえず友達から借りてる 「灼眼のシャナ」第一巻を読み終わりました。 ひとことでいうと 直前まで読んでたハルヒにくらべてシリアスですな。 さすが戦闘アクションやひとの生と死を扱ってるだけあって、 くすりと笑えるユーモラスな部分よりも どきどきな戦闘シーンのほうが多く、 読んでて疲れる。 あと、これって一巻で終わる予定だった気がしてならない。 二巻以降はけっこう惰性なんじゃないかなっていう気がしてならない。 そんな一抹の不安を覚えつつ、 続きを読もうとするのでした。 多分、 貸してくれた友達には非常に失礼だとは思いつつ、 途中であきてきちゃうと思われます。 15巻分もあることだし。 そこらへんハルヒはすごいわ。 飽きもせずに7巻まですんなりと読んだんですから。 よっぽど谷川流の文章力がワタシのインスピレーションと ぴったりとあったってことでしょうね。 まぁ、ハルヒのすごさについては 後日語るとしてまして。 とにかく今は 昼寝と読書という休日をすごしつつ、 また明日からの会社生活に鬱を隠しきれない状態であります。 ハルヒの8巻と9巻どう調達しようかしら・・・ まぁ、買やぁいいんですけどね。 単純に。 それはそれ、ってことで。 BOOK−OFFで格安であったら買っちゃおう。 というわけで、あんだけ寝たのにまだ眠いという このどうしようもない怠惰しきったからだに休息をあたえるべく 今夜もまた眠りにつくのです。 おやすみなさい。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.17th 2008

ワタシは高校(理科)の教職免許をもっております。 とっとと会社やめて 地元の公立高校のセンセにでもなったろかいな、という思いは いついつまでも捨てきれないものとして ワタシのココロにしがみつづけております。 まぁ、それはおいといて 教育実習に母校にいったんですよ。 うちの大学は大学の付属校か母校かは勝手に振り分けられてしまうので、 ワタシは運良く母校実習となったんですが、 そんときの教え子。 そう、もう4年も前の話ですよ。 セピア色の景色。 そんときの教え子の一人から、 その彼をKとしましょうか。なんか「こころ」みたい。まぁいいや。 そんなKから今日突然電話がかかってきまして。 「ボクも教育実習いってきました。母校でした。」 (゜Д゜ ) なんですと!!!??!?!? どうやら話を聞いてみると もともとKも先生志望の気はあったそうなんですが、 まさかあやつが、と あまりにも意外な一言に真剣にびっくりさせられました。 ってか、 ワタシ自身の教育実習は高3の子を担当したので、 その子らは現役ならもう大学4年生なんですねぇ・・・ うわ・・・めっちゃしみじみ。 んで、そんなサプライズなあと、 今している研究の話だとか、 大学院でワタシの通ってた大学に行きたいだとか、 むしろワタシの所属してた 当時ネパール色の濃かった 我が出身研究室を第2希望にしてたり、とか さらなるサプライズの波が寄せてきたのでした。 いやぁ是非とも受かっていただきたい。 やつぁオレと違って前途洋洋な人生を送ってほしい。 輝かしい毎日を送ってほしい。 もう受験失敗なんていう挫折を味わってほしくない。 あの若き力が是非とも活かされるような世の中であってほしい。 そう願うばかりです。 30分ほどの電話のあと、 しばし放心でしたわ。 こういう”つながり”っていいな、って。 さびしがりやのおいらにも たまにはこういうココロあたたまる会話があってもいいぢゃないか。 そうさ。 会社にはいまいち未だに馴染めずに 日々の孤独感との戦いの合間に こんなハートフルなエピソードが紛れ込んでもいいじゃないか。 そんな風に 自分の毎日について ちょいとばかし考えてみたくなりました。 どうすれば会社に馴染めるのだろうか・・・ あと、本気でがんばれ。K。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.19th 2008

もはや滋賀すら危うい。 諸事情があって、上司とですね。 面接をすることになったんですよ。 そしたら、その上司。 持参したパワポな資料をペラペラとめくりながら 「今度、大阪に工場ができるんだけど、 そういった場所で心機一転ってのはどうだい?」 (゜Д゜ ) 死 亡 確 認 こんな風に疑問形でくるってことは、 半分以上は命令形であることに間違いないのです。 そのあとも、 うちの工場は技術(大卒社員)が比較的多いほうだとか、 どうしても行かなくちゃならない、となったらどうする?だとか、 絶賛建設中!みたいな工事現場のおっさんがうつってるパワポを見せたりとか、 そんな昼間のパパは光ってる、いい汗かいてる、みたいなの 見せられたところでどんなリアクションとっていいかわかりませんよ。 途中でワタシゃ 「そんなにオレを手元においときたくないのかい。わかりましたよ。」と 途中退席しようかと思ったくらいでした。 まぁ、確かに上司の立場からすれば、 一年目っから突然長期休暇をとりだすような使えねー新人を なんとか理由をかこつけて どっかに放出したいっていう気持ちはわからんでもないですよ。 それに、いわれてみれば休んだことで 微妙に他の同期よりも工場に馴染みが薄いことも確かですし・・・ 終わった。 関東に近づくどころか 逆に遠くなってるし。 まじで転職考えようかしら。 ってか、会社やめたいっていう大波がまたまたやってきました。 復職のほうも どうして総務ってのはこう復帰にやる気になっている人間の やる気をそぐようなことしかいわんのかね、としかいいようのない いろいろと手続きの面でぐちゃぐちゃいってくるし。 地元帰りてえええええええええええええええええええ 〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.20th 2008

梅雨です。 一瞬で通り過ぎたと思わせといて油断していましたが、 第二弾がついにやってきました。滋賀の上空に。 すげー降り。 なんか滋賀の甲賀って地方は大雨警報でたらしいっすよ。 っで、甲賀(こうがじゃなくてこうか)ってどこやねんって 地図みてみたらば、あらまどったの。 ひそかに隣の市だったというオチ。 けっこうな距離はあるにゃぁありますが。 そりゃうちのほうの降りも強力だってのもうなずけますわ。 土砂降りっていうレベルじゃねぇぞ。 この土日も雨でつぶれてしまいそうですねぇ。 もともと外に出る予定なんぞないんだろうから、 別段かわりようがないんでないの?というつっこみは 今回ばかりは通用しませんぜ。 というのも、 ワタシが所属する事業部が ワタシが休んでいる間に、ひそかに ほかのでっかい事業部に吸収合併されていたんですよ。 だもんで、 総務主催の 合併記念パーティーが明日開かれるんですよ。 どうしてこうもこうも総務ってのは 社員の生きる希望をそぐようなことばかりやるんでしょうかね。 なんか、先輩から 「2年目は強制参加ね」っていわれて 最初不参加を決め込んでいたのに ムリヤリ参加にさせられてしまうし。 なにゆえ休日に わざわざ会社にまで出向いて 何が楽しいのかまったくわからなそうなナゾパーティーに 参加しなきゃならないんでしょうか。 しかも、 雨の中出向く可能性 ・・・ 風邪ひきたいです・・・ 〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.21st 2008

雨まじでKY. ワタシが会社に向かう約10分だけ土砂降りってどういうこと? 会社に着いた途端、傘がいらなくなるってどういうこと? どうも、ノヴォールです。 というわけで、 合併記念なぞパーティーにいってまいりました。 まぁ、パーティー自体は 酔ったおっさんどものおかげで一応の盛り上がりは見せてたようなので どうでもいいんですけど、 そこでの会話ですよ。 そう。 先輩の命令で他にも参加させられてた同期を発見しまして、 M君とY君としましょう。 その彼らのもとへいって 思い切って先日の上司(部長)との面接の話を切り出したんですよ。 ちょうどY君が席をたっているときでした。 「ねぇM君さぁ。部長と面接ってあったでしょ?」 「・・・ああ、そういえばそんなこともあったね。」 記憶にあんまり残ってないということは 記憶に残しておくべきようなことをいわれてないってことだよな、と思いつつ 「オレってさ、ずっと休んでたからこの前やったんだよね。面接。 んで、M君、そんときに何か言われなかった?」 「いや、別にそれといったことはなかったね。」 やっぱりぃぃぃぃぃ もういいや、いってまえ。 「オレ、面接のとき、部長から大阪で工場できるから そこで心機一転やってみないか?見たいなこといわれたんだよね。 なんかパワポの資料まで用意してきてさ。」 「へー、そうなんだ。オレの時にはなかったなぁ。」 ずいぶんとさらりと流してくれるな、また。 でもやっぱりいわれたのはワタシだけなのかしら・・・と思ってたところ、 Y君が席に戻ってきました。 そしたら、飄々としているM君も少しは気にしていたのか Y君が席に着くやいなや 「Y君さぁ、部長と面接のとき 大阪の工場で心機一転みたいなこと言われた?」 おおおお、ずいぶん具体的に率直に聞いてくれるなぁM君 ある意味GJ!、と思いながら耳をダンボにしていると 「いやぁ・・・そんな話しとらんな・・」 (゜Д゜ ) 終わった!! 部長・・・意図は十二分に伝わりましたよ。 一年目っからえらそうにビョーキで休むような部下はいらんということですね。 どうやら時期がわからんだけに とてつもなく厄介な時限爆弾を抱えさせられたようです。_| ̄|○ 実家から通える職場がいいなんていう贅沢はこの際言わない。 せめて関東であってほしい。 というせつなる願いなんざどこへやら。 ワタシはどんどん実家のある千葉から離れていく運命にあるようです。 せめて医者のクスリを飲まなくていいくらいになるまでは 滋賀にいたいな、と思います。 いつまで滋賀にしがみついていられるか。 おあとはよろしいようで・・・ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.22nd 2008

ひまな休日ということで、 シャナの2巻目を読んだんですね。 シャナって世界観がまた若干難しくて 1巻はその世界観を追うのと、 単語のイメージをインプットするので終わってしまった感がありまして、 なんせいろんな単語が突然羅列されるわけですから、 とまどいってものがあるってのも当然ですよ。 この世の隣に紅世(ぐぜ)ってとこがあって、 そこから徒(ともがら)ってのがやってきて、 人間の「存在の力」ってのをエサにして 何やら自分勝手なことをやってるから、 そういう悪いやつらの暴走を止めるのが「フレイムヘイズ」で、と まぁ大変。 そこらへんハルヒはある意味わかりやすかった。 宇宙人と未来人と超能力者がいます、と。 んで、みんなでハルヒを取り囲んで なにやら楽しげな高校生ライフを満喫しております、と。 基本はそれでいいわけですから。 というわけでシャナは2巻目にして ようやく単語の意味もだんだんとわかってきまして、 話の内容をじっくりと腰をすえて読めるようになってきたんですよ。 そしたらおもしろかった。 1巻目はきょとんとしていたんですけど、 2巻目でようやくいいたいことが伝わってきたような気がします。 ただやたらと激しい戦闘シーンがあるんですけど、 どういった状況でどう戦っているのかってのは やっぱ文章だけではわからないっすね、正直。 まぁどっちが勝ったか負けたかわかりゃいいやな程度で読んでますので、 対して気にはしてませんが。 で、 読み終わって夕飯にはまだ時間があったので、 OK.近所のBOOK-OFFでもいって ハルヒの続きでもあるかどうかみたろかい、と チャリに乗ってランランルーとでかけたんですよ。 ちょうど午後から雨もあがってきたことですし。 何度も繰り返すようですが、 ワタシ友達から7巻まで借りてるんですよ。ハルヒ。 そしたらなにさ。 BOOK-OFFまで歩調をあわせることないじゃないですか。 きれい〜〜に7巻までしか置いてないの。なにこれ。 これが滋賀の限界? と、微妙な憂鬱感をただよわせつつ 店内をぶらついていますと、 ふと目に留まったのが 「金色のガッシュベル」ですよ。 そう、あのアニメで大谷ヴォイスを大いに響かせてくれたあのガッシュベル。 ワタシゃあれですからね。 3度のメシより大谷ヴォイスですからね。 古くは姫リボやパプワくんのコタローなど ほんでもってポケモンではピカチューってなもんですよ。 踊るさんま御殿に大谷育江が出たときもしっかり見てましたからね。 そういやガッシュベルって最初のほうを全然しらないな、ということで 1巻からパラパラと読み始めたらこれまた面白くて、 気がつけば3巻の途中あたりまできちゃってたあたりで そろそろ返りたくなったので店をでようとしたら、 山と滋賀の天気は変わりやすいっていう 俗説を流布してもいいくらいだと思います。 昨日今日と二日続けてこの雨のやろうめ。 ハルヒはねぇし雨には降られるしで なんたる休日だってんだ。 まだ梅雨明けには少なくとも1週間はかかりそうです。滋賀。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.23rd 2008

会社で先輩に 「どうだ?復帰はいつになるんだ?」って聞かれたので 「未定」って答えようとしたらでてきた単語が 「未明」でした。 軽い事件な気分。 どうも、ノヴォールです。 そういや昨日の日記で さんざんっぱら大谷ヴォイスについて称賛したわりには 代表作の一つを忘れてましたよ。 そう、「コボちゃん」 コボちゃんの主役コボ役をやってたんですよ。大谷ヴォイスで。 あと、何気にOPも歌ったりしてた。大谷ヴォイスで。 ちなみにコボって漢字で書くと小穂なんですよ。大谷ヴォ(以下略 さらにいえばコボって苗字は田畑なんですよ。大谷ヴ(以下略 さて・・・ 今日は何の話をしましょうか。 そうそう、虫コナーズですよ。 そろそろ1ヶ月がたって効果がきれそうなんですよ。 ってか、効果あるっぽいですよ。虫コナーズ。 正確にいいますと、 虫こないというよりは、 何もしないでいると100来るはずの虫を 20〜30くらいにはできてるんじゃないでしょうか、くらいな感じですね。 虫ヘラース。 シャットダウンはできない。 だが決してスキマだらけというわけでもない そんなイメージでいいんじゃないでしょうか。 そこまでOh〜波バンババンバンな効果ではない、と。 まぁ、ワタシは用心深く2重にぶらさげてるのも効果ありだったんでしょう。多分。 というわけで、近所の薬局で 今度は2ヶ月効果バリバリバージョンを買ってきましたよ。 やっぱり2個。 もはや2個に慣れてしまうと、2個ないと不安になってくるってなもんです。 虫コナーズ中毒にはまってしまっています。 コナ中。 特に着地点もみつからなそうな話なので 今日はこの辺で・・・ 〜〜〜〜〜〜



Jun.24th 2008

ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノ ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノ ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノ ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノ ン〜ンン〜ンンンンンン〜 ン〜ンン〜ンン ン ン テ〜ケテ〜ケテケテケテ〜 テ〜ケテ〜ケテ テ テ ラヴィ(゜∀゜)!!! 果たして何人元ネタわかるんでしょうか・・・ どうも、ノヴォールです。 最近、このページの更新の際に、 歌を聴きながらってなふうになってきたんですよね。 前は一人静かに更新していたんですが、 なんかとりあえずBGMでもほしいなって 聴きだしたのがきっかけというかなんというか、 まぁ、その歌ってのも9割以上がアニソンだというのが 実にワタシらしいのですが。 ちなみに今オトメロディーが流れてます。 初代マイメロのOPテーマです。 自分でCDなんぞ買ったことないのに もらったりおとしたr・・ゲフンゲフン とにかくいろんな手段で手に入れたアニソンが 結構山のように整理もされずHDDの中に埋め尽くされています。 新旧問わず。 ちなみにオトメロディーは自分自身 あることを忘れていました。 そんな乱雑なHDD。 あいさつがわりの 「きみしね」も忘れていた曲の一つ。 アニソンじゃなくてゲームソングですけど。 やっぱ燃えますね。アニソンは。 並の曲はめったにない。 熱い熱い魂を込めた曲が多いです。 そうです。 あんな人やこんなバンドもアニソン歌ってたりするのです。 例えばTOKIOでいえば、 「Love only you」(ツヨシしっかりしなさい) 「うわさのキッス」(キテレツ大百科) 「ハートを磨くっきゃない」(飛べ!イサミ) 「19時のニュース」(こどものおもちゃ) などなど。 そんな風にアニソンを知れば知るほど やっぱカラオケにいきたくなるってもんですよ。 滋賀に実家からマイカーを持ってくるという計画が 密かに練られているので、 そんなことになったら、 もう毎週カラオケいっちゃおうかしら。 ・・・一人で。 趣味を昼寝から一人カラオケにする日まで。 今日も明日もがんばろう。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.25th 2008

いやぁ面白かったですねぇ。 爆笑レッドカーペット3時間スペシャル。 そこで一つ気づいたというか、 なんというかその、 負けました。 というのものですね。 一人暮らしでテレビなんざ見ていても それがたとえお笑いで面白かろうと 声を上げて笑うってことってないんですよ。まずありえない。 たいてい、どんだけ面白かろうと 顔の表情が少しにやけるくらいで、 そりゃまぁ頭ン中は爆笑の嵐ですよ。 でも、 実際に声を上げて笑いを出すってことはないですよ。 まぁ、ある種の戦いですよね。 ほんとは笑いたいんですよ。ワタシだって。 そりゃ笑うの大好きですから。 しかし、一人暮らしというシチュエーションがですね。 それを阻止してるわけですよ。 そういったせめぎあいがあるわけで。 それが一つ気づいたことですね。 そういや、声を上げて笑うことがないなって。 で、 なんで気づいたかといいますと、 今日はその戦いに敗れてしまいまして、 声を上げて笑ってしまったのですよ。 バカリズムに。 そう、あの「トツギーノ」で有名なバカリズムですよ。 常々バカリズムは面白いという印象はありましたが、 ココ最近のレッドカーペットでやってる 「贈るほどでもない言葉」シリーズが もうツボにはまってはまって。 ついにこの戦いに敗れてしまい、 声を上げて笑う結果となってしまったのですよ。 ガマンできなかった。 こらえきれなかった。 声を上げて笑ってはじめて 普段一人で笑うことないなって気づいたのです。 なんかバカリズムのおかげで 一つ大きくなれたような気がします。 これも一つのアハ体験でしょうか。 脳活性化バンザイ。 逆に一人でもじゃんじゃん笑っちゃうって 画的に怖くないっすか? でしょ?でしょ? 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.26th 2008

天気予報なんて本当にあてにならないもので、 それがしかも 遠い未来になればなるほどどんどんあてにならないものでして。 まだまだ多分梅雨なまんまなはずの滋賀。 ワタシゃ自他共に認める雨男なんで 今週は毎日傘を持参しての出社をしているわけですよ。 いつどんなタイミングで降り出しても大丈夫なように。 そしたらどうだ。 頭の月曜から今日に至るまで 一粒として降ってきやしねぇ。 特に今日なんて 日曜の週間予報では雨だったはずなんですよ。 それがいったいどうしたことで。 ちなみにその週間予報では 明日も雨のはずなんですが、 今日の天気予報では 明日は、くもりのち晴れになっていました。 どうやら雨は土日に繰越にされたみたいなのですよ。 ほんと天気予報って適当。 こんなんで気象予報士は金もらってるってんですから、 ぼったくりもいいところ。 そもそも予報って何さ。 予想と予報って違うの? 予想っていろんな分野で使いますけど、 予報って天気でしか使わなくね?ね? まぁ、明日の天気が雨降らないと予報された以上、 傘をもっていくのは決定ですね。 雨と予報されても傘もっていきますけど。 結局ワタシのする行動に違いはありません。 っていうか、いつ梅雨が明けるんだ滋賀。 次の土日の雨がラストか?そうなのか? すでにとっくのとうに沖縄は明けたらしいですよ。 そういえば、小学校のころ 国語で「おじさんのかさ」ってのを読んだのを思い出しました。 雨が降ったらぽんぽろろん 雨が降ったらぴっちゃんちゃん みたいなのだった気がします。 小学生時分な気分だとしたら、 今現在の自分は十二分におじさんなんだろうな・・・ 確かに小学生からしたら 今時分な年齢が先生でいても全然おかしくないですからね。 小4〜6の時の担任のA先生は、ワタシが小4当時30でしたからね。 ほんと少ししか変わらない。 何かしていても なんにもしていなくても 人間は気がつけば年くうんですね。 なんにしても このホームページを作ったのは ワタシは高校生ですからね。 いつとかはまったく覚えてないですけど、 ページの色合いは全然変わらないのに、 ワタシを取り囲むシチュエーションだけは めまぐるしいほどに変わっていくんですね。 なんか最終回みたいな中身になってきましたが、 一応まだこのページは続けていく予定なので これからも(。-_-)ノ☆・゜::゜ヨロシク♪ P.S. ゆうゆってかわいいと思う 〜〜〜〜〜〜〜〜



Jun.30th 2008

本日にて 長い長いリハビリ出社期間が終わりまして、 明日7月1日から通常勤務に変わることになりました。祝。 5月中旬からの1ヵ月半という なんともいえない期間がようやく終えようとしております。 明日からは力強くタイムカードを通せます。 よかったよかった。 不安といえば不安なのが このリハビリ期間にワタシのお世話をしてくれました マヌーサ70%メダパニ10%優しさ20%で出来てる上司、 リハビリ期間だけのかりそめの上司かと思っていたのですが 結局通常勤務になってもこの上司の下で働き続けることになったことです。 果たして明日からどうなるのか。 笑えるような笑えないような 状況になってまいりました。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



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