今の気持ち集 第七十四弾
Jul.8th 2012
PSP版ジェネレーションオブカオス6プレイ記。 その1。 みなさんご存知、 加民さんがプログラムせしこのゲーム。 初回限定版の設定資料集には でかでかと名前がどどーんと書かれており、 なんか涙が出そうになった。 そんなゲーム。 メインプログラマーっつって 一人だけ名前が書いてあるんやもん。 これを感動と呼ばずになんと呼ぶ。 というわけで、 買ってから10日ばかり眠らせていた今作ですが ようやく封を切りまして、 初めてみました。 現在、 Chapter1の第1話。 ストーリーとか キャラとか 音楽とか そういうのはよくわからん。 ワタシがRPGに求めるものは レベルを上げて物理で殴る楽しさです。 というわけで、 いっちゃん最初も最初の 警備兵を兄妹ではねのける話が終わった時点で 兄Lv3,妹Lv1だったのです。 ですが、 どうやらフリーバトルなるものがあり、 「フリーバトルでは戦闘が行えます。」っていう 頭痛が痛いみたいな説明をうけながら やってみると経験値だけでなく ドロップアイテムまで手に入るじゃありませんか。 なんか食指が動きまして。 今 兄Lv5,妹Lv5まで成長いたしました。 というわけで Chapter1の第2話に進もうと思います。 小難しいことはよくわからん。 とりあえずレベルアップの楽しみをください。 あとアイテムドロップの喜びをください。 プレイ記その2は いつになりますことやら。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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Jul.12th 2012
ガンダムAGEについて ガンダム好きの友達と話をするたびに なんとなく感じてた違和感の正体が 最近になってようやくつかめたのです。 一言でいえば、 「好き」ってこういうことね、ってことでした。 どうも、ノヴォールです。
PSP版ジェネレーションオブカオス6プレイ記。 その2。 気が向いた時に 寝る前に ちょこちょこと進めております。 今はもうChapter2の第6話かそこら。 兄妹の他にメンバーがくわわりまして 背中に羽を生やした謎の少女が一人、 幸薄そうなレジスタンス女が一人。 あと、叩いてもすぐに回復する意味不明な男が一人。 いつの間にやら5人パーティーになってしまい もうパンク気味です。 3人くらいが一番バランスがいいな。 レベル上げにむやみやたらに時間かかっちゃうじゃないですか、ヤダー。 印象として 一気にメンバーがぐわわわわっと増えたので どこまでレベル上げをすればいいかわからん。 ってか 途中で抜けるようなキャラなら 最初っからNPCにして レベル上げできないようにすればいいのに。 これはあくまで シミュレーションゲーム嫌いの人間のわがままです。 さて、とりあえず全員レベルを二桁にするまで しばらくはフリーバトルやな。 すでにHPが0になった敵に対してまで オーバーキルな追撃ができるってのは 小気味いいものがあったりしますな。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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Oct.20th 2012
まさかの3ヶ月ぶりの更新。 どうも、ノヴォールです。 ニコ生とツイッターは完全に連携させてるので ニコ生で思ったこと感じたことについて ツイッターでグチをいうとなると いろいろとにんともかんともなことになるのですよ。 一応そういうキレキャラではないので。 というわけで、 これからはもしかしたら プライベートルーム的なこちらにて ニコ生にてレトロゲーム系生主をしていて思ったこと、 及びニコ生を通じてお知り合いになった方々と触れてみて感じたこと、 などを つれづれなるままに書いていけたらな、と。 もともとここは そういう澱みみたいなところですからね。 とはいえ いきなり何を書こうかしらとなっても なんだかんだで生主始めて9ヶ月も経ってしまっているので 積もるものが割りと多いので どこからどう書いていけばいいのかわからない状況。 ああ、140字に制限されないで自由にいくらでも書けるって素敵やわぁ。 で、 これはマジで思うことなんですけど、 人間この年になっちゃうと なかなか新しい人間と知り合いになっていくってことは ほぼ皆無になってくるって思うんですよ。 そりゃ仕事をしてれば、 仕事を通じて顔は広くなるかもしれないけど そういう損得勘定を完全に抜きにした いわゆる「友達」というか「友人」というか そういう存在が増えるということは 余程のことがない限りないだろうなぁ、と思ってたんです。 それこそ、 いろんなライブにいってる友達は 行く先々のライブで意気投合して そのまま飲みに行ったり、カラオケにいったりして どんどんネットワークを広げてるんですよ。 大変だなぁ、と思いつつ なんだかんだ羨ましかったりしたわけですよ。 でも、ワタシにそんな積極性はないし出不精だし・・・って 結局部屋でうぢうぢしてたわけです。 しかし、 初期投資の安さに魅力を感じて始めたニコ生で 見る側でなくやる側になって細々と続けてたら ツイッターでお互いをフォローしあったり スカイプでコンタクトされたり 挙句の果てには 直接会って一緒にレトロゲームの買い物に行ってくれるような人までできたり。 これは驚くべきことです。 放送内でいろいろと話をした状態で直接会うわけですから 会った瞬間からもう普通に会話ができるわけです。 とても初対面とは思えないくらいの勢いで。 まさか 古いゲームが好き、新しいゲームが苦手、という時代錯誤な好みを こういう形で活かせるとは思わなかった。 そして意外とそういう人口が多いことにも笑えた。 今日はここまで。 あ、ジェネレーションオブカオスですけど そろそろプレイを復帰できそうです。 というのも、 ようやくDSの立体ピクロスを完全クリアできそうだから。 でもなぁ まさかPSPでFF3が出るなんてなぁヽ(´Д`;)ノアゥ... 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Oct.25th 2012
さて、ノヴォールです。 前回はニコ生を通じて 新しい友だちができたことに対して ウルトラハッピーなきもちになれることを書いたわけですが。 表裏一体。 ワタシのように嫌な人間になりますと そういうことに関して メリットデメリットがあるんだなぁなんて 考えてみたりしちゃうわけです。 メリットはもちろん楽しいこと。 共通の趣味を持つ友人ができることは純粋に嬉しいし、 話も合うから楽しい。 そして、デメリット。 これはもちろん自分自身にも言えることですが、 やっぱり変わり者が多いのね。 新しいものではなく あえて前時代的なものを好んで選ぶというのは やはり王道ではなく邪道。 そして自らの意志で邪道に進もうとするものは どうしてもアブノーマル。 正味な話ねぇ。 中二病をだいぶこじらせちゃってるのがいまして。 自分もそうだからあんまり汚くは罵れないんですけど。 まさか ワタシの上を行くこじらせ方をしてるのがいるなんて けっこう面食らっちゃいました。 あと なんていうんだろうねぇ。 こう 全ての事柄に対して 「やってあげた」感を出す人がいますのよ。 これもだいぶ自分にも当てはまることなんで それこそ 人の振り見て我が振り直せじゃないですけど 改めて気付かされたことなんですよね。 んで、さっきの中二病のこじらせ方じゃないですけど、 この「やってあげた」感の出し方も だいぶワタシより強烈なんですよね。 なんていいますか 自分は正しい、ということを 絶対に曲げない態度といいますか 正論こそ正義というんでしょうねぇ。 いろいろと賢くて器用な方ですから 他の人よりもうまく早くできるんでしょう。 だからついつい 他人から助言を求められると、 「教えてあげてる」という気持ちが強くなるんでしょうねぇ。 だから 「これだけやってあげて説明してあげてもわかってくれない」的なことを 堂々と公言できるんでしょうね。 これ ほんと 全部自分にも当てはまることなんで この方の言動を見てるのが そのまま自分へ向けられてるような感じがしまして 痛いの。 痛々しいの。 キャンタマ袋がきゅっとしちゃう感じがするの。 ってなわけで なんだろう同族嫌悪じゃないですけど 自分の中の自分の嫌いな部分をさらけ出してる方々をまざまざと見せつけられると かなりどうしようもないやるせなさに襲われるのです。 うん。 順調にグチが書けてる気がする・・・ような気がするけど これってグチなのかどうかもよくわからんことになってきました。 レトロゲームが好きっていう気持ちそのものは みんな共通してるんですけどねぇ。 はてさて。 にんともかんとも。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Nov.1st 2012
プレミアがついているからって そのゲームが絶対に面白いとは限らない。 なんちゅうか ニコ生でいろんなゲームを 初見プレイでクリア目指してやってたら もともとあまのじゃくだったのに もっともっと深く深くあまのじゃくになっちゃいました。 どうも、ノヴォールです。 というのも、 今、ちょうどプレミアソフトをやってるんですけど これがね オリジナリティ溢れすぎてて こういうジャンルは他には見たことなさすぎて 正直どうしていいかわからないんですよ。 せっかく高い金払って手に入れたんだから なんとしてでもエンディングまでは見たいんですけど。 んで、 まだ最後までやったわけじゃないから なんともいえないんですけど 今のところプレイ時間は15時間くらいかな。 特に面白くないんですよ、これが。 いや、 これがまた好きな人にはとても好きなゲームらしくて 初見さんでキてくれた人も 「名作ですね。」って異口同音にいうんですよ。 最後までやったからこそそうなる可能性が残されてるので まだ結論としては出せないんですけど。 なんでプレミアがつくのかわからん というのが現在の自分の評価です。 ゲーム屋さんで二束三文のワゴンセールで売られてるような 知名度も低い誰も知らないようなゲームをやってるほうが まだ全然楽しいんですよ。 いやぁ、ほんとニコ生で言えないことを いくらでも書けるスペースがここに確保されてるって 実にありがたいですわ。 まずはRPGっていうジャンルを剥ぎ取ろう。 そこからですよ。 RPGっつって始めちゃったから余計に辛い。 じゃあジャンルはなんなのさ?といわれると ETCというかミニゲーム集ってイメージですねぇ。 とりあえず とっとと終わらせたい。 常連さんから熱心に勧められたゲームだと思うと 投げ出す気にもなれないし。 まいっちゃうなぁ。 ほんとびっくりするくらい文句しかいってないね。 ここはそういう空間なのれす。仕方ないね。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Nov.20th 2012
どうも、ノヴォールです。 この土日は西へ一泊二日の旅行をしてきました。 そんときの友達と前〜〜に話した内容が 最近になって妙にしみまして。 すごくうまくいえないんですけど ”あえて意識をしない無意識”といいましょうか。 まぁ 人生もこんだけ長い期間生きてきますと いろんな社会に属してくるわけです。 小中学校。 高校。 大学。 会社。 その他趣味に関するなんちゃらかんちゃら。 で、 そのメンバーに会うと 不思議とそこに属していた当時に戻れる、というお話。 別にね。 使い分けてるつもりはないってのは嘘になるけど あえて意識したくないというのが自分の考え。 使いわけようとしてないけど実際していて でも実は使い分けてる自分は気づいちゃってるっていう。 まぁなんだ。 何が言いたいとか言われても困る程度の話ですけど 今、 自分自身が 派遣先で、 ニコ生で、 仲間内で、 結局瞬時に入れ替わってるというか 仮面を付け替えてる感が最近特に強い気がして。 これが人生なんでしょうなぁ。 〜〜〜〜〜〜〜
Dec.1st 2012
そうそう。 文句ばっかり言ってたプレミアソフト。 60枠かけてクリアしたけど 結局いいところを見つけることができませんでした。 ニコ生で放送初めて いろんなゲームを初見でクリア目指してやってきて 今のところ一番評価の低いソフトができました。 面白くないくせにプレミアついてて高い、という ある意味最悪な物体。 逆にチャンスですね。 これ以降なら どんなゲームがこようと あれよりはまし という広い心を手に入れることができましたから。 奇をてらい過ぎたばっかりに 逆にどうにもならなくなったパターンやね。 宮崎吾朗の映画みたいな感じ。 こう・・・作り手の中では何もかもが消化されてるんだけど あまりにも自分自身の中で消化しきってしまったばっかりに 相手に伝わらないものしか表面には出て来なかったパターンのやーつ。 一応具体名はいいませんけど プレミアがついてる、とか 人気がある、とか 知名度が高い、とか いっくら一般的に”名作”と言われてみても 結局プレイするのは自分ですからね。 自分に合わなきゃダメってことですね。 ニコ生をやってると これまで一人でまったりとゲームをやってるだけじゃ気づかなかったようなこと。 それはゲームの中身に関することもそうだし、 ゲームで遊ぶという行為そのものに関することもそうだし、 放送に載っけながらゲームをするという環境に関することもそう。 とにかく いろんなことに気づかせられる。 ニコ生ってすごいと思います。 ってか 生放送って恐ろしいほど人柄が出ますねぇ((((;゜Д゜))))カ゛クカ゛クフ゛ルフ゛ル ワタシも放送を見てもらって いろいろと思われてるんでしょうねぇ。 「ニコ生のレトロゲーム放送って 結局ゲームを見に行くんじゃなくて 放送を見に行くんですよね。」 ニコ生を通じて知り合った人から言われた名言です。 肝に銘じてこれからもがむばります。 P.S. というか宣伝。 上のリンクに amazon cloud playerを加えました。 まぁAmazon版のiTunes的なものです。 もし聞きたい曲のmp3がAmazonにしかない!! 出先でもどこでもこの曲を聞いていたい!! という方がいれば 気軽に購入&インストールすればいいじゃない。 どうぞよろしく。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Dec.8th 2012
きたきた。 きちゃいましたよ。 ちょっと鳴りを潜めていたと思ったら 実は体力を蓄えて虎視眈々と狙っていたんじゃないかってなくらいのが。 ここ1週間くらい なんとなく調子が悪いなぁ が続いたんです。 妙に疲れやすいし 夕飯食べて部屋に戻ったら気がついたら寝ちゃうし。 んで、 今判明したのが 「躁」終了のお知らせ 「欝」はじめました ということですね。 いやぁ、 ニコ生始めたり 派遣で仕事はじめたり、 なんか旅行に誘われたり ゲームを買い物してみたり、 なんとかうかれよううかれようとしていたけど ついに何かが尽きてしまったみたいです。 自分自身びっくりしました この恒例行事の忘れなさに。 というか やはりどう考えても 自分はこちらよりの人間なんだな、と。 こっちのスタンスがノーマルであって 躁状態なんて ギアがトップに入れて アクセルを踏み込みすぎた状態でしたから エンジンがフル回転すぎて まぁ 燃えてたね、ガソリン。 悪かったね、燃費。 準備期間が割りと長かっただけに かなりずっしりときそうな欝さんが 1週間かけてじっっくりと我が体内を染めてくれたんで しばらく久しぶりのどん底生活が待ち受けてるみたいです。 んで、 どうしてまたこんなんになってしまったんかな、って ちょっと考えてみますと 多分 やりたいことを詰め込みすぎたんでしょうな。 自分の中で優先順位が高い低いはあるものの やっときたいものは数あれど 最近どれもこれもうまくできてない感が強く こう手のひらから砂粒がどんどんさらさらとこぼれおちるのを 受け止め切れないで見てるだけしかできない自分が 自分自身が情けなくなっちゃったんでしょうな。 じゃあ やりたいことを厳選して減らせばいいかと言われても これがまた欲張りでケチンボな性格でありまして 増えるのは構わないけど減らせないっていうね。 まぁ 冬ですね。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Dec.16th 2012
湯船にゆっっっっっくりと浸かったら 案外気が楽になったりしました。 どうも、ノヴォールです。 悪口の話。 なんといいますか 悪口って 他人の中で目につく所を悪くいうわけですよね。 んで、 結局なんで目に付くかっていったら 自分も気になってるからだって思うわけです。 例えば ある芸能人の容姿に対して あんな顔のどこがいいのかわからん、とか 脚が短い、とか そういう悪態をつきたがる人間ってのは 実は 自分自身がそっくりそのまま感じてることでして、 自分の容姿に対してまったく自信がない、 自信がないどころか嫌だ、嫌いだと思ってる、 そんなふうに思ってるからこそ 他人の容姿が気になるわけで それが芸能人だったら余計に気になるわけで。 自分がまったく気にしてないようなことだったら 他人がしてても気にならないと思うんですよ。 自分が気にしてる、気になってることだからこそ 他人を見るときにまずチェックしてしまう。 んで、自分自身で満足できてない点だったりすると 他人に対しては余計に厳しいチェックになるわけですよ。 おそらく 自分で気になってたところを なんとか自力で克服したような人は 其の部分について 他人にとやかくは言わないか 少なくとも悪口という形にはしないと思うのです。 例えば ダイエットに失敗しまくってリバウンドとかしちゃってる人は ちょっと太った人を見ると なんだあのデブは、と悪口というか攻撃的になるけど 成功させてそのままキープできてる人は 温かい目で見れると思うんですよ。少しは。 がんばればできるよ!みたいな感じに。 まぁ 悪態つきたい気持ちになるのは 自分自身しょっちゅうですけど。 そこはグッとこらえて プリキュア(*´Д`)ハァハァってツイッターにつぶやくほうが 円満に過ごせるんじゃなかろうか。 何事も程度の問題だってのはありますけど。 ああ、悩ましい。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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